【5/7追記】
えーと…よくわからないけれど、「オハコWEST」というサイトの5/7更新記事に本記事が“ビジネス”という項目で取り上げられていました。取り上げられていることそのものは問題はないのですが…内容が世間一般でいうところのビジネスとはかけ離れており、本記事は私の個人的な事しか書いていませんので、勘違いされてこの記事に訪れた方は、その旨、ご了承ください。
まいにち「オハコWEST」
http://j.mp/24zAXra(現在リンク切れ)
以下、本記事です。
欲しいモノが買えなくなる…Σ (゚Д゚;)
臨時予算枠
私は年間通して「大体コレをいつぐらいに買う事にしよう」という事を最初に決めて、それに合わせて予算を割り振り、モノを購入する事にしている。
予算を割り振り…とあるが、最初にまとまった財源があるワケではないため、その想定額までは貯めていく必要があるのだが、このお金の使い方は国家の使い方と非常によく似ていて、財源から入ってくるであろう金額を想定して予算を割り当てていく。
ただ、最近の日本は想定している財源から入ってくる金額に対して使う側の金額が上回るため、その上回った分の金額を別から引っ張ってくる、という事をしていて、それが国債発行だったり、新たな税収だったりするワケである。
国の場合はそういった、予算オーバーに対しての他の対策はとれるのだが、個人の場合はそうした予算オーバーに対しての対策というのは、実はあまり多くの選択肢がなく、結果財源確保失敗となり、予算オーバー=購入不可、という事に繋がる。
まぁ…ここにクレジットカードとかそういったものを加えると、多少の無理が分割されて購入可能という道が開けたりするのだが、それに頼り切りになると当然、後の支払いに響いてきて痛い思いをする事になる。
私の場合、毎月固定で支払っているもの…例えばATOK Passportの金額だったり、Adobeのフォトグラファープランの金額だったり、FF14の継続費用だったり、そういったものが固定費として通常予算から差し引かれ、その他に残った金額が臨時予算という枠組みになる。
ただ、もちろん日常生活で固定費以外に必要になる事もあったりする為、臨時予算枠の金額が毎月同じになるかというとそうでもなく、臨時予算は常に変動してプールされていく。
そしてこのプールされていく金額と、今後のイロイロなものの購入予定を検討していくと…現時点で予算オーバーになる事が判明した。
現在、私の頭の中では臨時予算国会…もとい臨時予算私会が絶賛開催中と言うわけである。
実は余計な買い物をしてしまった…
先月、私は余計な出費をいくつかしてしまっている。
まず…Bluetoothドングルを2個も買ってしまい、挙げ句結果的に使えなかったPS3コントローラーを1個買ってしまった。その後、PS4コントローラーを買い足したワケだが、コイツは楽天ポイントで半額くらいに収めた。収めた、と言っても出費に違いはないワケで、ここで総額8,000円近く消費し、そのウチ半額くらいをムダにしてしまっている。
この想定外の買い物以外に、実はもう一つ買い物をしていて、それが…PS4ソフトだったりする。
当初、購入する予定はなかったのだが、ふとした事でDLCのコードを入手してしまい、何を血迷ったかDL版を購入してしまった。
タイトルは…DEAD OR ALIVE Extreme3という…イロイロと“いわく”のあるゲームである(爆)
金額にして…8,000円程度のソフトであり、先程の買い物と合わせると16,000円が消費された形になる。
この16,000円が実はちょっと大きな余波になっていて、さらにここに来てもう一つ、想定はしていたものの迷っていたアイテムの購入に響いてしまった。
それがSSDと劇場版GIRLS und PANZERのBDである。
私は妖怪ウォッチに関してはあまり詳しくはないのだが、この13種の妖怪のウチ、12種は人気妖怪なんだそうだ。残りの1種が人面犬(右下)なのだが…これはこれで別に良いとは思うのだが、子供達の間では不人気らしい。まぁ…世のお父さん達にはそこそこ人気らしいが、プロデューサーレターLiveでも結構ハズレっぽい扱いを受けていた。
時間にして250分…つまり4時間以上待っても結局マッチングしなかったのである。
約2時間という時間だが、それでもこの状況である。
MonsterX U3.0Rの初期ドライバは、何故かHDCPで保護された信号をスルーするという仕様になっていて、PS3の映像やPS4のHDCPを使用している映像でもキャプチャ、録画できるようになっていた。
4月28日に“Dyson 表参道”で発売し、その後GW明けの5月11日から全国の家電量販店など200店舗で発売する。
真空管特有の豊かな音を持ちながら、省電力化や小型化を実現した…というこのNutubeは、ノリタケ伊勢電子が製造する蛍光表示管の技術を応用して作られている。
価格は2万8,620円~5万7,240円(税込)で、容量は25/40/60/100リットルの4サイズがラインナップされる。

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