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Monthly Archive: 1月 2010

挙動が変…

 日中からオンラインゲーム…それが私の休日の時間の使い方。
 とか言うと「なんて寂しいヤツ」とか言われる事もあるが、実際楽しいんだから仕方がない。
 ここ最近、まとまった時間でできなかったため、ここはひとつガッツリやっちゃおうって事で、先日からちょっとずつ始めたAIONをプレイしていた。
 AIONは完成型MMORPGと銘打っているだけに非常に良くできたMMORPGで、クエストやミッションが豊富でありながら、天族と魔族にプレイヤーが別れて争うという独特の世界観から、一定の場所ではPvPが発動するという、今時珍しくはないが緊張感溢れる作品である。
 そのAION、画面がめちゃくちゃ綺麗で、高解像度でプレイしていると、その世界観に引き込まれそうになる事すらある。
 だが、この画面が綺麗というのは、ハードウェア性能とトレードオフであるため、それなりの(というかかなりの)性能を持ったビデオカードでないと処理が相当に重くなる。
 私は年末にGeForce 260 GTXを導入したため、処理的には安心…なハズだったのだが、今日、実に不安な動作に見舞われた。

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ノートPCのご利用は計画的に

 Microsoftが1月28日に2010年度第2四半期(2009年10~12月期)の決算を発表した。

 今四半期はWindows7の発売があったため、過去最高の190億2,000万ドルの売上高を記録したそうで、OSとして史上最速の販売速度で、第2四半期中に6,000万ライセンス以上を記録した。
 要するに、Windows7バカ売れですよ、という事である。
 もちろん、このWindows7効果はMicrosoftだけではない。
 各PCベンダーもWindows7効果でPCの売上が伸びている。ただPCベンダーは他事業等の兼ね合いで総合的に黒字化しているかどうかはまた別問題。OS供給元であるMicrosoftが純粋に売上が大きいというのとはまた別次元の話である。
 そのMicrosoftも実は他事業で手痛いダメージがないわけではない。苦手なのか、オンラインサービスビジネスは4億6,600万ドルの営業損失で赤字が続いているようである。
 と、Windows7様様のMicrosoftおよび各PCベンダーなのだが、では私がもし今ノートPCを購入しようとすると一体どのPCをセレクトするのだろうか?
 PC歴が長いと、周囲の人がいろいろ聞いてくる。
「今、どのPCを買えばいいの?」「どのメーカーがオススメなの?」「Windows7とWindows Vistaはどっちがいいの?」などなど…。
 まぁ、その時々にその人に合った話をするのだが、私自身が買うとしたら? と聞かれると一番困る。
 もし私が買うとしたら…先に結論から言ってしまうと、たぶん選ぶのはMacBook Proだと思う。
 Mac? と思うかもしれないが、実はこれがパフォーマンスとコストのバランスが最も優れた一台なのである(私にとって)。

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たくさんのUSB端子

 世の中のいろいろなデバイスにおいて、USB端子で充電するものが随分と増えた。
 iPodをはじめ、モバイル機器はほとんどがUSB充電が可能だと言える。
 また、本体にUSB充電をサポートしていなくても、USBから充電できるようにする変換アダプタなども販売されているため、USBはもはや一つの充電端子と言っても過言ではない時代に突入している。
 そんな中、こんなものが発売されていた。

 80個ものUSB端子がズラリと並ぶ基板である。
 私も見るのは初めてであるが、これ、すべて充電可能なUSB端子であり、専用の電源とセットとなっている。
impress PC Watch
【やじうまPC Watch】 サンコー、USBポート80個の充電ボード
 一体何に使うのだろう…とちょっと考え込んでしまうが、USB充電可能な機器を大量に持っている人でも、これだけの数があれば問題はないのではないかと思う。
 価格的に14,800円だが、要は使い勝手という人にはある種朗報的アイテム。
 お試しあれ。

iPhoneの親玉か、それとも…

 Appleから長い間噂されていた新型デバイスが発表された。
 その名もiPad、まるでダジャレのようなネーミング製品である。
 9.7型IPS液晶を搭載し、iPhoneのようなタッチオペレーションデバイスとなる。液晶のバックライトはLEDを採用し、解像度は1,024×768ドット、視野角は178度となる。
 アルミ製のボディは189.7×242.8×13.4mm(幅×奥行き×高さ)という大きさで重量は680~730gとなる。なお、バッテリー駆動時間は10時間であり、バッテリーそのものは1,000回の充電を行っても80%以上の充電容量を保つという。
 なお、通信手段はIEEE 802.11a/b/g/n無線LANのみの物と、無線LAN+3G回線の物の2種が用意され、どちらのモデルもBluetooth 2.1+EDRを搭載している。

