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Category: PlayStation

torneアップデート

 PS3接続型地デジチューナ“torne”が久々にアップデートする。
 今度追加される機能は、ある種の条件が揃った人にはなかなか魅力的なアップデートになるだろうが、条件が揃わない人はそこそこのアップデートではないかと思う。
 ただ、その条件が揃う人向けの機能は有償となる為、注意が必要である。
 その有償機能を購入するのが“トルネ屋”という機能で、今回はこれがアップデートとして追加される。

 で、そのトルネ屋で購入できる機能として目玉となるのが“レコ×トルネ”で、これはソニー製BDレコーダや、BD/HDD搭載の液晶テレビ「BRAVIA」とtorneを同じネットワークLANで接続する事で、torneからレコーダや録画対応テレビを操作できるようにする機能である。
 要するに、torneと連動できる機能を追加させ、PS3をより家電の中心に据えようというのがその目論見ではないかと予測する。もともとPS3はホームメディアネットワークの中核となる機能を持たせる事を想定していた事を考えると、ようやくそれに一歩近づいたという事になる。
 他に有償となる機能は“デザインテーマ”が2種類と各種機器への書き出し機能となる。
 デザインテーマは、torneの画面上のデザインを変更できるもので、デザイン、BGMや効果音、演出など変更できる機能となる。今回のアップデートでは「トルネ・ブラック」、「ロケットトイトイ」の2種類が提供される。
 書き出し機能は、元々PSPへの書き出しは可能となっているが、今回追加でウォークマンへの書き出しが可能となる。対応機種が存在するため、この機能を購入する人は対応可能かどうかを調べた方がよいだろう。
 また、Sonyの車載ナビ(テレビ)であるnav-uへの書き出しを可能とする機能もある。これも対応可能機種が存在するため、こちらを購入する人も事前に調べた方が良いだろう。

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来年の楽しみがまた一つ増えた

 2012年発売予定のPS3/Xbox360用ソフト“ソウルキャリバーV”のE3公開トレイラーが公式サイトで公開となった。
 物語的には前作“ソウルキャリバーIV”の17年後というのは分かっていた事だが、今回新たに登場キャラクターの一部が公開となり、一部キャラクターに世代交代がある事が判明した。
 まぁ、17年後という時代背景を考えれば当然と言えば当然かもしれないが、それでも前作から引き続いて登場する渋いキャラもいる。
 ジークフリード・シュタウフェンや御劔平四郎は前作から引き続いての登場となり、その年齢も40才、46才と齢を重ねた熟年キャラとなった。
 そして私がメインキャラの一人として使っていた人妻剣士(爆)のソフィーティアは既に亡き人となり、その姉弟が新キャラクターとして登場する事となった。特に姉であるビュラ・アレクサンドルは個人的にはイチオシしたいキャラで、設定的にも過去にイヴィルにさらわれたというどこかDarkな隠し設定があるため、味のあるキャラクターになるのではないかと思っている。
 弟のパトロクロスはPVでは随分と挑発的なキャラクターのようにも見え、PVに表示される一文“聖戦士の名を継ぐ者”という言葉は、おそらくソフィーティアの血を引く彼の事を指すのではないかと思える。
 ソフィーティアの世代交代キャラはいるのだが、同じ血を引くカサンドラ関係は出てくるのだろうか?
 個人的にはソフィーティアの技よりも派手なアクションが多いカサンドラ系列の新キャラが欲しい所なのだが…。

 前作ではまだまだ登場キャラも多かった事から、世代交代キャラは他にもいるものと思われる。これから先、まだまだキャラクター情報は出てくるだろうから、気にとめていきたい。

