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Monthly Archive: 5月 2019

GW、終了

本日から通常営業。

実質6連休

今回のGWは、最大10連休という状況の中、私は6連休という状況となった。
6連休でも十分長く、長期に渡ってエオルゼアを旅する時間を得たわけだが、終わってしまえばあっという間の話である。
本当は、もっと他の事もしたかったが、先日Blogにも書いたとおり、FF15コラボイベントがあるためにFF14中心の生活になってしまった。
ホントはカプコンベルトアクションコレクションも購入したので、そちらもプレイしたかったのだが…。
また、家にいる事の多い私だが、流石に6連休もあれば外出してちょっとした観光地へ…なんて事も考えたが、恐ろしく渋滞する道路を走るのもなぁ…と結局は諦めてしまった。
この行動力のなさは問題だと感じつつ、結局家にいる事が圧倒的に多いという習慣は、どこかで改めなければならないと思っている。
今年の8月には、こちらも怒濤の8連休が控えている。
私の勤務先では、有給を2日取る事を義務付け、8連休という予定を組んでいる。この8連休では今までと違った生活を…と考えるが、結局民族大移動の中を進む事になるので、意気込みとしてはテンションが下がってしまう。
そう考えると、休みそのものを一般的なところで取るのではなく、平日にシフトすれば混雑も防げると思うのだが、日本の一般的企業だと取引先などの関係から、このような休みのスライドは難しいのかも知れない。
…上手くいかないものである。

趣味の整理

以前、同じような事を考えた事があるのだが、自分の趣味を整理しなければならないと思っている。
多趣味すぎて行き届かない事が多く、どれか一つを極めるという事がない。
また、そういう中途半端な状況だからお金ばかりかかる状況に陥るので、良くない状況だという事は毎回認識している。
だが、不思議と今まで健康を趣味にした事はない。
もともとが不健康な人間なので、健康とは真逆の生き方をしているからかもしれないが、本当なら健康を意識した趣味に振ると、人として良い方向に進むのだろうなと思うときがある。
だが…多分私を知る人に、私の趣味は健康を主体としたものになったと言ったら、きっと「オマエ、とうとうとち狂ったか?」と言われるに違いない。
それほどに私と健康は不釣り合いな関係にある。
…そもそも、このような反応になる事自体が変なのかもしれないが…。今度、連休の時にじっくりと考えて見る事にしよう。

とりあえず、長期休暇を上手く活かしきれない自分は、持つべき趣味から改善していかないと連休は活かせないと思っている。
もっと普通の人にならなければ…(-_-;)

期待のNavi

期待してるけど…劇的変化ではないのかも。

7nmのGPUなのだから

AMDの次期GPUアーキテクチャである“Navi”だが、まずメインストリーム製品から発売されるだろうという話は随分と前から言われていたことである。
そしてその時期に関しても、2019年後半になるだろうという予測が立っていることから、その製造プロセスは7nmになる事も予想されている。
そして恐らく、このNaviというアーキテクチャは、次期PlayStationにも搭載されるであろう事も予想されているので、Naviは劇的にワットパフォーマンスが改善しているかもしれないという予想もされていた。
だが、ここに来てNaviのワットパフォーマンスはそこまでのものではなく、基本のアーキテクチャそのものは、Vegaと同じく「Graphics Core Next」を基本としている事から、期待されていた程の電力効率にはなっていないと推測されるようになった。
もちろん、Vegaよりも周波数やIPCの向上はあるだろうから、性能全体の底上げはあるだろうが、当初から噂されていたような、夢のようなパフォーマンスではないという話になりそうである。
ただ、問題はそのワットパフォーマンス性能を実現している最大の特性が“7nm”プロセスという製造プロセスに起因するものであるのなら、ライバルのNVIDIAとの差は実はほとんどないと言えるかも知れない。
何故なら、NVIDIAのTuringアーキテクチャは、現在12nmプロセスによる製造で今のワットパフォーマンスを実現しているわけで、これがもし7nmプロセスに置き換わった時、さらにワットパフォーマンスが向上する事になるからである。
結局Naviアーキテクチャは、全くの同等プロセスでの戦いではTuringアーキテクチャを上回る事は不可能と考えられる。
ま、そう簡単に劇的進化はない、という事なのだろう。

