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Amazonプライムデー

今日からセール。

欲しいモノ争奪戦

Amazon.co.jpのプライムデーセールが本日お昼から開始となった。
毎回、あらゆるモノがセール対象となり、かなり格安で購入できるチャンスなのだが、当然良いモノは数量が限られていて、あっという間に売り切れになる。
このあたりは、マウスコンピュータの訳ありセールと同じなのだが、Amazon.co.jpは流石にもっと扱う数量は多いので、まだまだチャンスはあると言える。
今回、私がセールで狙っているのは、液晶モニタで、できれば27型のWQHD解像度を持つ製品である。
さらに言えば、その液晶にインターフェースとしてDisplayPortが入っているのが望ましいのだが、ちょうどその条件に合致するモニタが、プライムデーセールにあった。
それが、I-O DATAの「EX-LDQ271DB」で、2,560×1,440ドット表示対応の27型ADSパネルを採用したモデルである。これが2万円台前半ならお買い得では?通常、WQHD表示対応モデルでの格安品の場合、23.8型とか24型という製品が多いのだが、今回は27型が対象品となっているあたりが珍しい。
約6,000円引きの23,800円で販売しているので、自分的にはかなり魅力的な製品なのだが、このEX-LDQ271DBには一つだけ私としては残念な所がある。
それは、付属のスタンドでは液晶パネルを上下できないという事である。
チルトなどはするものの、スタンドそのものでパネルを上下移動させる事ができないので、モニタの高さはほぼ固定となってしまう。
これが唯一の問題なのだが、価格的にはお得なものなので、さてどうしたものかと悩んでいる。

モニターアームで解決するか?

で、いろいろ考えて見た。
EX-LDQ271DBはVESAマウントに対応した製品なので、モニターアームを使えば好きな位置にモニタを配置する事ができる。
幸いな事に、モニターアームもプライムデーセールの対象品がある為、耐えられる重量を保持できるモニターアームも購入すれば、総額3万円以内で27型WQHDモニタとその配置の為のアイテムを揃える事ができる。
モニターアームであれば、従来よりも使い勝手は向上するハズなので、狙っても良いかもしれない。
ただ、私の環境でモニターアームを使ったとして、狙っている位置にモニタを持ってくれるかの確認をしないと、モニターアームをそもそも使う意味がない。
よって、今はモニターアームを使用した場合の、モニターの位置をスペックから想定して割り出すしか方法がない。

結局、いろいろ考えて見たが、モニターアームはその長さでモニタを配置できる距離が川足りする為、現時点でモニターアームの最適解を割り出す事ができなかった。
周辺環境を再確認したところ、とりあえず最低地上高の443mmで現行システムとの調和は何とかなりそうという判断から、今回はまずモニターだけ購入し、モニターアームはもっとシッカリと検討を推し進めていき判断する事にした。
とりあえず27型WQHDモニターが2万円台前半という価格であれば、お買い得だと思う。
プライム会員は今すぐチェックしてみてはどうだろうか?

Amazon.co.jp EX-LDQ271DB
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0771BM36F/

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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