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Monthly Archive: 11月 2013

戦車道をPS VITAで…

ガールズ&パンツァーを最近また視ている。
この作品が凄いところは、何と言っても戦車の無限軌道をアニメで再現(といってももちろんCGだが)できている所であり、それを意識させない作りになっている所である。
もちろんストーリーが純粋なスポ根モノになっているところも良いと思うし、イヤミのない作りというところが私としては好印象だった。

PS VITAでゲーム化

ま、予測できない事ではなかったし、何かしらのプラットフォームでゲーム化されるのはむしろ必然のように思えた。
実際、ガールズ&パンツァーはその波及経済効果がここ最近の作品としては異常で、大洗町の観光が異様に賑わっている。
もちろん関連グッズの売れ行きもハンパではないし、何より驚きなのが、戦車プラモの異常なまでの売れ行きであった。通常は月に1個売れるか? という戦車のプラモが飛ぶように売れ、常に品切れ状態になったのである。
今まで戦車に見向きもしなかった層が、一斉に注目したものだから、プラモメーカーとしてはまさに異常事態だったに違いない。
最近は少し落ち着いているとは思うが、OVA化と映画化でまた今まで登場してこなかった戦車が出てくれば、また賑わうことになるだろう。

そんな戦車は、アニメでも全てCGで再現されている。つまり、3Dデータが存在するわけである。
戦車の無限軌道をセルアニメで再現するのは基本的には無理と言われていて、映画等で一部見られる程度であったと思う。それがCGだと比較的簡単に見せられるワケで、ガルパンはその部分を上手く取り入れていたと思う。
だから私はこの3Dデータをゲームに利用できたらなぁ…と思ったりしていた。もちろん、普通は提供されないだろうし、されてもゲーム機側で再現できない可能性はある。だから実際は3Dデータを作り直したり、ダウンコンバートしたりする事になるのだろうが、3Dゲーム化させる事はアイディアとして実に安直かつ安易な展開だと思った。
それでも集客力は得られる企画だと思っていた。

そんな矢先にPS VITAでゲーム化の話が出た。

まだ半年も先の話で、映されているゲーム画面はまだまだ開発中のものだろう。
それでも基本コンセプトはこれで解るのではないかと思う。

ガールズ&パンツァー 戦車道、極めます! 公式サイト
http://garupan-game.bngames.net/

PS VITAでなくても…

PS VITAで発売するのは、おそらく一定のユーザーを獲得する為であり、PSPではもう訴求力はあまりないという判断だったのだろうと思う。それは私もそう思う。
だが、私はガルパンに魅せられた戦車好きの事を考えると、PS VITAよりはPS3、欲を言えばPS4で良かったように思えてならない。
というか、戦車をもっとリアルにして、戦車ゲームとして確固たる地位を築いて欲しいと願っているファンが多いように思えてならない。
当然、開発費も嵩むため、いろいろなシミュレーションをしなければ企画としてはいけないのだが、希望を言えばアニメで使用した3Dデータをそのままゲームに転用するぐらいのクォリティが欲しいというファンが多いのではないかと思うのである。
もっとライトなファンもいるとは思うが、キャラクターで売るよりは戦車で売る方が、ガルパンらしいように思えるのである。
ガルパンがもしキャラクターに偏重している作品だったなら、こんな売れ方はしなかっただろう。比較対象としては適切ではないかもしれないが、ステラ女学院高等科C3部(しーきゅーぶ)は、この点をちょっとはき違えた作品だっだ(私はそう思えた)が故に、ガルパン程の注目は得られなかったように思えてならない。もっと銃器に目を向けた作品にしていたなら、コチラもあるいは…なんて思えるのである。

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スマホで音楽を便利に聴く

スマートフォンで音楽を聴く。
最近では珍しい事ではないだろうし、実際スマートフォンに自分の好みの音楽を多数持ち歩いている人は多いのではないかと思う。
その音楽をそれなりに聴く場合は特に問題はない。ヘッドフォンを繋いで歩きながらそのまま聴ける。
だが、これを高音質に聴こうと思ったらポータブルアンプの出番になる。
しかし、高音質かつ便利に聴こうと思ったら、ポータブルアンプでは便利という部分に難がある。

これはある意味私が待ち望んでいたアイテムかも…

私は拘る所には拘る人間である。
自作PCも自分の拘りがあるから作っているのであって、無難にPCを使おうと思ったら安価なメーカーPCで事足りる。
だから、拘りのない人は別に製品が持つ性能をそのまま使っても良いと思うし、否定もできない。
しかし、ちょっとでも自分で拘りたい部分があるのなら、関係する製品をいろいろと比較し、組み合わせて自分の好みを作り出すしかない。

