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Angel Halo

ドラクエ11はマルチで

ドラクエ11が発表されるという噂が出ていたが…

斜め上を行く展開に…

ちょっと前からドラクエ11が発表されるという噂がいろいろ出回っていた。
ドラクエ9がDSで発売され、携帯機で準オンラインプレイ可能という作りになっていて、その後に発売されたドラクエ10は据置期であるWii&Wii U、そしてWindowsでオンライン専用として発売、その後3DSでもオンライン専用として発売されたワケだが、このドラクエのオンライン化は一定の層に批判されるというカタチで評価された。
ドラクエというタイトルの性質上、じっくりプレイしたい、という要望からそのような批判が出たわけだが、このあたりが30年という歴史を迎えるドラクエの難しい所で、開発陣もオンライン専用にした事の批判はあるものだろう、と予測していたに違いない。
だから「次の新作は据置機でじっくりとオフラインプレイで…」なんて言葉が堀井雄二氏の言葉として出たワケだが'(実際にはオフラインプレイとは言わなかったかもしれない)、その言葉を証明するかの如く、ドラクエ11の正式発表が行われた。

発表されたプラットフォームは、大凡の予測通りPS4…となると思いきや、PS4という予測を含めた上で、3DSでも発売するという、斜め上の発表となった。しかも任天堂の次期プラットフォームであるNXでも発売を検討する、という話も発表された。
NXでも発売を検討する…という曖昧な答えになったのは、おそらくNX自体の仕様がハッキリしていないからだろう。まだ据置期か携帯機かすら発表もないのだから、ここでソフトウェア側から発売します、とは言いづらい所もあるに違いない。
PS4版はUnreal Engine 4を採用し、レベルファイブが制作したドラクエ8の正統進化版という雰囲気で開発が行われているという。
つまり、リアル(といってもドラクエの絵なワケだが)な等身のキャラでのオープンフィールドばりのドラクエである。
そして3DS版はというと…これが実に説明しにくいのだが、基本的にはPS4と同じ3D系の作りなのだが、それは上画面でのプレイの話であり、なんと下画面では2D画面でプレイが可能という、3Dと2Dが混在しているカタチで開発が進められている。
何だそれ? と思う人は、この動画でその実態を確認してほしい。

ハッキリ言って、スゴそうに見えるのだが、実はそう大した事をしているわけではない。ただ、よくオブジェクトとのタイミングと距離とを合わせたな…と掛かった苦労はよくわかる作りである。
ドラクエ30周年を意識した、今までのドラクエの集大成のようなカタチで3DS版を制作している、という事のようだ。そういう意味では2Dというのは外せない一つのファクターだったのかもしれない。

どっちのハードも持っている人は…

正直、PS4も3DSも持っている人からすると、どっちでプレイするか迷ってしまうかもしれない。
画面の美しさだけで言えば当然PS4の方が美しい。

特にフィールドの水の表現、特に滝の表現などは今までのドラクエにはなかった美しさがある。
しかし、前述の3DSの3Dと2Dの融合というのも面白そうな要素であり、どちらでもプレイしてみたい、という気持ちにもなる。
ドラクエが好きな人で両方の環境を持っていれば、間違いなく迷うのではないだろうか?
ただ、じっくりプレイしたい、という人であれば、私はPS4を選択すべきじゃないかな? とは思う。
3DSの2Dプレイは確かに昔らしい良さがあるが、所詮は3Dを視覚的に2Dにしているに過ぎず、内部処理はおそらく3D系の処理をしていると思われる(両方の処理をするなんてバカげた事はしていないだろう)。だからホントに見た目だけの話であり、それならば画面が美しい環境の方がプレイはしやすいはずだ。
「でも3DSはわざわざモニターの前に座らなくても手軽にプレイできるし…」と言う人もいるだろう。それを否定はしないが、もしPS VITAやXperiaを持っているなら、おそらくPS4のリモートプレイには対応しているだろうから、Wi-Fi環境さえあれば持ち運べる環境でPS4版もプレイできるのではないかと思われる。
Wi-Fi環境のない外でプレイしたい…という人は、まぁ3DSをチョイスしても良いと思うが、じっくりプレイする、という事を望むのであれば、そもそも外でのプレイというよりは、自宅でのプレイが中心となるだろうし、その中でいろいろ動き回る、というのなら、前述のリモートプレイで十分対応できるワケである。

まぁ、そうは言いつつも手元にある環境はそれぞれだから、自分にあった環境を今のウチにじっくりと考えると良いだろう。私的にはPS4&リモートプレイというカタチが理想かな、とは思っているというだけの事である。
何はともあれ、30周年内に発売したい、というプロデューサーのコメントがある為、2016年5月~2017年5月で発売される可能性がある。まぁ…2016年内は考えにくいかもしれない。
正式発表は行われた。あとはドラクエ好きは今から刮目して待つのみである。

