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Category: Nintendo

Amazonでも予約した

 世界樹の迷宮Ⅱだが、Amazonからメールがくる前に予約開始を確認したため、一応予約した。
 Amazonではどうも発売日に届くことはなさそうな感じ。
 つまり、Amazon対応用としておそらくは初回版を増産したのではないかと思われる。
 なのでプレミアは多分付かない。
 というか、しばらく放置して後々高くなってから売るという方法もあるのだが、問題はどれだけ供給されているかというところ。
 過剰供給ならプレミアは付かないし、思ったほどAmazonが数を押さえていないのなら多少のプレミアは付くだろう。
 どっちにしても損しなきゃいいやぐらいの気持ちで予約したため、大儲けしてやろうという意思はない。
 19:38現在、未だAmazonでは予約可能になっているので、おそらくプレミアなど付くことはないだろう。
 その事を前提に、しばらく未開封のまま寝かせようかと思う。
 まぁ、どうしても手に入らなかった、という人がいたら、その時譲ってもいいのだがw

やはり待てなかった…

 世界樹の迷宮Ⅱをヤフオクで買った。
 送料込みで5,800円即決だった。
 ある程度割引のある店だともっと安く買えただろうが、もともとの価格が5,229円だから、それに送料を入れれば5,800円という価格はそんなに高いものとは思えなかったのが、ヤフオクで買った理由だ。
 販売店からの直送という手段での発送のため、ひょっとしたら発売日に届くかもしれない。
 もちろん…特典CD付きである事は言うまでもない。
 Amazonからのメール連絡はまだ来ていない。
 おそらく18日の日中にメールが届き、数時間で枠がいっぱいになるのだろうと予測している。
 もし、仮に18日に予約開始となり、万が一受け付けできるような状態であれば、もう一つ購入してもいいかな?とか考えている。
 もちろん…転売の予定だが(爆)
 特典付きが予定数より多く発売され、価値がほとんど付かなかったとしても、定価の価値はあるだろうし、その額で売れれば損はしない。
 逆に運が良ければちょっとは儲けられる。
 もちろん、それを期待しているわけではないが、欲しいと思ったときに買えない人の辛さはよく知っているから、そういう人の救済措置の一つと言えば聞こえは良いのであるw
 何はともあれ、2作目は確保した。
 あとは…前作をどうするか?である。

未だ予約始まらず

 世界樹の迷宮ⅡのAmazonでの予約がまだ始まらない。
 Amazonがどういうつもりなのかは分からないが、発売一週前で依然として予約を開始しないとなると、おそろしく短期決戦になる可能性がある。
 昼間、ネットを見ることができない人はすでに今の時点で敗北なのかもしれない。
 そうなると、今のウチにヤフオクで定価+送料で出品している人に当たってみる方が確実かもしれない。
 ヤフオクを使う時点で転売屋に踊らされているという感覚もなきにしもあらずだが、それでも定価+送料なら割に合わない話ではない。
 今ならまだ、この定価+送料に間に合うだろう。
 Amazonの予約が終わったなら、おそらくプレミア入り。
 さて、Amazonを待つか、それともヤフオクで先行するか?
 どっちにしたものか…

続・世界樹の迷宮Ⅱ

世界樹の迷宮ⅡのAmazonでの予約はまだ始まっていないようだ。
2/21発売となると、そろそろ予約数確定の頃と思うのだが、もちろん私のその読みには理由がある。
件数にもよるが、注文数が半端でない事を考慮すると発送する準備期間は一週間ではギリギリと考えられる。というのは、発売前日には顧客の近隣にある物流拠点に品物がないといけないし、そこから起きてはならない発送事故を考慮すると、さらに一日は考慮しないといけない。
となると実は今日で一週間前という事になる。
Amazonは発売日に届ける自信があるのだろうか?
それともそんな事は無関係にくるであろう、予約数の伸びを眺めているつもりなのだろうか?
そんなAmazonの思惑とは別に、世界樹の迷宮Ⅱをこれからやろうという人にオススメしたい検定がある。
(現在リンク切れ)

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世界樹の迷宮Ⅱ

 世界樹の迷宮というNDSソフトがある。
 ゲーム好きなら名前は聞いたことがあるだろうし、その面白さも知っている人も多いと思う。
 ただ、万人向けかと聞かれると答えに窮する。
 この世界樹の迷宮シリーズは、そのシナリオテキストがかなり挑戦的な言い回しになっている。もちろんそれにも理由がある。
 そうした言い回しが気に入らないという人もいれば、全体的な古めかしさを嫌う人もいる。
 だが、逆にそうしたテイストを絶賛する人もいる。
 世界樹の迷宮シリーズとは、理由はどうあれ、非常にピーキーな特性を持つゲームと言えるだろう。

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個人的にコレは絶賛したい!

