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Monthly Archive: 1月 2014

VoLTEが始まる?

匿名の情報なので定かではないが、おもしろい情報が出てきた。
NTT docomoが来年3月にLTEを利用した音声通話サービスを開始する、というのである。
また同時期にdocomoから正式にiPadの取り扱いも始まるという。

VoLTEってそもそも何よ?

VoIPという言葉は聞いたことがあるかもしれない。
Voice over IPの略で、TCP/IPネットワークを使って音声データを送受信する技術の事であり、Skypeなどの音声チャットもその仲間といえる技術だ。
これは、とにかく通信コストを押さえる事ができる技術で、品質に問題があった旧時代と比べて現在ではほぼ問題なく通話でき、通信料低減方法の一つと言い切っても良い時代になったと私も思う。
で、問題のVoLTEだが、意味としては全く同じ。
Voice over LTEの略で、LTE通信網を使って音声データを送受信する技術の事を言う。

ちょっと逆な話をするが、現時点ではLTE通信網の中にいても、通話しようとすると3G回線につなぎ換え音声通話をするというのが一般的である。このつなぎ換えの事をCSフォールバック(Circuit Switched Fall Back、CSFB、回線交換フォールバック)というが、これが当たり前の仕組みになっている。
だが、世界的にはVoLTEのように、より高速通信可能な周波数帯での音声通話へと移行すると言われている。というのも、高周波数帯の方が無線利用効率が高いため、より多くのユーザーを収容する事ができるからだ。
他にもいろいろなメリットも多い為、期待出来る技術ではあるのだが、LTE網を使うため現在まだ日本では利用する事ができない地域もある事から、まだまだ現実的な話ではない…というような感じでもあった。
サービス向上の為に増え続けろ!
それが3月から始まるというのである。
まぁ…始まるといっても段階的な事であり、しばらくは田舎暮らしの人には無関係なサービスになるだろうが、このVoLTEの動きによっては、LTE網の更なる拡大や強化が行われる事が予想されるため、サービス向上としては良い結果をもたらすとも言える。
サービスの形態は定額制になるような話が出ているため、当面はおそらく安くはない。だが、キャリアとしては設備投資に変化が生まれ、効率的になる事も予想されるため、徐々に価格は下りてくる…と私は見ている。
また、docomoのこうした動きに対して、docomo以外のキャリアもVoLTE化に対して何かしらの動きを見せてくる。これから激化する事は想像に難くない。

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忘れてたけどMac Pro登場

昨年12月19日…だから既に二週間が経過したが、Mac Proが登場した。
基本的にIntel Macである事に違いがなく、Ivy Bridge-EPのXeon E5 6コアをベースにGPUとしてAMDのFireProを搭載している。
そうしたスペックだけを見れば何の変哲もない普通のハイエンドPCなのだが、ご存じの通り、コイツは形に特徴があるのだ。

円筒形には理由がある

今回のMac Proは円筒形という実に特徴的な形をしている。
基本的なもの以外は内部拡張性を持たず、全てをThunderbolt2を中心としたインターフェースによる外部拡張によって実現しようというスタイルだ。
Thunderbolt2クラスのインターフェース速度があれば、確かにそれでもよいのかも知れないが、内部拡張性を廃してまで円筒形にしたかった理由は、多分排熱処理の効率化によるものではないかと思う。
円筒形の中心にCPUやGPUなどの熱発生源をできるだけ集め、真ん中を空洞化させる事で、排熱を効率化しようというのがこのデザインのコアになる部分ではないかと思う。
今までのPCスタイルだと、熱発生源を集中する事が出来ない為、あらゆる所に排熱ファンを配したり、水冷ブロックを入れたりしなければならなかった。Mac Proのように熱発生源を集めてしまえば、全ての熱を最小効率で排気できるため、効率が良い、というデザインである。
だが、これは逆に言えば各デバイスが元々熱が高いところで稼働させる事になるわけで、排熱デバイスがよほどシッカリしていないと安心できない構造という事も言える。
ま、そのあたりを覚悟の上でのデザインという事だろう。

バラしてみたらもっとよくわかる

そんなMac Proを分解したと発表したところがある。
おなじみの米国iFixitである。
過去に、Macbook ProやiPad、iPhoneなど、Apple製品はもとより、PS3やxbox360など、いろいろなものを分解し、それらが個人ユーザーでも部品交換可能か、あるいは拡張作業が可能かを判定しているサイトである。
ゴミ箱Mac?
分解した結果、ロジックボードの取り外しは難易度が高い、としたものの、パーツ交換はそんなに難しいものではなく、特別なネジなどを使用していないようだ。ただ、ストレージの追加は余分なスペースがない関係上、不可能としている。
また、ビデオカードはどうも汎用品の形態をしていないようで、2枚のAMD製Fire ProビデオカードはPCで使われている汎用品を組み込む事はできないようである。
その他のECC RAMカードやSSDの換装などは簡単にできるため、何かあったときのメンテナンスくらいはそんなに難しくなくできそうである。

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XBA-H2のコードは絡まないのか?