40型の4Kモニタ

iiyamaブランドから40型の4Kモニタが発売された。

40型という大型モニタ

4Kモニタの最大のメリットは、デスクトップが広くなる…というのではなく、そこに表示されているものがより細かく、より滑らかに表示される、という事に尽きる。
表示させている総ピクセル数が増えるのだから、単純に考えればデスクトップが広くなるという考え方にもなるわけだが、実際問題としてほとんどの場合、ピクセルのピッチ間が狭くなる事で4Kを再現しているため、文字が小さくなりすぎたりして「4K=デスクトップが広くなる」とはならないのである。
だから4Kモニタでも24型とか27型とかのモニタが存在しているのだが、それらはより緻密に見えるデスクトップを再現するだけに留まってしまう。

では実際問題、4Kによってデスクトップを広く使うにはどれぐらいのリアルサイズが必要なのだろうか?
これはリアルサイズのピクセルピッチ(ドットピッチ)もしくはppi(dpi)で考えるしかない。
つまり、4Kモニタであっても96ppi(dpi)なら、標準的なモニタの映り方と変わらない為、単純にデスクトップを広く使える、という事が言える。
では4Kモニタで96ppiとは、どれぐらいの大きさになるのか?
実は、このリアルサイズを計算すると、何と大凡46インチというサイズになるのである。
単純に言うと、46型モニタで通常の96ppiのモニタになり、今見ているモニターと同じサイズのアイコンが画面に表示されるのである。
だが考えてみて欲しい。
目の前およそ30~50センチ前に46インチのモニタがあったとしたら…隅々まで見るには、首を相当振らないとみる事ができないのではないかと思う。
まぁ、そういう状況であっても、とにかくデスクトップは広く使える事に違いはない。
では、iiyamaブランドから発売されたという40型4Kモニタの場合はどうだろうか?
計算すると、約110ppiという細かさになる。
110ppiだと、今のデスクトップ(96ppi)よりは細かくなるが、まだ何とかみる事ができる、というレベルになる。おそらくOSの機能にあるスケーリングを使わなくとも何とか使えるレベルだろうと思う。
ちなみに32型4Kモニタの場合、計算すると約138ppiになる。これぐらいになるとOSのスケーリング機能で125%もしくは150%くらいに設定しないと文字は読みにくいかもしれない。

ProLite X4070UHS

iiyamaブランドの4Kモニタ“ProLite X4070UHS”は、40型4Kモニタというだけでなく、DisplayPort接続時には4Kで60Hz表示が可能で、10bit入力で最大10.7億色の表示に対応するという特徴を持つ。最近よく聞く仕様である。
採用しているパネルは、MVAパネルで表面は半光沢。この仕様を見る限り、おそらくこのパネルはPhilipsが発売した、同じ40型4Kモニタと同じものでないかと考えられる。但し、そちらは実売価格が8万円程度と、今回の“ProLite X4070UHS”よりもずっと安い。コレが設置できる部屋なら良いのだが…この製品の面白い所は、背面にVESA規格の穴が設けられているだけでなく、小型PC固定用のVESA穴が存在する事である。要するにパネルだけでPCが構成できるようにしている、という事なのだろう。
他、入力インターフェースとしてDisplayPortが1ポート、HDMIが2ポート、DVI-Dが1ポート、ミニD-sub15ピンが1ポートと5系統が用意されている。但し、HDMIは1.4準拠なので4K出力は30Hzに限定されてしまう。要するにこの製品では4Kを60Hz出力できるのはDisplayPortに限られる、という事である。なお、DisplayPortは出力でも1系統あるため、デイジーチェーンによる接続が可能となっている。
また面白いのが電源も入出力各1系統もっていて、このモニタから別の電源を賄う事ができるようになっている。
全体の筐体がメタルフレームを採用しているという事もあって、用途的には施設のサイネージ、つまり電子看板のような用途も想定している、という事なのかもしれない。

