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Daily Archive: 11月 29, 2021

結局届いたミニ三脚

昨日、Amazon.co.jpに返金対応としてもらったミニ三脚が届いた。

同一発送じゃなかったという事か?

昨日、Amazon.co.jpで購入したeMeet製Webカメラとそのミニ三脚だが、昨日はWebカメラのみが到着した、という記事を書いた。
だが、本日になってミニ三脚が別便で届くという事態になり、私自身、かなり困惑している。
わかりにくいシステムは困る…同時購入として進めていたもので、しかも注文も同一のものなので、同時に届くと考えていたからこそ、昨日Amazon.co.jpへ届いていないという旨の連絡をしたのであり、また、Amazon.co.jpでの注文履歴でも「配達済み」という事になっていたので、同着しなかった時点で問題がある、と考えても何ら不思議ではない話ではないかと思う。
だが、実際には両製品とも別便で届くという始末。
既に返金処理をしている状況で、製品が後から届くという状況を考えると、人によっては商品が届いたにも拘わらず、返金処理はそのまま受ける、なんて人も出てくるのではないかと思う。
昨日のAmazon.co.jpの担当者の話だと、発送者はAmazon.co.jpではないので、再送の手続きが取れないから返金対応とする、なんて事を言っていた。
つまり、Amazon.co.jpでは発送そのものは出品者任せになっていて、管理できていない、という事を意味する。
こんなの、トラブルの元になるのではないかと思えて仕方が無い。
また、出品者にしても、製品保管場所が複数かならなる場合、今回のような別送対応となる事もあり得る、という事かもしれない。
この場合、別送となる事を購入者に明確に連絡する手段というのは存在しないのだろうか?

メールによる連絡

今回、一つ私に落ち度があるとすれば、Amazon.co.jpからのメールの確認が万全ではなかった、というのがある。
しかし、Amazon.co.jpからのメールは、迷惑メールがとても多いので、正確なメールの判別が難しいという問題があり、今回の件にしても、私は別送となるという明確なメールを受取ったという意識がないのである。
ヤマト運輸はSNSを利用した発送確認のシステムを既に持っているので、配送内容の変更は前日であれば可能になっていたりと、結構充実した内容の確認と変更が可能になっているが、Amazon.co.jpにもこういった注文した製品の発送状況の確認がもっと簡単にできる仕組みを持たないと、今回のようなトラブルが多発するのではないかと思えてならない。
既にメールというシステムの安全性が脅かされている状況で、未だメールでの対応で済ませている事そのものに問題があると私は思うし、もっと個別に対応すべきプラットフォームとしての責任があるように主売るのだが…。
いや、そんな仕組み既にあるのか?
私が知らないだけだろうか?

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