私はiPhone5を使っているが、電話としてiPhone5は非常に使いづらい。
いや、多分ほとんどの人はスマートフォンは電話として使おうと思ったら使いやすいとは思っていないのではないかと思う。ただ、その使い勝手が使いやすくなくとも使えるからそれでいい、と考えているのではないかと思う。
しかし、私はこの使い勝手に納得がいかず、結局SOCIUSを導入した。
SOCIUSとは、WILLCOMのPHS端末でPHSとしてだけでなくBluetoothの受信機能を持っているため、私はiPhoneの電話をSOCIUS経由で使っている。SOCIUS自体はストレート端末で非常に軽いのだが、iPhone5と2台持ちになるため、その利便性は高いとは言えない。

SOCIUS
http://www.willcom-inc.com/ja/lineup/wx/01s/

利便性が高くなくとも、それも普通のケータイとして電話を受けたいという拘りがそうさせている。
だから私はその使い方を享受しているし、今のところ不満はない。
だが、これがiPhone5に入れている音楽を聴こうと思ったらSOCIUSはただの邪魔者になる。
別に機能的に邪魔になるわけではないが、iPhone5にヘッドフォンを繋ぐわけだから、iPhone5を鞄の中に入れておけばいい…という事にならないのである。
もしヘッドフォンに曲をコントロールする媒体が付いているのならそれでもいいのだが、私はそうしたコントローラーが搭載した高音質ヘッドフォンを持ち合わせていないため、曲の操作はもっぱらiPhone5本体が必要になる。
しかも、いくら高音質ヘッドフォンを使っていたとしても、結局はiPhone5本体のDACでの音楽である。決して高音質とは言い難い。

この、電話の受信という部分と、音楽を聴く時の利便性をもし同時に解決できるアイテムがあったなら…
おそらく、私はこれ以上ないというぐらいのアイテムと出会う事になるだろう。

そして出会ってしまった

Bluetoothでの電話機能と高音質ヘッドフォン。
この二つの機能を満たす製品がSonyから発売となった。
これは便利かもしれない
ウォークマンM(NW-M505)
http://www.sony.jp/walkman/lineup/m_series/

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ストレージは進化する

自作PC市場がかなり衰退している事は、自作PCを楽しんでいる人なら誰でも知っている事だが、そんな自作PCのみならず最近はメーカー製PCにも搭載が進んでいるSSDのメーカーであるOCZ Technology Groupが破産した。

SSD普及が進んでいるのに…何故?

ハッキリ言って、理由などサッパリわからない。
少なくとも昔よりはずっとSSDも普及し始めているわけで、HDDメーカーが資金難に苦しんでいるというのなら何となくわかるが、SSDメーカーが破産する理由が、SSD業界だけではわからないというのが私の考えだ。
もっとも、SSDも低価格化が進んできているから、そういう所で資金難になりはじめている可能性はある。
だがSSDはSATA接続以外でもPCI Express接続のものも出てきていて、高付加価値なソリッドステートドライブも登場している。
低価格化する事で安価なSSDを大量に売り、より高速な付加価値製品を高値で売る。
そうしたエコシステムがある種あるようにも思えていたのだが…。

OCZは東芝が買収

今回の破産を受け、東芝がOCZの全資産の買収を提案しているという。
しかもそれらは既に両者間で協議が概ね完了していて、OCZの事業、従業員などはそのまま引き継がれるという。
東芝がSSDの生産が可能となると、HDD事業と同じく内製SSDを東芝が用意できる事になる。品質管理の面で東芝の手が入るとなると、より高品質なSSDの供給が行われる事になると見て間違いない。
問題は、その内製SSDを東芝製品にしか使用しない、という場合は消費者側にはあまりメリットはないのだが、バルク製品含めて単体で市場投入されるようになれば、自作PC派の人には歓迎される事になるだろう。

WDはHDDとのツインドライブを発売

数日前の話だが、Western Digitalが1台の筐体にSSDとHDDを両搭載した“WD Black2”という製品を発表した。
ツインドライブ!
これは見た目は9.5mm厚の2.5インチHDDなのだが、実は7mm厚の2.5インチHDDとSSDを組み合わせた製品で、SSD側の容量は128GB、HDD側の容量が1TBの製品になる。
このWD Black2、SSDとHDDの両方が存在するにもかかわらず、接続する為のSATAコネクタは1つしか搭載していない。なので普通に繋げると128GBのSSD部分しか認識しない。
HDDを認識させるには、SSD側に専用のユーティリティをインストールする必要があり、そうすることでPC上ではドライブが2つ存在しているように見える。
普通、こういった構成のドライブはSSDをキャッシュメモリの代わりとして使用する事が多いが、その場合のSSDの容量は大きくても8GB等が普通で、128GBという容量は使用しない。WD Black2はそうしたキャッシュとしてSSDを使用するのではなく、SSDをOSインストールドライブとして、HDDをデータドライブとして使用し、2ドライブ構成を1ドライブのスペースで実現する事を目的としたドライブと考えられる。

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NEWラブプラス+、再び…

一大ブームを打ち立てたラブプラスだが、ニンテンドー3DSで発売したNEWラブプラスで発生したバグが問題となり、その人気は地に落ちた。
コンテンツが失敗したわけではないが、完全にシステムがコンテンツの足を引っ張った形となり、その後バグフィックス終了の後も人気が完全復活する事はなかった。

バグが原因なのか?