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大いなる勘違い

今日、FF14のメインクエストを進める事ができたのだが…僥倖に巡り会った。

地道に待つ事を辞めた

F.A.T.E.での討伐がクリア条件というクエストがあり、それが私のシナリオ進行を妨げていた。
偶然、そのF.A.T.E.の攻略を他の人がしていたならば、それに参加してクリアしようとずっと機会をうかがっていたのだが、どうにもF.A.T.E.に参加してくる人がいない状況ばかりで、クリアに目処が立たない…。そんな事をここ数ヶ月繰り返していた。
で、今日、流石にもう疲れた…というワケで、始めてパーティ募集なる事をして、F.A.T.E.討伐を目的とした簡易パーティを募集してみた。
いつもパーティ募集は「○○をクリアする為、本気装備で…」とか「○○の為に周回します」とか「アイテムレベル○○以上でクリア目指します」とか、そんな募集ばかりなので、人もこないかもしれないな、と思いつつも、コメント欄に「○○攻略の為に募集します」と、他に何ら条件を付けない状態でパーティを募集したところ、ヒマを持て余していた人なのか、協力者がわずか5分の間に集まってしまった(爆)
しかも、コメント欄に記載した内容から、私がクリアしようとしているクエストを察してくれて、そのF.A.T.E.を終わらせた後に、またF.A.T.E.条件のクエストがある事を教えてくれて、そちらも協力してくれるという、実に有り難い展開になり、とうとう私は今日1時間弱の間に、クリスタルタワーに突貫できるだけのクエストを進行させる事ができたのである。
まさに僥倖。素晴らしい!
MMORPGらしい展開と言えば展開なのだが、同じく私のようにF.A.T.E.条件のクエストで困っている人がいたりして、今日は他の実態を聞くことができたりと、実に充実したブレイとなった。

中堅サーバ

私がプレイしているFF14は、Tiamatサーバなのだが、このサーバはFF14のサーバの中でも中堅サーバと呼ばれるらしく、プレイログイン数も決して少なくはないサーバなのだとか。
もちろん、沢山の人数がログインしているBahamutサーバや、Chocoboサーバというのもあるのだが、こちらは廃人クラスの猛者も多く、進んでいる人とそうでない人の差が異様に大きい為、若干やりづらいところもあったりするらしく、Tiamatサーバはプレイしやすい部類らしい。
野良パーティを組むと、こういう話も聞けたりするわけで、新しい発見などもあり、実におもしろい。これぞMMORPGである。
ただ、そういう話の中で、私が大いなる勘違いをしていた事を思い知らされた。

なんと、クリスタルタワーのクエストはメインクエストとの繋がりは一切無い…というのである。
…私は今までコレがメインクエストに繋がるクエストだとばかり思っていたのだが、実はそうではなく、別にクリスタルタワーをクリアしなくてもメインクエストは進行する事ができるし、イシュガルドにも行けるというのである。

…ナンテコッタ orz

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マクロレンズを考える

Panasonicから発売されたm4/3用30mm F2.8マクロレンズを考える。

そもそもマクロレンズって何よ?

レンズにもいろいろ種類があるが、良く聞くものはズームレンズ、単焦点レンズというもの。これは単に焦点距離を変えられるものがズームレンズで、固定になるのが単焦点レンズという違い。
そしてそのズームレンズや単焦点レンズの中でも、標準レンズと呼ばれるものが大体焦点距離が30mm前後から60mm前後のもので、それより焦点距離が近ければ(15mmとか20mmとか)広角レンズ、焦点距離が85mmとか90mmとかだと中望遠レンズ、150mmとか300mmだと望遠レンズと、焦点距離によって分類されていく。もちろんこれらから外れた焦点距離のレンズなどは、超広角レンズとか超望遠とか呼ばれたりするレンズではあるが、それも基本的には焦点距離での分類に違いはない。
次に映り方によって変わるレンズもあり、例えば魚眼(フィッシュアイ)レンズはわざと歪曲させたままで広い範囲を撮影できるレンズだったりする。
こういう魚眼レンズのような特殊なレンズの仲間…と言えるかどうかは解らないが、分類的に焦点距離とは違う分類のレンズに「マクロレンズ」というものがある。
マクロレンズとは被写体を大きく撮影できるレンズの事で、ファインダーから覗く像もかなり大きく見えるレンズである。

望遠レンズとマクロレンズの違い

見えるモノが大きく写るレンズ…と聞くと、望遠レンズも大きく見えるよね? と思う人もいるかもしれない。実際、望遠レンズのファインダー像は大きく見えるものであり、マクロレンズとの違いに迷う人も多いかも知れない。
だが、明確に望遠レンズとマクロレンズは違うものであり、間違っても代用などできるものではない。
そもそも、望遠レンズとは遠くの被写体を写す事ができるレンズの事である。焦点距離が非常に遠いので、被写体の近くまで行かなくても遠くにあるものが撮影できるレンズである。
その望遠レンズで近くのものを撮影しようとすると、ピントが合ってしまう事もあって、その時はファインダーでも被写体が非常に大きく見えていて、マクロレンズのように感じられる時もある。しかし、それはファインダー内で被写体を大きく写しているだけであって焦点距離は明らかに違う所で結像している。だからホントの意味でピントが合っていない。
しかしマクロレンズというのは、そもそも被写体に寄れるレンズであり、焦点距離が短くても被写体を大きく写す事のできるレンズを言う。何だかややこしい話に聞こえるかもしれないが、標準レンズのマクロレンズとなると、例えば焦点距離が50mmでも被写体がとてつもなく大きく撮影が出来るのである。つまり、焦点距離50mmの所でちゃんと結像していて、その結像した像がとてつもなく大きく写るのである。
撮影倍率、という言葉でその像の大きさを表すのだが、例えば普通のレンズはこの撮影倍率が0.3とか0.25とかそんな値になる。つまり、センサー上で撮影している被写体が実際の大きさよりも0.3倍などの大きさで撮影される、という事である。
ところがマクロレンズはこの撮影倍率が最低でも0.5、良いものになると等倍(1倍)、もしくはそれ以上の大きさで写るのである。
望遠レンズだって基本的にはこの撮影倍率は0.3とかその程度であり、決してその実サイズと比較すれば大きく写るわけではないのである。
これが望遠レンズとマクロレンズの最大の違いである。実物と同等の大きさで撮影するとなると、マクロレンズでないとできない、というワケである。