見えてきたラインナップ

そんなNaviだが、高性能モデルふくめてそのラインナップが見えてきたという情報が海外サイトに掲載された。

WCCF Tech
http://j.mp/2VNixV5

これによると、NaviアーキテクチャのGPUは「Radeon RX 3000シリーズ」と呼ばれており、Navi20がハイエンド、Navi10がミドルハイ、Navi12がミドルレンジと呼ばれる性能レンジになると予想されている。
気になるのは、多数の製品ラインナップがあり、それらはCompute Unitが4つずつ減じられたものであるという事。
こんなに細かく区切る必要があるのかというぐらい、細かく細分化されている。
確かに性能に差が出るとは思うが、こんなに沢山の製品群を本当に発売するのだろうか?
正直、ラインナップが多すぎるように思えるのだが…。
また、ラインナップと共にそれらの性能向上幅の目安が書かれている。
やはり性能向上幅は、前述したような感じになるらしい…。

というわけで、大きな期待を寄せられていたNaviも、より現実に近づいた噂が出るようになった。登場時期はそう遠くないという事なのだろう。

急ピッチで進める

GWはエオルゼア三昧。

パッチ2.0を駆け抜ける

FF14をプレイしている中で、現在FF15とのコラボイベントが実施されている。これはキャラクターのレベルが50以上、事実上パッチ2.0をクリアしている事がイベント開始条件になるので、私が現在運用しているキャラクター達6体のウチ、受注可能なのは5体で、残り1体はまだ受注条件を満たしていない。
実はこの残りのキャラクターを7月2日発売の「漆黒のヴィランズ」で実装可能になるヴィエラへと幻想薬で姿を変えるつもりなので、なんとか今のウチにこの残り1体をFF15コラボイベント完遂まで持っていきたい、と考えている。
そこで、GW中はエオルゼアに入り浸り、ひたすらパッチ2.0を進めていた。
5月4日くらいまでは、いろいろとモタモタやっていた事もあって、蛮神イフリートを攻略の後、天使いアシエンの調査をしたアタリぐらいまでしか進める事ができなかったので、ここで急激にシナリオを進める関係から、メインクエストのみ受注し、サブクエストを放置するという手段に出た。
ただ、そうやると当然レベル上げが追いつかなくなるので、レベル上げのみをコンテンツファインダーでのID(インスタンスダンジョン)攻略で補い、シナリオはメインのみを突き進む事にした。
で、5月5日の今日現在、蛮神タイタンを攻略し、暁の血盟襲撃事件を経て蛮神ガルーダ攻略まで進行させた。
サブクエストに手を付けないと、比較的進みが早いなという印象は確かにあるのだが、後からサブクエストを受注すると違和感出まくるだろうなぁ…とちょっと思ったりしている。

お使いゲーム

こうしてメインクエストのみを淡々と進めていくと、FF14というか、RPGはホントにお使いゲームだなという事を改めて実感する。
頼まれ事をただひたすら引き受け、淡々とそれに応えていく。
役割(ロール)を演じる(プレイ)ゲームである事はわかっているが、そもそもが受動的進行とならざるを得ないので、お使いゲームの雰囲気は拭えない。ま、コンピュータゲームの限界なんだろうな、と思う。

FF14の場合、蛮神ガルーダを討伐した後は、暁の血盟メンバーの救出作戦へとシナリオは進んで行く。
帝国拠点への侵入に際して、いろいろな下準備をしていくクエストが続く事を私は既に知っているが、それをクリアしないとパッチ2.0は終わらない。
これから先、しばらく地道なメインクエストが続くだろうが、何とかあと1日でパッチ2.0をクリアしたいと考えている。
このパッチ2.0のクリアも今回で6回目になるわけだが、ふと思うのは、私自身は作業ゲームと呼ばれてもこういう作りのゲームは嫌いじゃないんだな、という事である。
昔からそうなのだが、延々と繰り返される作業に対して、普段は文句を言っているが、いざ自分がその状況に置かれたとき、意外とその作業をやっていても苦にはならないのである。
ま、だからといって、クラフター系は苦になったりもするので、全ての作業ゲームが好きというわけではないのだろうが、耐えられるからこそMMORPGをプレイできているんじゃないかな、と思う時がある。

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SINoALICEで…

まぁ…あまりプレイしているという感じではないのだが。

SINoALICE

iPhone、Androidでプレイできるゲームの一つに“SINoALICE”という作品がある。
ヨコオタロウ氏が制作に携わっている作品で、その廃退的な世界観を許容できるかどうかで、この作品の是非が問われるというぐらい、鬱展開なシナリオばかりの作品なのだが、私個人としては面白いアプローチだなと思って、毎日のログイン&気になった時にガチャを回す、というプレイをしている。
なので本格的にプレイしているわけではない故に、当然課金もしていないし、時々ログインしわすれるという実にダメなプレイ状態なのだが、本日私の誕生日という事で、とりあえずガチャを回してみるかと思った次第。
だが、そこで奇跡が起きた。限定SSレアが何故2連続で?なんと、2連続でSSレア武器&ジョブがでてしまったのである。

