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Monthly Archive: 8月 2023

サービス終了に備える時

ドラゴンクエストXオンラインでWii U/3DS版のサービスが終了する。

いつかはやってくる事

オンラインゲームにはいつか必ず「サービス終了」というものがやってくる。パッケージソフトと違い、買い切りではない事が、ハードウェアの終焉以外でもそうした遊べなくなるという事実にぶつかる理由でもある。
サービスを提供する側が、サービス継続にかかるコストをペイ出来なくなると判断した都祁から、その機種での提供が終章してしまう。
つまり、オンラインゲームは、ハードウェアの終焉でも終わりが見えるし、サービス提供側の都合でも終わりが見える、という事である。
ま、ほとんどの場合は、ハードウェアをサポートするコストが増大しすぎる事がサービス提供の終了となる場合だが、PCの場合はここから機種ではなくスペックという扱いになる。
なのでPCは部分的にパーツの交換対応で延命できる事もあるが、コンシューマ機の場合はその見込みがほぼない。
ハードウェア性能がほぼ固定であるからだ。
なので、オンラインゲームそのものの品質を引き上げようとすると、ハードが性能的に弾かれる、なんて事が発生する。
あとは、特定のハードウェアの生産自体が終了してしまっており、今後終息に向かう事が判っているハードに関しても、それに割くリソースを別に回す為に、サポート対象から外すという事はありうる。
理由は何であれ、今回ドラゴンクエストXオンラインでWii U/3DS版のサービスが終了する事が発表された。どちらも2024年3月20日に終了となる。長年継続していけば機種の排他はありうる話

2012年から継続

ドラゴンクエストXは、2012年8月にWii版が発売され、Wii U版が2013年3月、Windows版が2013年9月に発売と徐々にプラットフォームを拡大してきた。
その後追加ディスクも発売され、サービスとしては拡大していき、2017年8月にはPS4版、2017年9月にNintendo Switch版が発売された。またブラウザ版が2020年2月に公開され、一定の性能を持つPCやMacでもプレイする事ができるようになったのは国内のパッケージ発売によるオンラインゲームとしては珍しいかもしれない。
結構マルチなプラットフォームで展開されてきた事から、2013年には累計100万本を発売しているが、最終的にどれぐらいになったのかはわからない。
ただ、かわいそうだったのは、スクウェア・エニックスではFF14という大失敗から大成功に転じたMMORPGがあるため、どうしてもその影に隠れてしまうところがあった。ドラゴンクエストXも100万本を売上げている以上成功を収めている作品ではあるのだが、それと比較されてしまうのは不運としか言いようが無い。
今回、最初期から展開しているWii Uのサービスが終了するが、そのスケジュールや他機種への移行については、「ドラゴンクエストX」のプレーヤー専用サイト「ドラゴンクエストX 目覚めし冒険者の広場」内特設ページにて公開されている。

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5GHzの方が繋がる?

自宅でWi-Fiのテストをしていて気がついた。

中継器、おそるべし?

当Blogでも書いたが、我が家ではnasneを無線化する為に中継器を利用している。

今まで使用していたNEC製の10数年前に購入したルーターに付属していた有線LAN化するユニットが壊れてしまったため、通信環境の見直しの為に中継器を購入入れ替えたのである。
これによって、nasneは常にEasy Meshでメッシュネットワークの無線でネットワークに繋がる事となり、結構安定して通信できるうようになった。
目的としては、nasneの無線化というだけだったのだが、副産物的効果として、我が家の通常のWi-Fiが届かないところに広くネットワークが届くようになるという効果も見られるようになった。
ただ、もともとそんなに広くない我が家だから、もともとのルーターのWi-Fiで接続する方が速いのではないか? という懸念があるわけで、そのあたりの実際の通信環境をちょっと調べて見た。
ちょっと調べてみてすぐに判った事は、5GHzのWi-Fiが非常に繋がりやすくなった、という事。
今まで、2.4GHzのWi-Fiはすぐに繋がる状態で、5GHzはピクトアンテナが1本少ないような感じで2.4GHzの安定性に勝つ事はまずなかった。
ところが、手持ちのiPhone Xは常に最初に5GHz帯を掴み、それへと接続するようになっていた。しかもピクトアンテナの数は2.4GHzのWi-Fiよりも多いのである。
繋がる品質が2.4GHzより上になった5GHzというのは、正直初めて見た。
それだけEasy Mesh対応の電波が強いという事なのかもしれないが、今まで壁を何枚も通過させていた事で減衰していた5GHzの電波が、何も考えなくても一番強い電波となり、結構な速度でネットワークに繋がるようになったのは予想を超えて良かった事と言えるだろう。