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DSP版Windows10

今週配布開始となるWindows10だが、DSP版はもう登場するらしい。

パッケージ版より随分と早い

Windows10はWindows7/8/8.1正規ユーザーを対象に、公開から1年間は無償アップグレードできるというのは、もう既に周知の事実だが、クリーンインストールを可能とするパッケージ版の登場は今年秋以降の発売と、アップグレードによる提供よりずっと後になるという話だった。
だから私はDSP版に関してもずっと遅れて提供開始になるのだろうと思っていたら、なんと8月1日にDSP版が発売される事が明らかになり、秋葉原では前夜祭やカウントダウンイベントを開催するという話が出ている。まぁ、
正直、正規パッケージ版の方が先に登場してもおかしくない話なのに、今回は全てが逆展開という実にヘンなカタチで進行しているWindows10移行だが、少なくともDSP版を普段から使っている人からすると、早々にWindows10への乗り換えはできそうな感じである。

Windows10以降はサービスになる

これは前々から言われていたことだが、Windows10以降は一度アップグレードした機器に対し「端末が寿命を終えるまで」無料でサポートされる事になっている。
つまり、今までのようなサポート期限が切れる、なんて事がなくなるわけだが、要するにコレはMicrosoftがスマートフォンやタブレットOSであるiOSやAndroidを意識した結果、サポートされない機器がない、というカタチにしたという事ととれる。
だが、実際にはiOSなどは古い端末のサポートをしていないのが現実で、古い端末は新しいiOSへのアップデートそのものができない仕組みになっている。
では、Windows10は今後このあたりをどう解決するのだろうか?
そもそも、Windows10にもハードウェア要件は存在するワケで、しかしそれでもOS側はハードウェアの要件を確認した上でインストールできるワケでもない。また、基本的な規格は存在していても、各メーカーで仕様が微妙に異なるPCが市場に出回るわけで、それら一つ一つに対してMicrosoftが全てをサポートできるワケでもない。まして自作ユーザーのPCならなおのことである。
このMicrosoftが言っている「端末が寿命を終えるまで」無料でサポートするという事の真意が、一体全体どこにあるのか? は気になる所だが、少なくとも現時点では今までよりは長期的に、また今までと異なる体制でMicrosoftが考えているという事は間違いない。
ユーザー側から考えてみて、それが有益なら有り難い話だが…。

もう一捻り欲しい

私ならもう一捻り加えて、さらなる面白さを追求したい。

まずは連絡

今まで…そう、このBlogを書き始めた頃から使っていたカテゴリーである「PC・Electronics」を改名した。
内容としてもハード、ソフト両面に渡るものを書いてきたし、何もPCに関わるものばかりの話でもなかったため、改めて「デジタルガジェット」という意味を込めて「Digiガジェット」という名称にした。
これでデジタル家電もこの分類にする事ができるため、私もカテゴリーを迷うことはなくなるだろう。
…まぁ、逆に言えばこのカテゴリーで説明できるものがとても多くなる、という事でもあるのだが、Apple系は別カテゴリーがあるし、ゲーム系も他にあるため、丁度良い分類かな、と思っている。
とりあえず連絡はココまで。

今更ながらのJR電光掲示板ウォッチ

2009年7月8日。
この日、東京ビックサイトで「第20回 国際文具・紙製品展 ISOT」が開催され、その展示会に出展していた「traindo(トレンド)」というブースで、この時計が展示されていた。企画モノとしては面白いちゃんとJRから許諾を受けた製品で、実際に駅で使用されている「新語M体」という字体を採用している拘りようである。表示ディスプレイには有機ELを採用していて、その視認性もバツグンというシロモノだったのだが、その製品が今日突然ネット上を賑わす話題にあふれかえった。
何故今頃? と思ったりもするが、Twitter上でのつぶやきが拡散して話題になったらしい。

