ハンゲームのMMORPG“TERA”が本日より正式サービス開始となった。
いきなり緊急メンテが始まってしまったようだが、パッドのキーアサインなどを変更できるようになったのだろうか?
オープンβの頃からいろいろ問題のあったインターフェースまわりやマウス問題など、そうした環境が整っていればよいのだが…実際はそんな事もなくサービス開始となったのではないかと思う。
TERAの最大の魅力はその映像の美しさだとは思うが、その美しさ故にキャラクターメイキングの部分で現時点では妥協せざるを得ない部分がある。個人的にはこの妥協点が納得できない所であり、より個性のあるキャラクターが作れるよう今後に期待したいところである。
そのTERAよりも私が期待しているMMORPGがある。
それが“Blade&Soul”という作品である。
今年の4月に韓国でクローズドβテストを一度行っているが、第二次クローズドβテストを8月29日から9月10日までの約2週間に渡り行う事を発表した。
日本では行われないのが残念ではあるが、今回のクローズドβテストでは、プレイヤーキャラとして前回の4クラス“剣士”“気功士”“拳士”“力士”に加え、新クラスの“暗殺者”が追加される。
他にも高レベルキャラクター向けのマップとなる“大砂漠”が追加され、レベル37までの体験が可能となり、よりMMORPGらしい採集と生産に関するシステム、そしてボスモンスターの実装、さらにパーティプレイの為のインスタンスダンジョンなどが実装される。
…中身だけ見ると、ホントにクローズドβテストなのか? と言いたくなるが、ここからさらにクオリティを引き上げるつもりなのだろう。
Angel Halo
PS3が5000円値下げ
8/18にPS3の価格改定が行われる。
内容的には、容量320GBのHDD搭載モデルが34,980円(税込)から29,980円(税込)に、容量160GBのHDD搭載モデルが29,980円(税込)から24,980円(税込)の新価格となる。
これにより、既に9/8に発売が決まっている“テイルズ オブ エクシリア”の本体同梱パック“TALES OF XILLIA X Edition”の価格も、37,980円(税込)から32,980円(税込)に変更される。
また、本体カラーが“クラシック・ホワイト”で型番が最新モデルであるCECH-3000となるPS3(容量160GBのHDD搭載モデル)も、9/8に同価格の24,980円で発売される予定となる。

さて…この24,980円という価格だが、これで今年年末に発売予定となっているPS Vita(Wi-Fi非搭載タイプ)と同価格という事になった。
この価格改定を考えると、つまるところ今PS3を持っていない人は今年年末にPS Vitaを買う事ができる金額でPS3を選択する事も可能となったという事を意味する。
もちろん、そういう人はPS Vitaを買う事になるとは思うが、少なくとも選択肢の幅は広がった事になる。
そしてPS3とPS Vitaの両方を同時に買おうとしても、価格的に50,000円内に収まるという、初代PS3の60GBモデルよりも安い状況となった。時代の変化と言ってしまえばそれまでだが、随分と安くなったものである。
ニコ生、はじめました…
今更だが、ここ数日の記事に関して、興味はあったものの実のところ本心で望んでやっていた事ではない。
いくら一部少数から要望があったとは言え、機材まで投入してニコ生を始めてしまった…。
…やっちまった orz
というわけで、不本意70%、興味28%、気まぐれ3%で(…あれ? 1%多いなw)、ニコ生をやってみた。
本当は動画投稿から行くのが筋なのかもしれないが、動画は編集しなきゃいけないので今回はそれをすっ飛ばし、いきなり生放送…まぁ、テスト放送からだが始めてみた。
生放送を行うには、まずプレミアム会員になり、参加者が生放送する事を許可しているコミュニティに入るか、自らがコミュニティのオーナーにならないと行う事ができない。
なのでこんなコミュニティを作ってみた。
…Blogとほとんど同じかよw
ちなみに3人とあるが、私を除いた2人は全く知らない人。
…こんな得体も知らないコミュニティに入る人、いるんだ(爆)