先日購入した、Sonyのインナーイヤフォンである“XBA-H2”だが、公式サイトにも「からみにくいセレーションコード」としてその特徴を謳っている。
果たして、本当にこのセレーションコードは絡みにくいのだろうか?

無造作に扱ってみる

XBA-H2のセレーションコードの原理はこうだ。
「コード表面の細かい溝によりからみの原因である摩擦を低減。スライダーコードとの併用で効果的にからみを防ぐので、リスニング時や持ち歩きも快適です。」
公式サイトにはこう書かれている。

ソニー XBA-H2 公式サイト
http://www.sony.jp/headphone/products/XBA-H2/feature_1.html#L1_110

つまり、コード表面の摩擦を小さくしたため、絡みにくいという事。
本当にそうなのか?
実験として、私の鞄の中に無造作に入れて扱ってみた。
乱雑に入れてみた
鞄の底幅の狭い(というか底幅がない)収納スペースに、NW-M505に接続した状態で入れてみた。
この状態で普通に持ち歩き、車に乗せ、会社まで持って行き、開いた状態が以下。
案外ゴチャゴチャしてる…
…なんか見事に絡んでないか?(爆)
まぁ、絡んでいたとしても取り出す際に絡まって上手く扱えない、という状態にならなければ目的は果たしていると言える。

セレーションって?

そもそも、セレーションコードのセレーションとはどういう意味なのか?

セレーション:serration
ser・ra・tion /səréIʃən, se-/
[名]
1 [U] 鋸きょ歯状.
2 [U][C] 鋸歯状の縁[突起].
ジーニアス英和辞典 第4版 (C) Taishukan, 2006-2011

ジーニアスではこのように訳される。
つまり、このセレーションコードは、その表面が細かいギザギザ状の形状をしていて、摩擦面が少なくなっているため、からみにくい構造になっているという事。
公式に書かれている内容がそのまんまですな(爆)

つまり、公式の説明でも「絡まない」とは言っていない。絡みにくい、という事であり、絡んでしまった後でも摩擦が少ないためほどけやすい、という意味にとれる。

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オススメのインナーイヤフォン

なんかこのタイトルだと絶対的な製品というイメージが出てしまうかも知れないが、そういう意味ではないのであしからず。
入門用としてオススメできるもの、と捉えて戴けるとありがたい。
但し、入門用としては出来すぎた製品とも言えるので、万人にオススメできるという事に関しては間違いないのではないかと思う。

30年の歴史が生み出したダイナミック型イヤフォン

Dynamic Motionという会社がある。
韓国のメーカーなのだが、30年以上も前からダイナミック型スピーカーユニットを手がけている会社で、毎月2000万個ものユニットを生産し、世界中のヘッドフォンメーカーに納入しているメーカーだ。
今では世界トップシェアのスマートフォンに付属するイヤフォンのユニットも手がけているそうで、そのトップシェアスマートフォンがiPhoneなのかそれともGalaxyなのか気になる所ではあるものの、その製品レベルが低くない事がよく分かる話である。

そのDynamic Motionが初の自社ブランドとして手がけたのが、今回オススメしたいインナーイヤフォン“DM008”である。
これで試聴できればもっとよかったのに…
色はゴールド&ブラック、シルバー&ホワイトと、わかりやすい2種類が用意されている。
ハウジング自体は樹脂製ではあるが、アルミカバーが使われていて不要振動を抑制しているものと思われる。
デザイン的に実にわかりやすいのがLRの区別で、最近私が買ったSonyのXBA-H2などは最初どちらがどちらなのかわからないといった事があったが、DM008は見てすぐにわかるデザインとなっている。
よく見るとわかるが、このLRのマークはケーブルパーツの一部がそのままデザインの中に取り込まれている。良く出来た構造だ。

ケーブルは平型で分岐部分のパーツにも金属が使われるなど、部分的に高級感を出してきているが、残念ながらケーブルの脱着はできないようになっている。残念。これが出来る様だと格が一つ上がった感じがするのだが…同社第2弾に期待したい。

試聴していないので…

残念ながら、年末にこの製品が直接売り場に出ていないか探したものの見つからず、私自身は試聴できていない。
試聴していれば、どんな感じかを直接レビューできるのだが…。
なので、この製品をレビューしたサイトを紹介する。私より明確にレビューしていると思う(爆)

impress AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/20131219_627924.html

