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Tagged: NTT

結局購入したNTT株

気がつけば2,000株の追加に…。

今年最低の水準に

昨日、下落しているNTT株を購入する話を書いた。
事実、本日の朝に価格は162.3円となっていた。
私が知る最低額よりちょっと伸びていたが、低水準である事は間違いない。
ここで1,000株追加すれば、従来の購入平均価格をグッと低くする事ができる。
もちん、低くなったところで現在の株価はさらに下なので、マイナス額が増えるだけでもあるのだが、そもそもNTTがこんなに弱いとは思えない…と心のどこかで思っている自分がいる。
なので昨日は買い増しを決めたので、今日は朝から162.3円で1,000株仕込んでみた。
が…取引開始からすぐに161円、次第に160円とドンドンと下がってくる。
何じゃこりゃと思いながらも、仕込んだのでもう約定済。
結果、2,000株を平均購入額169円という形で私の所有数が確定した。
現在の株価は160円なので、まだ1株あたり9円の差もある。
NTTが持つ企業力なら、何れは170円、180円くらいは行くだろうとは思っているが、減じよう最安値を更新している健常があるので、心は穏やかではいられない。
…投資ってこういうジレンマとの戦いなのかと改めて知る事になった。

もう1,000株追加する

で、午後に入っても161円あたりを行ったり来たりをずっと続けている状況を見て、ああ、そろそろ底に来たのかな? という感じがしてきた。
はたしてこの後に順調に育つのだろうか?
もちろん根拠などない。
ただ、下がるならもっと下がっていくだろうと思ったので、もう1,000株追加で買えば、さらに平均取得額が下がるじゃないかと思った。
ここらへんが初心者だな、と自分でも思うのだが、159.9円という160円を下回る価格で購入できるなら買ってみようと思い、午後に仕込んでみた。
すると…結果としては買えてしまい、私の保有NTT株は総数3,000株となり、平均取得額は166円となった。
それでもまだ7円差があるので、今後株価が上昇する事を祈る限りである。

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買い増しした国内株

先日購入したNTT株をさらに買い増しする事に。

未来を見据えて

気にしている事があった。
それは3月末に購入したNTT株の価格と現在のNTT株の価格差についてである。
当Blogで当時の事を記事にした。

私が最初にNTT株を購入したのは、配当の権利確定の日だった。
だから株価が上がってしまう事は最初からわかっていた。さらにいうなら、恐らく私が買った日の翌日には株価はどんどんと下がっていくだろうという事もわかっていた。
問題は、どこまで下がっていくのか? という事がわからなかった。
いや、正確に言えば、過去のチャートを見ればどれぐらい下がるものなのかの予想はできたのだが、こういうのはチャートだけでは実感しにくい所がある。
なので大前提として、長期に保有していれば今の株価よりも上がる…という覚悟を持って配当権利確定日に購入したのである。
購入した時の価格は184.1円の時。
だが、その翌日には180円ほどになり、その一週間後には177円程度、そして今はといえば175円程度になっていた。
予想としては、最悪172円くらいになる可能性は考えていた。というか、その可能性はまだあるだろうし、その予測自体もまだまだ甘い可能性はある。
ただ、ここ最近の値動きから見ていると、ここから150円台に行く事は珍しいだろうと思うし、むしろNTTのこの先を考えた時、もっと株価は上がっていっても不思議ではないという確信めいたものを感じているので、ここで前回の取得額を下げるために、買い増しすることを考えた。
ま、3ヶ月分以上の生活資金はあるので、生活資金外のところで買い増しできる価格だから、買える時に買っておこう、という事である。

175円以下を狙う

私が買い増しすると決めた時、株価は175.3円だった。
ここ数日、175.5円から174.8円くらいを行ったり来たりしている感じで、175円を下回る事は珍しい感じだった。
ただ、チャートのローソク足を見る限り、175円を下回る事も時にある事は見えているので、175円以下で購入できれば及第点かな、と目星を付けた。
そこで買い注文を174.8円で500株入れた。
これで購入できれば持ち株数は1,000株になり、前回の購入額と平均した取得額で180円を下回る購入額になる。
あくまでも狙い値で174.8円としたので、購入できなければまた別の機会に…ぐらいの気持ちで買い注文を出して、今日の15時までほったらかしにしておいた。
徐々に上昇している事は間違いない結果…購入できていて、現在は保有数1,000株、平均取得価格179円、現在の評価損益率は-2.36%という事になった。なので評価損益は-4,250円と、まだマイナスではあるが、これから数年後に期待である。

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IPoE通信でふと疑問に思ったこと

たしかIPoE通信ってログインIDとパスワード不要だったと思うが…。

どうやって認証してるの?