とりあえず、今回のテスト放送ではPS3の映像を流してみた。
使用したソフトは“アマレコTV Live”と“XSplit Broadcaster”で「VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki」などに書かれているような、かんたん配信からの放送開始はしなかった。
相変わらず無謀な事をするなと自分でも思うが、まぁ何とかなるだろうぐらいの気持ちでやってみた…のだが、実際ここにこぎ着けるまでにかなり苦労したのも事実で、一晩まるまる徹夜だったという…。
HDMIキャプチャーはできたが…
昨日購入した機材を接続し、PS3映像がキャプチャーできるかどうか、またマイクミキシングができるかどうかをテストしてみた。
テスト…といっても、できなきゃ困るわけだが、基本“行き当たりばったり”な生き方が私の道であるため、入念な下調べなどはしていない為、買ったはいいが使えなかった、なんて事はよくある話。なのでテストしてみて問題が発覚し、そこからまた機材を投入なんて事もよくある事だったりする。
今回は映像系と音声系の2系統での新機材投入なので、まずは構成を整える所からはじめてみた。
まずは今までの構成はというと…
こんな感じ。
まずモニターの入力2系統でPCとPS3を接続し、PS3の音声は光デジタルでDr.DAC2へと接続している。PCの音声はDr.DAC2のUSBサウンドデバイス機能で接続し、マイクはPCの内蔵チップセットのマイク入力で接続している。
これによって、PCからの出音はすべてヘッドホンで聴きつつ、自分の声のみをマイクから入力する事が可能になる。ヘッドセットで出音とマイクを同一にしている場合、PCの音がマイクに混入するケースがあったりするのを、ヘッドホンで防ぐ事が可能になるというメリットがある。
だが、これだとDr.DAC2の音とマイクの音をミックスさせる事ができない為、今回の機材投入となったわけである。
機材を購入したはいいが…
今日、ワケあって東京まで出た。
ま、年に2回の恒例行事…と書くと「ああ、コミケに行ったのか」と思われる人も多いかと思うが、私は前々職の時にコミケに行ったことはあっても、前々職を辞めてからコミケに行ったことは1度しかない。しかもその1度も前々職関係の知人に会いにいっただけの事で、目的は同人誌でもなければコスプレでもない。
誤解を恐れずにいうならば、正直コミケはもう同人誌即売会の側面はほとんどないと思っている。しかもその同人誌は個人で楽しむ…という著作権上でも何とか許容できる範囲を大きく超え、今では一部の書店(もちろん限定的ではあるが…)でも購入する事ができる。それらの著作権上の問題もホントにグレーゾーンで、既にそのグレーゾーン上で普通に商売までやってる人がいる…そんなグレーゾーンではもう済まされないイベント、それがコミケだと思っている。
しかも開催してるビックサイトは、たしか聞いた話だと消防法上では8万人までしか許容出来ないのに、今年は過去最高の20万人…このまま突き進むのも難しいイベントではないかと思う。
最近の参加人数の拡大は、おそらく海外組が増えているからではないかと思うが…と、別にコミケそのものを批判するつもりもないし、それが時代というものだという事も理解しないわけじゃない。なのでコミケが行われる事そのものは正直個人レベルの話でどーでもいい事であり、そこにお祭り的娯楽を求める事があってもいいとも思っている。
結局何が言いたいかというと…あの人混みには耐えられん、という事である(爆)
そんなワケで、私がこの時期に東京に出ても有明に行くことはもうないだろうし、目的は別にある。年に2回、妙な腐れ縁でコミュニケーションを取っている知人と会う為に東京へ行くのである。
で、その集まる場所というのが…これまた人混みの多い秋葉原。
年々、電気街の様相はなくなりつつあり、もう萌えの国である。今日も…スゴイ格好してスゴイデザインのうちわを配るねーちゃんがたくさんいた。あの街は…ディズニーランドよりも夢の国だと思う…いや、真剣に(爆)
で、せっかくアキバに行くので、昨日調べていたニコ生放送に必要な機材を物色してきた。
まずはHDMIキャプチャボードだが…
