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Category: THE IDOLM@STER

やばい、シャイニーフェスタが欲しくなってきた…

 10月25日にTHE IDOLM@STERの新作が発売される。
 PSP版“シャイニーフェスタ”がそれにあたるわけだが、これは同じPSP版である“アイドルマスターSP”と同じく3作に別れて発売される。
 …まぁ、バンダイナムコゲームスのドル箱とも言えるアイマスのゲームだから、3作も同時発売すれば、単純に3倍売れるという単純計算が出来てしまうのが、アイマスの強い所。
 それにまんまとつられるのも何だが、既に私はそのつられる側になりつつあり…いや、完全につられる側になってしまっているのだが、私としては今回はつられまいと今まで自分の心に抵抗しつづけていた。だから今以て予約もしてないし、場合によっては完全スルーも覚悟していた。
 ところが…先週末に開催された東京ゲームショー2012のバンダイナムコゲームスブースで、アイマスの“生っすか!?サンデー出張版 in TGS2012”が行われ、その内容を見たのだが…今までの覚悟を崩してしまうようなその展開に、私としてはかなり困っていたりする。



 純粋にゲームとしても面白そうだから困りもの。じゃあ1作だけ買えばいいじゃないか、という事になるのだが、この3作に分けられているキャラ配分がまた絶妙で、このキャラとこのキャラとこのキャラは外せない…となると、3作買うしかないという、何ともイヤらしい罠…。
 ま、そうやってアイマスファンはバンダイナムコゲームスに飼い慣らされていくワケだ(爆)

 最終的にどうするかはまだ決めていないが、もともとこのタイトルそのものが限定数発売らしいので、何かしらの手段は考えねばならない。
 基本的に音ゲーと呼ばれる分野のゲームは苦手なのだが、アイマスはどうしても避けられない…と思ってしまう所、既に私は罠にかかっているに違いない orz

なぜコレがPSPでの発売なのだ?orz

 THE IDOLM@STERの新作ゲーム“シャイニーフェスタ”がPSPで発売される。しかも…キャラクター12人を3分割するという、かつてのアイマスSPと似たような構成で。
 この話自体は、以前にもBlogで書いたのだが、私の中で未だ納得がいかない部分でもある。
 なぜPS VITAでの発売ではないのだ?
 SCEはどうして政治的な交渉を行わなかったのだ?
 もし行っていたとしたならば…それだけPS VITAの魅力がサードパーティには感じられない、という事になる。
 いいのか、それで?

 それはさておき、何故私がPS VITA用にTHE IDOLM@STERの新作“シャイニーフェスタ”を出して欲しいと思っているかというと、新作アニメが3種3様で収録されるからである。
 今更PSPの解像度で出すというのも、いかがなものかと思うワケである。携帯機でのゲームなら、せめてPS VITAの解像度をファンは望むハズである。
 PSPでも高画質!とか言いたいのかもしれないが、そんなのはざっと見ただけの話であり、純粋に解像度だけで見れば決して高画質とは言えない。そのあたり、もっとよくファンの心理を理解してホシイところである。
 そしてもしこの“シャイニーフェスタ”がPS VITA様として発売されたなら、PS VITA普及の牽引役にもなるかもしれないのである。
 たしかにPS VITAでもPSPのソフトは動作するものがある。ひょっとしたらシャイニーフェスタも動作するのかもしれない。
 でもPS VITAの上で動けばいい、というものではない。やはりそこはPS VITA用の高画質版で見たいわけである。

 この2nd PVを見れば、アイマス好きなら飛びつきそうな新曲もあり、アニマスからアイマスファンになった人も抵抗なく入れるスタンスにある事は一目瞭然である。
 実にもったいない。
 ホントにもったいない。
 あ~、納得いかない(爆)

アイマスDLCのプライスダウンセール

 8月1日から8月29日まで、アイマスのダウンロードコンテンツの値段がプライスダウンされる。
 これは10月25日に、PSP版アイドルマスター シャイニーフェスタが発売される事による記念セールで、PS3版ではカタログ第1号と第2号が対象となる。
 対象となる第1号と第2号のカタログだと…私の場合はホーリーナイトギフターの衣装くらいしか安くならない事に… orz

