SEGAが2012年にサービスを開始予定としているPC用オンラインゲーム“ファンタシースターオンライン2”(以下PSO2と略)をPS VITAプラットフォームで発売する事を発表した。
私もPSO2のα2テストに参加したが、キャラクターのオリジナリティに関して言えば、既存オンラインゲームの中でも屈指のものだと思うし、従来PSOシリーズの弱点とされていたアクションも今までのものとは全く違うものに仕上がっていた。今からそのサービスが待ち遠しいといった感じなのだが、そのタイトルをPS VITAてプレイできるようになるという事そのものも意外だったが、その奧に含まれていた情報はさらに嬉しい誤算が含まれていた。
というのは、サービスが提供されるPC版とPS VITA版は、共に同じサーバで運用されるというのである。つまり、登録データはPCでもPS VITAでも同じものが使用できるワケで、自宅では高解像度なPC版、外出先のWi-Fi環境下ではPS VITAでプレイ、といった事が可能になるのである。
PS VITAそのものがタイトル不振で展開が危ぶまれている中、こうしたタイトルが一つでも増える事が望ましいとは思っていたが、個人的には結構大きなタイトルが舞い込んできたな、という感じ。
もっとも、PS VITAオリジナルではないので、PS VITAでなくてもPSO2はプレイ出来るワケだが、PS VITA版のおかげでPSO2をプレイする環境にPC必須という条件がなくなるのはありがたい話である。
ただ、ちょっとだけ残念なのは、PC版は2012年中のサービス開始だが、PS VITA版は2013年発売だという事。これがもし同時サービス開始だったなら、もっと良かったのだが…。
Angel Halo
ジョブズのいなくなった後のApple新製品
The new iPadとして新型のiPadが発表された。
Retinaディスプレイ搭載で9.7インチながら解像度が2048×1536ドットときめ細かく美しいディスプレイを搭載した新型は、iPad3という名称ではなく、単に新型iPadとして登場した。
その名前からも、iPadが一般名詞の製品である事を強く印象づけるプロモーションだと感じるが、個人的に言えばジョブズのいなくなった後のApple製品はiPhone4Sに続いて、またしてもこんな中途半端な…と思える製品でしかなかった。
搭載するコアは“A5X”と、iPhone4Sと同じデュアルコアのA5のCPUとクァッドコアのGPU(PowerVR系)を組み合わせたコアで、Retinaディスプレイのグラフィック処理を考えれば実に妥当な性能を持たせたもの。
現状のARMコアの状況から考えると、実に中途半端な処理能力と感じるのは、時期的にしかたがないと言えばそれまでだが、もしジョブズが存命ならこのタイミングでこの製品を投入したのか? と個人的に思ってしまう。
A5Xの処理能力だと、現状の新型iPadでは3D処理はかなり苦しいものとなるだろう。広がった表示能力を活かそうと思えば、CPUコアの処理はもっと必要になるだろうし、GPUの処理能力もメモリ帯域も現状ではギリギリの性能と言える。
私としては、今回の新型iPadはRetinaディスプレイにしかスゴイと思える部分がなく、他にも強化されていポイントはいくつかあるにしても、現状のiPad2と比較して飛躍的なものを感じない、実に残念な新製品にしか見えないのである。まぁ…カメラの性能向上を飛躍的という言い方もできるが、スマートフォンとは使われ方が違う為、カメラの恩恵がどこまでのものかは個人的には微妙に思える。
そういった考え方で見ると、Retinaディスプレイこそがこの製品の魅力…と言ってしまえばその通りでそこには絶対的な魅力があるにはある。
また、そもそもiPadそのものが実に良く出来た製品であるため、完成の領域にある製品にRetinaディスプレイが搭載された事で、より上位の製品に仕上がっている事実を否定する事はできない。