3DS用のNEWラブプラスのバグは、2回に渡る修正プログラムで修正する事が出来たハズだった。多分、バグはその後なくなったのだろうと思う。だが、それでも人気が復活する事がなかったのは、その動作の鈍さにあるようだ。
3DSでは、そもそもパッチ適用という概念がなかったのかも知れない。DLCとして追加のデータを読み込む事は容易にできても、元々のプログラムを割り込みを入れて修正するような方法は、苦手だったのかもしれない。
それ故に、3DS版NEWラブプラスは、反応が鈍いソフトになってしまったのではないかと思う。昔から、レスポンスが悪いソフトはどうあがいても高評価を得られる事はない。だからその後、NEWラブプラスが話題の表舞台に浮上してくる事はなかったと言える。

コンテンツそのものは?

ラブプラスというコンテンツ自体の訴求力はどうだろうか?
私が思うに、このバグ騒動があった後、コンテンツそのものがしぼんでしまう事を恐れたメーカーは、スマートフォンでの展開などで次なる策の穴埋めを考えたのではないかと思う。
それがGREEで展開しているラブプラスではなかろうか?
このGREEのラブプラスは初期のストーリーがDS版と丸々同じものを使用している。まるで今までをリセットするかのように、同じ展開をスマートフォン上で展開しているのである。
また、このGREE版は今までのイメージと異なるように見せる為に、3Dポリゴンデータのキャラクターを使うのではなく、綺麗なイラストをそのまま使用している。今時のスマートフォンで考えれば、性能的に3Dキャラクターを使う事ができなかったという事はないだろう。そう考えれば、明らかなイメージの切り替えを意図していたと私は見る。
GREE版ラブプラスがどれだけの収益を得られるだけのコンテンツになっているのかは解らないが、おそらくは爆発的ヒットという事はないだろう。おそらく、売上的にはGREE版アイドルマスター ミリオンライブの方が余程売れているように思える。
そんな状況で、今のラブプラスというコンテンツがどれだけの訴求力があるのかを考えると、私はもう爆発的な人気などとうに消え失せてしまっているように思えてならない。
汚名返上できるのか?
そんな中投入されるのが、NEWラブプラス+である。

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LIGHTNING RETURNS FF13

アクションゲームが好きな人にはこのタイトルはいいのかもしれない。
だが、残念ながら私はもうアクションゲームはそんなに得意じゃないし、ビジュアル面でも極端に好きという方向性ではないため、おそらくプレイする事はないだろう。

LIGHTNING RETURNS FF XIII

先日から、私がFF14でのイベントで追いかけ続けていたライトニングだが、本来はこのタイトルの主人公。
このライトニングがなぜエオルゼアに? というと、それはスクエニスタッフの間でやり取りされた一種のサービスみたいなもので、それによって生み出されたのがコレ。
意外と似合ってるから困る…
ミコッテの種族衣装を着たライトニングである。
こんなものがスクエニのイベントで姿を現したから、さぁ今度はFF14チームが何をするか? と繋がり、結局コレである。
…米国のアニメファンイベントで撮影されてそうだなw
今度はライトニングの衣装を着た、FF14キャラである。
そしてこのライトニングの衣装を手に入れるイベントが、先日まで私が追いかけていたイベントである。
と言うことは、FF13側にもミコッテ衣装を手に入れるイベントとかあるのだろうか?

ひょっとして標準装備?

