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街中でElite Active 65t

昨日購入したJabra Elite Active 65tを人混みの中でテスト。

久々の秋葉原

ここ1年参加できなかった、特定時期の知人との集まりに参加した。
毎回その基点となる場所が秋葉原なので、昨日購入したJabra Elite Active 65tが人混みの中でどのような挙動になるのかをついでに試してきた。
まず結論から言うと、電車内や駅のホームなどでは一切音声が途切れることがなく使えた。また、弱いと思っていた音質に関しても、正直言えば全く気にならない感じで、個人的には及第点どころかこれより上位の製品に出会うのは難しいんじゃないかと思うほどの出来である。
ただ、この年末の秋葉原駅というのは、人が尋常でない状況になり、それこそ人混みなんてレベルを超えた人出になるので、流石にその中に入ると、iPhoneXとJabra Elite Active 65tとの間のBluetooth通信に途切れが発生した。
だが、Jabra Elite Active 65tの左右ユニットの遅延や途切れは一切起きていないので、NFMIによる通信は非常に優秀である事がよくわかる。
Jabra Elite Active 65tの購入を迷っている人は、状況として相当な人混みでないと途切れないところから安心して購入してよいと思う。
ただ…スマホがAndroidの場合は通信コーデックがSBCになるのでその点だけは留意する必要があるが。

Ferrari 458 Italiaが…

久々にアキバに行ったが、相も変わらずこの街はその時に一番売れるモノを売るという街を貫き通していたように見えた。
ラジオ部品を扱っていた時代から、いろんな製品へと変遷したアキバでの売れ筋商品だが、今はオタク関連商品がやはり最も売れるのか、そうした商品に溢れる街になっている。
ま、売れるから何でもいいんだろうが、そういう意味ではアキバの商売のスタイルは中華系と似ているのかもしれない。
そんな中華系からやってきたコンテンツのアズールレーンだが、恐ろしい痛車を公式で公開していた。ああ…名車がこんな姿に…コレ、間違いなくFerrari 458 Italiaだろ?(爆)
中古車の価格でも2000万円を超えるという車がこんな姿に…。
これもチャイニーズマネーが成せる業という事なのだろうか?
というか、日本はこのままだと中国に乗っ取られるんじゃないかとちょっと恐くなった。
最近は日本のあらゆるものが中国のビッグマネーによって買い叩かれているという話もある。
今後の日本は一体どうなるんだろう…かなり不安である。

というわけで、話が逸れてしまったが、Jabra Elite Active 65tは間違いなく優秀な左右独立型ワイヤレスイヤフォンだという事がわかった。少なくともiPhoneとの相性は抜群と言える。
それが分かっただけでも今日は有意義だったと言えよう。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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