サンコーから発売されている“HDMVC4UC”というHDMIキャプチャーボードである。
これは1080pにも対応しているのだが、残念ながら1080pだと30fpsにしか対応していない。そのため1080pのPS3映像をキャプチャーしようとしてもできない。PS3と接続する場合は1080i(インターレースなら60fpsに対応している)で接続するか、720pで接続すればキャプチャーできる。
下調べした結果ではもう一つ、恵安から発売されている“DM626 H3”も同じような性能を持っているようだが、そちらはHDMI端子が3接続まで(その替わり価格が安い)だったため、私は“HDMVC4UC”をセレクトしてみた。
ニコ生に必要なものを調べてみる
ニコニコ動画のプレミアム会員になって1ヶ月が過ぎ、プレミアム会員の優遇された環境を実際に感じてみると、使用頻度が高い人なら月額500円はそんなに高い出費ではない事がよくわかった。
実際、プレミアム会員になった後の使用頻度は以前よりもずっと高くなったし、アクセス速度の速さは一般会員の比ではないため、それが時間に関係なくエコノミー画質を回避できるという特典を付けて享受できるのは、たしかにプレミアムと言われるだけの事はあると実感している。
そんなプレミアム会員だが、その特典の中にニコニコ生放送の放送が可能というのがある。
以前、プレミアム会員になるかどうかの際にもこのBlogで書いたが、Webラジオ計画が以前(それも相当昔の話)あった事を考えると、そういうニッチな世界を知りたい人向けに放送するのもアリかなぁ…と思ったりもするのだが、そういうのは大体ネタが尽きるのが早いため、ただラジオ放送だけではダメだと今は思っている。
で、考えたのがゲーム実況とかそういうのを絡めて行く方法。
PCゲームならミキサーを導入するくらいで何とかなりそうな感じ。ウチはDr.DAC2を使ったりして音声再生環境がちょっと特殊なため、ミキサーは確実に必要だろうと思う。
ただ、PCゲームだけではつまらない。やるならPS3だと思い、PS3の画面をキャプチャするために必要な機材など、諸々の機材をネットで調べてみて、今の現状がちょっと見えてきた。
星を追う子ども
新海誠監督の作品は独特の雰囲気がある。
私が初めて新海監督の作品をちゃんと見たのは、たしか“ほしのこえ”だったと思う。
もっと前から新海監督の作品があるのは知っているが、最初から最後までちゃんとみたのは“ほしのこえ”が最初。
正直言うと、この当時の新海監督作品はまだまだ荒削りだったと思う。というか、得意な部分とそうでない部分がハッキリしていたのである。
背景の美しさや構図、そしてその効果はとても個人作品とは思えない程の作品だが、人物の描写は今一つだった。ま、それは私がそう思っているだけの事かもしれないが。
だが“雲のむこう、約束の場所”“秒速5センチメートル”と、回を重ねる毎にそうした部分も変わっていき、全体のクォリティの高さは確実に上昇していったのは間違いない。ま、汚い話をするならば、回を重ねる毎にかけられる予算が増えただけの事なのかもしれないが。
そんな裏を読むような話は別にしても、この新海誠監督の作品には独特な雰囲気があり、その登場人物の心の描写、そしてその描写をも取り込んだかのような美術は、観る者を圧倒する。
嘘だと思うなら観てみるといい。多分、普段見ている作品とは全く違った感覚が見て取れるハズ。静と動、そして同じ動でも緩と急の動きが観る者を圧倒する。
そんな新海監督の最新作がBDとなって発売される。
“星を追う子ども”の詳細は公式ページを見てもらうとして、発売れるBDの情報を。
今よりよい音を
最近、耳が慣れてきたのか、自宅で使用しているDAC内蔵ヘッドフォンアンプの“Dr.DAC2”の音に何かしら手を入れたい衝動に駆られている。
この記事を書いた時のようにオペアンプの交換とかも考えたのだが、それよりももっと実効性能がダイレクトに現れる事を考えたならば、ヘッドフォンかスピーカーを交換するのが良いのではないかという結論に至った。
で、一番使用するのはヘッドフォンなのだが、私が今使用しているスピーカーも随分と古くなってきてしまっている。