 まぁ、エクステンド衣装だけで言えば、の話。
 フロール、ラグジュアリー、スターリー衣装はまだ制覇していないから、意味はあるかもしれないけど…そもそも欲しいかどうかは別問題。
 楽曲は既に全部買ってしまっているし、あまりこのプライスダウンは魅力ないなぁ…と思っていたら、今回のはあくまでも第一弾、という事らしい。
 第二弾、第三弾と予定されているようなので、そちらである程度期待したいところである。

 それにしても…我ながら結構ハマッてしまったなぁ(-.-)y-~~
 恐るべしアイマス!

3種にそれぞれ23分の新作アニメ

 昨日の記事に書いた“THE IDOLM@STER SHINY FESTA”だが、3種発売される事は記事の通り。
 だが、この3種にそれぞれ別の23分の新作アニメが収録される事が判明した。

 …これは3種とも買え、という事か?(爆)

 この“THE IDOLM@STER SHINY FESTA”の情報は、6月23日~6月24日に横浜アリーナで行われた“THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに!”という7周年記念Liveの中で情報公開されたのだが、なんと、紹介のPVが初日と二日目で部分的に内容が異なっているものだった。

 その情報によって23分の新作アニメが3種それぞれ別モノが収録される事が判明したのだが…実にファン泣かせの構成である。
 シンデレラガールズのコンプガチャに規制が入ったため、商品でこういう商売方法を採ってきた、という事なのだろうか?(爆)

 どちらにしても、新作アニメがあるだけでも3種全て買わねば…という人が確実に出てくるだろうと思われる。
 私は…さてどうしたものかな…。

また私に金を使えというのか…

 自分でもココまでハマるとは思っていなかった。
 最初は気の迷いだったと確実に言えたのだが、今にして思えば、この気の迷いが私の因果律を決めてしまっていたように思う。

 10月25日。“THE IDOLM@STER SHINY FESTA”が発売される事が決定した。

 プラットフォームはPSPで、以前のアイドルマスターSPと同じく3パッケージで分割される。価格はUMD版が5,980円でDL版が5,380円。
 以前のアイドルマスターSPと違い、収録されるキャラクターの組み合わせが以下のようになっている。

・ハニー サウンド
 天海春香
 如月千早
 秋月律子
 三浦あずさ
・ファンキー ノート
 我那覇響
 高槻やよい
 双海亜美・真美
 水瀬伊織
・グルーヴィー チューン
 萩原雪歩
 星井美希
 四条貴音
 菊地真

 …これは私に最低2本買え、といっていると言う事か?(爆)

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アイドルマスター特別編

 最近のアニメというのは、TV放送時に中途半端な話数で終わる事が度々ある。
 TV番組というのは、基本1クール13話というのが通例だが、これが12話というのは珍しくない話。ところが、最近11話や10話で終わるものがあったりする。
 その場合、メディア展開としてBD/DVDで発売されるソフトの中に、足りない話数を追加して収録したりする事もあり、それが映像ソフトを買う人たちへのサービス的配慮となっていたりする。
 こういう商売方法を採らなければならないほど、最近はソフトが売れない時代になったワケだが、そうはいいつつもアニメはドラマなどの作品よりもまだソフトが売れる状況にあるから、制作元などからすれば救われるジャンルではあるのだが…。

 で、そうしたTV放送しなかった話は、前述したように映像ソフトの特典的扱いなハズなのだが、アイドルマスターに関して言うと、第9巻に収録される特別編がBS-TBSで6月16日土曜27:00に放送される事が決まったようである。

