機械加工の展示会があさってに控え、その準備にいろいろ追われている。
普段、残業という言葉があまり出てこない私の勤務態勢だが、今日は家に帰ってきたら23時を回っていた。
…今週を何とか乗り切れば…
そう思わないわけではないが、月曜日にそう感じるのは気が早すぎるというものである。
しかし、展示会関連で今週は忙しい状況が続く。
これが楽しい展示会ならよかったのだが…
Category: その他
どうした、私…
今朝方4時頃の話である。
目が覚めたと思ったら、急に吐き気に襲われた。
トイレに駆け込んだまましばらく何もできず、そのまま吐くのかと思ったが、何故か吐かない…いや、吐けない。
気分が最悪の状態のまま、とりあえず吐き気が収束しそうだったため、再び眠りについたが、どうもその眠りも浅いままで、結局寝たのかどうなのかわからないままいつもの朝を迎えた。
だが、やはり体の調子が悪いままで、結果、会社を休んでしまった。
念のため、体温を測ってみたら…
いつもは36度強という体温が35度ギリギリのラインにあった。
一応35度でも平熱という部類に入るそうだが、どう考えても私の日常からは外れている。会社を欠勤するという判断はあながち間違いではなかったと思う。
一日休息した事で、体調はほぼ平常通りに戻ったと言えるが、何が原因で嘔吐感が出たのかは依然として不明。
今流行のはしかは発熱するほうだから、はしかではないハズだが…
やっぱ検査とかした方がいいのだろうか?
イキナリこんな調子になるとは…4月半ばにもあったが、今年は一体どうしたというのか…
いつもの年とは明らかに違う今年。
寿命がきたのはPCのみならず私もなのか… orz
残る命、散る命
松岡利勝農相が亡くなったと言う事件以上に驚いたのが、ZARDの坂井泉水氏の転落死という事件だった。
別にZARDをよく聴いていたわけでもないし、JPOPに特別な思い入れがあるわけでもない。
だが、子宮がん闘病中に手摺から転落して死亡というその内容に、何より驚いた。
ZARDという爆発的に売れたミュージシャンの一人として莫大な富を得たはずの坂井泉水氏。
しかし、わずか3mの高さから転落してその命を失った。
仕事を転々として結局実家に戻ってきて冴えない人生を歩んでいる私。
しかし、何の事件もなくのうのうと生きている。
残る命、散る命。
人生に成功した人は散り、失敗した人が残る。
世の中、上手い具合にいかないものである。
吉祥寺に乗り込んできたヨドバシカメラ
ヨドバシカメラが吉祥寺にできるらしい。
………
……
…
ふーん…
自由になるお金もってない今の私としては、正直どうでもいい話かもしれない。
でも多分待ち望んでいる人も多いんじゃないかと思う。
しかし、ヨドバシカメラはイロイロ上手いね。
何というか、宣伝の仕方といい、商売の仕方といい。
さすが業界随一と思ったよ。
冒険せずに堅実な実入り。
今の時代、そういう生き方が正しいと思う。
秋のGW
GWと言えば5月の大型連休。
しかし、どうして5月にまとまった休日があるのだろうか?
いや、もっと単純に考えて春、夏と存在する大型連休が、どうして秋頃にはないのだろうか?
そこには、商業に結びついた仕掛けが存在している。
虫、蟲、無視…
GWが終わって時期的には春から夏へ向かっているワケだが、私が住む所は山間部であるため、この時期は実にイヤな思いをする。
それが虫。
いや、もう私からすれば蟲と呼ぶに相応しい。
その数たるや、都会にいる人からすれば想像を絶する数だ。
ちょっと日が暮れると、光にわんさか集まる蟲の大群。
思わずナウシカが居てくれれば…と思ってしまうほど強烈な数である。
場所が場所だけに仕方がないと言えばそれまでだが…
無視を決め込もうにも、大群で迫ってくるその情景は、まさしくヒッチコックか?と思ってしまうほど(ヒッチコックじゃねーかw)。
元々、虫がキライな私は、この時期はコレだけでストレスになってしまう。
誰か、何とかしてくれ orz
サイト構成について
5月1日から再び自サイトでのブログ活動を再開したワケだが、早速知人からクレームがついた。
まぁ…想像してた通りなのだが、サイトの表示についてである。
このサイトは、実はディスプレイ解像度が1280×1024ドット(SXGA)以上を対象として構成している。
その環境下で見ると、左にブログ、右にゲストブックB.B.S.が表示されるようになっている。
テキトーなライフスタイルにようこそ
日記と呼ばれる部類のものをネット上に書き始め、10年以上も継続していたのを辞めたのは、2007年2月24日だった。
モノ書きという夢をただ追いかけていた私にとって、何か書くという行為はそれなりの意味と目的があったワケだが、その技術向上の為の実験によって私はモノ書きたらん事を目指しながら本来の目的を忘れ、見ている人に不快な思いをさせてしまった。
実のところ、その事実にぶつかってからというもの、相当に悩みぬき、一切の執筆をやめようと思っていた。


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