この時計、実は2008年8月にシーホープというデザインウォッチを企画・販売する企業が発売したものなのだが、発売当時もそれなりに話題にはなったとは思うが、そもそも今ほどソーシャルメディアが活性化していなかった事もあって、情報が偏って広まっていたようだ。
ここに来て、この時計が情報拡散した結果、現在注文殺到中で、入手難になっているようだ。
シーホープの通販サイトでも「SOLD-OUT」となっていて、その人気を伺わせる。

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チョコボを嗜む

FF14にはいろんなコンテンツが実装されているが…

手付かずコンテンツが山盛り

蒼天のイシュガルド以降、新種族であるアウラでプレイを続けていて、そのアウラも召喚士&学者Lv30、呪術士Lv26、白魔導師Lv34、槍術士Lv15、弓術士Lv15とそこそこ育ってきた。
本来ならメインキャラで止まっていたメインクエストなどを進めて、急いでイシュガルドに向かうのが良いのだが、アウラが面白くて結局そっちばかりでプレイしている。
…面白いと言っても、特別変わった事が出来るわけでもなく、単に低レベルコンテンツをやってると気楽でいいというだけの事なのだが、これでもう6人目のキャラであるため、作業という感覚になりつつあるも、その面白さは私にとって病み付きなのかな、と錯覚している。
錯覚している…というのは、ゲームにおいて作業とよばれるような行為は、そもそも面白さとは逆行する表現なのだが、かつて私がゲーム関係のプロデュースをしていた時に分析した際、MMORPGプレイヤーの大部分は、作業とよばれる繰り返し動作に飽きはするものの、そこから導かれた結果、つまり作業を行った後にのこるものを想像して、その作業に耐えられるという結果を得たことがある。また、この結果から、作業は苦痛と感じるものの、それが耐えられない苦痛ではない、という結論さえ出たのである。
今思えば、自分自身がソレに当てはまっていたのだ、という事になるわけだが、今の私は正にその作業とも言える低レベルコンテンツの繰り返しを好んでやっているワケである。

話が逸れたので戻そう。
とりあえず低レベルコンテンツばかりプレイしているのたが、そういう事をしているから、私の中でFF14というサービスが持つ多数のコンテンツがまだまだ残っているという状態になってしまっている。
その一つにマイチョコボというものがあり、チョコボと共闘して育てたりできるというものである。
私のチョコボはまだまだ育成が進んでおらず、今後もっと育てていかなければならないのだが、その育成に繋がるもう一つの楽しみ方として、チョコボの世話というのがある。

チョコボ厩舎で育てるのだ

ハウジングで自分の家を持っている人は、その中にチョコボ厩舎と呼ばれるチョコボを育成できるアイテムを設置する事ができる。
ハウジングは、最初は個人所有のものはなかったのだが、今では個人でも所有できるものになっているが、私は金(もちろんゲーム内通貨)がかかりすぎるという理由から、自分の家というものを持っていない。
持っていないのだが、なぜかフリーカンパニーの家を所有していたりする。これは前に所属していたフリーカンパニーが、気がつけばほぼ全ての人が脱退してしまっていて、フリーカンパニーの盟主が私のキャラになっていた、という理由から所有するに至ったものである。
なので、正確には私の所有物ではないのだが、一人残った元メンバーもほとんどログインせず(月1回くらいはログインしているようだが、おそらく他のメインキャラでプレイしていると思われる)、ほぼ私の独占状態で利用可能になっている家だったりする。
メンバーは募集しているのだが、そもそも私のログインも不定期だったりするので、熱心に勧誘していない。まぁ…今の状態だとメンバーが増える事はまずないのではないかと思っている。
もし入りたい、なんて人がいたらぜひ連絡ください(笑)

話を戻すが、このハウジング内にチョコボ厩舎を用意すると、そこで自分のチョコボを育成できるようになる。
エサを与えて訓練をして…といろいろ世話をしてやると、そこでLv20までマイチョコボを育てる事ができるらしい。
私はまだ実際にチョコボ厩舎で育てた事はないのだが、私がそのチョコボ厩舎を実際に利用する前に、今ではチョコボにおやつを与え、チョコボの色を変えることすらできるようになっている。
時々、街中でカラフルなチョコボを見かける事があるが、それはこのチョコボ厩舎でのおやつによる効果である。

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Surface Pro 4

タブレットか? それともノートか?