気になるのは熱か?

ただ、一度だけネットワークから中継器が途絶した事がある。
その時には、中継器を再起動…という名の電源ケーブル引き抜きで対応したのだが、その後は問題なく繋がっている。
ちょっとした出費だが、状況は改善した何故通信途絶となったのかの理由が分からないのだが、ネットで調べると、Easy Meshは結構中継器が通信途絶となる事があるようで、人によってはEasy Meshを使用しない方がよい、という場合もあるらしい。
ただ、ウチはその後は安定していて、通信途絶する事もなく動作している。
その後、理由をいろいろと考えたのだが、配置している場所がテレビの裏なので、壁との間の隙間が少ないところにあり、熱が籠っていた事が原因では…と考えた。
ただ…実際にはそんなに高温になった、というわけでもないので、熱問題というのは違うような感じではある。
そもそも、通信機器は連続稼働させる事を前提とした製品が多く、一定の通気があれば問題がないように作られている。なので熱が原因というのはやはり考えにくい事である。
…ますます原因がわからなくなるな。

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PCパーツ、価格が下がるのか?

SSDの4TBで2万円切りとか、随分とやすくなったなぁ。

もうHDDは不要の時代か?

最近、SSDの価格の下落が続いているようだ。
2.5インチSATA SSDでは、ついに2TBで8,980円、4TBで19,800円という価格で販売されているものがあるようだ。


またM.2 SSD PCIe 4.0対応(最大リード7,000MB/s)でも2TBで12,980円、最大リード5,000MB/sで9,980円と、今までの価格が嘘のような価格にまで下がっている。
これらは全て市場での最低価格ではあるが、最低価格であってもこういった価格のものが市場で販売されている事に意味がある。
記録媒体としてのSSDは、もう完全にHDDの代替デバイスとして定着した感じがある。
HDDはより大容量のものが生き残り、小容量のものは今後は淘汰されていくのではないかと私は勝手に思っている。
ま、HDDにも良い部分はあるので、それぞれの特徴で生き残っていくことになるとは思う。
私などは、8TBという容量を実現するためにHDDにしているが、4TBのSSDが使えるのであれば8TBでなくても4TBのSSDの方がよいかな? と思ってしまう。
それほどまでに使い勝手に大きな差があるのだが、今後はもうSSDが当たり前、という時代になる事は間違いない。
Windows11の要件もHDDではなくSSDに変わった事を考えれば、当たり前の事かもしれないが。

GPUの価格が下がる?

