毎日使うものでもないのでそれなりのものを。
長らく迷った挙げ句に
アイロンを購入した。
目的は…しわを伸ばすためではなく、ズボンの裾上げにおいて裾上げテープをアイロンで溶着する為である。
ま、スチーム機能を使ってハンガーにかけたまましわ伸ばしする…という使い方ができるアイロンなら、そういう使い方で頻度を上げていくことも出来るのかも知れないが、日常生活が破綻している私の事、そんなマメな事をするはずがない。
ただ、前述したように裾上げはどうあっても必要である。
母が介護生活になる前は、母がそのあたりを請け負ってくれていて、裾上げテープではなく、実際に針と糸を使って裾上げしてくれていたが、今はもうそれも叶わぬ夢。
というわけで、裾上げの為だけにアイロンをネットで購入した。
実はこの話、当Blogでは以前にも記事にしていて、既に半月ほど経過している。
今まで、どのアイロンを購入しようかと随分と迷っていて、迷った挙げ句、半月も経過させていた。
それで今回、思い切って購入するアイロンを決定、それを購入したわけである。
東芝製
購入したアイロンは東芝製の「La・Coo」と呼ばれる製品である。
型番は「TA-FV560-H」で、コードレスのスチームアイロンになる。
アイロンは熱出力の問題があるので、コードレスが必ずしも良い、というワケではないのだが、前述した通り私の使用理由がただの裾上げなので、出力は1000Wもあれば十分である。しかも継続使用時間にしても数分もあれば十分なので、そこまで高度なアイロンでなくても良いという判断もあった。
ただ、メーカーだけはそれなりのメーカーにしよう、と決めたのも事実。
というのは、スチームアイロンの場合、水を加熱して蒸気にするのだが、この水の取扱いで使用時に漏れたりするケースがある。その漏れを極力なくすには、製品品質を上げるしかないわけで、そうなるとそれなりに名の通ったものの方がよいだろう、という結論に至った。
なので、安ければ3,000円弱で購入できるのだが、今回は5,000円クラスの製品にする事にした。
ちなみに今回、Amazon.co.jpは使わずにYahoo!ショッピングにした。
Amazon.co.jpに購入を決めた製品が無かったというのもあるが、PayPayのポイントを見越しての買い物としたためである。
…この辺り、楽天経済圏で生きていくのか、PayPay経済圏で生きていくのか等、明確に絞り込んだ方が良いのだが、どちらにも一長一短あり、決めかねているところがある。
もったいない話ではあるのだが、これらの経済圏の統一は、もう少し自分の環境を整理した時にまた見直す事にしようと思う。

複数いるキャラクターの中から、第一候補、第二候補、第三候補と決め、基本無償提供されるアイテムで、それらの候補キャラを拡充させていくというやり方である。
特徴としては、Oryonと呼ばれる自社設計CPUが採用されているという事。
必要なものが揃っていれば、10分程度で手続きが完了してしまうほど、簡単な話である。
難しいのは、フィルムで撮影する機構をどうやってデジタル撮影のトリガーとして使用するか、というところだが、現時点ではいろいろな制約を含んだ形で製品化していくようである。

ただ、今の性能より上を考えるのであれば、いくつかの性能的限界を突破する必要があり、そのために使用するGPUコアのベースを変更する必要がある。


低ビットレートでとくに目立ちやすいブロックノイズやボケを,RTX VSR 1.5により改善できるワケである。
各世代の最上位モデルには、オーバークロック機能としてTurbo Boost Max 3.0という区分とThermal Velocity Boostという区分でクロックがさらに上昇する機能が備わっているが、今回の第14世代CoreであるCore i9-14900Kでは、ついにThermal Velocity Boostにおいて動作クロックが6GHzに到達した。



骨伝導と異なり、骨の振動で音を伝えるワケでもないので、音質は抜群に良いのが特徴で、唯一の心配事は音漏れという事になるが「JBL SOUNDGEAR SENSE」は耳に向かって音を伝えるのと同時に逆位相の音をぶつける事で、周辺への音漏れを最小限に抑えるという技術「OpenSoundテクノロジー」を搭載しているとの事。

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