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Daily Archive: 5月 20, 2022

Director’s Cut版を購入

DEATH STRANDING Director’s Cutが割引だったので購入した。

価格は1,024円

Steam版のDEATH STRANDINGを以前に購入し、プレイしていたが、その後ご存じの通り、DEATH STRANDINGはDirector’s Cut版がPlayStation5で発売され、ある種追加内容が付加された状態の新版が登場した。
Steam版もDirector’s Cut版が登場したのだが、私はしばらく様子見をしていた購入していなかった。
そもそも、SteamのDirector’s Cut版は価格が4,980円と割安での販売ではあったが、旧DEATH STRANDINGを購入していた人向けに、アップグレードパスが用意されていて、わずか1,280円でアップグレードが可能になっていた。
値段が値段なので、いつかはアップグレードしようと思っていたのだが、プレイする時間もない事から、今まで様子見していたのだが、先日から20% OFFというセールが行われていたので、この機会にと購入する事にした。
通常、この手のセールは新規購入の価格に適用される事が通例だが、DEATH STRANDING Director’s Cut版はアップグレードパスにも適用された結果、価格は1,024円になった。
256円引きという微妙なセールではあるが、アップグレードパスにも適用されたという事に意味がある。
いや、ありがたい話である。

従来との違い

PC版のDEATH STRANDINGは、PS4版と違い、最初からモニタ解像度の設定が自由だったりといろいろと拡張されて発売されていた部分もある。
アップグレード版があるのはありがたい今回のDirector’s Cut版は、それにさらに追加される形で、フォトモードが搭載され、ハイフレームレートに対応し、ウルトラワイドモニタに対応したという違いがある、とされている。
だが、前述したようにウルトラワイドモニタに対応した、というのはPC版の場合、何を今更…という追加要素である。元々のDEATH STRANDINGで既に対応しているからである。
なので、PC版のDEATH STRANDING Director’s Cutは、フォトモードの追加とハイフレームレートへの対応というのが、ゲーム実装に於ける違いである。
もちろん、ゲーム内ではレース場が追加されていたり、戦闘におけるアクションが追加されていたり、それにあわせて武器なども追加、また配達をサポートするアイテムにも様々な追加要素があるというのは間違いない。
なので、今までDEATH STRANDINGをブレイしていた、という人でも、Director’s Cut版で全く異なるゲーム体験をする、といった事も可能だろうと思う。

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