私がPPPoE接続の通信からIPoE接続の通信に切替えて、既に2年が経過したが、今更ながらふと気になった事がある。
それはルーターなどを買い替えた時、IPoE接続は自動で繋がってくれるのだろうか? という事である。
たしかIPoE接続に切替えた際、ログインIDやパスワードを設定したPPPoE接続設定(Buffaloの場合はInternet@startと設定名で接続する)をOFFにすると、勝手にIPoE接続が開始され、IPv6通信が開始されるはずである。

これはこれで問題はないのだが、気になるのはログインIDやパスワードの設定をしていないにも関わらず、接続が確立しているという事。
コレ、どうやってユーザーを認識しているのだろうか?
通信機器とかを判別して、認識している?
もしそうなら、ブロードバンドルーターを変更した途端に接続できなくなるとか?

接続機器の変更

説明としてIPv4からIPv6への変更方法は情報が山のように出てくる。
ネットで検索すれば各プロバイダなどの説明がジャンジャン出てくるのだが、問題はIPv6に切替えた後に設備変更をした時である。
通信って不思議一応、私が契約しているDTIの該当ページを見てみると、注意事項としての説明があるにはある。

上記リンクの「7.移転や変更について」を見ると、対応機器の変更について説明がある。
「接続機器が変更になった場合は、お手続きが必要です」とあり、DTIカスタマーサービスまで問い合わせる必要があるが、その下に「※ひかり電話ルーター/ホームゲートトウェイ内での変更や、ブロードバンドルーター内での変更の場合は、該当しません」とある。
この文面をそのまま受け止めるとするなら、ONUが変更になった場合は手続きが必要だが、ONUから内側、つまりブロードバンドルーターが変更になったとしても、手続き不要でそのまま接続が確立する、という様に受け取れる。
これは引越しの場合でも同様の事が言えるので、そちらの説明を見てみると「NTTお客様番号の変更がある場合」や「接続機器が変更になる場合」は手続きが必要とある。但し、接続機器が変更になる場合は、先程と同じように「※ひかり電話ルーター/ホームゲートトウェイ内での変更や、ブロードバンドルーター内での変更の場合は、該当しません」という同じ文面の注意書きがある。
ここから考えると、IPoE接続(IPv6)の接続は、NTTのお客様番号の情報に紐付いたONUの情報で識別している可能性がある。

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ahamo、爆誕

ドコモがある意味で楽天モバイルを駆逐しにかかっている…ように見える。ま、それが競争社会というものではなかろうか?

ドコモ格安プラン

NTTドコモが、20GBのデータ容量と5分の国内無料通話を含めた新料金プラン「ahamo(アハモ)」を発表した。価格は月額2,980円(税別)で、この金額にユニバーサルサービス料金が加わる。5分の国内無料通話を拡大する、国内通話かけ放題オプションが月額1,000円で提供される。

Screenshot of www.ahamobile.jp
20歳以上であれば誰でも契約が出来るが、20歳以下の場合でも契約者が20歳以上であれば利用者として20歳以上の人が利用する事は可能になる。
また海外82の国と地域でもデータ容量内であれば追加料金なく利用でき、契約期間や解約金の設定もない。但し、キャリアメールは提供されない。
申込みはオンライン限定で店頭では受け付けない…となっているが、もしケータイの本体を店舗で契約した際には、何となく店舗側で代行登録しそうな気がしないでもない(私の予想でしかないが)。
オンライン限定という事もあって、新規契約事務手数料、機種変更手数料、MNP転出手数料は無料になっている。
1,000円の利用につき、dポイント10ポイントが貯まる…としているが、これは従来のdポイント付与と同じではないかという気がするのだが…何か違っているのだろうか?(実際違うのかも知れないがそのあたりがよくわからない)
ちなみに、先行エントリーキャンペーンが行われ、提供開始日前日までに先行エントリーしたユーザーには、dポイントが3,000ポイント付与されるキャンペーンが実施されるという。
2,980円という価格的インパクトは大きく、これで楽天モバイルが安い、という触れ込みはできなくなったのではないかと思う。楽天は…安いが繋がらないという問題が多々あるので、同額であればドコモに軍配が上がるというのは、言う迄も無い話である。

既存プランの見直しも

まだ正式な内容は発表はされていないが、ドコモは既存プランの見直しも12月中に実施する事を発表した。
ひとりひとりのライフスタイルにあわせて複数の料金プランを展開しようと考えているようで、既存プランとサービスはプレミアと位置付け、現在の5Gギガホ/ギガライトを使い方にフィットしたものに見直すという。
ちなみに今回発表された「ahamo」は中容量プランの位置付けになるそうで「プレミア」と位置付けられた既存プランの内容は12月中に改めて発表される。
私個人の感想だが、ギガライトなどは一番安い時の値段が1,980円になるので「ahamo」よりも安いプランになるところをどのようにプレミアにするのか気になる所である。
もし、低容量プランとしてもっと安いプランが出てくるようだと、楽天モバイルだけでなくMVNOすら青ざめるプランが爆誕するかもしれない。
今度のドコモは何となく本気度が違うように感じるのは、インパクトの強さ故の結果だろうか?

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