しかし、当面はこの解像度をフルに活かすアプリケーションは出てこないだろうし、逆に出てくるようになると処理能力が不安になるかもしれない事を考えれば、このタイミングで登場する製品としてコレが精一杯、という事なのかもしれない。
PS VITAの方向性
本日、PlayStation Suiteの開発環境を強化するとして、2012年4月からPlayStation Suite SDKのオープンベータ版を無償公開することが発表された。
このSDKは年内後半に正式版となり、正式版公開と同時に年間99ドルの有料となる予定。
このPlayStation Suiteは、PS VitaとPlayStation Certifiedを取得したAndroid端末(Xperia acroやソニータブレット等々)で動作するプラットフォームという事だから、PS VITAはある意味でiPhoneやiPadと同じ方向性を持つ端末になりそうだ。
おそらく、このPlayStation Suiteのサービスは、現在Appleが展開しているApp Storeと似たようなものになると思われる。つまり審査はあるものの、ユーザーが自由にアプリケーションを開発し、有料・無料でソフトを拡充することができるようなものになると思われる。
PlayStation Suite プレスリリース
http://www.scei.co.jp/corporate/release/120307.html
SDKの入手方法などは近日中に案内が出るとの事だが、このSDKの存在は大きいと思われる。特にPS VITAをモバイルPC端末と考えた時、いろいろな活用方法が見えてくる。
iPhoneやiPadの二番煎じ。そういう人もいるかもしれないが、PS VITAは元々がゲームデバイスであるため、ゲームをするための基本的なインターフェースは最初から搭載している事が、アプリによっては大きなアドバンテージになる可能性もある。
今はまだ可能性の話にしかならないが、電話というデバイスでなく、あくまでもネット端末とみれば、そうしたインターフェースの多彩さは有利に働くのではないかと私は思っている。
世界樹の迷宮IV~伝承の巨神~
世界樹の迷宮シリーズの最新作がニンテンドー3DSで発売される。
予定では7月5日に発売されるのだが、このタイトルがあるだけでもニンテンドー3DSはPS VITAに圧勝できるのではないかとすら思えてくるから不思議。
まぁ、それだけまだPS VITAは軌道に乗れていないという事なのだが、逆にこういうタイトルを次々と繰り出してくる任天堂のソフト対策は実に用意周到だなと思えてくる。
世界樹の迷宮シリーズは、パーティ型ダンジョンRPGというジャンルに含まれるタイトルだが、何と言っても特徴はタッチパネルを利用したマッピングにある。
マッピングとは文字通り地図を描く事だが、ダンジョンRPGの舞台であるダンジョンの地図を自分で描いていく事が出来る。初代の世界樹の迷宮では、この地図をちゃんと書くことができるかどうかを試す為のミッションが用意されていたほど、このゲームでは重要なポイントとなる。
というのは、とかく仕掛けがいろいろあるのである。
階層構造を持つダンジョンには階層ごとにホントにいろいろな仕掛けがあり、通り抜けられる壁があったり、ターンする床があったり、勝手に流されていく床があったり、ワープしたり…と実に多彩な罠が用意されている。
このように自分の位置と向きが分からなくなるマップが用意されている為、テキトーに進めていくと迷ってしまうのは当然の事であり、登場する敵の強さも含めてパーティが全滅してしまう事などよくある事となっている。
それを防ぐ意味でも、このマッピングは非常に重要で、パーティ生存率向上の為には必要不可欠な要素となっている。
DOAとバーチャファイターのコラボ?
