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Daily Archive: 6月 9, 2019

N-WGNの姿が見えた

特設サイトも公開中。

予想外…

当Blogでも今年の4月8日に記事として一度書いたが、なかなかフルモデルチェンジしなかったHONDAのN-WGNがその姿を明らかにした。
現在では特設サイトも公開され、そこで搭載される機能なども明らかにされているが、まずその前に一つ、私的に予想外な結果だったという事を言っておきたい。…コレが令和的カッコイイなのか?「何だ、このデザインはっ!」
ここ最近、ちょっと見た目的にレトロな雰囲気の車が流行っているらしい事は知っている。
だが…この新型N-WGNのフロントマスクを見て「かっちょええっ!」と声を大にして言える人はどれだけいるのだろうか?
それとも、これが令和的カッコイイなのか?
もしそうなら…私は令和を生きる自信がない(爆)コイツはカスタムだけど…かつてのデザインは確かにごちゃごちゃ感はあるが、それでも今の新型よりはスタイリッシュな気がしてならない。
それとも…私のセンスが古くさいのだろうか?
どっちにしても、現時点で見えているフロントマスクだけで判断するなら、私の好みとはとても言えないデザインである。
…というか、結構ショックだったりするんだが(-_-;)

HONDA SENSING

イマドキといえば、HONDA SENSINGが全てのモデルに搭載される事はもはや既定路線である。
衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリング、先行者発進お知らせ機能、標識認識機能、路外逸脱抑制機能、渋滞追従機能付きACC、車線維持支援システム、後方誤発進抑制機能、オートハイビーム、と10種のサポート機能を搭載するだけでなく、パーキングセンサーシステムとして、4つのセンサーで車後方の障害物を音と表示で知らせる機能も持つ。また、オートブレーキホールド機能という、停車中にブレーキペダルから足を離しても停車状態を維持し、アクセルを踏むと自動解除して再発進できるという機能も今回は搭載される。
随分とアシスト機能が増えたな、とも思うが、それだけ世間で車の異常行動が目立つようになった、という事の表れなのかもしれない。
…まぁ、単純に他社よりも楽で便利な車を求めた結果とも言えなくもない。
こうしたアシスト機能に関して、日産&三菱の「DAYZ&ekクロス」が令和初で強力なアシスト機能を搭載したモデルを出したので、それが大きく影響している事は間違いない。
しかも日産が得意とするアラウンドビューモニターまでをも搭載するので、他社は何とかそれに追従すべく機能を盛り込まないと話題性にも欠けるというのも理解できる。
…ま、これによって軽自動車の価格がどんどんと上がっているという事実もあるのだが。

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