パールシャイニングブラック追加。
新色追加
HONDAが、4月3日に「モンキー125」に新色「パールシャイニングブラック」を追加販売する事を発表した。
価格はABSなしが40万7,000円でABS付きが44万円。
モンキー125は、より厳しくなった排気ガス規制によって50ccのモンキーが発売できなくなった後に登場した125ccのエンジンを搭載したモンキーだが、倒立フロントフォークやクッション性に優れたシートを採用し、燃費に優れた空冷4ストロークOHCの124cc単気筒エンジンを搭載する小型2輪である。
今までは「パールネビュラレッド」「バナナイエロー」「パールグリッターリングブルー」という3色構成のモデル販売だったので、赤、黄色、青と非常にカラフルな色ばかりの構成だった。
今回はそこに黒系の「パールシャイニングブラック」が追加された事で、シックな色合いのモンキーが登場したと言える。
HONDAには他にGROMという125ccの小型2輪バイクが存在するが、個人的にはモンキー125の方が好きなバイクと言える。
スポーツタイプでリアサスがシングルがイイ、という人はGROMを選んだ方がいいとは思うが、そうでなければモンキー125を選ぶのが無難、といった感じではないかと思う。
カスタムは以前より難しい?
モンキーと言えば、独自にいろんなパーツを使ってカスタマイズして、既に原型を留めないような改造をしたりする人が多いイメージが私にはある。
だから50ccのモンキーは非常に人気があったし、それこそ社外製パーツが何万種あったかわからない程、多彩なパーツ群がいろんな所から発売されていた。
そういう改造パーツによって、モンキーは社外製パーツだけで一台作れるかも知れない、とも言われていた。
それぐらい豊富なパーツが揃っていた50ccモンキーだが、ではモンキー125ではどうなのか?
結構いろんなところからパーツが発売はされているが、残念な事にそれが50ccモンキーほどではなく、ある程度は限定されてしまうのはどうしても避けられない感じである。
ただ、そうは言っても人気車種ではあるので、一定の改造は可能なようなので、気になる人はいろいろと調べて見るといいかもしれない。
それこそがモンキーの醍醐味とも言えるものなので、オリジナリティ溢れる一台を作れるという面白さは、未だ失っていないと思う。ただ、先代と比べるとどうしても…ねぇ(-_-;)
何はともあれ、シックな色合いの一台が追加となったのは嬉しい話である。
このバールシャイニングブラックのモンキー125、ちょっと欲しいな。
…普通二輪の免許いるけどw(私は持ってるけどさ)
HONDA モンキー125
https://www.honda.co.jp/Monkey125/
一番大きいところは、契約者本人に附帯するサービスとして「HONDA JAFロードサービス」というものがある。
公式サイトとPVが既に昨日公開されており、その実態が明らかになっているのだが、自分の中では結構衝撃的である。
基本的な考え方としては、iGPUで処理できるであろう軽い処理をiGPUで処理し、重い処理はdGPUに実行させる、という処理をさせようとしているようだが、そうした処理の棲み分けを行う時に発生するオーバーヘッドをどこまで小さく出来るかが、この機能が今後発展していくかを決めるように思える。
しかも、追想編に関して言えば、この進め方で13人の主人公の内の一人「冬坂五百里」を完全クリア、つまりクリア率100%に達してしまった。
価格的にはHDCP 2.2対応のスプリッターは1万円超えの製品もあれば3,000円未満のものもあるので、どれをテスト用に購入するか考える必要があるが、とりあえず今の機材群では映らない事は間違いなく、新たな機材の投入でしか解決しない事か判明した。
この後方互換性において、結果的に発表当初のコメントではPS4の長時間プレイタイトル上位100タイトルに着目して後方互換性をチェックしているという話だったが、その補足情報が追記された。
Ice Lake CPUを搭載した事で、恐ろしいまでにワットパフォーマンスが上昇しているだけでなく、GPUも強化されているので、使う人の間口がかなり広い。
スプリッターを入れているのは、○○○○の信号をカットするため。あえて詳しくは書かない(爆)
届いたのはPCエンジン mini本体と特典の音楽CDで、この特典はAmazon.co.jpで注文した人が特典付きで注文した場合に付いてくるものである。
…恐ろしくシンプルな中身である。

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