7月初めの頃の話だが、NVIDIAはGPUであるGeForce RTX 4000シリーズのウェハ製造を減産する動きを見せたが、製造を受け持つTSMCがそれに応じなかった、という話が出た。
これは、仮想通貨の価格が下落した事で、マイニング需要に陰りが見えてきた事が主な原因とされているが、中古品が市場に流れ込んだ事でゲーミングPCのGPUにおける需要が伸び悩んだ事も一因だという。このため、5nmプロセスのRTX 4000シリーズの計画を調整せざるを得なくなっていて、実際NVIDIAではハイエンド製品の性能底上げモデルの計画が消えているらしい。
高価格帯GPU、登場おそらく、これは製品の市場価格が高騰しすぎて、ハイエンド製品の全体的な販売数が伸び悩んだからではないか? と私は予想するが、どちらにしてもGPUが余り気味になっているという状態になっているようだ。
こうなってくると、市場に出ている製品は価格を下げないと売れないという事になる。
全体的なGPU価格は、今後下がってくるだろうという見方があり、もう少し需要と供給のバランスが戻らない限りはこれが続いていく可能性があるようだ。
なんだか買いやすい状況になりそうで、私などは一番高い時期に購入したんだろうな、という思いしかない。
ま、PCパーツの世界はこういう事が日常茶飯事で、逆に価格が高騰する事もある世界。なので仕方のない話とは思っているが、もし今後PCを購入しようと考えているようであるなら、価格が安くなる時期を狙ってみるのも良いのかもしれない。

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三代目N Box、発表

いよいよ三代目が登場。買い替えたい気持ちはあるが…。

まだまだ謎が残るものの

N Boxの三代目がいよいよ発表された。
今年の秋に登場するとしている三代目のデザインコンセプトのみ、今の段階で発表されたわけだが、私としては結構待ち望んでいたところもある。
というのも、別に乗り換えるというわけではないのだが、もしどうせ乗り換えるなら、そろそろ来るであろうモデルチェンジを待ってから、と考えていたからだ。
気になるデザインの事もある。
私は正直言うと二代目のデザインがあまり好きではなかったところがある。二代目ならCustomよりノーマルのN Boxの方がデザインは良いと思っていた。
では三代目はどうか?
三代目はノーマルもCUSTOM(アルファベットが全て大文字になった)も、可もなく不可もなくといったところかな、と今のところは思っている。
人によって好みが違うものを作るのは難しいただ、ノーマルのデザインはどこかデリカミニに対応しているような雰囲気を感じる。特にライト部を目のように見せているところが、そのイメージを強く感じさせる。
今回は価格もパワートレーンもまだ非公開のままで、ホントにデザインしか発表していないのだが、まぁ恐らくはそんなに大きく変わらないのではないかと思っている。ただEVに剥けて舵取りをしているHONDAなので、ひょっとしたら…という思いもある。
そのあたりは、次の発表を待たねばならないが、N BoxはHONDAの売れ筋だけに、期待していてよいのではないかと思う。

メーターは7インチTFT

今回のN Boxのインテリアで一番大きなポイントは、メーター類が個別のものではなくなり、7インチTFT液晶で全てが表現されている、というところではないかと思う。
しかも二代目のようにハンドル上から見るタイプではなく、ハンドルの内側から覗く形で見るものになった事で、フロントトレイがよりスッキリとしたデザインへと変わった。
助手席前のインパネ上面はフラットなデザインへと変わり、モノを置くにはとても便利なスペースになった。
グローブボックスは前モデルよりもさらに大容量化したとの事でとても大きなものとなり、スライドドアにはサンシェードが装備されるようになった。このサンシェードだが、アクセサリーの大型ルーフコンソールにも内蔵されるようになり、より便利になった。
あらゆる所に手が入れられ、価格が高騰してそうな雰囲気を感じなくもないが、これで従来価格と据え置きだったとしたら、さらに訴求力を増す事は間違いないだろう。

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RTX 4060Ti 16GBを刮目する

これ、4060系だからあまり意味がなかったんじゃなかろうか?

