イマドキの人にも知ってもらうために。
ダークソウルTRPG
この情報、TRPG好きの私としては不覚にも直前まで全く知らなかった。
理由は簡単で、ダークソウルという作品が私には眼中になかったから。ダークファンタジーという世界観が嫌いなのではなく、ホラー的雰囲気が多分に入ると、私が拒絶反応を示す事があり、その観点からデモンズソウルおよびダークソウルは苦手な分野、というレッテルを貼っていたからに過ぎない。
オカルト好きなのにホラー嫌い。
私は何て矛盾した嗜好なのだろうか?(爆)
話を戻すが、そのダークソウルの中でも3作目である「ダークソウル3」の世界観をTRPG化したシステムが5月20日に発売する、という事を知ったのは、モロにその発売日である5月20日の事だった。
TRPGと聞くと、興味が尽きない私からすると、この事実を知った時はまさに「なんですとーっ!」と叫びそうな気分になったのだが、時既に遅し。
ほとんどの通販サイトでは取り扱いを辞めていたりして、在庫の残っているサイトをひたすら探すという行為を余儀なくされた。いや、余儀がなくなったのは私のせいなのだが。
私の住んでいるところがもっと都会だったら…と痛感したのもまさにこの時。
Twitterの流れるタイムラインの中に「とらのあな池袋Aにて店頭で購入された方には、出版社より配布された簡易シートをプレゼント」みたいなつぶやきを見つけ、気軽に行けない距離を呪ったのはココだけの話。
価格は1,400円(税別)と決して手の届かない価格ではない事から、意地でも買わねば…と考え、とりあえず在庫がありそうなネット書店でポチリ。何とか一冊押さえたといったところである。
嗚呼、メーカーの簡易シート、欲しかったなぁ。
ちなみに…都会の大型書店などでは、普通に山積みになっているらしい。
これが人口の差のなせる業である orz
なお、以後の記事は届いたばかりのルールブックにまだ目を通せてないので、あくまでもネットで集めた情報から書いている。
…まぁ、私もE-M1 mkIIが悪いカメラだとは思っていなかったし、逆に良いカメラだとは思っていたのだが、気に入らなかったのは高感度耐性だけだったというだけの話。元より良いカメラだという事はわかりきった事である。
アーケード筐体ののジョイスティックやボタンなどは、USBに変換され、PCではおそらくゲームコントローラーとして認識しているものと思われる。
市場での価格は9,000~10,000円前後で、GIGABYTEやMSI、ZOTAC、玄人志向などから発売開始される。
本カードの使い方だが、PCi Express x1に最大4枚のビデオカードを接続し、GPGPUにて演算させる事を主目的とする使い方が主流になると考えられており、その使い方は紛れもなくBitCoinのマイニング(採掘)に利用されるとみられる。
この“WannaCry”は、元々対象としているのがWindows7およびWindows Server 2008以前のシステムに向けたものであり、Windows10では影響を受けないのだが、世界にはまだまだWindows XPが稼働しており、またVistaも稼働している事から、そういったセキュリティサービスが止まってしまっているシステムを使っている所がまだまだ多い事で、被害が大きくなっている。
動作するBasicは、プチコンで採用されているSmileBasicで、そのBasic上でエミュレータがオンメモリでプログラムを動作させる仕組みになっている。
一番無難な方法で言えば、蒼天のイシュガルドと同じ購入方法で、PS4はCE版をダウンロード購入し、PC版はフルパッケージを購入すれば、PC版とPS4版でアカウントを連携している私であればインゲームアイテムを獲得しつつ、PC版はクリーンインストールできるという運びになる。
Intelコアよりも多数のコアを内蔵し、それでいて価格がIntelコアの同等品の半額というコストパフォーマンスもあってか、Ryzenの人気はある種加熱したものがあり、私自身が予想していたよりも随分とヒートアップしていたように思う。

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