…せっかくだからやらなきゃいけないのに、全然できない。
未だチュートリアル
ARMORED CORE 6をプレイした、なんてのはもう結構前の話なのだが、実はその後、ほぼプレイできていない。
なので未だに最初のチュートリアルのボスである「惑星封鎖機構大型ヘリ」を倒せないままでいる。
攻略法はもうYouTubeなどにわんさかアップされているが、私はどれも実現していない。
真下に張り付けば何とかなる、接近戦でカタを付けるなどなど、確かにそのとおりといった攻略法はもう分かっているのだが、それを実現できるだけの操作力が今の私にはまだない。
操作力を身に付けるためには、とにかく慣れるしかない。時間と根気が解決するしかないのだが、私には時間がないという事もあって、全然進んでいない。
コレ、別の意味で詰んでないか?
というか、そもそも私はゲームをする時間がほぼない。
だからFF14も放置気味になっているし、週末にガサッと出来る事をやっているレベル。
そこにAC6のプレイが入り込む余地はもともとなかったと言えるかも知れない。
さて、どうする?
FF14か、AC6か
FF14は現在次期パッチまでの待ち時間に入っている。
ただ、私の場合はその待ち時間に未踏クエストに入れれば入りたいという思いもある。
だが、実際はマッチング時に介護が入る事の弊害を警戒して未踏クエストにすら入れていない。
こんな状況でAC6をぶっ込む事ができるのか?
一度、さらっとやってみて…という気持ちで初めて見たら「惑星封鎖機構大型ヘリ」にコテンパンにされ、何度もリトライするも倒せない状況になった。
前述した通り、攻略法こそ解ったものの、その実践もままならないのが今の私である。
FF14のプレイか、AC6のプレイか?
時間の奪い合いが私の頭の中で起きている。
数年前なら、どちらも問題なくプレイできていたのに、今はその時間すらないというのが何とも悲しい現実である。

昼間は何とか1時間枠でそれらが行えるのだが、夕方は30分しか時間がないため、間に合わないのである。
スペックの詳細はTech系のサイトを見てもらうとして、私が感じた事をちょっと書いていきたい。
もともとPS5の開発という事であれば、同じx86系のプログラムという事もあり、Windows版はそう難しい対応ではないと考えられていたところもある。
これを使えば、バージョンの異なるiOS間でデータの移行ができるというのであれば、私も心配する事なくiPhone15の登場を待っていられるが、以前iTunes経由で入れ替えした時、iOSのバージョンが異なっていた事が原因でデータ移行できなかった事がある。
窓やバルコニーといった、太陽光は当たるが従来の結晶シリコン系太陽電池を設置するには不向きなところを発電可能にする事を目指して開発されたもので、独自のインクジェット塗布製法とレーザー加工技術とを組み合わせて、ガラスのサイズ、透過度、デザインなどのカスタマイズが可能な製品を作り出した。

実際、iOS搭載デバイスで使うというのはとても相性が良く、Windowsで問題文を編集し、iPhoneやiPad Proで実践する、というスタイルで運用していたのだが、iPad ProではPDFをWindowsよりも簡単に扱える事からPDFを画像として切り取ってそれをAnkiに手軽に貼り付けるという方法でAnkiの問題を作ることができるという事がわかり、PDFのテキストから簡単にノートを作れるようになった。
ハードの組合せ的には、Intel第13世代コアとMSI Z690/Z790チップセットを搭載したもので発生するようで、それ以外では被害は出ていないようである。
だが、今までの傾向で考えると、直近2年は9月のイベントで新型iPhoneを発表している。iPhone13は2021年9月15日、iPhone14は2022年9月8日に発表された。それだけに今年はiPhone15シリーズが発表されるのではないかと期待されている。
TDPが170Wとなるところも、Ryzen 7000シリーズと同じなところを見ると、アーキテクチャは変わるが大部分の構成に関しては従来と同様というのもうなずける。ただ、iGPUに関しては、Ryzen 7000シリーズもRDNA2世代である事を考えると、ここに当初の発表と大きく異なる部分が出てくる。
ウチの蛇口は、16mmパイプの汎用蛇口なので、付属してきた専用アダプタを使う事で取り付ける事ができる事は確実なのだが、いざ取り付け用とすると、結構キツイ取り付けになり、結果、今の所取り付ける事ができずにいる。


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