LIGHTNING RETURNS FF XIIIの仕様を今まで確認していなかったため、詳しくは知らないのだが、どうもこのコラボイベントが発生したのは、2013年のE3イベント直前に行われた「出張プロデューサーレターLive」の第1回目の放送内の事らしい。
その放送内で、LIGHTNING RETURNS FF XIIIのプロデューサーである北瀬氏がFF14の吉田プロデューサーに、着せ替え要素の中にミコッテの衣装を入れてよいか? とお願いしたのが始まりらしい。
で、当然そこでは吉田プロデューサーが快諾し、逆にFF14側が「投げられたボールは全力で打ち返すのが『FF14』チームだ」と、FF14内にライトニングの衣装を出す何かしらの仕掛けを確約したというのである。ま、おそらくは最初から出来レースだっただろうとは思うが、ファンサービスと思えばこういうのも悪くないサプライズである。

この流れから考えると、LIGHTNING RETURNS FF XIIIでは、最初からミコッテの衣装が実装されているのかもしれない。

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とりあえずFF14は一段落

昨日、勢いに乗ったままライトニングイベントを完遂させたはいいが、フェイズ1のアイテム収拾が残っていた。全部で8つあればライトニングイベントで手に入れられるアイテムは全て集まる。
ま、全部必要というわけではないが、折角なのでとりあえず数だけは揃えておこうと考えてライトニングと再会する事にした。

クエストとしては受けられない

スクリーンショットを採らなかったのだが、実はフェイズ1は一度クリアしているため、正規のクエストとして受注するというスタイルにはならない。
どうするかというと…まぁ、考えるまでもないのだが、単純にフェイズ1でライトニングが現れるF.A.T.E.に参加する、という手法を採る。
ところが…毎回ライトニングが現れるとは限らないようで、30分に2回該当のF.A.T.E.があるとすると、2回に1回の割合でライトニングが現れるようである。
で、1回現れると2個のアイテムを貰えるようで、8個だから計4回、ライトニングと再会する事になる。
…最初の1回だけ1個貰えているため、最終的には8個でいいのに9個貯める事になるわけだが…。
結局、最低2時間はこのイベントに時間が取られる事になる。まぁ、運がよければ1時間30分程度といった所。
2箇所にライトニングが現れるため、もっと効率良く回れば1時間は短くできるかもしれないが…私は双方のイベントエリアに出向いたが両方で連続してライトニングと出会えた事は一度もない。

ついでに…

このフェイズ1のライトニングイベントを完遂させる為には、リムサ・ロミンサに来る必要があるのだが、ついでなので黒渦団のル・アシャ大甲佐(大佐)のクエストを受けていくことにした。
このル・アシャ大甲佐、黒渦団の昇格をしていく上で絶対的に重要な人で…この人が許可を出さないとある一定の階級から上にいけないのである。
当初はストーリークエストで蛮神タイタンを倒すように言われる程度の存在かと思っていたら、どうもそうではない。
今回クエストとして出されたのは、クルザス地方にある要塞「ゼーメル要塞」の調査で、要するにコンテンツファインダー使ってゼーメル要塞攻略しなさいよ、という事。必要レベルはLv44以上で、一応私は条件を満たしているワケだが…コンテンツファインダーなので中々マッチングしないだろうと思っていた。

ところが…今日に限って、なんですんなりマッチングするのよ(爆)
条件が整ったので、攻略開始。ホントはスクリーンショット交えて書けばいいのだが、忙しくて撮ってるヒマがないw
なので一言で済ませる事にする。

攻略終了(爆)

ま、タンカーとヒーラーが優秀ならほぼ問題ない要塞である。
ただ、中で繰り広げられるボス戦のウチ一つは、今までは雑魚が出てきたらそれを確実に仕留めて…というセオリーではない戦いがある程度である。ま、これもタンカーとヒーラーが優秀なら問題なくクリアできるハズ。
私は…DSPとして頑張らなきゃならないのに、ラストでは2回も戦闘不能になったが orz

晴れて准甲士へ

ゼーメル要塞を攻略できると、今まで甲曹長で止まっていた階級が一つ解放され、准甲士になる事ができる。
これで晴れて准甲士へ
ようやくの准甲士であるが…階級で言えばまだ下士官なワケで、エエそりゃもう何も権限などないのです。
レベルは変わらずの45。だから特別何かできるようになったわけではないのだが、一つだけようやく軍票で買うことができるようになったものがある。
それがチョコボ用の装飾付き正式装甲“ロミンサン・クレステッドバード”である。
准甲士までの間に、略式装甲の“ロミンサン・ハーフバード”や正式装甲の“ロミンサン・バード”は軍票で購入する事ができたのだが、この装飾付き正式装甲だけは購入する事ができなかった。
時々、冒険中にチョコボの頭に角飾りがついているのを見かけていたのだが、いつかアレが欲しいとずっと思っていた。
なので、何とか早く昇格したかったのである。その条件がようやく揃った事になる。

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FF14 閃光の影向を見届ける

昨日から追い込みをかけていた、FF14のイベント『閃光の影向』だが、ラストイベントを受けるため、レベル45を目標に追い込みをかけていた。
F.A.T.E.パーティによって、一気にそのレベルを引き上げる事ができた為、イベントを進める事そのものは問題はなくなった。あとはライトニングが登場するイベント発生地域を見つけるだけである。