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好印象のPlayStation Vita

 ここ数日PlayStation Vita(以下PS Vita)の事を書かずにいたが、そろそろ私なりに感じている事を書いていこうと思う。
 世間では概ねPS Vitaの評価は高い。持っているインターフェースの多さ、表示される画質の高さ、何よりPSPの延長上にある事で明確になっているPS Vitaのポジション。どれをとっても明確に分かる要素であるし、スマートフォンや他機種との棲み分けもちゃんとできている。
 そういう意味では先行しているニンテンドー3DSよりも好印象になるのは仕方がない。私は個人的にニンテンドー3DSを入手しているが、ニンテンドー3DSは立体視という要素以外にもDSからの強化点はいろいろあるが、それがほとんど目立たない。あえてそうしているのかは分からないが、立体視ばかりが注視されたといってもこの流れはマイナスにしかなっていない。今、ニンテンドー3DSを買おうという人は、このマイナス要素を飲み込んでいるか、気づいていないかだと思う。
 PS Vitaはまだ未発売ではあるものの、E3での発表を見る限り、そうした弱さを感じない。存在感だけでもそうなのに、それを決定的にしたのは発表された価格だ。ニンテンドー3DSが25,000円という設定に対して、PS VitaはWi-Fiモデルで24,980円とほぼ同じ価格が設定された。恐らく、PS Vitaが発売されればそう遠くないウチにニンテンドー3DSは値下げせざるを得なくなるだろう。

 この価格設定、大きくコスト割れしているのか、というとそうでもないらしい。

西田宗千佳のRandomTracking – impress AV Watch
PlayStation Vita 24,980円の勝算と新市場対応は?

 この価格設定を可能にしたのが、ハードウェアを汎用品で構成した為である事は言うまでもない。初代PSPやPS3のように強烈な個性を打ち出すカスタムチップを開発せず、既存品のチップを使用することで開発コストを押さえ、さらにソフトウェア開発を容易にする事でサードパーティの参入の敷居を低くしているのは初代PSPには見られなかった形だ。
 もちろん、このやり方にも問題はある。搭載しているARM A9のコアがあと2世代も進化してしまえば、それを搭載したスマートフォンの方が性能的には優位に立ってしまう。
 そこから考えられるのが、今回のPS Vitaは、半導体的優位をもってビジネス展開していくのではなく、アイディアとソフトウェアをもってビジネス展開していくという事である。
 ある意味、この部分はニンテンドー3DSに通じる部分でもある。

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今度は17年後の世界?

 以前、ソウルキャリバーの新作が2012年に予定されているという記事を書いた。
 ソウルキャリバーは武器を使った対人格闘ゲームだが、その映像の美しさは世界が認めるもので、ゲームとしての完成度はシリーズを重ねる毎に高くなっているゲームである。
 もともとはPS用ソフトに“ソウルエッジ”というゲームがあり、それがシリーズの最初であった。この“ソウルエッジ”は、魔剣ソウルエッジを巡って世界中の猛者がその魔剣を求めて戦うという話だった。その後、魔剣ソウルエッジと存在的に対となる聖剣“ソウルキャリバー”の存在が明るみになり、魔剣ソウルエッジと聖剣ソウルキャリバーとを求める者たちのストーリーへと変化していった。
 結局、この2本の剣は共に失われるのだが、今回の新作“ソウルキャリバーV”では、その2本の剣が失われた世界から17年後の話になるようだ。

 その17年後という時間に、ちょっと気になる事が私的にはあったりするのである。

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5月28日よりPSN一部機能が復帰

 SCEの情報漏洩問題により、PlayStation Networkは長期にわたってサービスを停止していたが、5月28日より一部機能を復帰させる事が決定した。
 復帰する機能は、PSNおよびQriocityサービスのサインインおよびパスワード変更機能、PS3およびPSPでのオンライン対戦、フレンドリスト、チャット機能、トロフィーなどの“フレンド”カテゴリー内の機能、そしてPlayStation Home、torne(トルネ)のトルミル機能などの各種サービスにおけるネットワーク機能、という事になっている。
 但し、サインインするにはシステムソフトウェアのアップデートが必須で、パスワード変更をしなければならない。

