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Daily Archive: 2月 4, 2022

再びスキャンサービスを利用

電子書籍がない場合はこの方法が一番だと思ってる。

iPadで勉強する上で

当Blogでも紹介したが、iPadを利用すると資格などの勉強が思った以上に便利になる
その際、多用する事が多く鳴るのが、iPadのKindleアプリである。
これに登録された電子書籍をスキャンして、GoodNote5で取り込み、それを使って勉強するノートを作成するのだが、前提として電子書籍になっている事が必須になる。
いや、正確に言えば書籍がPDF化されていてもいい。そのPDFデータをGoodNote5に取り込めばいいだけなので、結果は同じだ。
だから電子書籍あるいはPDF化されていない書籍だとこの方法が使えない。残念だが、全ての書籍が電子書籍化しているわけではないので、そういう時は紙媒体の本を何かしらの手段で電子化する必要がある。
自分で自炊するという方法もあるのだが、手間もかかるし面倒という事もあって、以前、当Blogでお試しで電子書籍化するサービスを利用したことがある
その時には、初回は3冊まで基本料金は無料というサービスがあって、それを利用したのだが、結果は思った以上に良い結果だった。PDF化するだけでなく、オプションで電子書籍化する事ができ、Kindle端末用のデータも作ってくれるのでiPadで利用する上ではPDFデータも、Kindle端末データも利用価値が非常に高い。
というわけで、今回新たに電子書籍化したい本がでたので、再び利用する事にした。

今回はフルカラースキャン

今回も勉強の為の本の取り込みを依頼する事にした。

スキャンピー
スキャンピー
https://scanb.jp/

今回電子化したい本は4冊で、その内1冊はA4サイズのノートタイプのものなので、どのように対応されるか気になる所である。
基本的にはフルカラースキャンを依頼して、オプションとしてOCRと特急便、各種電子書籍化端末最適化を依頼した。
今回フルカラースキャンとしたのは、本のテキストが一部赤字になっていて、赤フィルムを重ねる事で文字が消えるという、参考書などでよくある覚えるための手法が取り入れられている書籍だからである。
iPadでの取り込みでも、この赤字テキストを消して勉強する方法が、他の手段で採れるので、今回は書籍自体をフルカラースキャンとした次第である。
OCR化したのは、検索性を上げるためであり、電子書籍化最適化はKindleでの利用をするためである。
特急便は、仕上げを急いで貰う為に付けたのだが、通常だと最悪1ヶ月かかる場合があり、平均でも15日程度かかるという事だったので、特急便を付けた。1冊あたり100円の追加なので、驚く程の追加料金ではないのでこの辺りは許容範囲である。
ちなみに本についている帯とかそういうのもバッチリ電子化したい、という人は、パーフェクトスキャンというオプションが必要になる。これも1冊あたり100円の追加なので、拘る人は一緒に頼むといいだろう。

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