地名で言われても…

なんとかレベル45に到達して、フェイズ4のクエストをグリダニアで受ける事に成功したはいいが、その際向かって欲しいと言われた『モードゥナ地方』ってドコだ?
イキナリ知らない地名を言われ、今まで辿ってきたマップを一通り探したが、どうあっても見つからない。
これは今まで行ったことのない所にあるに違いない!と、チョコボに乗ってひたすら未開拓地を踏破し、クルザスの高レベル帯マップの一角に『モードゥナ』の文字を発見した。
…恐らく、メインクエスト進めた上でも、相当後になってから解る地名である。ちなみに私はメインクエスト内でモードゥナの地名がまだ出てきていない。つまり、解るわけがない地名だったのである。
ま、仕方ない話だけどさ…。
ようやく見つけたよ…
そこでようやくライトニング発見。
ここらへんの周辺、敵がものすごく強いよ? Lv45に到達したばかりの私ではちょっと厳しいかも…。
どうもこの目の前にいる「アヌビス」というのと戦うらしい。
「なんだ、1体だけじゃないか、ライトニングがまたほとんどのターゲットを採っていって楽に戦えるかな…」と思っていたら、何と、アヌビスがワラワラと大量に(爆)
まじかーっ!?とそれでも始まったものは仕方が無いと戦い続けていたら、周辺から他のPCが集まってきて何とか戦線維持が可能に。
結構な数のアヌビスを倒して、ようやくクリア…と思ったら…
連戦なんて聞いてないよーっ!(>_<)

連戦なんて聞いてないよw

まさかの連戦だった。
巨大なメカっぽい敵がラスボスとして登場し、これがまた酷い範囲攻撃の嵐で、途中何度か戦闘不能に…。
ただ、そのたびにソロでプレイしている私をどこかのパーティの白魔導師が復活させてくれ、ラストまで持ちこたえる事ができた。
おそらく、このイベントはパーティでくるように設計されているに違いない…でないと、この範囲攻撃を受けつつの戦いはできないだろう(ま、私はソロだからこうやって戦闘不能になるわけだが…)。

このラスボスの最大の問題は、その巨体にある。
巨体すぎて、接近戦を挑むと敵の足下しか見えないため、範囲攻撃そのものを予測する事が困難なのだ。
FF14では敵が範囲攻撃を使ってくると、地面にその範囲が表示されるようになっているのだが、敵が巨体すぎると自分が敵と至近で戦う為に、その範囲が見えないのである。
まぁ、喰らいまくる事、喰らいまくる事…。
自前の回復手段…私の場合は格闘スキルの「内功」と「ハイヒールポーション」では、とてもじゃないが追いつかない。
…あまりにもどうしようもない戦闘だったため、スクリーンショット取り忘れた orz

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FF14 レベル上げに奔走

Final Fantasy XIV(以下FF14と略)において、今現在行われているイベント『閃光の影向』、つまりライトニングと共闘するイベントは、4段階のフェイズに区切られていて、このイベントが始まった頃の私は、フェイズ2までしかクエストを受ける事ができなかった。
それでいて〆切りは12月9日と、プレイできる時間にあまり余裕のない社会人としては、結構時間的にハードルの高い流れかもしれないな…と思い、一気にレベルを引き上げる為に、一手を投じる必要があると考えた。

メインクエストを進めるしかない!

FF14には、メインクエストと呼ばれる、全体のストーリークエストが存在する。
ある一定のレベルまでは冒険を始めた国がらみの話で、それ以降は共通となるのだが、この共通となった後が実は意外と永い戦いになる。
小さなクエストの積み重ねで徐々に進んで行くのだが、時折ソロプレイでは進めなくなるような難解なクエストもある。
蛮神と呼ばれる大型ボスとの戦いもその中に組み込まれていて、当然一人ではクリアできないため、コンテンツファインダーと呼ばれる自動マッチングシステムを使ったりして、パーティでクエストを進めていく事もある。
だが、こうしたメインクエストを進める事で、より難易度の高い地域に進出できるため、レベルを上げるという行為をするには、このメインクエストを進めるのが手っ取り早く、これをどうにかして進めていく事で先が見えると考えた。

で、ここ1週間くらいは、少ない時間であってもメインクエストを進めるべく、深夜にログインしたりして、とにかく前進する事だけを考えた。
注力し始めたとき、メインキャラのレベルは34だったが、土曜日(本日)にくるまでに何とかLv38程度まで進み、この流れなら12月9日までにはLv45に到達できるな…とそんな感じに見受けられた。
ライトニングと再び共闘
Lv38になったため、ライトニングイベントのフェイズ3に突入。
ドレッドノートと呼ばれる巨大メカと戦うライトニング。敵のターゲットは大体ライトニングが引き受けるため、ソロプレイでもこの辺りは楽だとは思うが、臨時パーティを募集していたため、それに参加してクリアした。
流石にここらへんまで来ると、なかなかソロでこうした敵と対峙するのが難しい。
難易度は徐々に引き上げられていっている感じだ。
それでもまだソロでも何とかなるレベル。パーティなら楽になる、という程度の話だ。