 その大きさはiPhoneとは全く異なるが、基本的にiPhoneが大きくなった感じというのが正しい表現かもしれない。
 稼働アプリケーションもiPhoneのものがそのまま使え、Macintosh上で動作する、iPad用SDKも開発者向けに公開される。これによってiPad、iPhone、iPod touch上で動作するユニバーサルアプリケションの開発が可能になるとの事。
 Windows用のSDKが存在しないようなのが残念だが、おそらくそう遠くないウチに公開されるのではないかと思う。…しないかもしれないがw

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Xbox360にMHFが登場

 プログラム的に移植が簡単だった事は間違いないだろう。
 とうとうXbox360版モンスターハンターフロンティアオンラインが2010年夏に登場する。
 その仕様はPC版と同じ。
 であるから、実際のところサーバは技術的にPC版と統合できるようだが、今回はキャリア年数を考慮して別サーバが用意されるという。
 正式サービス開始前に、2010年5月中ごろにシーズン8.5がクローズドベータとして始まる。
 また、パッケージ販売は前述の通り夏ごろを予定しているが、パッケージ予約は2月から開始となる。本サービス開始よりも半年近く早い予約開始なのは、予約数からサーバ能力を予測する為のようで、いきなり大人数が接続してもトラブルが起きないようにすめためのプレオーダーという事である。




 今回公開されたプロモーションビデオを見ても、PC版との違いを感じることができない。
 中身としては全くといっていいほど同じのようである。
 エスピナスやベルキュロス、大討伐のラヴィエンテも実装されるようだ。まぁシーズン8.5と言っているのだから、それは間違いないだろう。
 PS3版の登場を私は期待したいところだが…多分それは難しい話なのではないかと考えられる。
 少なくともXbox360とWindowsはその開発環境がほとんど同じとも言えるわけで、プラットフォーム仕様が全く異なるPS3への移植は…何もアクションが起きなければ多分見送りになるのではないかと思う。
 ただ、SCEがカプコンにどう働きかけるか? で移植そのものは変動するだろうと思う。
 PS3のオンライン対応力を重視するのなら、もっとSCEはその道に注力すべきと私は思うが。

End of Eternity

 ちょっと期待しているPS3用RPGがある。
 それがEnd of Eternity(以下EoEと略)である。
 発売元はSEGAで、開発はtri-Aceという組み合わせ。
 見た目的にはFinal Fantasy 13(以下FF13と略)に似てなくもないが、世界観はこちらの方が私的には好き。
 つけられたジャンルが銃撃多重奏RPGという、なんだか良く分からないジャンル。
 だが、その意味は公式サイトのムービーを見ればなんとなくわかる。
 とにかく、その銃撃戦が派手で、ホントにこれをアクションしてしまえるのか? と疑問に感じてしまうほど。
 FF13はストーリーもマップも一本道という、ゲームにする意味があるのか? と疑ってしまうような感じだったが、EoEはそんな事はなさそうな感じ。
 もう公式サイトを見ているだけで期待感いっぱいになってくる。
End of Eternity 公式サイト
http://eoe.sega.jp/

 ヒロインのリーンベル。
 コスチュームチェンジでいろんなスタイルでアクションするのもまた魅力。
 華があるとはこういう事を言うのだとゲームで実感できるというのは素晴らしい。
 唯一残念な事。
 それはXbox360とのクロス開発の結果なのか、720pでの解像度だという事。
 PS3はフルで1080pで行けるのに…これは残念で仕方がない。
 昨年末に体験版が公開されているという事なので、ちょっとやってみようと思う。
 …それでハマらなきゃいいがw

PS3の真価はココから始まる?

先日も記事にしたが、今あえてもう一度話題にしたいのがPS3用地デジ視聴ユニット“torne”である。
このtorneの登場でPS3に本来求められていた汎用機としての可能性はより現実的なものになったと私は思っている。
SCEを去った久夛良木氏がPS3に求めていた真価は、PS3がホームエンターテイメントのコアとなる姿だったと思う。
ホームエンターテイメントという事は当然その主役はテレビがまず最初にくるわけだが、発売当初のPS3はあくまでもテレビに接続するハードウェアという位置づけでしかなかった。
だが、torneの登場でこの状況は一変するかもしれない。
torneを接続したPS3にテレビを接続する。つまり、主従が逆転するかもしれないのである。
というのは、torneの利便性の高さからくる。
torneは当然PS3の処理能力を利用しているわけだが、そのEPGの処理の速さはテレビとは比較にならないほど高速で、またネットワークを随所に利用する事を想定したインターフェースが用意されている。

impress AV Watch
PS3用地デジチューナ「torne」を体験してみた

動画が公開されている上記リンクで確認してもらえばわかるが、torneの画面処理の速さはハンパではない。
おそらく既存の地デジチューナー搭載テレビとは比較にならないほどの軽快さではないかと思う。
これはPS3の処理能力が実現させたものだが、Cell B.E.というコアの性能をもってすればコレぐらいの事が可能だという事である(東芝のCELL REGZAの凄さもCell B.E.あっての話である)。