VRAM増量

NVIDIAが発売されているGeForce RTX 4060 TiにはVRAMが8GBのものと16GBのものが存在する。
使用しているGPUは共に同じものではあるのだが、メモリチップを2倍搭載している事から、基板設計は両者で異なり、また冷却機構にも違いがある。
だが、基本的にはメモリ容量以外の性能は共に同じで、違いはVRAMのみというのがメーカー見解でもあるようだ。
4070系にもVRAM増量版があるといいのに…だが、実際には僅かながら性能に差が付いているらしい。
よく私が参考にしているベンチマーカー加藤氏が、実例を持ってベンチマークした配信が行われた。

これによると、VRAMを増量する事で、扱うメモリ量が増えた結果、コントローラーに僅かな遅延が発生、結果8GB版の方がわずかに速いという結果が出たようだ。
ただ、その差というのは、おそらく使用している人には判らないレベルの誤差といえるもので、正直私はこれは驚くほどの差ではないと考える。
ただ、気になったのは、最近はフルHDでも8GBのVRAM容量を超えるゲームが存在するという事で、そういったゲームの場合、平均フレームレートは変わらないものの、最低フレームレートが大幅に向上するという事。つまり、フレームレートの落ち込みがなくなる効果が見られたという事である。
処理を行うGPUコアは8GB版も16GB版も同じなので、平均フレームレートに大きな差はないが、フレームレートそのものの落ち込みが大容量化で防げているというのは、まさしく大容量だからこそと言える。
もし、これがフルHDよりも大きな解像度であったなら、もう少し違った結果が出たかもしれないが、最近はDLSSで解像度を引き延ばしたりしてフレームレートを稼ぐ事もできるので、WQHDレベルであれば、今回の結果と大きな差はでないのかもしれない。
といっても、そのDLSSにしてもVRAMの使い方がソフトによって異なるのか、大容量VRAMが効果的なものもあれば変わらないものもあるのが実態なので、結果だけ見るとそもそも16GB版に意味があるのか? と人によっては疑問に感じる事もあり得るだろう。

生成AIでの利用では

私的に大容量VRAMは生成AIにこそ意味があると思って板野だが、その見解は間違っていたようだ。

GPGPUでの利用において、VRAMは多ければ多いほど良い、という考え方そのものは間違っていないのだが、イマドキの生成AIの活用においてはあまり意味はないようだ。
具体的な理由はわからないが、生成AIによって生成する時には思ったほどメモリは使用していないらしい。どちらかというと、AIの学習時にこそ大容量メモリが必要なようだ。
これも予想外な結果である。
ただ、これも高解像度なアウトプットになればまた話は変わる可能性がある。
コアがより多コアである事が望ましいので、これも4060系よりは4070、それ以上のコアの方が結果は良好という当たり前のような話に落ち着く。
ま、だからこそ上位製品は価格が高いわけなのだが。

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変わらぬ対応

昨日の発熱の対応で、本日はいつもの病院に受診した。

事情説明が難しい

昨日、おそらくは蜂窩織炎…の前兆になる感染症で発熱した私だが、いつもの病院の発熱外来に行くことが出来ず、結果、別のクリニックで点滴注入の対応となり、いつもの病院に行け、と紹介状をもらう羽目になった。

なので、今日は仕事を休み、発熱外来に罹るべく、病院への電話という対応から進めることにした。
まず、自分の体温を測るのだが…なんとそこには37.3℃という、発熱外来に罹るにはあまりにも低い体温が示されていた。
コレ…普通に受付に行っても、発熱と認識されずに院内に入れるな…。
そう考え、直接病院に行くことも考えたが、事情を説明してもいろいろと待たされるなと思い、とりあえず発熱外来宛に電話することにした。
まず昨日受診できなかったことを説明し、その後、別のクリニックで検査をしたこと、点滴注入の対応を受け、紹介状を貰ったことを説明し、今現在の体温を説明した。
電話先の担当看護師が状況を確認して折り返し電話してくると言ってきたので、大人しく返信を待つことに。
すると…案外時間がかかったようで30分後に電話がかかってきた。
本来皮膚科で受診してもらう案件だが、内科で対応する、ということで病院に来て下さいとのことだった。なお、現在の体温から、正面から入ってきて良いということで、事情を受付に説明してくれということだった。
…ま、この日も受診拒否とならなかっただけマシと考えるかな、と。