ところが…Lv40を超えてから、急にレベルアップの速度が遅くなっていき、私の中に焦りが出てきてしまった。ソロとパーティの差が出る頃なのだろうと感じた。
多分、順当に進めれば、ソロでもLv45には到達できるだろうが、確たるものがあるわけでもなし…。
と言うわけで、臨時ではあるものの、F.A.T.E.パーティに参加してみることにした。
なんだ、この集団はwww
もうね…集団で敵をボコボコにするという、何とも恐ろしい展開。
F.A.T.E.のあるところへ集団で押しかけ、敵を瞬殺して歩く集団は、ある意味暴徒と変わらない感じすら受ける。
この時の音といったら…もうね、チョコボや馬の蹄鉄が地面を踏みならす音で凄いんだ、これがwww

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SIMフリー版iPhone、Apple Storeで販売開始

まぁ、いつかはこんな展開がやってくるとは思っていた。というか、もっと早くにこういう展開になると思っていた。
ようやくである。
SIMフリー版iPhone5sおよび5cがApple Storeで販売開始となった。

使用可能なキャリアは?

SIMフリーである以上、通信回線事業者も自由に選べるワケだが、今までは日本通信やIIJmioなどMVNOの通信回線事業者しか選べなかった。
今回のApple Storeでの正式販売を機に、日本の3大キャリアもSIMカードを提供する事を決めたようである。
まだ詳しい話はわからないが、SIMフリー版iPhoneで現時点で解っている事は、各社のSIMロック版iPhoneに適用されている割引サービスは適用できないという事。つまり、基本料金2年無料とか、LTE利用料2年無料とか、そういうヤツである。ちなみに端末代金ももちろん無関係。そもそもApple Storeでの購入だからだ。
だから…というわけではないが、結構割高になる。
それはSIMフリー版のメリットとトレードオフ、ある程度は覚悟する必要はあるだろう。
これで入手性は高まったが…
Apple Store iPhone5s販売ページ
http://store.apple.com/jp/buy-iphone/iphone5s

iPhone5sや5cじゃなくて…

このApple StoreでのSIMフリー版発売は、喜ばしい事ではあるものの、実は私からするとあまり魅力がない。
前述のように、各通信回線事業者の割引が適用されないため、海外によく行く人ぐらいしかメリットがないと思っている。
一番の問題は音声通話。MVNOでは音声通話の価格的メリットがあまりない。全くないとは言わないが、品質や安定性などを考えると、音声通話を必要とする端末は大手3キャリアで契約する方がメリットが大きいと思う。
私が一番欲しいのは、iPadのSIMフリー版であり、これが簡単に入手できるようになると実に有り難い。
iPadでは通話は無関係だからMVNOでも十分であり、それだと月額1,000円程度、もっと安く済ませようとすれば500円程度で維持できてしまう。
これは実に魅力的な話である。
ただ、この辺りは3キャリアも解っているだろうから、iPadのSIMフリー版をAppleが国内販売する事は、まだまだ壁が高いように思う。そうでなければ、3キャリアがiPadを扱う意味がないからである。

でも本当はそこにメスを入れないと、今の通信回線事業者事情は変わりようがない。
利用者の利用しやすいスタイルになるまでには、まだまだ道のりは長そうである。

Stereo 2014年1月号の付録アンプ

またしても付録が付くのか…と、既に恒例になった感のあるStereo誌の1月号付録だが、今回は2年前に回帰して再びデジタルアンプが付録になるようだ。

LUXMAN設計のデジタルアンプ

Stereo 2012年1月号の付録は、高級オーディオメーカーLUXMANの設計で作られたデジタルアンプ“LXA-OT1”だった。価格からすると2,000円ほどのアンプになるわけだが、その価格のワリに音が良く、雑誌そのものはすぐに売り切れになった。
当時、私も格安かつ遊べるアンプが欲しかった事もあって1個(1冊?)購入したワケだが、結局その後にもう1個追加して購入するぐらいハマッた逸品である。
このLXA-OT1の良いところは、基板の構造が単純だという事。それ故、ユーザー側が改造したりできる所に面白味があり、電子工作に覚えのある人は、コンデンサを高性能化させたりして、更なる音の良さを追求していた。
また、このLXA-OT1は、オペアンプが手軽に交換できるという事もあって、新日本無線のMUSES01に交換してみたりする事もできる。
音を手軽に変えて楽しむ。
そんなディープな世界を、手軽に遊べてしまうのがLXA-OT1だった。

