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アートフィルターって便利

色合いが悪くてもそれなりにイケる。

捏造? アートだよw

今年は桜の咲く時期が例年より早かった事もあり、撮影のタイミングを推し量るのが難しかったのだが、3月31日にちょうど外に出る機会があったので、撮影をしてしまった。
まだ完全に咲ききってはいないものの、天気が良い事もあり、あと数日で満開を迎えるというタイミングだったため、休日に撮影をするというタイミングとしては、3月31日はある意味最適な日程だったのかも知れない。
だが…真っ昼間ともなると、桜本来のほんのり赤みをもった色合いで撮るというのが中々にしても難しい。イマイチ…実際撮ってみると、何だか鮮やかさにも欠けるような感じに見えなくもない。
そこでアートフィルターのポップアートを使ってみると…作られた感じが若干するのはご愛敬過度に強調しているわけではないが、鮮やかさだけは増した感じがするから不思議。
まぁ…作られた感が出るのは仕方のないところではあるが、オリンパスのカメラの場合、こうした加工が手軽に出来るというのも面白いところである。

約一年更新しなかった

私が持つもう一つのサイトである“Olympus Blue”だが、写真を投稿するサイトとして立上げたはいいものの、ここ約一年更新する事がなかった。
ほぼ死んだサイトになってしまっているが、それは私が撮影をサボっていた事が最大の理由である。何の為に開設しているのやら…。
ただ、やはり写真という趣味は捨てたくないので、このサイトは意地でも維持していこうと思っているし、この度一年ぶりに桜の写真を公開した。
今年はどの程度の更新頻度になるやら…。
自分で戒めを持たないと崩れてしまいそうなので、とりあえずサイト維持の為にも頑張っていこうと改めて思うワケである。

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武上

18歳の時、人生の最大の選択ミスをしてしまい、いきついた場所として山梨県人となる。 その後、建設業に身を投じ、資格をいくつか取得するものの、結局自分の性格と合わない事を理由に上京。 上京後、世間で話題になりつつあったアニメ・ゲームを主体とする業界の人間となり、デジタルコンテンツ業界を含む数々の著名人と同じ土俵でマルチメディアな仕事をするに至る。 一見華やかなメディアの世界の、その闇の深さたるやハンパない事こそ世間に何となく知られてはいるが、業界人しか知らないその氷山の全体像を十分すぎるほど目の当たりにした後、家庭の事情で再び甲州へと帰還。 しかし、この帰還も人生の選択ミスだったかもしれないなぁ…と今では思うものの、時既に遅し。 今は地元の製造業を営む会社の総務・品質保証という地味ではあるものの堅実な職につき、いつか再びやってくるだろう夢の実現を信じて隠者的生活を送っている…ハズだったのだが、またしても周囲の事情で運命は波乱の様相を見せ始めた。 私の人生は一体どの方向を向いているというのだろうか? ちなみに筆者はPCとの付き合いはかなり長いと思っている。 古くはPC-8801 mk2 SR、X1 Turbo、X68000、FM-Towns、PC-9801シリーズ(互換機含む)、PowerMAC 9500等をリアルタイムで使い、その後は、Windows PCの自作機を中心に現在に続いている。 デジタルガジェットに関しては興味もある事から、その時代の時々において、いろいろ使ったり調べたりして、専門家ほどではないが知識は蓄えてきたと思っている。 そうした経験を元に、今の時代へ情報発信させてもらっている。少々くどい言い回しが多いかも知れないが、お付き合いいただけるとありがたい。 連絡先:takegami@angel-halo.com (@を小文字にしてください)

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2 Responses

  1. ruser より:

    アートてすね!w

    撮って出ししか認めないって人もいますが、私はこういうの肯定派。
    プロではRAW現像やレタッチが当たり前だし、フィルムだって現像やプリント時に調整するって考えると、フィルターは表現方法の1つなんだと思ってます。

    私が一番使うのはモノクロとハイコントラストモノクロ。
    更に、手軽にコントラストを調整出来るようにカスタマイズしてたりします。
    カラークリエイターも挑戦したいんですが、あれはなかなか難しいデスネ…。

    • アバター画像 武上 より:

      こういうのは、写真に対する目的次第だと思いますよ。
      綺麗な一枚を欲するのか、それとも真実を残す一枚を欲するのか。
      この両者は似て非なるものなので、どちらに重きを置くかで肯定するのか否定するのかが決まるように思います。
      さらに言うなら、もし真実を残す一枚を究極的に捉えれば、カラーフィルターはもちろんの事、NDフィルターや偏光フィルターすら否定する必要があります。もし、フィルターは光の調整だから問題ない、とか言うならば、それは本当の意味で真実を残す一枚とは言えないと私は思います。

      私は印象的な一枚が欲しい人なので、物理的だろうがデジタル的だろうが、補正や調整はアリだと思ってます。
      だって、ほとんどの人の評価は美しさとか意外さとかそういうのだろうし、私自身も印象的であればそれが表現だと思ってますしね。

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