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巨大な箱が届いた…

ホントは昨日届いたモノ。
黄緑色の巨大な箱が最初に届いた時、これが一体何なのかホンキでわからなかった。

黄緑色は美希の色

2週間ほど前だったか。
ANIPLEXのサイトで、劇場版THE IDOLM@STERのBDを購入しようとずっと悩んでいた。
というのも、公式であるANIPLEXは、特典に複製原画が付いてくるのだが、それがキャラ毎に用意されていて、そのキャラのセットを購入すると、そのキャラの複製原画が付いてくるという仕様だったのである。
私は元々如月千早推しだったのだが、最近は千早推しなのか、それともその中の人推しなのかが分からなくなっていて、千早のセットを買うべきかどうしようか悩んでいたのである。
千早以外ではお気に入りキャラは星井美希だったりするのだが、千早にすべきか、それとも美希にすべきかで悩み続け、実はこの選択に1ヶ月くらい時間がかかっていたのである(つまり1ヶ月半前から悩んでいたのである)。
悩みに悩み、結局選んだのは星井美希セット。アイドルはビジュアルが命という原点に還った選択である。
黄緑のでかい箱…で、届いたのはコレである。どれぐらい大きいかというと…60×30×12cmというサイズの箱である。
最初、ホントに何が届いたのか分からなかったのだが、箱の横にANIPLEXと書かれていた事でピンときた。ちなみに長い方の側面に書かれているのは765と書かれている。で、よくよく考えたら美希仕様を購入したから多分黄緑色なのだろう。おそらく千早仕様を購入していれば、青い箱が届いていたに違いない。

中身は…

とりあえず先に言っておくと、もちろんBDの箱はこんなに大きくはない。
これだけ大きいのは、B2ポスターが筒状になって入っているからであり、他にも複製原画が入っているからである。
といいつつも、BDの箱もかなり大きい。通常のトールケースよりも二回りくらい大きい箱に入っていて、おそらくこの大きさはビジュアルブックに合わせたものである。
ホントは中身の写真も撮ればよかったのだが、結局撮らずにBDを観てしまった。
BDの中身に関しては…また後日にBlog記事にしようと思う。
というか、今回の劇場版THE IDOLM@STER~輝きの向こう側へ~は、同梱されている作品がいろいろあるため、ネタには困らない。本編にも3つのオーディオコメンタリーが収録されていたりするため、見所聞き所満載である。
というわけで、時間がない中でとりあえず本編だけ押さえた訳だが、それを含めてまた今度ネタにしようと思う。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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