今回の2014年1月号に付録として付いてくるのは、このLXA-OT3という名称で、D級オーディオアンプとしてより進化したデジタルアンプである。ちなみにOT2はUSB DACであるLXU-OT2という付録だった。このUSB DACは…残念ながらあまり評判の良いものではなかった。
しかし今回のLXA-OT3はそんなLXU-OT2の評判を払拭するような展開を見せそうだ。
まだ詳細はハッキリと分からないようだが、今の所わかっているのは以下の事。

・RCA出力端子が金メッキになった
・高音質コンデンサになった
・付属電源アダプターが1.2Aタイプに容量アップになった

この変化によって、S/N比とダイナミックレンジが良くなっていたり、音のフォーカスが良くなっていたりと、かなり前機種を上回っているような話もある。
付録のデジタルアンプ
この画像はインターナショナルオーディオショウの会場で、音楽之友社が発表していたもの。
下段がLXU-OT2で、上段がLXA-OT3である。こんどの基板は赤い色に染まっている。

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自賠責の台座プレート作るの、忘れてた…

我がKSRのエンジンオイルを交換しないとなぁ…と言っていたのは、今年の夏の事だったと思う。
相変わらず動きの遅い私だが、エンジンオイルの交換と同時にいくつか手をいれなきゃいけないな、と思っていた事がある。
以前、列記した記憶があるが、記憶の彼方なのでもう一度書き出してみることにした。

まだまだCustomできるよ!

我がKSRは、多分結構手が入っているんじゃないかと思う。
現時点でもノーマルから以下が変わっている。

1.110cc→125ccへのボアアップ
2.マニュアルクラッチ化
3.キャブをVM26化
4.オイルクーラー追加
5.プッシュキャンセルウィンカースイッチ
6.フェンダーレス化
7.ウィンカーのLED化
8.ブレーキランプのLED化
9.スピードメーター変更等
10.アルミホイール化
11.USBポート追加
12.バックステップ追加

ざっと考えただけでもこれぐらいは既に手が加えられている。
…今考えてみれば、結構金使ってるな(-_-;)
で、これ以外に何をやろうと考えていたかというと…

1.ブレーキホースのステンメッシュ化
2.自賠責シールの台座化
3.ハンドル変更
4.リアショックアブソーバー変更
5.ヘッドライト変更
6.クロスミッション化
7.オイルキャッチタンク追加
8.メータースイッチの外部化

こんなもんだろうか?
この8つのウチ、確実にやろうと思って部材を既に手に入れているものが、ブレーキホースとハンドル、そして作りかけのオイルキャッチタンクである。
オイルキャッチタンクはイキナリ自作し始めた事で難易度が一気に引き上がって、結局その難易度の高さから放置プレイが始まったわけだが(爆)、取付ける位置とステーさえできれば、繋げるホースからオイルを逃がす場所に繋げるキャップまで、実はもう揃えてある。これもなんとかしてやらないとイケナイのだが…。
で、この8つの中でもっとも難易度が低いのが2番の「自賠責シールの台座」である。

自賠責シールの台座プレートとは?

ずばり、シールを貼るためのプレートである!
………。
……。
…。
一言で説明が終わる程度のものであり、これ以上の説明のしようがないワケだが…まぁ、あえて言葉を繋げるなら、原付のナンバーはその大きさから自賠責のシールが貼りづらい傾向にあり、綺麗に貼ろうと思ったらナンバーに直に貼るよりも台座に貼って台座をナンバーと共締めする事で、より簡単に、より綺麗にシールを貼ることができる、というものである。
アルミやステンレスの板を加工すればできるものであり、ホームセンターに売られている部材だけで、比較的簡単に作れてしまうものだが、立体的にしてナンバーから浮かせてみたり、ナンバーより横にはみ出るようにして厚みを演出したりなど、そういう手間をかければもちろん難易度はあがる。
ただ、基本は板であり、あとは共締めするボルトやナット、ワッシャーの問題。
なので難易度は高くないものだが…

それでも作っていない現実

作らなきゃなぁ、と思いつつ、まだ作ってないんだよね(-_-;)
しかも、夏以降はKSRのナンバーが取り外された状態のままで、ナンバーは今、私の自室内にあるという…。
綺麗に作ろうと思えば、まず台紙を用意して、ナンバーと実際に重ね合わせ、金属の板を切り出すための型を作り、それに合わせて金属加工する事になる。
その為にナンバーも取り外して自室に持ってきているわけだが、ちゃんとやらないとダメだなぁと毎回思いつつも置き去りにしてしまうのである。
なぜ置き去りにするのか?
面倒だからか?

