(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Daily Archive: 12月 24, 2020

ウィンターセール

Steamのウィンターセールが昨日から始まった。意外なまでに多数のタイトルがセールとなっている。

NieRシリーズ未プレイな人はぜひ

Steamで年末恒例のウィンターセールがスタートした。
Steamでソフトを安く購入期間は2020年12月23日~2021年1月6日の3時までで、結構長期に渡って実施されている(画像の日付は米国現地時間)。
数多くのタイトルが結構な割引率で、私がイチオシしていた「NieR:Automata」は50%オフになっていたりする。
個人的にSteamのセールの好きな所は、追加コンテンツの料金も割引対象になっている事で、PlayStation Storeなどのセールだと本体は割引されているのに、追加DLCはそのままの価格というのがあったりする。この違いは大きいかな、と思う。
昨今はインディーズタイトルも流行りだったりするが、Steamにも多数のインディーズタイトルがあり、それらもセール対象となっているものが多い。
手軽に遊べるだけでなく元々の価格が安いところにセールの割引が重なるので、より買いやすくなったりする。
Switchのタイトルを扱うニンテンドーストアでも、インディーズタイトルを割安でセールしたりするのだが、Steamの方がより安い感じがするのは私だけだろうか?

狙い目は古いタイトル

私個人の話としてではあるが、私は狙い目は古いタイトルだと思っている。
新しいタイトルは割引率も低く、値頃感はあまり感じないのだが、古いタイトルはとんでもない価格で販売されていたりする。
メタルギアソリッドV ファントムペインなどは90% OFFとなっていたりして、既に1,000円程度で購入可能になっていたりする。
あまり値引率の高くないコーエーテクモ系のソフトであっても、古いタイトルは値引き感が高かったりする。
ただ、あまりに古かったりすると、そのタイトルそのものの魅力にも陰りが見えてくるので、オススメしにくいが、たとえば「ライザのアトリエ」をまだプレイしていないというのであれば、今のウチに前作を割り引き価格で購入してプレイする、というのもアリではないかと思う(Steam版のライザのアトリエ2は1月発売なのでまだ未発売)。

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version