専門科ではないということか

病院で受付を済ませ、内科に行くと、そこで問診がイヤというほど行われた。
昨日のクリニックの対応のことから、今までの体温の経過、他の病気の事、等々…。
どれも、今いる病院のカルテを見れば全部記録されているぐらい、私はこの病院以外は行かないのだが、根掘り葉掘り聞かれた。
その後、1時間ほど待っただろうか、ようやく診察が始まった。
医師は私を診るなり、左足の様子を見る。赤く腫れている事を確認し、反対の右足も確認。
蜂窩織炎…とまではいかないが感染症がある足だという事を確認した後、私のカルテの過去の履歴をみて、1ヶ月前の処方と同じで様子を見ましょう、との事だった。
もししばらくして改善しないようであれば、皮膚科に罹れという事なのだろう。
薬を飲むしか方法がない
ま、実にありきたりな対応である。
1時間待って、診察は3分ほどで終了である。何だコレ?
ま、専門科ではないと言いたいのだろうと思った。
皮膚科の医師なら、もっと違ったアクションをするのかもれしないが、内科の対応としてはまず抗生物質で炎症を止め、解熱剤で熱を下げるという手法を採れば様子見ができる、という事なのだろう。
ま、薬が処方されるので、とりあえずそれでいいんだけどさ…。

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またしても発熱が…

1ヶ月ほど前にも発熱があったが、またしても発熱。

突然やってくる寒気

いつも通り、朝仕事に出かけ、業務をソツなく熟していたときの事、時間にして10時30分を回った頃だったか。突然私に寒気が襲ってきた。
クーラーが特別効いている、というワケでもない業務フロアで、隣の人は半袖で普通に業務を行っているにも拘わらず、私はそのあまりの寒さに耐えられず、椅子にかけていた長袖の上着を着込んで寒さに備えた。
だが、この時点で私の頭の中では、コレはヤバイかも…という認識があった。
突然の寒気は高熱が出る前兆、という事は、ここ数年でわかりきった事なので、高熱が出る前提で考えていた。
お昼休みまで何とか耐えきり、休み時間は極力体を休めたのだが、そこで会社備付の体温計で体温を測ると、37.9℃と熱が出始めたことがわかった。と同時に左足が赤く腫れていることを確認した。間違いなく、いつものヤツである。
そこで会社側には事情を説明し、半日で帰宅することにした。
体で自らの機器を予兆できるようになることは喜ばしいが、せめてもう少し早い段階で予測できると助かるのだが…。

発熱外来、受診拒否

自宅に戻り、もう一度熱を測ってみると、もう熱はガンガンと上がり始め、38.3℃までになっていた。
そこで何時も来院している病院に、発熱がある旨を電話し、発熱外来に罹ろうとしたのだが…なんとココで受診拒否に遭ってしまう。
何でも、発熱外来は午前中に受付が終わってしまい、午後はやっていないのだとか。翌日罹るか、別の病院に罹ってくれ、と言われてしまう始末。
発熱の原因はコロナではないことは判ってはいるのだが、それを証明する術がないので、諦めるしかない。ただ、この高熱は一時的に押さえる事はできても、根本原因が解決しないことには熱は下がらない。
というワケで、今回は近隣の別のクリニックに頼ることにした。
そのクリニックに電話すると、とりあえずコロナとインフルエンザの検査をするとのことで、指示に従い検査、そのまま受診することが出来たのだが、私の持病である「蜂窩織炎」の前段階の話をすると、いつも罹っている病院で見てもらった方がいい、と紹介状を書いてくれた…いや、書き始めた。正直、紹介状はいらないんだけど…。
久々に点滴を打った
クリニックでは薬剤を点滴注入する処方を受け、特に飲み薬は処方されずに終わった。要するに翌日、ちゃんといつもの病院に行け、ということなのだろう。
とりあえず、今日はこのような対応で終わったが、結局熱は38℃台を下回る事はなく、夜に手元に持っていたカロナールを飲むことで、一時的な解熱を行うことにした。

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