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[雑記]最近の事とかいろいろ

 今日、ホントはKSRのオイルキャッチタンクを実際に取り付ける予定でいた。
 で、取り付けるためのステーとかいろいろ考えて汎用品を組み合わせたりして、その準備に取りかかっていたのだが、いざその段になって無理という事が発覚した。
 なので、1mm厚のアルミ板等で取付ステーを結局自作するしかないと判断し、今日はその部材を揃えて終わりとした。
 …ホントはドリルとか自宅にあれば作ってしまったんだが…とりあえずメータースイッチの件もあるためお預けとした。
 ただ、このオイルキャッチタンクの取付確認で、ちょっとだけアルミ缶を凹ませてしまったのが自分的に残念な感じ。ま、用途的に問題ないから別にいいんだが。

 話は変わり、PSP版7thドラゴン。
 コレ、DL版を購入してから結構時間が経つが、プレイはほとんどやってない。PSPでゲームを久々にやりたいという目的で買ったにもかかわらず、何故プレイしていないかというと、実はPS VITAの存在の為。
 PS VITAの記録メモリーは専用品であるため、PSPのセーブデータを移設できるのかどうかが実はハッキリしていない。それにPS3経由でPSNのゲームをPS VITAにインストールする事ができない事はハッキリしているため、結局PS VITAでPSNに直接接続してもう一度7thドラゴンをダウンロードしなければならない。その際、PS VITA専用メモリカードにプログラムが記録されるため、セーブデータも当然専用メモリカードに記録されるとは思うのだが、この専用メモリカードへのアクセスが、PS VITAとのUSB接続なのかがまだハッキリしていない。一応、マルチユース端子としてUSBデータ通信が可能なポートが存在する事は公式サイトで分かっているが、それがどういったプロセスで行われるかがわからない為、プレイを控えていた…というワケである。
 ただ…この記事を書いた段階で、セーブデータの引き継ぎが可能である事が判明したため、これで安心してプレイできるというもの。…もっと早く調べればよかった(爆)


 次にアイドルマスター2の話。
 自分でも驚くほど面白いと思い始めているのが実に不思議な感じ。
 DLCも「絶対にハマらないぞ」と思っていたのに、ついついつぎ込んでしまっていたり…実に危険なタイトルですな(爆)
 で、プレイに関してもちゃんとしているのだが、今2周目の第14週で止まっている。というのは、どうしても2曲目のリリースでスーパープレイクを出したくて、クィンテッドライブを行うのだが、スーパーブレイクしないのである。
 なのでライブをやってはダメならやり直し…の繰り返し。これでは進みようがない。
 …どうしても出ないなら諦めて進めるしかないか? 今まさにその判断に迷っているところである。
 それと、基本的に今現在は音ゲーと呼ばれるゲームがかなり苦手になっている私だが、アイドルマスター2は完全に音ゲーの領域に入るものの、何とかプレイできている事がなんとなく見えてきた。あとはステージ戦略をどう組み立てるか? という所を詰めていく必要があるワケだが…アイドルマスター2が他の音ゲーと違うとしたら、このステージ戦略という部分がもっとも色濃いのではないだろか? ココがおもしろさの決め手になっていると思う。
「アイドル育成なんてギャルゲーじゃん」と思っている人、とりあえずPSNに体験版があるので、レッスン、ライブ、フェスとそれぞれやってみるといいだろう。特にフェスはライバルとの駆け引きが思いの外面白く作られている。ポイントを稼げば勝てる…というワケではないので、この辺りが普通の音ゲーと決定的に違うと言えよう。

 次に…エースコンバット アサルトホライゾンの話。
 PS3の空戦ソフトとして購入し、シナリオモードを一旦全部終わらせてそのまま放置していたのだが、アイドルマスターとのコラボDLCが出たのでまたちょっとやり始めた。
 実在する戦闘機にアイマスのカラーリング…ホントに飛んでたらバカっぽい話なのだが、これで戦闘するのだからバカ以外の何物でも無い。
 だが…
 千早…対地対空、マジつぇ~よ(爆)
 美希…そのマルチロックは何よ?(爆)
 その機体性能は何なのよ、春香(爆)
 と、実際にプレイしている本人が一番笑ってしまう状況にw
 アサルトホライゾンはシナリオモードよりも、おそらくマルチプレイでの対戦などが面白いハズなので、いずれは見知らぬ人たちとバトルロイヤルモード対戦でもやってみようかと思っている。
 とりあえず今はスキル集めにいそしむとしましょうか。

 最後は…メタルギアの新作の話でも。
 雷電を主人公とした、サイボーグがサイボーグをバッサリ斬っていくゲームが以前よりアナウンスされていたが、どうも正式に“メタルギア ライジング リベンジェンス”というタイトルに決定したようだ。
 ゲームそのものは小島プロダクションがプロデュースとなり、ゲーム開発を“ベヨネッタ”のプラチナゲームズが担当するようだ。つまり、従来のメタルギアソリッドシリーズとは根本が異なる…という事かもしれない。公式でも「ソリッドではない新たなメタルギア」と言っている為、新しいシリーズと捉えても良いかもしれない。
 公式サイトに、年齢認証付のムービーが公開されている。そのムービーを見る限り、従来のメタルギアシリーズとは明らかに異なる感覚が見て取れる。何となく…PS2版“ANUBIS ZONE OF THE ENDERS”のPVを思い出してしまった。

 ま、斬撃って部分だけの話だがwww
 ただ、活人剣というキーワードがあるようで、そういう意味ではSFっぽい作りではあるものの、その根底に流れるものは古きと新しきが混在する話なのかもしれない。ま、期待の一作になるだろう。

 次に…新PC案の事を。
 今、新PCの構成案をちょっと考えているのだが、基本、Sandy BridgeやSandy Bridge-Eはスルーの予定。Ivy Bridgeが来年4月以降に発売が延びたとかいう話らしいので、それで構成を考えようと思っている。
 最近、Sandy Bridge-Eのスペックとかを再確認しているのだが、4chのメモリとか積んでる割にIntel Smart Response Technologyに未対応とか、どうも今一つハイエンドとして納得いかない部分が感じられる。要するにハイブリッドHDDでなくSSDを直接使いなさいという事なのかもしれないが、各ショップが展開している割にお手軽に扱う製品とは違う感じがしている。なので完全にスルーの予定。
 最終的にはIvy Bridgeを使用して…総予算10万円程度?
 …それで済むかなぁ。そんな感じで。
 ま、これについてはまた時期が来たらBlogに書く予定。

 と、ここまで最近の事をちょろちょろ書いていて気づいた。
 私、ほとんどゲームしかやってねーじゃん(爆)
 KSRのカスタムも結局は出来ずじまいだし、ホント、インドア関係ばっかり orz
 これで今週末にPS VITA発売とか…
 年末はゲーム三昧で終わるの確定してますな(-_-;)

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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