今使用しているのは、BOSEの“Media Mate II”というPC用スピーカーで、その限定版の青色バージョンを使用している。この限定版は、御殿場のアウトレットモールにBOSEが直営店を出した時の記念モデルで、一般販売のアイスブルーとは異なる、真っ青なモデルである。御殿場にBOSEの直営店を出したという時期から考えも分かる通り、もうかなり古いモデルと言える。
このモデルを超えるスピーカーは数多いが、選ぶスピーカーとしてモニタースピーカーを選ぶと絶対に問題が出る事は分かっている。それは私の居住空間に合わないという事。モニタースピーカーはピュアオーディオの基本中の基本だが、一般的な住居で何の構想もなしにモニタースピーカーで音を鳴らすと、本来のピュアさが邪魔をして音が貧弱に聞こえてしまう可能性が高い。ヘッドフォンならいざ知らず、スピーカーとなるとモニタースピーカーはその環境そのものを選ぶ事が多いといえる。
なので、ある程度味付けのあるスピーカーが普通の住居には向いていると私は考えている。
そこで私がベストとして選んだスピーカーは…
BOSEのM3だったりするのだが…コレ、限定的に復刻される事はあっても、基本的にはもう生産終了品。現在は廉価品ともいえるM2があるが…あらゆる部分で廉価してるという感じでどうも…。
このM3、こぶし大の大きさでありながら、信じられない重低音を響かせる逸品で、あらゆる所で私のニーズに合うものなのだが…入手は難しいのが実情で残念な感じ。
そこでいろいろ調べ直したところ、もう一つの候補として有力な一品が浮上した。
セブンスドラゴン2020
個人的に今年の秋発売のゲームで期待しているのが、セブンスドラゴン2020。
理由は前作が好きだったから…とかそういうのではない。
私は現代や現代にかなり近い近未来を舞台にした作品が好きだったりする。
だから真・女神転生シリーズは好きだし、そこから派生した女神異聞録シリーズも好きだったりする。
最近は真・女神転生シリーズや女神異聞録シリーズも随分と様変わりしてしまい、昔のテイストが薄れてしまった感じがあるが、それらと時代背景を同じくした新作が出るという事で、セブンスドラゴン2020は発表の時から気になっていた。
キングジムにつづいてコクヨも…
iPhoneアプリで手書きのメモをデータ化するアプリ“ショットノート”がキングジムから出ていた。
前にもこのBlogで取り上げたが、紙の四隅に専用のマークが書かれていて、そのマークで縦横比を補正できるようにした商品である。
ノートは有料販売されるのだが、この四隅に書かれたマークを別の紙に書き写したり転写したりすれば、専用ノートを買わなくても済むのでは? とも思える商品なのだが、これと似たような仕組みのノートとアプリが、今度はコクヨからも発売される事となった。
その名も“CamiApp(キャミアップ)”と呼ばれる商品で、iPhone用アプリは無料提供される。
その代わり、ショットノートと同じく専用のノートが9月7日に発売になる。
価格はそれぞれ、ツインリングノート(中横罫、50枚)のB5が441円、A5が388円、A6が315円、ツインリングノートの5mm方眼罫仕様のA6が315円、ツインリングメモ(A7、50枚)が241円、ノートブック(中横罫、40枚)のB5が273円、A5が241円、A6が210円という感じになっている。
文房具の価格としてはまぁそんな所かな? とも思えるが、無地のノートと比べてやはり割高になっているため、買うには多少の抵抗があるだろう。
ただ、アプリと連動させて使用する事を前提に考えると、この価格は投資額としては安い部類かもしれない。あとはどれだけ使う人が役立てるか? で、このノートの価値が決まってくるハズだ。
TERAをオープンβテストをやってみた
8月8日にMMORPGのTERAのオープンβテストが開始となった。
先日、事前申請でキャラクターを作っておいたので、さっそくプレイしてみた。
プレイの前にキャラクターを8人まで作成可能という事なので…とりあえず作ってみた。
ホントはもっと多種族で作るつもりだったのだが、画面だけみるとどこぞの○リームクラブかと(爆)
まぁ、冗談はさておき、とりあえず単一種族で全てのクラスを選んでみた。
エリーンを選んだのは…ロ、ロリだからじゃないんだからねっ!