確立0.666%が2連続

まず現在の“SINoALICE”のガチャで今回挑戦したのは、「アリス オルタナティブ・ブラッド」というシナリオ「融合編」の記念に登場したガチャと、第2回キャラクター人気投票で1位となったスノウホワイトの「人気投票1位記念ステップアップガチャ」である。
共に、この限定ジョブ付きSSレア武器の出現率は0.666%に設定されていて、他のSSレア武器よりも多少出現率は高いものの、他SSレア武器も出現するという条件下でガチャが開催されている。
普通、これらガチャを単体で回したってなかなかSSレア武器など出る事などないのだが、誕生日だからと記念にまず「アリス オルタナティブ・ブラッド」を回してみたら、イキナリSSレア武器&ジョブが当たり、勢いに乗って「人気投票1位記念ステップアップガチャ」を試しに回ってみたらコチラも当たるという、今までにない展開になった。今までも、たまにガチャを回したりする事もあるが、SSレア武器&ジョブ開放が出るまでには相当な数を回さないと出てこなかったのだが、ここに来て2連続とは…コレ、私死ぬのか?Σヽ(゚Д゚; )ノ

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加湿器を掃除

赤カビがやっぱり発生していたのよ…。

綺麗なオレンジ色

今年の冬から春先にかけて、換装した部屋の中での生活が結構厳しい状況だったので、加湿器を導入した。
加湿器にいろいろな方式があるという事はこのBlogでも記事にしたが、私が購入したのは超音波式のもの。
熱や火を使うものではないので、安全ではあるものの、殺菌効果がないため、カビなどの増殖には気をつけねばならないものである。
なので使用していた時も専用の給水タンクに入れる除菌剤を使っていたのだが、それでもカビの完全発生を防ぐに至らず、先日水がなくなった段階で中を見てみたら、結構赤カビが発生していてちょっとショックを受けた。
この時期になり、そろそろ加湿器の出番もなくなってきたので、本日は加湿器を掃除する事にした。
GWに何やってんだが…(-_-;)

知らないとは罪

さて、驚く程ゴッソリとカビだらけ、という程ではなく、微妙に水が貯まったり通ったりするところにオレンジ色のカビが発生している状況なので、まずはこのカビをどうやって落とすかを考えた。
カビの栄養素は、おそらく水垢が原因ではないかと予想。つまり、水垢がたまるところにカビが発生するというワケである。
であるなら、水垢を落とす方法を考えるわけだが、そこで手にしたのがハイターである。
当初、泡ハイターを使ったが、思ったより頑固に固着しているようなので、水を張ってそこにハイターをキャップ1杯ほど入れて数十分待ってみた。
当初見た時より随分と綺麗にはなったが、完全には取り切れていない事が見て取れる。これはカビキラーの出番か?
だが、残念ながら我が家にカビキラーがなかったので、買ってくるしかない。
そこで、購入前に加湿器のカビはどうやって除去すべきかをネットで調べて見た。
すると…どうもハイターはダメらしい事が判明。
知らないという事は全く以て罪である。
もともとカルキ成分であるカルシウムを溶かさないといけないわけだが、ハイターではそのカルシウムは分解できない。
もっとも効果がありそうなのがクエン酸だという。
…家にないじゃん(爆)
重曹も効果があるようだが、弱酸性のクエン酸でつけ置き粗いするのが良いらしい。
ハイターは思ったほどの効果は得られないらしいが、それでも多少はカビが落ちた事を確認している。この理由はハイターはもともと酸性なので、カルキというアルカリ性に反応して解かしているかららしい。
だったら効果あるんじゃないか、とも思えるが、得意分野が異なることは事実なので、明日はまたクエン酸などを用意して再挑戦するしかないだろう。
とりあえず、驚く程ではないものの、菌は増殖するので、できれば今回の掃除で根絶しておきたいところである。
それにしても…こういう時は本体の電装部分とタンクは完全分離できた方がいいなと再確認した。
さて…これから先、運用も含めて見直すしかないなぁ。

手元でプレイ

このデバイス、正式に商品化しないかなぁ。

コントローラーと合体

KickStarterで、ゲームコントローラーと合体する小さなモニターが提案されている。

TOPO Gamepad Mountable Monitor: Play Anywhere
http://j.mp/2Ld1LKZ (現在はリンク切れ)