 アニメ“アイドルマスター”の公式サイトのBD/DVDの第9巻のページでは、たしかに特別編はTV未放送と書かれているのだが、BS-TBSのサイトでは放送決定!と記載されている。
 どっちが正しいかは判別が難しいが…まぁおそらく放送される事になるのだろう。
 BD/DVDを毎月購入している人からすれば、だまし討ちを喰らったような感じもあるが、大人の事情で予定が変わったと認識するしかないだろう。
 逆にBD/DVDを購入しなかった人(或いは購入できなかった人)からすると朗報と言える。

 個人的には…私は毎月G4U付きを購入しているワケで、この特別編も未放送という触れ込みに期待していた所もあるのだが…。
 ま、それだけアイドルマスターが人気だったという証、という事と受け止めておこう。

THE IDOLM@STER BD第7巻

 昨日の件、私の中ではまだいろいろと引っかかる部分があるのだが、それを気にしていても今は何も始まらないため、今日は気分を変える事ばかりを考えていた。
 で、ふと思い出した事がある。
 先日、THE IDOLM@STERのBlu-ray第7巻が届いていたのである。
 なので、今日はとりあえずコレを見て感情のコントロールを正常化しようと考えた。

 アニメ版THE IDOLM@STERのBDは全9巻なので残すところあと2巻となった。
 今回の第7巻は話数からすると18話~20話までが収録されていて、笑いありの内容が多かった今までの話から、いよいよ大まじめな話へと展開していく所である。
 THE IDOLM@STERはゲームを原作としているその性質上、メインヒロインというのが存在しない。アニメ版にしても、一応天海春香がヒロインという位置づけではあるが、それが絶対的ヒロインという立場では描かれていない(ハズ)。
 しかし、20話は視点によっては春香がヒロインであり、また別の視点では千早がヒロインという描かれ方がなされている。千早の中の人は20話は千早回(千早メインの話)ではない、と言っているが、視点によっては確かに千早がヒロインという見方も出来る事に違いはない。
 ヒロインが多数存在し、その一人一人が物語の中で引き立っている。
 ゲーム原作の話ではそのバランスを取るのが難しいのだが、THE IDOLM@STERはその辺りが非常に上手く作られている。
 私はリアルタイムで見ていなかったため、BDで見るのが初見だから、ある意味新鮮な気持ちで見始めたのだが…18話、19話と気分転換できたかな~と思っていた所、今回の20話にさしかかった辺りで、昨日の自分の感情を正常化する為に見始めたのに、結果として感情がより激動化してしまう事になってしまった。

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ゲロゲロキッチン実写版!

 THE IDOLM@STER2にハマってから、アニメ“THE IDOLM@STER”を見始めたワケだが、意外にも良く出来ていて、毎月BDを観ている。
 以前からアイマス関係のアニメはあったと思うが、過去作は一切観たことがないため、比較はできないのだが、今作で言えば出来は良いのではないかと思う。
 また、最近のアニメBDやDVDは、副チャンネルでオーディオコメンタリーが収録されている事が多いのだが、そのオーディオコメンタリーもアニマス(アイマスのアニメの事をこう言う)に関して言えばかなり面白い。各キャラクターの中の人がおもしろい人ぞろいであり、また女性が多数いる事からオーディオコメンタリーの賑わいもハンパではない。
 そんな賑わいがある意味究極に高まったのが、第4巻に同梱された特典である。
 アニマス4話は、劇中で「ゲロゲロキッチン」という料理番組に春香、千早、貴音、響の4人のキャラクターが出演する話なのだが、この4話のゲロゲロキッチンを中の人で再現しようという特別企画が行われ、それが特典として収録されたのである。

 この予告編を観ても分かる通り…もうグダクダ加減が凄まじいwww
 実際に中の人が料理ができるのかどうなのか? という問題もさることながら、その中でさにお題が出たりするものだから、できあがるものがまともな物なのかも怪しい限り。
 まぁ…実際にどういう結果になるのかは観た人でないと分からないのだが…とりあえず食べられるものだった、とだけ書いておこうw
 料理は…やはり好きでなければ難しいだろうし、慣れも必要なものと考えれば、今回のこの4人の流れはイマドキの独身者然とした結果ではないかと思ったりする。
 しかし、ゴーヤの切り方を司会の阪口氏が知っていて女性陣が知らなかったというのはある意味衝撃ではあったが(爆)

