…コレはマズイ(-_-;)
持っている意味すらない現状
KSR110、所有しているのは確かだが、全然メンテナンスをしない状況がずっと続いている。これはもう「持っているだけ無駄」と言われてしまっても仕方が無いぐらい、絶賛放置中で、自分でもマズいな、と最近思い始めている。
前回…といっても、2017年の6月にキャブを洗浄し、その後全く触っていない状態で、既に放置1年3ヶ月が経過しているのだから、マズイどころの話ではない。
なので、取り外して洗浄したキャブを元に戻し、キャブのセッティングを出しながら調整する必要がある。まずは早急にそこから始める事になる。
何故突然この話が出てきたかというと、自賠責保険が切れますよ的な連絡がセブンイレブンから届いたのである。
実はセブンイレブンで自賠責保険の加入ができるのだが、セブンイレブンで自賠責保険に入ると、登録住所に保険期間が切れそうになるとハガキが届く。
要するに、継続するなら簡単な手続きで継続できるので加入してくれ、という催促である。
このハガキを見て、思い出したかのように「ああ、メンテしなきゃ」となったワケである。
…ま、このハガキを見てメンテしなきゃならない事を思う時点で私も相当ダメダメだな。
まずはエンジンを回す事
とりあえず、自賠責保険に加入する手続きはするとして、今後の予定としてはまずはエンジンを回すという所まで持っていかないと話にならない。
キャブを接続して、調整するにしても、エンジンが回らなければそれすらできない。
なので、まずは取り外してあるパーツを接続して、エンジンを回し始める準備をしなければならない。
もし、すべてのパーツを接続しても、回る気配がないとなれば、根本から見直す必要があるわけで、そうなると…手順は困難を極める。
何しろ長年放置していたものだから、何がどうなるという予測ができないのが問題。
…コレ、私的にはバイクを所有しちゃいけないって事なのかもしれない。
というか、バイクがかわいそうになってきた orz
私の知人は私とはまったく真逆で、大型二輪を取得し、さらにそれに合わせてバイクも購入という流れになったのに、私としては酷い体たらくだ(-_-;)
今回の新機種の発売と入れ替えで、従来のiPhone Xは販売終了となり、完全に機種の入れ替えが実施される。
搭載する撮像素子はAPS-Cサイズの有効2,610万画素のX-Trans CMOS 4センサーで、裏面照射型が採用された。従来ISO200からとなっていた常用最低感度が引き下げられ、ISO160からとなり、上限は12800になる。拡張時には80~51200となるので、最近出回っている高感度モデルよりは感度は低いものの、困るという程ではない。
直輸入品なので価格は消費税込みで14,000円台と、K712よりも安い価格で購入する事が出来たのはまさに僥倖。ただ、いろんな情報を集めてみると、製品に付いてくるケーブルではこのK702の性能を出し切れないようなので、今回はケーブルも購入するコトに。
買ったのはオヤイデ電気の「HPSC-X63」の2.5mのもの。シールドもしっかりした高級品といった感じ。端子はminiXLRのメスと標準フォーン。3.5mmステレオミニプラグではなく、標準フォーンを選んだのは、YAMAHAのAG03のモニターヘッドフォンジャックが標準フォーンだったから。
言うまでもなく、私が現在使用している「WH-1000XM2」の後継機で、前機種よりも大幅に進化している。
発表されたのは、アスペクト比32:9の49型ウルトラワイド液晶「499P9H」という液晶モニタで、その解像度は5,120×1,440ドットになり、ちょうどWQHD(2,560×1,440ドット)パネルを横に2枚並べた解像度と同等になるシロモノである。
新マウントのRFマウントは、内径が54mmとNikonのZシステムと1mm異なるだけでほぼ同等の内径を持ち、通信システムも新たなものとなる。従来のマウントレンズはアダプターを介して使用する事となり、その種類は4種類存在する。
なお、「フロントフェイスキット」「リアロアバンパー」「アクティブスポイラー」「LEDフォグライト」「コーナーセンサー」などの純正アクセサリーとの共着はできず、取り付けている場合はそれらを取り外す必要があるほか、コンプリートカーである「S660 Modulo X」をベース車にすることはできない仕様になっている。

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