自分で出来る事もあるけれど…。
まかせチャオ
私が乗っている車はHONDAのN BOXで、2012年から乗っている車である。
もう8年目に突入しているんだな、と改めて思ったが、それと同時にそろそろ乗り換えを考える時期が来ているのかも知れない、という焦りも感じたが、それについては後半に書く。
HONDAでは、車の定期点検をパックにしている「まかせチャオ」というサービスがあり、纏めて前払いでメンテナンス料金等の支払いをしておくと、定期点検や車検時の技術料が格安になる。
格安といっても、前払いで支払うので払うときにはある程度纏まった額が必要なわけで、しかも各点検時に消耗品等で交換する部品が出ればその交換部品の金額はその時の支払いになるので、点検を受ける時に料金を丸々支払わなくても良い、というものでもない。まして車検時には税金もあるので、車検時にもそれなりの金額は支払う事になる。
ただ、技術料が各点検時の支払いに乗らないので、点検時に支払う金額はかなり小さくなる。
この点検に関しては、自分でも出来る事が多いし、オイル交換にしても自分でやろうと思えば出来る。
だが、一番の問題はその交換する場所だったり環境が自分の家周辺では得られない、という事。
自宅の車庫などでも交換できるような場所がある人は自分でも出来るが、そういう環境にない人は自分で全てを行うというのは、中々難しいものである。
というワケで、私は「まかせチャオ」に今までも入会していて、各メンテナンスを行っている。
ホントは2月に安全点検の時期を迎えていたのだが、この「まかせチャオ」の安全点検時にタイヤ交換してもらうと、料金無料でタイヤ交換が出来るという事なので、点検を3月末にずらして、スタッドレスタイヤからノーマルタイヤへの交換も一緒にやってもらった。
Honda Total Care
で、今日はHONDAのディーラーに出かけたのだが、その際「Honda Total Care」に入会しないかと薦められた。
これは今まで入会していたHONDA インターナビ・リンク プレミアムクラブのサービスを取り込んだ、HONDAの総合サービスなのだが、まぁ要するにカーライフをまとめてHONDAがサービスするぞ、というイマドキのサービスの事である。
無料で入会する事もできるし、優良オプションでさらにサービスを強化する事もできるものなのだが、とりあえずHONDA車に乗っていると無料でも使えるサービスが多いので、そちらに入会する事とした。
一番大きいところは、契約者本人に附帯するサービスとして「HONDA JAFロードサービス」というものがある。
JAFとは「日本自動車連盟」の事で、車のトラブルなどが発生すると、会員だといろいろな事が無料になったりするサービスを展開している。特にレッカー移動は自動車保険と連動している事が多く、100km移動までは自動車保険のサービスで無料で使えたりする。
ところが、このHonda Total Careでは、自分が登録しているHONDAのディーラーまでのレッカー移動がキロ数に関係なく無料化する。レッカー移動以外のサービスは付いていない(キーの車内忘れやパンク、バッテリー上がり等)が、少なくとも一番困るレッカー移動が丸々無料化するのはありがたい。但し、これは自分が乗るHONDA車に限るという制約が付くのだが、そもそも自分の車でしか使わないサービスなので、私の場合は問題がない。
もともとレッカー移動とか特にお金のかかる問題がある時がイヤだなと思っていたので、JAFには入っていた方がいいかなぁ…と思ったいた事もあったのだが、コレで少なくともレッカー移動に関しては不安はなくなった。
今の時代、自動車メーカーもこういうサービスを拡大してユーザーを獲得していかないといけない時代になったのかな、と思うと、人口減少によって車を所有するという事そのものの意味が変わってきたのかな、とちょっと思った。
公式サイトとPVが既に昨日公開されており、その実態が明らかになっているのだが、自分の中では結構衝撃的である。
基本的な考え方としては、iGPUで処理できるであろう軽い処理をiGPUで処理し、重い処理はdGPUに実行させる、という処理をさせようとしているようだが、そうした処理の棲み分けを行う時に発生するオーバーヘッドをどこまで小さく出来るかが、この機能が今後発展していくかを決めるように思える。
しかも、追想編に関して言えば、この進め方で13人の主人公の内の一人「冬坂五百里」を完全クリア、つまりクリア率100%に達してしまった。
価格的にはHDCP 2.2対応のスプリッターは1万円超えの製品もあれば3,000円未満のものもあるので、どれをテスト用に購入するか考える必要があるが、とりあえず今の機材群では映らない事は間違いなく、新たな機材の投入でしか解決しない事か判明した。
この後方互換性において、結果的に発表当初のコメントではPS4の長時間プレイタイトル上位100タイトルに着目して後方互換性をチェックしているという話だったが、その補足情報が追記された。
Ice Lake CPUを搭載した事で、恐ろしいまでにワットパフォーマンスが上昇しているだけでなく、GPUも強化されているので、使う人の間口がかなり広い。
スプリッターを入れているのは、○○○○の信号をカットするため。あえて詳しくは書かない(爆)
届いたのはPCエンジン mini本体と特典の音楽CDで、この特典はAmazon.co.jpで注文した人が特典付きで注文した場合に付いてくるものである。
…恐ろしくシンプルな中身である。
直前になって知った事実に何とも残念な感じではあるが、おそらくこれは生産過程で発売日そのものを遅らせざるを得なくなった結果なのかもしれない。
Zen2アーキテクチャの8コアCPUを搭載し、1.79TFLOPSのGPU性能、LPDDR4対応のメモリコントローラ、モバイルに最適化した省電力制御を備えるAPUで、現在のIntelが圧倒的に強いモバイル分野に打って出る。

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