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Daily Archive: 2月 22, 2022

久々に震える

感動したとかそういうのだったらものすごく良かったんだが…。

突然のガクブル

本日の夕方、まだ勤務中の出来事である。
妙に寒気が襲ってきて、体が震えるほどになった。最初は、空調が止まった為だと思ったのだが、どうもそんな感じではない。
ウチの会社は、17時15分になると空調が一度止まる仕組みになっている。これは近隣住民の苦情からくるもので、工場の室外機を稼働させると、とんでもない騒音が発生し、近隣住民と揉めるためである。
一度騒音レベルを計ってみたが、全ての室外機が回ると、65dBくらいの音になる。これは相当な音である。
なので、一度17時15分で切れて、そこから再稼働させても単位時間しか動作せず、最終的に19時15分までしか稼働しない。
なので、17時15分を過ぎると、一旦室内がヒヤッとする。で、今回の体の震えも、その問題からそうなったのかな、と思ったのである。
ところが…どうもオカシイ。
この体の震えは単純に表面的に寒いから震えるてるんじゃない、と思えてきた。となると、私の場合、心当たりがある。
蜂窩織炎。正確には蜂窩織炎にまでは至っていないが、その系統の血液の感染症が発すると、私は体が震えるほど寒気が訪れ、その後高熱を出す。
今まで数年にかけてこの症状が出てきているので、大凡予想が付くようになった。
というわけで、寒気が出たので速攻で帰宅した。

発熱38.5度

車を運転して帰るのだが…もうその時にも体はガタガタ震えている状態。
正直、じっとしている事がツライぐらいの状態だったが、15分も走れば自宅である。
自宅に戻ってすぐに行ったのは、体温測定。
計ってみると…38.5度。まぁ、想定内ではあるが、もう38.5度まで上昇していた。
このまま何もしなければ、おそらく21時を回る頃には39度に突入する可能性がある。
という事で、食欲もないので簡単に夕飯をすませ、自宅に保管していたカロナール錠を飲み、速効で寝てしまった。
痛みを伴う発熱19時30分には寝てしまい、その後21時30分に一度起きて、熱を測ってみたところ、38.1度になっていた。
カロナール錠が少なくとも体温上昇は抑えてくれたようである。
その後、また寝てしまうのだが、この先睡眠時間は不定期になり、大凡2時間毎に起きてしまう事に。
やはり何時もと明らかに異なる時間感覚で寝てるので、変速的に起きてしまうようである。

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