正直、作れるキャラクターの幅が狭すぎて他の種族を選んでどうこうというのが作れなかったためだ。
変更できるのは髪型と髪色、顔の特徴がいくつかと顔のパーツの位置と声のみ。
つまり、体型には何ら変化がない。
AIONなどと決定的に個性が出しづらいのである。
今回はそういう身体的特徴が限定的にしか出せなかったため、髪色と特徴のみを変更し、他は全て同じにして作ってみた。それが○リームクラブのように見えるワケである。
ゲームの中身はというと、完全のアクションRPGとなっていて、敵をロックして戦う従来のMMORPGに多いスタイルとは異なる。これはこれでアリかもしれないと思えるほど軽快なのだが、これで一つ気になるのは、他人との同期である。
今現在問題が起きているようには見えないので、杞憂かもしれないが、これがアクセスが多い事で同期が取れなくなってしまうと、MMORPGとして成立しなくなってしまう。
チャンネルを多数もって対応しているようだが、知人とプレイする上でチャンネルが偏り遅延を起こすことが出てくると、この狙いは本末転倒ではないかと感じた。
ま、その問題が出なければ良いわけだが。
あとマウスに問題が出る辺りは要改善である。
分かっているのは、マウスの特殊な表示方法を採っている場合、TERAの画面では表示されないという事。たとえばポインタのデザインにおいて、何かデザインを選んでいる場合はその時点でアウト。またポインタオプションでポインタの軌跡を表示している場合は、それでもアウトとなる。これって私の環境だけか?
そうした問題点はあるものの、ゲームそのものは結構秀逸である。
個人的にはゲームパッドでプレイしたいところである。
軽快に動けるという事と、アクションRPGのノリであるため、ゲームパッドでのプレイであればもっと楽しくプレイできるのではないかと感じた。
まだまだ発展途上のゲームという感じは残るが、期待したい一作である。
オイルキャッチタンクが取り付かない…
KSRのキャブセッティングは残念ながら中断してしまっている。
理由は…手持ちのジェットで何とか調整できるものの、まだ注文したジェットが届かないため。何でも頼んだ部品の一つが入荷しないため、出荷を止めているのだとか。
まぁ、足りている部品だけ先に送ってもらう事もできるのだが、とりあえず部品を揃ってから調整すればいいかと思い、今は中断している。
で、もう一つやり残した事、つまりオイルキャッチタンクを取り付けようと今日は実際に入手したタンクと合わせてみた。
結論からいうと、これも無理かもしれない orz
どうしてもタンクが大きすぎて取り付け位置が定まらないのである。
多分、オイルキャッチタンクを取り付ける人はほとんどがダウンマフラーを取り付けていて、おそらくダウンマフラーによって空いた純正マフラー(もしくはアップマフラー)を支えていた位置にオイルキャッチタンクを取り付けているのだろうと思う。
私のように、アップマフラーを取り付けていてそれでいてオイルキャッチタンクを取り付けようという人はそんなにいないのではないかと思う。
このキャブの反対側、つまり車体左側に取り付けようと考えていたのだが、思いの外オイルクーラーの辺りがコードで混線していて、オイルキャッチタンクが収まらない。
しかも入手したオイルキャッチタンクも小さめのものを入手したものの、まだ大きい感じで取り付け位置も困る事ながらその大きさもまだ困るサイズだったという感じ。
これは本格的に困った。


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