本日、コーエーテクモから2012年中に発売を予定しているPS3/Xbox360用ソフト“DEAD OR ALIVE 5”の最新ムービーが公開された。
DEAD OR ALIVEシリーズは、私は飛び飛びでしかプレイしていないが、一番最近だとニンテンドー3DS用をプレイした。
ニンテンドー3DS用はグラフィックなど携帯機と考えれば綺麗な部類ではあるものの、立体視以外に特別コレといった特徴がないのが残念だと思っていた。というのは、やはり据置機から比べれば、どうしてもグラフィックに問題があるからだ。
何と言ってもDEAD OR ALIVEシリーズは、そのキャラの持ち前のグラフィックにこそ魅力があるのであり、携帯機ではその辺りがどうしても犠牲になってしまう。
なのでできれば据置機でプレイしたい…そう思っていただけに、このDEAD OR ALIVE 5はかなり期待したい一作である。
この動画にいろいろなギミックが映し出されている。
ステージは状況に合わせて変化していく(破壊されたりする)し、カメラワークも技と共に結構動いている。まぁカメラワークに関して言えば、プロモーションのみの演出である可能性もあるが、昨今ではこうした演出による効果を持つ作品も多い為、その辺りも期待してよいのかもしれない。
だが、何と言っても驚きなのは、セガのバーチャファイター5からアキラが参戦しているという事だろう。
今までありそうでなかったコラボだけに、この部分でもいやがおうにも期待したくなる。
今年はちょっといつもと違う感じで…
最近、リアルで自分の心身が不安定な状況に陥る事が多く、周囲の人に迷惑をかけまくっていたりする。
こういうときは大体“負のスパイラル”に陥っている時で、当然ながら本人は何をやってもダメ。また私に対して受動的に影響を与えるものもダメな事ばかり。全てがダメな事ばかりとなると、もう何をどうするとか関係なくダメな事ばかりになる。
さすがにそういう状況下では私自身も萎えてくるわけで、この“負のスパイラル”から脱する為に、まず自分の意識を変革させる必要があると思い、東京三鷹にあるとある所に出かけてきた。
まぁ、そこには私の敬愛する師匠や兄弟子がいるわけだが、そういう人たちに今の自分を再評価してもらい、その結果、如何に私自身がダメになっていたかという事を痛感させられた。
想像を絶するほどに怒られたのは、実にどれだけぶりだろうか…。
その怒られた内容は、言われれば言われるほど確かにその通りで、今の自分の甘えが今の自分のダメさ加減を引き起こしているという事を延々と言われてしまった。
ま、事実を事実として突きつけられた事で、私も目が覚める事も多く、今日は怒られはしたがある意味スッキリした部分も多かった。
そうやって気分一新した事で、今年は毎年やってない事をやってみようかな…という気になった。
まぁ、どうという事ではないのだが、ホワイトデーのお返しをいつもと違ってもうちょっとマシなものにしてみようかな、と思ったのである。
せっかく東京まで出てきたワケで、折角だからと、昔スイーツを買った事のある店をいくつか見て回ってきた。
蒼の英雄 -Birds of Steel-
3月8日に、KONAMIから最近珍しいPS3/Xbox360用ソフトが発売される。
蒼の英雄-Birds of Steel-と名付けられたそのタイトルは、第二次世界大戦の空の戦いをモチーフにしたコンバットフライトシミュレータである。
フライトシミュレータというジャンルすら、最近聞かなくなってしまったが、これほどストイックな作品はない、と私は思っている。
最近欧米ではFPSが人気だが、FPSなんかよりもずっとその世界をリアルに体験できるハズだし、さらに比較するならドライブシミュレータよりもその世界はストイックだ。
ドライブシミュレータはハンドルコントローラーで道路を走る事になるが、それはあくまでも平面上の事。もちろん、そこに横Gや慣性が働くため、平面といえどもその挙動がリアルであればシミュレータ然とするのは当たり前。しかしフライトシミュレータは、その動きがまるっきり3Dであり、360°の空間を自由に飛べる反面、自分の高度、位置、向き、速度などをちゃんと把握していなければ地面に激突という、ドライブシミュレータの道路横の壁に激突するクラッシュよりも遙かに把握しづらいアクシデントが起きる。
問題なのは、視覚でそれら高度、位置、向き、速度を把握し、そこから生まれる慣性をコントロールするという、上手く操作できる事そのものが楽しいという、根本の面白さを味わえるのがフライトシミュレータである。
この蒼の英雄-Birds of Steel-は、さらにそこに戦闘という要素が加わる。つまり、上手く操作しなければならない上に敵がいて、その中でミッションをこなしていかねばならないのである。