このレビューによると、8mmのドライバーユニットながら10mmユニットと同等の性能を持ち、大口径でない事が音のバランスをよくしているといった感じだ。

よく勘違いする人がいるので一つ言っておくと、音はすべてバランスで決まる。
高音域、低音域がズバ抜けて良く出るユニットをそれぞれ配したとしても、おそらくそれでは中音域は犠牲になってしまうだろう。それぞれのユニットが自分の得意分野の音を再現しつつ、他分野の邪魔をせず、そのバランスをもって音を再現できる製品が良製品なのである。
BAドライバーユニットをいくつ配しようが、大口径ダイナミックドライバーを配しようが、そこから出てくる音が他の領域を打ち消してしまっては意味がない。
すべてバランスが整って初めて良い音になるのである。
だからダイナミックドライバーただひとつを配した製品だとしても、それで全ての領域の音をちゃんとカバー出来ていれば素晴らしい製品になる。要は音をどのようにチューニングしているか? という事が全てである。

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ウォークマンMをPCで使う

先日購入したWalkman MことNW-M505だが、Bluetooth接続でスマホのワイヤレスヘッドセットとして使用可能という機能に着目し、ひょっとしたら…と思ってこんな使い方をやってみた。

PCの音楽デバイスとして接続してみる

最近、PCのサウンドデバイスとしてUSBオーディオというものがある。
接続としては簡単で、USB端子に接続した機器がそのままサウンドデバイスになるというもので、私が持っているDr.DAC2もその機能を持っている。
PCの世界では絶対的シェアとも言えるCreativeのSound BlasterにもUSB接続タイプがあるが、これも基本的にはデバイスドライバ不要で接続すればそのまま繋がる(拡張アプリは山のようにあるが…)。
こうした外部音楽デバイスは、今までは接続してもそのまま認識しなかったり、専用のデバイスドライバが必要だったりと、意外と面倒(私は別にそうは思わないが一般的に…)だったのだが、Windows7が登場した頃からはかなり便利になり、接続するだけで音楽デバイスとして認識し、音はマザーボード搭載サウンドより良い音が聞けるというメリットを訴求できた。

これに追従するかのように、最近何かと話題なのがBluetoothサウンドである。
その名の通り、Bluetooth接続でサウンドを無線化してしまうというもので、Bluetoothスピーカーなど専用機も結構出回るようになった。
Bluetoothヘッドセットもその仲間の一つで、Skypeなど音声チャットをする際にBluetooth接続のヘッドセットを使っている、という人も少なくないのではないかと思う。
このBluetoothヘッドセットは、そのヘッドセットデバイスそのものがチャットにしか使えないものもあったりするのだが、中にはPCのサウンドを全て引き受ける事ができる機能を持つものがある。
それと同じ事を、先日購入したNW-M505でできないか? と考え、ちょっとPCとペアリングしてみた。

ペアリングは簡単にできる

ペアリングは簡単にできるこの画像は、ウチのWindows7上でのBluetoothデバイスの画面である。
CEJH-15002というのは、PS3用として発売されたSCEのBluetoothヘッドセットである。PS3は全くチャットをしないので、PCに接続できるかなと思ってやってみたら簡単にできた、というものである。
残念ながら、このCEJH-15002はヘッドセット機能しか持ち合わせていないため、こいつを音楽デバイスとして使用する事はできなかった。
で、その隣が今回のNW-M505である。
ペアリングは無事にできたので、今度はPCの再生デバイスという設定を見てみると、そこには「Bluetoothサウンド」という項目が追加されていた(写真撮れなくはないけれど撮ってません)。
なのでこの「Bluetoothサウンド」を“規定のデバイス”として設定すれば、PCの音をBluetooth経由でNW-M505から聴くことが可能になる。実際にiTunesの音楽が再生できるか試したところちゃんと聴けた。

ただ、もしSkypeなどの音も同時にNW-M505で受けたいとなると、Skype側の設定が必要になる。音声チャットが可能なアプリケーション等は、普通使用デバイスをWindows標準デバイスと切り離して設定しているため、そうした手間が必要となる。
それと、これは試していないのだが、NW-M505はマイクにもなるため、Skype側の設定さえできれば、Bluetoothヘッドセットとして音声の入出力が可能になると思われる。

なんだ、意外と簡単だな(爆)

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2014年新春の買い物

毎年、年末年始に何かしらのハードウェアを購入しているというのが、私の恒例みたいなものになっていて、今年はそれもなく無難に終わるなぁ…と思っていたら、先日はやってはいけない事をやってしまい、結果、やっぱ必要というか欲しいなぁ、となり、結局は買い物をしてしまうという、やはり恒例の流れには逆らえない展開となってしまった。