 でもこういう中の人でやってみたという企画は面白いかもしれない。
 特にアイマスは一部を除いて中の人とキャラクターが似てくる傾向にある作品であるため、中の人で再現するという企画は流れ的にも絵になるように思う。
 ぜひ、また違う内容でやってもらいたいものである。

分り始めたアイマス2の恐ろしさ

 PS3版“THE IDOLM@STER2”をプレイしはじめて60日ほどが過ぎた。
 毎日進められているワケではないし、条件が合わなければリトライなどしているので、未だ2周目の第22週あたりをウロウロしていたりするのだが、ただのギャルゲーと思っていたこのゲームに自分が意外にもハマっている事に気づいた時、私は本当の意味でこのアイマス2の恐ろしさを実感した。
 ゲームの作りから言ってしまえば単純だ。
 アドベンチャーパートはギャルゲーでステージやレッスンがいわゆる音ゲー。この組み合わせでしかないハズなのに、そこにランキングという要素が加わるだけで、ギャルゲー要素を含みつつもそれに留まらず、音ゲー要素を含みつつもそれに留まらないという、確固たる“アイマス2”という一つのジャンルを構築してしまっている。
 しかもステージはオーディション、ライブ、フェスティバルとそれぞれに攻略の仕方が異なり、それによって戦略を変えていかないと高難度なステージをクリアできない。やることは基本的に同じであるにも関わらず、戦略を変えていかねばならないというバランスは実に上手いと思った。
 文章だけ読んでいれば「何のこっちゃ」と思うかも知れないが、やってみればその意味がよく分かると思う。
 しかし、こうしてハマっていく事の恐ろしさを実感しつつ、さらにその奧にある罠に気づいた時、アイマス2の本当の恐ろしさが垣間見えてくる。今の私はちょうどココに来ていると言っていいだろう。

 ちと話は変わるが…ネット上で見つけた植田まさし風アイマス2を見て大爆笑した(核爆)

ほんとにンモー
http://reymond.cocolog-nifty.com/nmop/2011/03/post-7614.html

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THE IDOLM@STER 2

個人的にこのゲームはプレイしないだろうと思っていたのだが…まさか実際に購入する事になるとは思わなかった。

先日、ニコニコ動画の生放送で、アイドルマスター2の実況をやっているのを見た。
PSP版としてアイドルマスターSPが発売されたとき、知人のすすめで3作の内1作を買ったはいいが、育成系という事もあってほとんど手を付けていなかった為、さして興味があった訳ではない。が、この実況生放送を何故見ようと思ったのかは定かではないが、そこで行われている展開に気がつけばのめり込んでいた自分が居たことにまず驚いた。
生放送の展開も背中を押した原因かもしれないが、気がつけばPS3版を買おうかどうしようか悩んでいた。この時、多分私は既に普通でない状態だったのかもしれない(爆)
先日の精神障害の後遺症か?…とも思える変わりようである。前述したが、そもそも育成系のゲームはやり飽きた口であるため、いまさら感があるハズだった。しかし、アイドルマスター2のプレイを見る限り、その作りは非常に丁寧で、ゲームとしても完成度が高い事が窺い知れた。
最近、私のゲームのチョイスはどれも殺伐としたものが多かった事が、状況の変化を求めていたのかもしれない。気がついた時には、購入する事を前提として考えていた。

アイドルマスター2は通常版と初回限定版がある。
初回限定版は人気の為、既に買えないと思っていたのだが、Amazon.co.jpで安く売られていた。これを見なければ通常版を考えていたのだろうが…見てしまった orz
で、気がつけばAmazon.co.jpのカートの中には初回限定版が入り、衝動的にポチっとな…。
かくして、アイドルマスター2初回限定版は我が家にやってくることとなった。

しかも…いきなりPSNでミクスタイルの服まで購入…。
ヤバイ、ヤバすぎるぞ、私。誰か私を止めてくれ(爆)

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