時代背景が第二次世界大戦と、この部分も私好みである。
これは欲しい! USB DACキット
インプレスジャパンが4月6日に“ハンダ付けなしで誰でもできる! USB DACキットではじめる高音質PCオーディオ”という書籍付きUSB DACキットを発売する。価格は5,985円になる。
このUSB DAC“DVK-UDA01”は、高級・高画質ビデオカードでかつてはハイエンド志向の自作PCユーザーなら間違いなく注目していた、カノープス(現グラスバレー)で、その高級ビデオカードの設計を手がけていた中田潤氏が設計したもの。
氏へインプレスジャパンが要望したのは「PCオーディオ初心者が安心して購入できる低価格と、PC内蔵音源との違いが確かに分かる高音質」という事のようで、これに応える為に氏は以下の基本コンセプトを打ち出した。
・低価格、高音質を実現するためのシンプル設計
・キットとすることで、ケースを省く、コンデンサ交換などの自作的な楽しみを付加する
・各種の測定結果を公表し、性能を裏づけする
・開発過程をオープンにすることで、PCオーディオの基本についてユーザーのみなさんに
知っていただく
・製品価格は5,000円台が上限
これらのコンセプトから作られたものがコレ。

このキットで一番の特徴は、ハンダ付けなしで音を調節できる所にあると思う。
画像にも真ん中手前に14ピンのソケットにコンデンサと抵抗が2つずつ刺さっているのが見えると思うが、これがその調整部分。ここで出音の調整が出来るという事である。
ふるさと再生 日本の昔ばなし
2012年4月からテレビ東京系で“ふるさと再生 日本の昔ばなし”という番組が放送される。
日本各地に根付いた民話や昔話を紹介する番組で、感覚的に言えば昔放送していた“まんが日本昔ばなし”に似たものになるのではないかと思われる。
語り手は俳優の柄本明氏と女優の松金よね子氏が担当、放送1回につき3本の物語を放送するというあたりも“まんが日本昔ばなし”に似たものと言える部分である。ちなみに“まんが日本昔ばなし”の語り手は市原悦子氏と常田富士男氏の二名だった。
“まんが日本昔ばなし”は、いろいろな意味で重要な作品だったと思っている。
1話あたり10分弱という中で、日本の昔から語られている昔話などが展開されるのだが、実はこの物語構成がものすごく秀逸で、学校で習う物語の基本である“起承転結”がしっかり構築されていて、物語の流れが実にスッキリまとまっている。
まぁ、要するに日本に伝わっている昔話のほとんどがちゃんとその流れに乗った作品だったという事だが、それを毎週3話ずつ放送している事に意味があるのである。
というのは、この番組を見続けていると次第に物語の構成というものが「こういうものだ」という理解に繋がるのである。
プラチナバンドはSoftBankへ
本日、電波監理審議会は900MHz帯のプラチナバンドの割り当てをソフトバンクモバイルに割り当てるのが適当、という判断をした。
この900MHz帯については、docomo、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・モバイル(イー・アクセス)の4社が名乗りを上げていて、各社、基地局の開設計画を電波監理審議会に提出していた。
全ての企業が審査基準を満たしていて、しかも負担可能額、人口カバー率などの競争審査についても差がなかった、との事だが、最終的にソフトバンクモバイルが選出されたのは、基準加点審査での結果でソフトバンクモバイルが最も点数が高かったからであった。
この基準加点審査とは、対策および体制に関する計画について(A)、MVNOへの提供に関する計画について(B)、割り当てる周波数帯と同等の特性を持つ周波数帯を有していないこと(C)の3つの基準に対して4点満点の審査であり、結果的に総合点でソフトバンクモバイルが9点、イー・モバイルが8点、docomoとKDDIがそれぞれ5点となったようである。
もともとプラチナバンドを所有しているのはdocomoとKDDIであり、この2社は少なくともCの基準については高得点は得られなかったと考えて良いだろう。
この結果を受け、電波監理審議会は条件付きでソフトバンクモバイルに認定する予定で、その条件というのが以下。
・3.9Gの普及に取り組むこと
・終了促進措置について十分な合意形成をはかること
・通信設備の利用促進
・停電対策や輻輳対策
まぁ、順当といえば順当と言える条件で、ソフトバンクモバイルでは既に最大2122億5000万円を投じている部分もある。この条件の枠組みを達成した上で、ソフトバンクモバイルは2014年7月にも10MHz幅を利用してLTEサービスを開始する計画である。
iPad3は3月9日発売?