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PS3よ、お前もか…

 ニンテンドーDSがマジコン問題でマジコン業者に訴訟を起こしたなんてのは良く聞いた話であり、それの対策として新型機を投入したなどという話もよくある話だが、今までそうした話があまり出てきていないのがPS3だった。
 知らない人からすると「何それ?」と思うかもしれないが、今までPS3以外のゲーム機は、ほとんどがハッキングを受け、違法コピーしたソフトが起動できる何かしらの仕組みが存在している。
 ニンテンドーDSだけでなく、WiiやXbox360ですらそうしたコピーゲームが動作する仕組みが存在するのである。
 だが、PS3だけは今まで鉄壁のプロテクトを誇っていたため、そうした話をほんとに聞かない…はずだった。
 なんと、PS3がハッキングされたという話が浮上してきたのである。
 ハッキングしたのはGeorge Hotz氏というまだ20才くらいの人。彼は3年前、若干17才でありながらiPhoneのロックを外した。その彼が3年2ヶ月費やして、ようやくPS3のハードウェア部分をハッキングしたと自らBlogで発表したのである。
 彼が現在可能にしたのは、全システムメモリの読み書きアクセスとプロセッサーへのハイパーバイザーレベル(特権レベル)でのアクセス。
 要するにハードウェアのアクセスをすべて可能にしたというわけだが、これだけではニンテンドーDSのようなコピー問題へと発展する事はない。問題はソフトウェア部分であり、まだ解析が必要と本人も言っている。
 結果として今の時点ではPS3はまだ大きな被害につながっているわけではない。
 George Hotz氏が常識的な人であり、このハッキングした技術情報を漏洩しなければ被害は全く出ないだろう。
 だが、どこからか情報が漏れ、そしてそれをつかってゲームのコピーへとつながった場合は、ソニーもまたコピー問題と戦っていかねばならなくなる。
 まぁ、そうでなくてもPSPで同じように戦っているわけだから、ソニーもいずれはPS3も可能性のある事と思っているのかもしれない。
 何にしても軌道に乗り始めたPS3にとっては不安材料である事に違いはない。
 真っ当な使い方をしている人からすると「何のこっちゃ?」的な話かもしれないが、こういうのははじめの一歩が非常に大きい。
 不可能と思われていたものが可能になった。この一言で激変する。
 願わくば従来のゲーム機とは全く異なる道をPS3が歩んでくれる事を祈る限りである。

女性用と謳われているが…

 オーディオテクニカから、鍵型のケーブルホルダーを付属したというカナル型イヤフォン“ATH-CKF500”が2月19日に発売される。価格はオープンプライスという事だが、店頭予想価格は2,000円前後。
 鍵型のケーブルホルダ…と聞いてピンとこないかもしれないが、要するに使用中などでコードをまとめるホルダーが鍵型をしているというだけで、それ以上でもそれ以下でもない。

 まぁ、アイディアモノだなと思うし、見た目も綺麗。
 でも、これをメーカー側が「いい音は心の扉を開ける 鍵 になる。アクセサリー感覚で使える女性のためのヘッドホン」と、女性向けである事を明言しているという事に、私は多少の抵抗を感じた。
 まぁ、世の中のほとんどのものがそうだと思うが、ちょっと見た目に綺麗な製品を「女性向け」とか「女性用」とか銘打って発売する事が多々ある。
 ジェンダーフリーだとか男女雇用機会均等法だとか、世の中男女差が無くなるようなご時世であるにも関わらず、製品の売り文句は何時まで経っても男女均等にはならない。
 また「○曜日は女性半額サービス」とか女性養護的なサービスは存在していても、男性だからサービスというようなものは一切ない。
 こういうご時世でありながら、貰える給与に男女差がないとは言わないし、女性が不利な部分が世の中にはまだまだある事も理解する。女性が日常生活においていろいろとお金がかかるのも理解する。が、世の中男女均等を謳う世の中でありながら、販売される製品やサービスにおいて、男性が徐々に追い込まれてきている時代だとは誰も言わない。
 コレって男女不平等でない?
 まぁ、私のそんな疑問はおいておき、この“ATH-CKF500”は見た目に綺麗だという事は画像でわかるだろう。
 性能的には可もなく不可もなくだが、再生周波数帯域は16~23,000Hz、音圧レベルは102dB/mWと、普通の人ならこれで申し分ないハズの再生能力を持っている。
 8色から選べるバリエーションや鍵型ホルダは魅力的で、これで2,000円くらいというのは、ある種お買い得かもしれない。
 手軽におしゃれに音楽したい、という人には最適な逸品ではないかと思う。
オーディオテクニカ ATH-CKF500
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ckf500.html
 

