NieR:Automataばっかりで全然できない。
足りないアイテムレベル
FF14を何とか紅蓮のリベレーターが発売されるまでにバッチ3.55まで進めたい…そう思って急ピッチで進めていたのだが、メインクエストでアイテムレベル制限でインスタンスダンジョンに入れない状況が生まれてしまった。
引っかかったのは、星界観測の為に侵入する「逆さの塔」で、アイテムレベル(以下ILと略)180以上ないとこのインスタンスダンジョンに入ることができないようになっている。
私はメインシナリオ中心にサブクエスト等全てクリアしてきたのだが、ここに来るまでに装備アイテム等は手に入れていなかったため、装備のアイテムレベルが全くと言っていいほど追いついていない。
そもそも、Lv60以上の装備は購入できるものも含めてものすごく高額であるため、なかなか購入して揃える事も難しい。
今までクリアしてきた他のインスタンスダンジョンなどでも、IL180に届くアイテムが出てくる所もないため、何かしら別の手段で入手して揃えるしかない。
と言うわけで、攻略Wikiでいろいろ調べて見たところ、以前はレイドコンテンツでしか入手できなかったアイテムが、セントリオ記章を集める事で入手できるようになったらしく、今からセントリオ記章を集めるという行為を繰り返すしか方法がなくなった。
このセントリオ記章だが、モブハントと呼ばれる特定の敵を倒したりする事で手に入るもので、その対象となる敵はいくつか種類がある。
普通のモブ手配書によって特定される敵は、一般モンスターもしくはF.A.T.E.ボスになるが、これがリスキーモブ手配書によって指定される敵になると、時々フィールドに現れる特定の敵を倒す必要があり、その敵の強さたるやソロで倒すのはかなりしんどい敵で、結局有志が集まって複数人で討伐するケースがあるものである。
注意しなければならないのは、このモブハントには2種類あり、セントリオ記章が対象となるのはイシュガルドエリアのもののみ、という事。いわゆる2.0エリアでのモブハントは同盟記章という別の記章が入手できるものになる(但し一部からはセントリオ記章が手に入る)。
このように、今まで私が全く手を出していなかったモブハントというものを行わないと、ここから先は進めない、というのが今の状況である。
情報が錯綜している
ココまでが私が調べた事であり、今の私自身はそれを信じるしかないのだが、本当にそれが正しいのか、という事についてはもっと正確に調べる必要がある。
アイテムレベルという制限がいとも簡単にメインシナリオの進行を止めてしまう以上、もっと簡単な方法でアイテムレベルを上げる方法が用意されている可能性もある。
今の所、セントリオ記章から入手するアイテムで乗り切るしか道がない、と私は考えているが、もっと違うインスタンスダンジョンからレベル到達できるアイテムが入手できるのかもしれないし、そこはまだまだ検証が必要である。
こういう調査が必要な状況で、PS4のNieR:Automataのプレイを開始してしまったため、今はそちらがメインになってしまい、FF14から多少疎遠になってしまった。
今のままでは紅蓮のリベレーターに近づく事が出来ない為、調査もしないといけないなぁ…と思いつつも、今は完全なソロプレイになってしまっている為、こうした攻略情報はネットで調べるしかなく、自分に適した正確な情報の入手が難しい状態である。
さて、どうしたものかな?
オリンパスもこの技術に注目しているようで、今後研究を続けていくとしているが、E-M1系もこの流れで場合によってはより進化させた形でストレージを気にすることなく利用可能にしていくつもりなのかもしれない(予想の域を出ないが)。
プレイ時間は実はこの時点で60時間を経過しているから、結構な時間をプレイしている事になる。普通なら、1周目を10時間もあればクリアできるとされているところ、私は2周を60時間、つまり1周30時間近くかけている事になる。
今までの最上位であるTITAN Xの価格がとんでもない高価だった事から考えると、GeForce GTX 1080Tiは699ドルと発表され、随分と安くなったな、という印象があったのだが、アキバで販売されたGeForce GTX 1080Tiは、軒並み10万円前後の価格であり、自分が想定していた価格より随分と高くなったな、という印象しかない。
また、PS4 Pro専用の新機能としてブーストモードが実装される。これはゲームタイトルのパフォーマンス向上が図れるモードで、可変フレームレートを採用している一部のタイトルであればフレームレートをストレートに向上させ、30Hzもしくは60Hzに固定されているタイトルであれば、よりフレームレートを安定させる事ができるようになる。全てのタイトルに対応しているわけではないとしているが、恐らくそこそこのタイトル数は対応しているのではないかと思う。
先日発表、発売となったRyzen 7シリーズだが、ヒートスプレッダの中はソルダリングされている事がわかっている。

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