私が初めてTVを使用したゲームを目にしたのは、実はぴゅー太だった。
ぴゅー太は正確にはTVゲーム機ではないが、TVに接続する事が可能なパソコン(しかも16bit機)であった。
それを友人宅で見て、私は大きな衝撃を受けた。
モニターの中にある仮想空間に自分の未来を見、その仮想空間の中に、世界の未来を見たのだ。
そして時は過ぎ、私の見た未来はそう大きく間違っていない世界になっていた。
今や映画の特撮もCGを普通に使う時代であり、パソコンはビジネス&ライフ(ライフは言い過ぎかもしれないが)で不可欠な存在になっている。
ぴゅー太を初めて見てから2年後、私はもう一つの未来のカタチを見た。
それがファミリーコンピュータ(現ファミコン)との出会いである。
残念ながら、その時も友人宅だった。
我が家にファミコンがやってきたのは、その1年後である。
ファミコンは言うまでもなく今のTVゲームの黎明期にあって最も輝かしい実績を持つコンシューマ機である。
それだけに発売されたソフトの数も半端ではない。
中には名作と今でも言われるソフトもあるが、時代の流れで今やファミコンの本体の方が入手難となってしまっている。
それだけに、エミュレータという手段を使っている人も少なくはない。
だが、エミュレータを通すとなると、ソフトのデータを吸い出したりする必要がある。
その作業は面倒極まりなく、間違ってそのデータが流出してしまえば、それは立派な犯罪の仲間入りとなる。
できればカセットのまま使いたい…
その夢のような願望が、実はもう現実のものとなっているのだが、もう一つのカタチが2008年1月2日に現実のものとなる。
なんと、ファミコンソフトをカセットのままモバイルできるのである。

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ドラクエ5がやってくる

 2008年春にドラクエ5が発売されると発表があった。
 春、とだけ言われているため、実際に3月なのか、4月なのか、それとももっと後なのかはわからない。
 価格も未定。
 …なんだ、ほとんど決まってないじゃん(爆)

 ドラクエ5は私的にかなり好きな作品と言える。
 何より、このドラクエ5ではその人の性格がわかる。
 金銭的にも能力的にも優遇されていない幼なじみのビアンカか、それとも能力的にも恵まれ、金銭的にも逆玉狙いと言えるフローラを採るのか?
 まさに究極の二択である。
 ちなみに私は初回はビアンカを選び、二回目以降はフローラを選んだ。
 …別に他意はない(爆)

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DS版ドラクエ4

 DS版ドラクエ4を買った。
 そもそも、私がNDSを買った理由はこのソフトにある。
 先日はドラクエ4に先駆けてDS西村京太郎サスペンスを買ったが、やはり本命はコチラ。
 リメイクではあるものの、その作りの良さは本物の風格である。
 PS版でも発売されたが、やってみた感覚から言うとDS版の方がしっくりくる感じ。おそらく、NDSの2画面というのが表現力としてPS版を凌いでいるというのがその原因なのかもしれない。
 内容については良くも悪くもほぼ完璧なリメイクであるため、良作という事しか言えない。
 ドラクエシリーズはすでに世代を超えた作品であるため、未プレイな人もいるだろうが、そんな人にこそ、ぜひお勧めしたい作品である。