iPad3の噂がいろいろ出てきている。
iPad3のものと思わしき発送伝票がリークし、東京直行便で3月5日に成田空港に届くというらしい。
そしてさらに3月7日には発表会が行われるという噂もあり、それらが順調に行けば発表会の2日後、つまり3月9日には発売という流れになるかもしれない。
また、今回のiPad3には、iPhone4から搭載されたRetina Display(2048×1536ドット)が搭載されるという噂もあり、不確定要素の多い情報が飛び交っている。
中でも既に価格に言及している話もあり、価格はWi-Fiモデルで80ドル、Wi-Fi+3Gモデルで70ドル値上げされるようだ。
もっとも、現在はiPad2の時よりも円高の状態であるから、日本円で極端に大きな影響にはなっていないだろうと思われる。
さすがに“火のない所に煙は立たない”ということわざがあるとおり、これだけの噂が出てくれば、iPad3の発売が近い事は間違いなさそうである。
会社更生のエルピーダ、痛ノートPCのユニットコム
本日エルピーダメモリが会社更生手続きの開始を申し立てたことを明らかにした。
申立は受理され、東京地方裁判所より弁済禁止などの保全処分命令、強制執行などに係わる包括的禁止命令、および監督命令兼調査命令が発令された。負債額は4,480億3,300万円というから、実に大きなものと言える。
日本では唯一のDRAM専業メーカーとして君臨していたエルピーダだが、並ならぬ世界情勢に耐えることができなかった、という事だろう。
エルピーダは2006~2007年にかけて大型設備投資による製造能力増強を行なった。その結果、供給が需要を大幅に上回り、DRAMの価格が急落。その後世界の経済環境悪化などにより、さらにDRAM価格は下落しつづけ、2009年期決算では大幅な業績悪化という事態になった。
それでも今までやってこれたのは、世界トップクラスのDRAMの開発および設計技術を有していたからであり、その事を評価された事により、2009年に経済産業省より“産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別処置法”に基づく事業再構築計画の認定を受けたからである。
しかし、その認定を受けたにもかかわらず、結局耐えきる事ができずにこのような処置となってしまった。
確かに今のPC業界は、その販売台数の落ち込みなども含め、厳しい状況が続いている。
秋葉原のパーツショップのクレバリーにしても、店舗縮小を余儀なくされている。全体的にみれば今までと同規模を維持する事は困難な状況になってきたというのは、製造元のみならず小売店も同じと言える。
そんな中、PC業界の起死回生を狙っているのか? あるいはどういった意図があるのか? 全く予想できないアイテムが市場投入される。
…クリィミーマミの痛ノートPCって… orz
製造元はフェイスやTWO-TOP、パソコン工房などのショップを持つユニットコムで、発売元はスタジオぴえろからライセンスを受けたデジクラフト社となる。
数少なくなりつつあるパーツショップを運用する会社だが、それらの店舗で売るにしても、この作品をあえて選んだ理由が分からない。
…今年、なんか記念年だったっけか?


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