 今回のこの騒動で約1ヶ月ほどサービスが利用できなかった事への補償として「感謝とおわびのパッケージ」と題したコンテンツサービスを提供すると発表があった。
 これは2011年4月21日以前に“PlayStation Network”に登録していたユーザーに対して“PlayStation Store”にていくつかのコンテンツ(PlayStation 3、PSP各2タイトル、計4タイトル)を提供するというもの。
 要するに無料配布コンテンツという事である。

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PSP RemasterでMHP 3rd

SCEがPS3で新たな展開を進めていく。

 その名も“PSP Remaster”といい、PSPで発売されたソフトをHD化し、タイトルの仕様によってはPS3専用ワイヤレスコントローラーへの対応させたり、PS3向けの新しいコンテンツを追加したり、3D立体視に対応させてみたり等々、新しい要素を追加していく。
 また、PSPとセーブデータを共有することができるため、外出先ではPSPを使ってプレイしその続きを家庭のPS3でプレイことも可能だ。

 さらにPSPのアドホック機能を使った協力・対戦プレイについてもPS3の“アドホック・パーティー for PlayStation Portable”を使うことで、ネットワーク経由で協力・対戦プレイが可能になる。
 家ではPS3、外ではPSPという使い方ができるため、内外でいつでも同一タイトルがその環境で最適な形でプレイできるというのは、ありがたい話ではある。
 ただ…私だとあまり外でPSPを活用する事が少ないため、PS3用のソフトだけ購入し、PS3で家ゲーとして遊び続ける可能性はあるかもしれない。
 ま、それは個人個人の楽しみ方次第といった所だろうが、気になるのはその価格。
 家と外でそれぞれプレイするとなると、当然2タイトル分のソフトを購入する事になる。そこにコスト的問題を唱える人もいるだろう。
 残念ながら、現時点ではその価格の事について詳しく言及はされていない。おそらくPS3用ソフトの中でも多少安くなるかもしれないが、ほとんど普通のタイトルと同じレベルの価格で発売されるのではないかと予測する。HD化に伴うコスト増大を考えると、格安になる事は考えにくいし、おそらくその価格差をPS3用のコンテンツなどに転化してくると思われるからだ。
 このHD化の意味は大きいと思う。PSPでは再現できなかった細かい描写もPS3の高解像度で再現すれば、クッキリハッキリ見える。それだけでもこのPSP Remasterの意味は大きいと私は思っている。
 そしてそのPSP Remasterの第一弾としてSCEが発表したのは、カプコンのモンスターハンターポータブル3rd(以下MHP 3rd)だ。

HD化、3D対応、右スティックでのカメラ移動など、PSP版と異なる部分を搭載し、より大迫力の画面でプレイできるようになっているようだ。

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これは期待せざるを得ない

 PLAYSTATION Networkの情報漏洩の後、すっかり話題が悪い方向にしか進んでいないPS3だが、今年の秋には個人的に期待している作品が2つも発売される。
 どちらもフロムソフトウェアが開発というもので、ひとつはDark Soul、もうひとつがARMORED CORE Vである。
 Dark Soulは以前このBlogでも書いたが、デモンズソウルの流れを汲むダークファンタジーのアクションRPGで、硬派である事をウリにしたゲーム。ダークファンタジーなので表現がえげつない部分が多々ある為、好む人を選ぶという所はあるがゲームとしてはかなり期待して良い作品だと思う…が、今回の記事ではスルー。
 今回話題にしたいのはARMORED CORE V(以下ACV)で、ちょっとニコニコ動画で先日Ustream放送された動画を見たため、私の中でのお気に入り度が急上昇した。
 放送されたのは実際にプレイしている動画で、今まで疑問に思っていたオペレータモードの面白さが想像以上だったのが印象的だった。