実は迷いがあるのである。
普通に平面の板として台座プレートを作る分には問題なく作れるのだが、自分の中でちょっとナンバーから浮かせてやろうか?的な欲求もあって、そうなると加工難度が高くなり…で、放置しているという。
放置するんじゃ意味がないワケで、結局は私がやらないから問題なのである。

自賠責シールなしでは走れない

だが、実際問題として自賠責のシールが貼ってないと公道を走ることができない。
エンジンオイルを交換してもしなくても、この自賠責シールがナンバーに貼ってない以上は走ってはいけないのである。
自宅でエンジンオイル交換するのがちょっとスペース的に大変だなぁ…知り合いの所で作業させてもらおうかなぁ…とか考えていたとしても、走れなければそれすら出来ないのである。
なので、前述の8つの項目の中で実は一番優先順位が高いのが、この自賠責シール台座問題だったりする。

この迷いを断ち切るには?

ズバリ、市販品に頼る(核爆)
…という手もある。
実はつい最近になって調べた所、この自賠責シールを台座化している人が他にもいるようで、市販品も存在している事に気がついた。
アルミで作られたプレートのものもあれば、なんとカーボン製まである。
買えばすぐにでも手に入る
あまり出回る製品ではないようで、取り寄せ扱いのようだが、それでも商品化されている事は間違いない。
そういう市販品に頼れば、作らなくても台座は入手できるという事である。
ただ、自分が考えているものと同じにはならないというデメリットもある。自作は自分で好きなように作れる事が最大のメリットで、私の環境に合わせたベストアイテムを用意できる。
ま、いくらベストアイテムを用意できるとしても、作らなきゃ形にならないワケで、それならいっそ市販品で…という考えが間違っているとは言えない。
というか、市販品で揃える方が動きは早いという事になる。

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中身も綺麗なPS4

この手のネタは新しいハードが出る度に投下してきたのだが、今回は日本が最速発売でなかった事から、日本での分解記事はあまり目立っていなかったように思う。
その替わり…と言っては何だが、海外はかなりガチな分解記事が多かった様で、今回はなんと公式と言われる分解動画までもが公開されていた…。

日本のモノ作りは綺麗

ハードウェアを分解してわかる事の一つとして、日本で設計されたハードウェアはとても綺麗だという事。
Apple製品も分解すれば綺麗と言われているが、日本製品は何をとっても綺麗なものが多く、分解記事を見る度にこれが日本のプロダクトの本当の凄さなんじゃないかと思う。
実際、PS3とXbox360の初期モデルを比較すると、圧倒的にPS3の方が綺麗に見える。それは分解のしやすさという意味でなく、外装を外したときにどれだけ無駄のない作りになっているかという意味であり、またたとえ無駄だったとしても見栄えが良いかという意味である。
何となくそういった見た目の美しさに関してのセンスは、日本デザインの方が優れているように思うのは、私が日本人だから故の贔屓だろうか?

分解でわかるその構造

とりあえず、今回は海外で公式とされる分解動画が公開されているので、まずそれを紹介。

ただこの動画、公式と言われているのだが、WIREDの動画となっている。中身を見ればたしかに公式な中の人の分解だろうと思われるのだが…。
この分解動画の中でHDDに関してのコメントが興味深く『市販の容量の大きなものに交換する事が可能です』と発言している。
PS3も公式にHDD交換を認めていた為、今回のPS4でも同じスタンスを取ったという事だろう。但し、今の所このHDD交換可能な情報として判明しているのは、160GB以上の容量が必要、という事だけであり(情報ソース忘れた…)、最大容量がいくつまで認識するのか? という情報がない。
2.5インチHDDは、つい最近9.5mm厚で2TBというものがSeagateから発表された(現地時間で2013年11月5日に発表)ワケで、この2TBのHDDが使用可能かどうかはまだ解らない。
また、このHDDをSSDに変更する事で、高速化するという手法も考えられるわけだが、どうも今回はPS3の時よりも効果は大きいようだ。
既に海外ではSSDへの換装後の速度比較も行われているようで、その動画が公開されている(英語動画)。

速度の違いが結構でているようである。
だが、考えてみればこれは当たり前の事であり、よりプログラムが大型化していればそれだけローディング時間もかかる事を考えれば、この結果は簡単に予測できる話である。ま、それが実感できるという意味でこの動画には価値があるわけだ。
気づいた人もいるかもしれないが、このHDD交換の時に外すネジの頭に、PlayStationのコントローラーマークである□△○×が記載されている。こんな所にコストかけなくてもいいのに(爆)

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