(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

帰ってきた大人の脳トレ

ニンテンドースイッチを購入した意味が出てきた。

実は好きなジャンル

かつてニンテンドーDSでもプレイしていた「脳トレ」だが、今度はNintendo Switch版として登場する。
任天堂から「東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング」(以下脳トレと略)が12月27日に発売される。価格はパッケージ版がタッチペン付で3,480(税別)、ダウンロード版が2,680円(税別)となる。
帰ってきた脳トレ今回の脳トレは、Joy-Conを使った新しいトレーニングなどが収録予定で、他にもSwitchの機能を活かした「モーションIRCamera」を使って指の形を認識させるトレーニングなども収録される。

また、パッケージ版に付属するタッチペンは、ペンだけでも価格800円(税別)で販売される。これでダウンロード版だから…という事はなくなるだろう。

脳トレにハマる

過去、ニンテンドーDSでもプレイしていた時、私も継続してプレイはしていたのだが、そのプレイ母体を母親にシフトした。
いわゆる「ボケ防止」にかなり役立つ事はわかっていて、指先を使ったり、頭を瞬間的に使うことで、脳を活性化、使えば使うほどボケ防止に効くという考えの基、母親にプレイを進めていた。
あれから数年が経ち、母親も既にプレイはしなくなってしまったが、個人的には脳を常に使うという事が嫌いでないため、私はSwitch版でプレイを再開したいと思っている。
ソフトの価格も他のNintendo Switchタイトルより平均的に安い感じなので、手が出しやすいのもポイントである。
遊びの中から得られるものの一つの答えとして、こうしたタイトルがあるというのは、ゲームの幅を広げる意味でも良い結果だと思う。

コレ、常にSwitchの中に常駐させるという意味ではダウンロード版での購入かな? と今の段階では考えている。
Switchでのソフトの棲み分けは、PS4以上に悩む事が多いな、と買ってから実感した。
PS4のようなソフトの扱いも難点が多いが、Switchのような扱いも良し悪しだな…。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Share
アバター画像

武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。

Desktop Version | Switch To Mobile Version