(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 6月 17, 2019

ここ最近の事を締める

もうね、体がオカシイ時は何やっても中途半端で…。

7月に備える

先日から、体の調子がオカシイというのは、このBlogでも書いてきたので既に周知の事ではあるが、同時に家にいる時間が長かったという事もあって、いろいろ普段やらなかった事をやったりしていたわけだが、それでも体の調子が今一つなので、やってる事を途中にしたまま寝落ちしていたり、またやってるようでやってなかったりと、今一つハッキリしない事が多いと自分でも気がついた。
そこで何をして何をしなかったか、という事を一度自分の中で整理する必要があるな、と感じ、今その行動のONとOFFを明確にしてみた。
私のプライベートにとって、今一番の関心事というと、7月から始まる事である。
一つはAMDの7nm製品が一気に出そろうぞという事、そしてもう一つはFF14の漆黒のヴィランズがいよいよ始まるぞ、という事である。

AMD製品は軒並み見送り

まず、AMDの7nm製品ラッシュだが、当然…予算の関係からダッシュで製品購入する事はない。
一時、X570マザーとRyzen9 3900Xを購入しようかとか不埒な事を考えもしたのだが、9月には3950Xが登場するし、そもそも予算不足なので購入するには何かしらの施策を講じる必要がある。
また、ビデオカードにしても今はRadeon VIIを使用しているし、あえでRX 5700系に進む意味もないと考え、とりあえずは見送る事にした。
ただ、今ちょっと考えているのは、第3世代RyzenのIPCの向上により、AVX2命令が高速化しているようなら、後々はRyzenへの切り替えはアリかな? という事である。
私がRyzenで一番気にしているところは、IPCの低さであり、またAVX2命令の処理の遅さである。マルチタスクが当たり前になっている今となっては、IPCの低さは大きな問題にならないと思われがちだが、マルチタスクが当たり前だからこそ、複数同時に動作している各プログラムの動作速度を握るのがIPCの高さだったりするし、またマルチメディア系の処理にはAVX2命令は結構効いてくるのでココの処理が伸び悩むのは困る。
私がかつてRyzen7でなくCore i7-8700Kをチョイスしたのは、まさにこれらが原因である。
なので今回の第3世代Ryzenが、このあたりの処理に対して改善されているならば、もはやIntel製コアである必要は無いと考えている。
なので、今は情報待ちという事にして、それが判明次第、今後検討する事にした。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version