…コレ、ハードウェアの故障とかじゃないよね?
すんなり使えないという事実にぶつかる
先日、Yahoo!オークションでQNAPのQHora-301Wを落札した。
30,000円で落札できるチャンスだったため、入札、無事落札となったのだが、その時うれしい事に30,000円以上の落札金額で2,000円引きのクーポンが出ていた為、結果的に28,000円で手に入れることができてしまった。
実にありがたい話である。
QNAPのQHora-301Wを導入したかったのは、偏に無線LANの安定化の為だが、SOHOで使用するような業務用という事で、そのハードルの高さも理解はしていた。
なので実際にモノが手元に届いた後も、ひたすら設定するための情報をネットでかき集め、万事整えた形でWi-Fiルーターの切替えを始めたのだが、最初から躓くという結果になってしまった。
というのは、もともとQHora-301WはPPPoEでしかネットに接続できない仕様だったが、後にファームウェアが更新され、IPoE接続が可能になったという経緯がある。なのでもともとの設定としてIPoE接続が用意されているわけではなく、マニュアルも揃ってはいなかった。
ネットで情報を検索、Xでも同機種設定をやった事がある人の記事などを見て事前準備はしていたのだが、ここに来てファームウェアがさらに更新されていて、公式が用意していたマニュアルや設定解説がそのままでは使えないという事実を目の当たりにし、私だけでは設定できない事に気づいた。
しかも、一度更新したファームウェアは、古いものに再更新する事ができない事も判明し、一度最新版にしてしまうと、後戻りもできない状態。
現時点でサポートに連絡するしか道がないという事態に陥った。
何故認識しない?
QHora-301Wの設定をしていて一番最初に躓いたのが、接続しているLANケーブルが刺さっているポートが、何故か無効と判断されている事である。下記の画像でいうと、LAN 4とLAN 10G-1が本来は黄色の「LAN」になっていないといけないのである。

実際のハードウェアやダッシュボード上での表記では、LANにちゃんと機器が接続されていると出るのに、実際の物理インターフェースの画面ではLANの認識が全くなされていないのである。


WANとして接続しているポートは、当初はネット接続が必要な事から、DHCP接続として設定しているのでそれは有効化されているのだが、このWANの設定を変更しようとすると、最低1つのLANポートの設定を有効化しないとWANの設定が有効化できないと警告されてしまうのである。
実際にケーブルを挿してしかも機器が繋がっているとダッシュボードでは反応しているし、ハードウェアでもLANのランプが付いているにも拘わらず、WANの設定の時にはLANに繋がっていないとと判断されてしまうため、WANの設定をV6プラスの信号を受け取れるように変更できないので、ここで手詰まりとなってしまっている。
VLANの設定をしないと、LAN設定ができない、という仕様なのだろうか?
そんな事、あり得ないと思うのだが…。



冬場はキーボードを打つ時も、またゲームコントローラーを持つ時も手元がとにかく寒く感じるが、このリストレストを使う事で少なくとも手首から暖まるので「だら活毛布」と合わせて使用すると、体全体が暖かくなるような気がしてくるから不思議だ。
QHORA-301Wは、SOHO向けのWi-Fiルーターという位置付けで、規模の小さな事務所などを対象とした業務用製品の位置づけである。SOHO向けとは言ったものの、業務用である事に違いは無く、その安定性はかなり高いと評判のようである。



私は…おそらくキャラメイクする事はないと思うが、ケモノ系キャラが好きな人には朗報と言える。
金額が小さい時は、複利も大した事はないのだが、金額が大きくなってくるとこの複利がバカにできない。
また、iDeCoはその運用益含めた掛け金は原則60歳までは引き出す事はできない(この引き出せる年齢については、いつ運用を始めたかで変わる事がある)。これは制度そのものが年金に根ざしているためだと言える。一方、NISAはそうした制限はないので、急にお金が必要になった場合でも、運用してきたNISA商品を売却して口座から引き出す事ができる。
というわけで、もしこのM.2 NVMe SSDの入れ替えを行うようなら、まず前提としてデュプリケータから準備する事になるだろう。

世界樹の迷宮は3タイトルを個別に買う事もできるが、3タイトルを纏めて買うと割引率が40%から60%になるので、まとめ買いである。通常の40%引きだと各タイトルが2,680円になるところ、まとめ買いだと各タイトルが60%引きの1,796円になるので、かなりお得と言えよう。



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