Skylake搭載の新型

MicrosoftがSurface Proシリーズを更新する、という情報が出ている。
Surface Pro 3は縦横比3:2の12.1インチ液晶搭載のタブレットPCだが、その新型が登場する、という事である。
一応、情報リーク元は10月中に発売する、としているが、その情報ソースは台湾DigiTimesという事で、製造ラインから近いところの情報という事になる。

搭載するCPUは、Skylake-Uで第6世代Coreプロセッサになる。
その他のデザイン等については、既存製品を踏襲するようだが、私からすればそれだけでも十分な魅力のある製品と言える。
もし、要望を加えるとするならば、搭載するUSB端子はUSB3.1基準にしてくれるといいな、というぐらいである。
なお、発売が10月中としている理由は、Surface Pro 4用と考えられる256GBのSSDを大量発注しているため。その他の部品の出荷が9月にも始まるらしく、そこから考えれば10月中には発売されるだろう、という予測である。

3:2の液晶パネル

前にも書いた事があるのだが、3:2の縦横比を持つ液晶は実に使いやすいといえる。
しかもそのサイズが12インチとなると、そのサイズは本当にA4と同じくらいになるため、デジタイザペンを使って紙のようなボードに文字などを書いている感覚を受ける。
私が使用しているVAIO Duo 13だと、確かにスライダーを使って平らにしてペンでいろいろ書くことはできるのだが、サイズがかなり縦長あるいは横長になる為、紙という感覚が生まれない。
書きやすさは確かにVAIO Duo 13の方が良いのだが、縦横比という決定的な違いが、実際の使い勝手にかなり大きく影響するのである。
紙と同じような感覚で扱えるサイズ、縦横比であれば、より自然にペンを走らせることが出来るし、何より慣れがそれを求めている事も多々ある為、違和感なく使えるというのは、大きなメリットだと思う。
そういう意味では、Surface Proシリーズは今後もこのスタイルを貫き通して欲しい所である。

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広いデスクトップ、再び

前々からフルHD以上のモニタが欲しいと言い続けてきた。

4Kか、ウルトラワイドか

以前出した結論から言うと、私の用途ではウルトラワイド液晶モニタ(34型)の方が有効という結論だった。それはPCラックに配置できる大きさと、実際に目にした時に使える広さを考えると、ウルトラワイド液晶モニタの方がデスクトップを広く使えるからという理由だった。
おそらく、この結論は覆る事はない。
だが、表示できるドット数だけでいうと、当然の事ながらウルトラワイド液晶よりも4Kモニタの方が多いわけで、計算してみると随分と表示できるドット数の差が大きい。

3,840×2,160=8,294,400
3,440×1,440=4,953,600
その差=3,340,800

計算してみると…なんと、34型ウルトラワイド液晶は4Kモニタに対して6割程度の総ドット数しか表示していないのである。
ただ、前述したように4KモニターはPC前に置ける大きさが28型が限界だとすると、そのピクセルピッチは157ppiになり、34型のウルトラワイド液晶の110ppiから比べて1.42倍細かいという事になる。
通常、Windowsの標準ピクセルピッチが96ppiだから、34型ウルトラワイド液晶でも110ppiと細かいワケで、それよりもさらに1.42倍も細かい28型4Kモニタともなれば、普通のサイズでは見づらくて困る話になる。
そこでWindows側はVista以降はフォントサイズを変更できるようになっていて、スケーリングを変更する事ができるようになっている。
フォントだけ大きくできれば、文字は見やすくでき、結果画面を広く使いつつ、文字も見やすくできる、というスタイルになる。

こう考えると、34型ウルトラワイド液晶よりも28型4Kモニタの方が良いんじゃないの? と鳴るわけだが…もちろんそんな単純な話で済むワケがない。

問題は使い勝手と価格

前述のフォントのスケーリングは、テキスト文字のみの問題で、アプリケーションレベルで管理している文字までコントロールできるわけではない。
だから全ての文字をスケーリングできないワケで、場合によっては読みづらくなる。
実用域で考えると、あまり有効な感じがしないのは、そういった問題があるからだ。
ところが…価格という所でみると、もう4Kモニタの方がお手頃価格で手に入ってしまうのである。
ここが実に悩ましいところで、解像度が高いハズの4Kモニタの方が安いのである。
自分の使い勝手としては34型ウルトラワイド液晶が最適と考えていても、価格面においてお手頃感がない為、購入が難しい。でもさらに高解像度である4Kモニタなら何とか手が届く…。
見えやすさに問題のある4Kモニタと使い勝手が最適なウルトラワイド液晶モニタ。突き詰めると、ある種究極の二択とも言える結論しか出てこない状態である。

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新たなアイマスリズムゲーム

本来はこういうゲームにすべきだったように思う。

アイマスならこのスタイル

THE IDOLM@STERは既にオリジナル作品だけでなく、言うならばスピンオフ作品が最近は盛り上がりを見せている。
多分…オリジナルは行き着いた感じが出てしまっていて、2nd Visionが思いの外定着、そのまま3rd Visionへと移行しにくくなったのが、その背景にあるように思える。
それ故、モバイルゲームとして始まったシンデレラガールズがアニメになり、今までのゲームとは異なる動きを見せている。
そして遂にアニメを母体としてシンデレラガールズは本来のTHE IDOLM@STERシリーズに加わろうとしている。
それが“アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ”である。
プラットフォームはiOSもしくはAndroidを主体としたスマートデバイスで、ゲームのジャンルはリズムゲームである。
カードゲーム要素しかなかったモバマスとはえらい違いである。

そしてPVまで公開。
ようやく、アイマスの仲間入りをした、といった所ではないかと思う。

ミリオンライブは今後どうなる?