セキュリティホールにご注意

 先日、会社でウィルス騒ぎになった記事を書いたが、Microsoftから定例外のセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)となる「MS10-002」が公開された。
 脆弱性の最大深刻度は4段階で最も高い“緊急”となっていて、今すぐにでもパッチをあてろというぐらいのものである。
 対象となる環境は、Windows 7/Vista/XP/2000及びWindows Server 2008 R2/2008/2003上のIE 8/7/6/5.01とされていて、Windowsのほぼすべての環境がその対象となっている。
impress INTERNET Watch
MSが定例外パッチ「MS10-002」公開、IEのゼロデイ脆弱性を修正
 まぁ、Windows7使ってるから大丈夫とか思ってる人もいるかもしれないが、自動更新は何かと反応が遅いため、ちょっとでも早くと思うのなら上記リンクをたどってすぐにでも入れる事をおすすめしたい。
 ちなみに私は会社でも自宅でもすべて適用させた。
 …後々苦労するのが私になると思うと、こういうのは早くやった方が後々楽。
 ま、保険みたいなものですな。

ヘテロジニアスはチップだけじゃない

 CPUの世界ではCell B.E.の登場以降、その流れがヘテロジニアス(異種混合)へと向かっている。
 それが1月になって発表になった新しいIntelのCore i5/i3シリーズであり、新型Atomである。
 AMD系もFusionとして随分と前から公表している。
 これらは一つのチップの中で役割の違うユニットを載せ、1チップ構成とした本当の意味でのヘテロジニアスである。
 しかし、こうした異種混合というスタイルは、何もチップの世界だけの話ではない。
 先日MSIが発表したBig-Bun-Fusionもマザーボード上で構成の違うビデオカードを連携させた一種のヘテロジニアスと言える。
 これを初めて見たとき、これからはヘテロジニアスに違いない、とある種神の声を聞いたような気がしたが、どうもそれは間違いではなかったようである。
 株式会社シネックスが、米EVGA製のGeForce GTX 275と同GTS 250を両方搭載したビデオカード“GeForce GTX 275 CO-OP PhysX Edition”を発売したのである。

 画像はimpress PC Watchからの引用だが、良く見て欲しい。PPUとしてGeForce250が搭載されている。
 PPUとして搭載されている為、これが本来のGPUとはならない。
 あくまでもPhysX専用として割り当てることを前提として考えられている。
 従来のSLIで言えば、同じGPUが1枚のボード上に搭載される事が当たり前だが、こうした異種GPUのコラボの方が利用方法がいろいろと広がるのではないかと思ったりする。
 なによりコスト的にSLIで構成するより安くできるし、性能の集中活用ができるように思える。
 というわけで、こういうビデオカードが今後たくさん出てくるといいなと思ったり。
 他社もやってくれないかなぁ。
 余談だが、昨日の記事も500件弱のアクセスがあった。
 …最近なんか変だw

Ready Boostの効果は?

 昨日のアクセスも500件近くあった。
 自分の思い出に当たる部分でいつもよりヒット数が多いというのは、ちょっとではあるが救われた気分だ。
 今回の件は忘れたくはないが、いつまでも引きずっていてもいけない問題。
 それは人も犬も違いはない。
 死んだ者をいつまでも思い続けるのは、かえって失礼ではないかと思う。
 完全にその存在を忘れる事などできはしないが、学んだことを教訓に生きていく事の方が、浮かばれるのではないかと勝手に思ったりする。
 なので、今日からはいつもの私へと立ち返りたい。
 で、いきなりReady Boostの話である。
 Ready Boostって何?という人はコレでも読んで欲しい。
 要するにWindows Vistaから搭載されたWindowsの高速化技術の一つである。
 せっかくWindows7を導入したので、ちょっと使ってみた。
 使い方は簡単。
 USBメモリなどのメモリを接続 → そのメモリを右クリックしてプロパティ → Ready Boostのタグを開く
 これであとは設定次第の話になる。

 Vistaの時には結構制約の多かった使用デバイスだが、Windows7ではそれらの制約はほとんどなくなり、また扱えるデバイスも1種類だったものが無制限となった。
 便利になったといえばそうなのだが、逆に速度的に効果が望めなくなる仕様でも使えてしまうという問題が浮上している。
 Ready Boostで使う際には高速アクセス可能なメモリを使用した方が良い。
 せっかく便利な機能だが、高速アクセス可能なメモリでないメモリでも使えてしまうため、性能向上を狙うならそのあたりに気を付ける必要がある。

Continue reading…

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