香港で提案されているもののようで、配送は一応全世界対応という事で、とりあえずは日本からでも支援する事はできるようである。
特徴は、PS4やXboxのコントローラーに取り付ける事のできるブラケットと7インチのモニターがセットになっており、コントローラーの直上にモニターを配置、そのままHDMIケーブルとmicroUSBで電源供給してやれば、そのままゲームプレイできてしまうというものである。何故これが日本から出ない?SonyがXperiaでPS4をリモート操作する時、このようなブラケットを発売していたが、リモートプレイではなく、直接出力されるモニタ映像をそのままコントローラー直上に配置してしまおうという製品である。

大きな画面でプレイしたい、という人が据置機でゲームプレイするわけではない。中には小さな画面でコンパクトにプレイしたい人だっているだろう。
何より、これだと手元にモニタがあるので、携帯機でプレイしているような感覚で遊ぶことができる。これはこれで需要があると言える。
というか、何故このような製品が日本で出てこなかったのだろうか?
不思議で鳴らないんだが…。

モニタは2種類ある

この“>TOPO Gamepad Mountable Monitor”は、実はモニタが2種類ある。
一つは7インチのIPSモニタでも解像度が1024×600というもの。そしてもう一つは7インチのISPモニタとココまでは同じだが、解像度が1920×1200と、フルHDよりも縦解像度が多いモニタが用意されている。
もちろん、この1920×1200ドットのモニタであれば、PS4などはフルHDで表示する事はできる。但し、こちらのモニタの価格は多少高めに設定されているだけでなく、出荷も一ヶ月ほど遅れるようで、2019年10月配送となっている(1024×600の方は9月配送)。
私なら…やはり1920×1200ドットのモニタが欲しい所だが、そもそもPS4等を手元でプレイするなら私の場合PS VITAを使えばいいし、総出なければ今はiPhoneでもできる。
なので、絶対に必要かと言われればそうではない製品なのだが、なんとなく気になるガジェットではある。

この製品、コンセプトとしてはアリだと思えるだけに、一般商品化しないかなぁとちょっと思っていたりする。
考えようによってはいろんな用途が思いつく製品で、同じ時期に発売するメガドライブミニを接続して使うという方法も考えられる。どちらもmicroUSBでの電源供給なので相性もいい。
というわけで、欲しいと思った人はあと一週間ほどしか期間がない。
急いで支援してゲットして欲しい。

令和元年

ついに始まった新元号。

カウントダウン

4月30日深夜から、テレビでもいろいろと放送していたが、日付けが変わるところでどこもやっていたのがカウントダウン。
人間って…ホント、カウントダウンが好きだよね(-_-;)
私は冷めた人間だからかもしれないが、どうもこのカウントダウンで盛り上がれる人を、ある意味「凄いなぁ」と思う事がある。
気分的な問題なのだろうと思うが、何か新しい事が始まるという事で期待を込めて盛り上がってテンションを上げているのかも知れないが、私にはなかなかできない事である。
そして朝、これまたテレビはどこもかしこも令和、令和のオンパレード。
まぁ、確かに新しい新時代の幕開けではあるけれど、どこも同じ番組内容を流してどうするよ? このあたり、番組制作会社はもう少し考えた方がいいんじゃない? とか思いながら、テレビを見ていた。
…そう、令和の始まりと共に私のGWも始まったのである。
当初、出勤しなければならないかな、と思っていたが、何とかせずに済みそうな状況になり、結果、とりあえず6連休を得ることに成功した。
そんな初日が令和スタートと重なったワケだが、世間の盛り上がりとは裏腹に、私は妙に冷めた感じであった。

平成の始まりとの違い

よくよく考えると、平成の始まりの時は今ほど盛り上がっていなかったワケで、何故だろうと考えて見たら、実は当たり前の話だった。
そもそも、元号が変わる時というのは、従来は前天皇が崩御し、そこで新天皇が誕生するという流れだったため、基本的に新元号の始まりというのは、前天皇を偲ぶ前提で始まるものだった。
ところが令和は誰も亡くなっていない中での新元号スタートなので、だからこそお祭り騒ぎになったと言える。
そう考えると、今回の天皇退位は今回限りの特別措置と言われていたが、今後は年齢的に継承できるなら生前退位はアリなんじゃないかと思った。
そうすると、やはり毎回お祭り騒ぎになるんだろうか?…いや、なるだろうなぁ、日本なら。

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