このモバマス、所謂モバゲーがアイマスとタイアップした結果生まれたスピンオフ的アイマス作品だったワケだが、アイマスにはもう一つ、スピンオフ的作品が存在する。
それがGREEが展開する所謂グリマス、つまり“アイドルマスター ミリオンライブ”なワケだが、こちらもゲームの中身はモバゲーと同じでカードゲームに仕上げられている。ただ、構成としてモバマスと決定的に違うのは、ミリオンライブには本家アイマスのキャラクターも含まれていて、現在発売されているミリオンライブ系CDには、本家アイマスキャラの新作の歌も収録されている。
そういう意味では、グリマスは本家アイマスと非常に近い立ち位置にある作品と言えるが、逆を言えば本家の存在がミリオンライブをいろんな展開に持って行く上で難しさを出している原因にもなっているように思える。
同じ世界観を持つだけに留まるモバマスは、プロダクションからして765プロとは異なる346プロなだけに、各キャラクターを自由に展開させる事ができる。
そういう意味ではスピンオフとしてオリジナルをあまり意識しなくて済む、という事でもあるのだが、それはアニメを見ていても感じるところである。
765プロのストーリーは、とかく金のないプロダクションで手作り感溢れるアイドル達のストーリーが展開されるが、346プロは設定上もともとの会社がKADOKAWAクラスの大きな会社で、アイドル達はかなり大がかりなバックアップを会社側から受ける事ができる立ち位置にいる。それだけにストーリーはしっかりしたプロダクションの庇護下でアイドルになっていく新人達の話になっている。
ハッキリ言って、本家アイマスとは全く異なる展開であり、それを面白いと採るかアイマスと違うと採るか、結構意見が分かれる所ではないかと思う。
私としては「アリとは思うが作品としては全く別モノ」と思っていて、本家キャラが出るにも関わらず、別モノという意識でいるのだが、アイマスLIVEなどで歌われる歌には、ミリオンライブで公開した曲も歌われたりするので、結局は別モノという扱いにしきれない部分もある。
うーん…。
今後、このミリオンライブそのものは、どういった展開になっていくのだろうか?

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新型PS4は何が変わった?

発売と同時に分解をしたサイトなどもあったようだが、まだ未確認だった。

どちらかというと最適化

見た目ではツルツルに光沢のあったHDDカバーが、本体と同じシボ加工に変更になった新型PS4だが、その消費電力も250wから230w、重量も2.8kgから2.5kgと変更になっているわけで、考えれば当然中身が変わったと考えられる新型。
実際、どこがどう変わったのか? と訊かれて、明確にココだという事を言える人はそうはいないだろう。
という事で、分解サイトをくまなく読んでみてその違いを把握してみた。
…ホントは私が分解すればいいんだけどさ(-_-;)
なので、以下の内容は下記サイトで詳細が書かれている。

4gamer.net
http://www.4gamer.net/games/990/G999024/20150717147/

このBlogは、その長い記事を要約しつつ私の感想を入れ、補足していると考えて貰えればいい。

型番がCUH-1000からCUH-1200へと変更になった新型は、見た目には前述のような違いがある。
だが、そんなものはカバーを変えれば実現できるわけで、そんな事は大きな問題ではない。一番重要視したいのは、その消費電力の差である20wを何で減少させたか? という事である。
まず一つ、絶対的に変わったのが、マザーボードの設計そのものが変わっている、という事である。
CUH-1000シリーズでは、BDドライブのLSIなどは別基盤で用意されていたのに対し、CUH-1200ではマザーボード上に実装されているようだ。これによって、BDドライブのすぐ横にあった制御基板がなくなり、またその基板がなくなった事でシールド版そのものがなくなっている。簡略化はイコール軽量化だから、重量が軽くなった一つの要因がこのBDまわりの改良という事になる。
また、重量にとってクリティカルになるのが電源である。電源は当然の事ながら消費電力が小さくなれば重量は軽くなる。
CUH-1200は230wと省電力化されている為、電源も以前よりは小さいものを搭載しているようだ。おそらく300gの軽量化のほとんどはこの電源の小型化が成し得たものではないかと予想する。
内部構成を考えると、BDドライブの簡素化が一番大きい。これによって組み立て工数がかなり減ったと考えられ、本体製造時のコスト削減に大きく寄与しているのではないかと思われる。