DSで西村京太郎

 DSソフトをほとんど買っていないため、NDSがただのお飾りになっている現状を変えようと、DSソフトを何か買わないとなぁと思っていた時の事。
 ホントはドラクエ4を予約するつもりだった。
 移植作品だからという理由で、Amazonでは評価が厳しい人も多いのだが、ドラクエ4はドラクエシリーズの中でもかなり上位にランクインするほどの名作だと私は思っている。
 PS版をそのまま携帯機に移植した…という感じの作りは、PS版と比較すれば確かに表現能力の限界で格下に見えるかもしれないが、NDSというプラットフォームで再現されるゲームでは最高峰と呼んでも差し支えないと思う。
 だからドラクエ4を予約するつもりでいた。
 だが。
 何故か私が購入したのは、DS西村京太郎サスペンス「殺意の罠」だった。
DS西村京太郎サスペンス「殺意の罠」公式サイト
 何故コレを購入したのか?
 やはり私が元々ミステリー好きであるという理由ももちろんだが、ドラクエ4という結論が見えている作品よりも、今は新鮮な何かが欲しかった。
 おそらくそれが本当の理由なんだと思う。

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ポピュラスDS

 NDSにポピュラスが移植される。
 ポピュラスと聞いてすぐに理解できる人は、年齢的にそれなりの人なんじゃないかと思う。
 もともと10年ちょっと前にPC版で登場したのだが、その新鮮みのあるゲームシステムなど、一世風靡したゲームであった。
 プレイヤーが神となり、自分の信者達で世界を征服するのが目的のリアルタイムシミュレーションなのだが、プレイヤーは神らしく、山を隆起させたり地面を陥没させたりして、信者達が繁栄しやすい土地を作っていく。
 当然敵対する勢力があり、その敵対信者を倒すために、信者達の中から騎士を創造し、最終的に信者がある一定の勢力を獲得したのち、ハルマゲドンを起こして一気に世界を征服する…そんなゲームである。
 すべてがリアルタイムで行われるため、ぼーっとしていたなら敵対勢力に押され、自分たちが駆逐されてしまう。
 こんなシステム、今ではあまり珍しくはないのだが、当時は新鮮に見えたのだから仕方がない。
 ちなみにその時期には、似たようなシステムを持ったゲームがいろいろと発売された。
 ファルコムが発売したロードモナークなどはその代表的な例と言えよう。
 ま、そんなリアルタイムシミュレーションの代表格なポピュラスがDSに登場する。
 おそらくタッチペンをいろいろ使用したものになるのだろうが、今の世代のゲーマーにシステムとしてアピールできる作品なのか、私的にはソッチの方に興味がある。
 どうなる事やら…。

国内出荷台数2000万台突破

 何がってそれはニンテンドーDSが、である。
 国内出荷台数2000万台突破という、ある種普及限界点といわれていた2000万台という大台を超えたというこの事実は、まさに歴史的な発表とも言える。
 じゃあどうして2000万台が普及限界点と言われていたのかというと、それはゲーム人口がそこまでいないという、ただそれだけの事。
 つまり、ニンテンドーDSはゲーム以外を目的にした層にちゃんと訴求できていたという事実が今更ながら明らかになっただけの事である。
 じゃあどうしてそれよりもハードウェアスペックが高度なPSPがそこまで普及していないのかというと、そこには任天堂とSony両社の、最初のアプローチの仕方に大きな違いからあるからである。

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DSならではのゲーム

 NDSらしいゲーム…と考えると、やはりどうしても2画面&タッチペンを使用するゲームという考えに行き着く。
 対極であるPSPとは明らかに違うインターフェースで勝負しないと、表示解像度や全体的なスペックで劣るNDSは、その品質という部分で負けが確定してしまう。
 まぁ、それでも売れている数は圧倒的にNDSが多いわけで、ソフトを発売する側もPSPよりはNDSの開発に手が出やすいのも事実である。
 だが、それでもやはりNDSらしい…いや、ならではのソフトが求められる到達点に、やはりタッチペンの活用方法が挙げられる。
 現存するゲームでもタッチペンを使用するものは多いが、タッチペンならでは…という用法を取っているゲームは少ない。
 私は、そういう観点からNDSならではのゲームを探している。
 そして…一つの答えを見た。
 下記リンクを見て欲しい。
 原作が好きとか嫌いとかそういう話じゃなく、インターフェースの勝利だと私は思っている。
DS「北斗の拳 ~北斗神拳伝承者の道~」
 期待していいと思う。デジコミ&ゲームの新しいスタイルなんじゃないだろうか?

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