 前半は実際にACを操作するモードだが、これだけでもかなり期待できる内容。
 私はARMORED COREシリーズは前作のARMORED CORE for Answer(以下for Answer)からの参戦だが、for Answerも1週目しかクリアしていない。理由は単純でその操作の難しさと、ゲーム内での速度の速さについて行くのが実に大変だったからだ。
 ACVは、動画を見る限りではfor Answerほどの速さはない。操作に関しても簡単にしている…という事なので、それを期待したい所。
 見た目の作り込みもスゴイもので、メカ好きならとりあえずやってみたいと思う所があるのではないかと思う。
 だが、前述した様に私が今回もっとも驚いたのは後半の動画にあるオペレータモードなのである。

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PLAYSTATION Networkの接続障害

 4月21日より、PLAYSTATION Network(以下PSN)への接続が出来ないという状態が続いている。
 PSNに接続できない、つまりサインインできない事がどんな弊害をもたらすか、というと、PSNを介したオンラインゲーム、フレンドリストやメッセージ、プレイステーションストアからの購入などが全て出来ないという事である。
 PS3がPS3たり得るのは、このPSNあっての話ではないかと私は思っているのだが、その中核たるPSNが利用出来ないのは、今のPS3にとって不都合きわまりない。
 なぜこんな事が起きているのか?
 その理由の前に、現状を見てみるとどうもこれは日本だけでなく、米国、欧州でも同じ現象のようで、これはもう世界規模の接続障害となっていた。

 PSNのこのようなサーバダウンは今回が初めてではない。
 前回の不定期ダウンは、ハッカーのgeohot氏とソニーの訴訟に抗議するとしてAnonymousという集団が大規模なDDoS攻撃を実施した。これは当人たちから声明が出されていた。
 しかし今回はそうした犯行声明も出ているわけではなく、しかもその手法も異なるようだ。
 前回のサーバダウンはPS3の本体機能バグを利用したものだったため、PSPによるPSN接続は可能だった。しかし今回はPSPでの接続もできなくなっている事から、その手法が全く異なるものと予測される。
 予測、といっているのは、現時点でSCEがその原因を特定できていない為。
 既に3日経過したワケだが、その後の変化はSCE公式サイトでも見受けられない。

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そんな装備で大丈夫か?

「そんな装備で大丈夫か?」
「大丈夫だ。問題ない」
 この言葉はもはやニコ動を知っている者にとって知らない言葉ではなくなってしまったが、知らない人の為に一応説明しておくと、これは“El Shaddai”というPS3/Xbox360用ソフトから生まれた言葉。
 プロモーションビデオの中で、ルシファーと呼ばれる存在が主人公イーノックに「そんな装備で大丈夫か?」というシーンがあるわけである。

 この2010 E3で公開されたプロモーションビデオを見てもらえば分かるとおり、このルシファーとよばれる存在も相当に面白い…というか、もうネタにしてくださいという部分が満載なキャラなワケだが、とりあえずそのEl Shaddaiの体験版が先日よりPLAYSTATION Networkにて配信されたので、その体験版をやってみた。
 一応言っておくと、アクションゲームである。

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やはり遅れる可能性が…

 東北関東大震災の影響で、いろいろなものが発売延期になったりしている。
 特に大きな影を落としたのは2月26日に発売したニンテンドー3DSではないかと思うが、ローンチタイトルにマリオやゼルダがなかった事にも原因はあるものの、品薄が予想された初期とはえらい違いで本体は非常に潤沢にそろっている。もちろんその理由は発売されるハズのソフトが延期になったりしている為である。
 ソフトがなければタダの箱…ハードウェアというものはそういうものであるだけに、ソフトがない状態では魅力的なものもそうは見えなくなる。
 だが、個人的にはなぜニンテンドー3DSのソフトが発売延期になるのかには疑問がある。
 単に自粛しているだけなのか?
 それとも生産に何か問題があるのか?
 もし生産に問題があるとするならば、発売されるタイトルすべてが延期にならなければならないが、そうというワケでもない。
 実際には自粛している…というのが正しい話なのかもしれない。
 だが、ニンテンドー3DSの直接の比較対象になるであろう次期PSPのNGP(仮)はまた違った意味で発売延期になる可能性が出てきたようだ。
 当初はアジア、欧州、米国で今年の歳末商戦に間に合うよう投入する予定だったらしいが、年内発売するのは一つの地域に絞る可能性が出てきたようである。
 金融情報サイトのブルームバーグがその事を報じたため、そうした情報が流れたワケだが、どうも口火を切ったのはソニー・コンピュータエンタテインメント・アメリカのジャック・トレットン最高経営責任者(CEO)のようである。

