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謹賀新年 in 2022

新年、あけましておめでとうございます。
旧年中もいろいろとお世話になりました。今年も何卒、宜しくお願い申し上げます。

迎春

毎年、この日は同じような事を書いているので、今年もそれに倣っていくことにはなるが、それが日本の恒例なので仕方が無いと思って戴きたい。
毎年、私は初詣に冨士浅間神社に初詣に行く。
もう恒例行事なので、昨年もこのように同じ事を書いている
なので初詣に行った記録として残している画像もほとんど同じ構図のものばかりなので、今年はちょっと変えてみた。
まずはココからまずは参道の大鳥居。暗闇にこの鳥居だけが浮かんで見えるのが特徴で、コレを目指して進んで行けば本殿に迷うことなく進める。
今年は右側からのショットそして…今年は右側からのショット。
参道から進んでくると、左側からこの本殿を見る事になるので、本来は逆側を最初に見る事になる。なのでこの写真は既に参拝を終えた後のものになる。

今年もコロナ禍影響

毎年、同じ事をつらつらと書き続けているので、いい加減ネタ切れになる新年の書き出しなのだが、昨年、今年はそれにちょっとした情報が上乗せできる。
それがコロナ禍での参拝だという事。
昨年も参拝客が極端に少なかったが、今年も相変わらず少ない。もっとも、私が参拝した時間が午前4時少し前という事も影響しているのかもしれないが、コロナ前だとその時間でも結構な人が参拝に来ていた。
おそらく、太陽が昇り日中になれば参拝客は激増する可能性はあるが、今の時点では非常に人の出は少ないといえる。
また昨年同様、手水舎に柄杓が見当たらなかった。代わりに柄杓を使わずとも水を使えるように木枠で水を導いて水道のように流していた。おそらくほとんどの神社で同じような対策をしているのではないかと思う。
また、御札を販売しているところにいろいろとアクリルの仕切り板を用意していたり、というのは昨年同様である。
最近はそういうのも慣れた、と言えてしまうのが恐ろしい。逆にコレが日常生活のスタンダードになってしまったら、それはそれでイヤな感じがするのは私だけだろうか?

おみくじ

この初詣では、新しい御札と御守りを毎年購入しているのだが、それ以外にも私はおみくじを引くことにしている。これも昨年の記事にあるとおり、毎年の恒例行事である。
100円で購入するおみくじで、六角振出箱から引くというおみくじではないのが残念ではあるが、毎年同じおみくじを引いている。
今年の結果は…
小吉という無難な結果小吉という結果。
神道いろはで言われている順位で言えば、真ん中あたり、という結果である。
可もなく不可もなく、という感じだろうか。
ただ、本文に書かれている事は結構深刻に受け止めた方が良いような感じで、今年の結果は小吉といえども厳し目に言えば「しっかりせぇや」という感じではないかと思う。
あと、控えめに生きろという書かれ方をしているので、今年は引き気味の生き方が吉なのかもしれない。
ただ、例年も同じ事を言っているが、おみくじに書かれている事は当たり前の事が当たり前のように書かれているだけなので、受け手がどのように受け止めるか次第である。

というわけで、今年も恒例の初詣ネタで新年が明ける。
重ね重ね、今年も何卒、宜しくお願い申し上げます。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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