これだけを一気に買ってしまった

購入先はソニーストア。
購入したものは、ウォークマンM「NW-M505」と、それに接続するインナーイヤフォン「XBA-H2」である。
もう一つあるのは、ウォークマンMに取付けるシリコンケースで、上にある紙面がウォークマンMのワイド保証3年分の紙である。
これらを総合的に考えるとソニーストア直販が一番安く買えるという結論にいたり、購入した。
金かかったよ…いやまぢで…
注文したのが12月30日深夜で、到着したのが実は1月1日の午前中。
ソニーストア、年末年始なのにがんばってますな(-_-;)

まずはウォークマンMの開封から

まずはともあれ、ウォークマンMの開封から。
意外と小さい箱を空けると、中からこんな感じで出てきた。
意外にも簡素化包装
左から紙内箱に入ったウォークマンMと真ん中保証書、右のビニール袋の中身はマニュアル一式とノイズキャンセル対応の付属ヘッドホンと延長コード、そしてUSB←→マイクロUSBケーブルである。
実に簡素的な内容で、これだけで事足りるという事なのだろう。
こいつがBluetooth端末になるとは…
ウォークマンM本体を紙内箱から出すとこんな感じ。
他にもクリップベースが入っていた。コイツを本体に取り付ければ、本体を胸ポケットなりに挟める様になるという事である。
ヘッドホン本体をビニール袋から出していないのは、使う予定がないから。
ノイズキャンセル機能自体は便利とは思うが、もっと自然に良い音を聞こうと思ったら、私はノイズキャンセル機能は使わないという選択肢を採ることになる。ここらへんはトレードオフと考えている。

ウォークマンMだけでは聴けないため…

今度はXBA-H2を開けてみる。
綺麗な化粧箱に入っているが…
綺麗な化粧箱に収められていて、ウォークマンMより高級そうな感じ(爆)
この内箱を開けると…
高級ヘッドホンだから丁寧なのかも…
実に丁寧に入っていた。
この型内箱の中には、予備のインナーイヤーピースとキャリングケースとマニュアルがおさめられているだけで、箱の中は随分とスカスカな印象を受けた。
キャリングケースの中には、XBA-H2の交換コードが入っているのだが、この交換コードが所謂延長コードを兼ねていて、スマートフォンのiPhoneとAndroidに対応したコントローラーが真ん中に取付けられたコードになる。
ちなみにXBA-H2はドライバーユニットの根本からコードが取り外せるタイプなので、この延長コードもそこから取り替えるコードになっている。コイツは今回の私には不要となるコードでもある。

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新年あけました

2014年1月1日。
新しい年が明けた初日。
こんなBlogではありますが、今年も何卒、宜しくお願い申し上げます。

例年通りの初詣

昨日のBlogにも書いたが、昨年からの喪中で今年は初詣に行かないつもりでいたのだが、いろいろ調べて見ると間違った認識がまかり通っている世の中だったようで、私の周辺の知識で初詣はNGと言われていたモノが、実は没後50日以降であれば問題なし、という言葉をネットから拾ってきたため、初詣に出かける事にした。
行く神社は例年通りの富士吉田にある北口本宮冨士浅間神社で、此花咲耶媛命を祀った、奈良時代から存在する由緒正しい神社である。
私がこの土地に引っ越してきてから、ほぼ毎年(多分例外なく)初詣に出かけている神社である。

北口本宮冨士浅間神社
http://sengenjinja.jp/

ただ前述のように、私の側に問題があるため、初詣自体をどうしようか悩んだ結果での初詣という事で、ネットで「鳥居をくぐってはいけない」という行為だけは厳守する事として行ってきた。
これって撮影OKだったのかな…?
行ってきた時間帯が早朝も早朝、朝4時という事もあって、人はかなり少なかった。
毎年、この時間帯に来るのだが、普通に日中に来ようものなら、人だかりで大変な事になるため、早朝初詣を敢行している。
雪は…思った程積もっておらず、歩くのに困る事はないのだが、早朝ゆえにあらゆる所が氷っているのが難点。それでも普通の人なら全く問題にならない状況と言える。
今回、この拝殿まで一切鳥居をくぐらずに来たのだが、思ったより簡単にそれは実行できた。

本来なら正面からくれば鳥居を3~4つくぐることになるのだが、本殿右側の駐車場に車を停める事で、いくつかの鳥居をパスする事ができる。
だが、その駐車場よりさらに奧、いつもなら車などをお祓いしてもらう為に停める駐車場があるのだが、そこからだと、鳥居をくぐらずに拝殿右側面から入ることができるのである。
但し、鳥居をくぐらないと言っても、あのエリアに入ることそのものが神域に入る感じがして、そもそも鳥居をくぐる、くぐらないという問題そのものを論点としている事が無駄な論点ではないかと感じてしまう。
ま、とりあえずは禊は確実にして、例年通りの初詣である。

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