 NGPは中身的にはスマートフォンと似たような構成を取るが、搭載しているデバイスはてんこ盛りという、実にニンテンドーDSを意識した作りになっている。
 液晶パネルに有機ELパネルを使うなど、使われる部材が結構絞られるものがある等、影響はないかな? と思っていたのだが、どうも影響は出出るようだ。
 しかし今の時点で今年の年末の動向が読めるというのも…いやはや凄いといおうか何と言うか…。

やっと届いた…

 PS3ソフト“真・三國無双6”をローソン特典付きで購入していたのだが、本日ようやくそれが届いた。
 もともと早期注文でなかった事もあり、またその後の震災の影響による物流混乱による問題で、遅れに遅れて今ようやくである。
 しかも連絡されていた荷物追跡番号が間違っていて、違う荷物を追いかけ調査していたらしく、ネットで調べたらその荷物が茨城県に到着していて「おお、誤配送なのか?」という問題も併発。このタイトルに関して言えば、実に問題の多いものであったと言える。
 どうして今回はAmazon.co.jpじゃなくローソンなのかというと、それはローソン特典があるから。
 何かグッズが付いてくる…というような特典なら、よほどのモノでない限りは別に欲しいとも思わないのだが、今回の特典はダウンロードデータで、遊び心にあふれたもの。
 それが…コレ。

 もうネットで結構出回っているから知っている人も多いと思う。
 ローソン店員が三國時代にいるわけもなく、ふざけるにも程があると言われそうなコスチュームだが、良く出来ている。
 というか、他店舗もやればよかったのに…と思わなくもない。
 セ○ンイレ○ンとか、ファ○リー○ートとか…いろいろあれば面白かったのに…。

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真・三國無双10周年記念タイトル

 本日、PS3版「真・三國無双6」が発売となった。
 無双シリーズという既にシリーズ名にもなった、大量の敵をなぎ倒していくという爽快感を求めたこの作品のオリジナルが真・三國無双になるわけだが、最初のPLAYSTATION版の真・三國無双が発売されたのが2000年の8月3日だった。
 無双シリーズはその後、世界観を日本の戦国時代に特化した戦国無双、ガンダムとのコラボを果たしたガンダム無双、北斗の拳とのコラボを実現した北斗無双と、既に三國志からかけ離れたシリーズへと展開していったワケだが、無双シリーズの最先端を行くのは、やはりオリジナルである三國無双ではないかと思う。
 今回の真・三國無双6は、10周年記念作品という事もあり、かなりの力が入っているように見受けられる。
真・三國無双10th Anniversary 公式サイト
http://www.gamecity.ne.jp/smusou10th/


 私はかつてPS2版の真・三國無双2をプレイしたことがあるが、そのときから比べればかなりの進化をしていると言える(当たり前と言えば当たり前だが)。
 ただ、そのときから感じている事の一つに「コレ、三國志って言っていいのか?」というものがある。
 もちろんゲームだからデフォルメされている事も理解するし、フィクションがある事も理解する。
 だが…この三國無双を見た中国の人はどう思ってコレを見るのだろうか?
 もう気になって仕方がない。

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