(function() {function signalGooglefcPresent() {if (!window.frames['googlefcPresent']) {if (document.body) {const iframe = document.createElement('iframe'); iframe.style = 'width: 0; height: 0; border: none; z-index: -1000; left: -1000px; top: -1000px;'; iframe.style.display = 'none'; iframe.name = 'googlefcPresent'; document.body.appendChild(iframe);} else {setTimeout(signalGooglefcPresent, 0);}}}signalGooglefcPresent();})();

Monthly Archive: 9月 2007

流れを見てくれ、道路公団

 いまだかつてこんなにイライラした台風はなかった。
 仕事とは言え、これから台風が来るぞという日の午後に埼玉県坂戸市にある得意先に出立したまではいいが、問題はその帰り道にあった。
 通常なら1時間30分ほどで帰社できるところ、圏央道の八王子JCTから名古屋方面が通行止めという状態になり、八王子で高速を降りたはいいが、その後が地獄だった。
 八王子から甲州街道を下るのだが、ココから先が全く動かない。
 結局、5時間という時間をかけて会社に到着した。
 渋滞していた理由は単純で、いつもなら高速を走るトレーラーが一般道に流れたため、細い一般道では対向車と交差できず、それで流れが停滞していたらしい。
 制限速度30kmでもいいから、高速を通してくれればこんなことにもならなかっただろうに…
 高速道路は何も高速で走るだけに意味があるわけではない。
 細い一般道では通れない大型が通る道という側面もあるのだ。
 そのあたりを考えてくれれば大渋滞にもならなかったものを。
 道路公団も民営化となれば、こういう体質は変わるんだろうか?
 …変わらないか…。

バカにつける薬はないというが…

 8/20のブログにも書いたことだが、今回も首謀者は同じ人だった。
 まぁ、アキバにはローアングラーなる人種が確実に存在し、ローアングルから写真を撮る事にすべてを費やす事が自らのアイデンティティーであるかのような行動をとったりするのだが、当然、そのローアングルで撮られる被写体というものが存在する。
 往々にしてそういう被写体は好むと好まざるを無関係に被写体となるケースが多々なのだが、この人だけは確実に違うと言える。
 沢本あすか。
 8/20のブログ内容の首謀者である。
 その人がまたまたアキバでやらかした。
ミニスカートで股を開く沢本あすかさん、この日はM字開脚
http://www.akibablog.net/archives/2007/09/m-070903.html
 まぁ…この人はこういう人種なんだと思う。
 見られる事への快感に目覚めた露出狂…いや、露出はしてないか。
 でもまぁ…露出狂に違いはないだろう。
 ある意味、突き抜けた人である。

萌え萌え2次大戦(略)

 …システムソフトといえば硬派なシミュレーションソフトを作る会社という認識がある。
 大戦略シリーズは、シミュレーションソフトの金字塔とも言える作品だ。
 そのシステムソフトも今ではシステムソフトアルファと名称を変えたわけだが、まさか発売ソフト路線までも大幅に変えてくるとは思わなかった。
 その名も…
 萌え萌え2次大戦(略)。
 ……(゚Д゚)ハァ?
 まぁ、多くを語る必要はあるまい。
 これを見てくれ…
impress GameWatch 萌え萌え2次大戦(略)
 タイトルまで変な作りに…
 時代がシステムソフトアルファを変えてしまったのか?
 まぁ…いいんだけどさ orz

ヱヴァンゲリヲン、公開してたの…

 すっかり忘れてた(爆)
 まぁ…観に行かないと思うけど。
 ただ、一つ知ったのは、今回公開された作品はエヴァンゲリオンではなくヱヴァンゲリヲンだという事。
 同じ様で同じでない。
 それはスタッフも同じ。
 微妙に参加してる人たちが違う。
 だが…私がもっとも驚いたのは、公式サイトのスタッフ&キャストの中にアスカの声優が含まれていないという事。
EVANGELION.CO.JP(公式サイト)
http://www.evangelion.co.jp/staff.html
 単に4部作の内、今回登場しないからなのか、それとも…
 何かと話題の多い(かった)宮村 優子だけに、気になると言えば気になる話である。
 と思っていたら、どうも今回の劇場版“序”ではTVシリーズの6話までが語られるとか…
 それならアスカいないのもわかるんだが…なぜかポスターにはカヲルがいたりする。
 なして?(・_。)?(。_・)?

NDSらしいタイトルは?

 NDSが我が家にやってきたはいいが、とりあえず遊ぶソフトもコレというものがない。
 一応、逆転裁判は昔から好きだったため、ベストプライス版で逆転裁判~蘇る逆転~は購入した。
 このソフトはGBA版に対して1話多く入っており、後々の伏線を含んだ作品という事でやっておきたい一作である。
 だが、逆転裁判そのものはNDSらしいソフトというワケではない。
 たしかに一部タッチペンを使用する事は可能だが、使わなくても可能な設計であるため、NDSらしいかといえばそうでもない。
 おそらく、タッチペンを使ったNDSらしいソフトを追求していくと、任天堂から発売されているタイトルが一番可能性が高いハズ。
 だが、それは逆に言えばゲームというよりはNDSが新たに開拓したジャンルが大部分を占めているように思われる。
 まだゲームでタッチペンを必須とするタイトルはそう多くないのが実情のようである。

Continue reading…

私らしくNDS

 ニンテンドーDSを私らしく北米版で買った。
 GBAも北米版だった。
 普通に買えよと言われるかもしれないが、このあたりが私らしさである。 

Continue reading…

Desktop Version | Switch To Mobile Version