APUは同じ28nmプロセス

省電力化されているという事を知ったとき、まず最初に思い浮かんだのが微細化されているのか? と思った。半導体は性能を同じにした場合、微細化プロセスが進むと消費電力が確実に下がる。だが、今回のPS4では、その微細化自体に変更はないようである。
ではどこで省電力化しているのか?
どうも、基板自体に実装されているチップの数が激減しているようだ。
簡単に説明すると、まずなくなったのがUSB3.0とSATAのブリッジチップである。どうも、チップセットである“CXD90036G”にこれらの機能が集約された事で、チップ数を減らしかつ消費電力を減らしたようである。
同様にUSB3.0のハブコントローラーや1000BASE-Tの物理層半導体も姿を消しているため、“CXD90036G”がそれらを纏めて面倒見ているようである。
また、これは省電力化に直接繋がらないかも知れないが、搭載されていたGDDR5の合計8GBメモリはCUH-1000では4Gbit品16枚を基板両面に実装していたが、CUH-1200では8Gbit品8枚を基板パターン面に8枚実装する事で実現している。単純に搭載チップ数を半減させたワケである。こうする事で発熱を抑える事はでき、結果、空調部品の簡略化によって省電力化あるいは軽量化といった事に寄与しているものと思われる。
また、空冷パーツだがこれもCUH-1000から比べるとかなり簡略化されている。
おそらく全体の発熱が抑えられてきた事が原因であり、それによってAPUのクーラーそのものを簡素化、軽量化したと思われる。まぁ…実はこれにはもう一つの裏話(という程のものではないが)があるのだが…。

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電子書籍に興味アリ

最近、電子書籍への興味がわき起こっている。

いろいろある端末とサービス

電子書籍といっても最近はハードウェアもソフトウェアもいろいろある。
そのハードウェアも専用機…と言えるようなものもあるが、結局は電子書籍機能以外の部分を使っていけば汎用機に近い事ができるものもある。
とはいったものの、結局はサービスとハードウェアは連動したもので選んだハードウェアによって使用するサービスが決まると言ってしまえる。

電子書籍の購入から閲覧までの一連を全て行えるものとして考えると、日本で代表的なものと言えば、Amazon.co.jpと楽天がまず上げられるのではないかと思う。
もちろんサービスだけで言えばGALAPAGOSなどもあるわけだが、ハードウェアとソフトウェア、そしてサービスは全てが連携している方が使いやすい。
そういう意味ではAmazon.co.jpと楽天という2強は扱う上でもっとも選択肢に上がるものと言える。
となると、Amazon.co.jpのKindleと楽天のkoboの比較…という事になるわけだが、個人的な話だけで言えば、Amazon.co.jpのKindleの方が優位にあるように思える。
単純にAmazon.co.jpの方が市場規模が大きい…というのがその理由。何と言ってもバックボーンのサービスという点においては、楽天よりもAmazon.co.jpの方が期待できるし安心もできる。
また、端末としてKindleとkoboを比較した場合、この2者に違いはほぼない。両者ともE-inkという画像内容変更時のみ電力を消費して書き換え、あとは無痛電でも情報が残るという液晶パネルを採用しているし、大きさ、重さ、解像度どれをとっても大差ない製品になっている。
Amazon.co.jpは今年に入って売れ線とも言えるKindle Paperwhiteをアップデート、300dpiという印刷レベルに近い解像度をフロントライトで利用出来る端末を1万円半ばで購入できる設定にした。円安の影響で全モデル4,000円ほどの値上げとなってしまったが、キャンペーンでWi-Fiモデルであれば10,000円ちょっとで端末が購入できる(但しプライム会員のみ)ワケで、電子書籍もかなりの品質で手頃な価格になってきた、と言える。
一方の楽天も楽天Kobo Glo HDをこの夏に発売する事を既に発表していて、価格はKindle Paperwhiteより若干高くなるかもしれないが、品質はその上位版であるKindle Voyageに匹敵する(といってもKindle PaperwhiteもKindle Voyageと大差ないモデルになったが…)ものになっている。

端末のみで選ぶなかれ

だが、電子書籍というのはハードウェアでサービスを決めてしまってはマズイ。
ハードウェアはソフトあって始めて意味を成す為、本懐であるソフト、即ちサービスでハードを決める方が正しい選択なのである。
なので、Amazon.co.jpと楽天のどちらが良いか? という事を、本人が決めるという選択がもっとも正しい。これは個人の考え方によるところであるため、私がどちらが良いとか言えるものではない。
各々のサービスを自分の判断で決めるのが一番良い。
私なら…サービスで言えばAmazon.co.jpが安心できるかな? と思っているのだが、実は考え方としてもう一つの考え方があり、私ならそれが一番よいのかも…と思ったりしている。

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