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Angel Halo

Internet Explorer 9を入れてみた

 今日一日、いろいろな事があったので、ネタとして何を選ぼうか随分と悩んだ。
 個人的には、元ライブドアの堀江貴文氏の話でもよかったのだが、まぁそれをココで語ったところで反響があるかどうかは別の事なので、それはまた追々書こうかな、と。
 なので、本日正式公開となったInternet Explorer 9の事を書くことにする。

 今回のInternet Explorer 9(以下IE9)は、残念ながらWindows Vista以降のOSに限定されたアップデートだった。
 そもそも画面の表示方式がVista以降は違うものになっている事から、今後はVista以降がデフォルトスタンダードという方向にいよいよ向かっていく、という事なのかもしれない。
 私自身、今のタイミングでIE9を導入するかどうか最初は迷った。
 というのは、Microsoftの新しいアップデートは飛びついてまで入れる物ではない、という教えが前々職関係者から言われていて、それで助かったケースも多い事を私自身が知っているため、今のタイミングでのIE9導入もためらっていたのである。
 しかし、各所での話を聞くとGPUレンダリングのIE9の描画は速い!という話ばかりで、Google chromeより速いとなると見てみたい…という好奇心が勝り、結局導入してしまった。

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極龍ルコディオラと戯れた

 新しくなったMHFでの狩りを先週やってみた。
 先週の水曜日にあった大型アップデートで今までのMHFと大きく変わったのが、メゼポルタ広場だったりするのだが、視点をぐるぐる回せたりする所で、他の人の装備なんかがよく見えるようになり、ありがたい仕様変更だと思っていたのだが、実際キャラを動かしてみると、視点をぐりぐり変えてやらないといけなかったりと、動作的にパフォーマンスが低下している事実にぶつかり、よかったのか悪かったのか…と多少思ってみたりする。
 まぁ、ただ慣れてないだけの事だろうと思うが、オンラインゲームにはこうした大型アップデートによる仕様変更が行われる事は珍しい事でもないため、慣れていくしかないのだろう。
 まぁ、実際には今回の仕様変更はビジュアル的に良かったと思っているし、私の環境ではそれが大きな問題につながる事はなかった。
 実は今回のメゼポルタ広場の仕様変更に際して、一部のユーザーにちょっとした変化が起きた。それはメゼポルタ広場で視点を変更できるようにした事で、要求ビデオ性能が底上げされてしまったのである。
 なので一部のユーザーではメゼポルタ広場が異常に重くなってしまったという現象が起きたらしい。
 重くなる理由は、多数いるプレイヤーキャラクターをダイナミックに画面書き換えして表示しなければならなくなったからだ。今までのように固定カメラでの表示出あれば、キャラクターの大きさなどは画面上変化する事もなく、固定のテクスチャ処理でしのげるが、カメラ視点を切り替えられるという事はすなわち映像にダイナミックな変化を要求するという事でもある。重くなっても仕方のない変更である。
 私はというと、先日交換したGeForce GTX 560Tiのおかげで何ら問題のない環境だった。
 まぁ、Radeon HD 5770クラスの性能でも十分イケるとは思うが、ビデオカード交換が可能な人は現時点の1万円弱ぐらいの所で検討してみてはどうだろうか?

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まどか☆マギカ最終回を観た

 2011年最初の期に放送された作品の中でダントツの人気を誇った“まどか☆マギカ”が、とうとう最終回まで放送された。
 本来なら3月31日までには放送を終えているハズだったが、震災の影響で放送が延期され、結果4月21日以降に関係テレビ局でラスト3話(MBSのみ2話)がまとめて放送された。
 私は直接視聴できるエリアではない(今気づいたが、アナログ派だったら観れたかもしれない…)ので、放送日にリアルタイムで観ることはできなかったが、視聴できる人の中には深夜放送に備えて翌日に仕事を休み備えていた人もいたとか…。まどマギ休暇って何さw
 で、私は放送を受信していた人から映像を譲り受け、今日、最終話まで観たのである。

 いや、まぁ…そのまま中身を書くとまだ観ていない人へのネタバレになってしまうので、知っている人だけ続きをどうぞ…。

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PLAYSTATION Networkの接続障害

 4月21日より、PLAYSTATION Network(以下PSN)への接続が出来ないという状態が続いている。
 PSNに接続できない、つまりサインインできない事がどんな弊害をもたらすか、というと、PSNを介したオンラインゲーム、フレンドリストやメッセージ、プレイステーションストアからの購入などが全て出来ないという事である。
 PS3がPS3たり得るのは、このPSNあっての話ではないかと私は思っているのだが、その中核たるPSNが利用出来ないのは、今のPS3にとって不都合きわまりない。
 なぜこんな事が起きているのか?
 その理由の前に、現状を見てみるとどうもこれは日本だけでなく、米国、欧州でも同じ現象のようで、これはもう世界規模の接続障害となっていた。

 PSNのこのようなサーバダウンは今回が初めてではない。
 前回の不定期ダウンは、ハッカーのgeohot氏とソニーの訴訟に抗議するとしてAnonymousという集団が大規模なDDoS攻撃を実施した。これは当人たちから声明が出されていた。
 しかし今回はそうした犯行声明も出ているわけではなく、しかもその手法も異なるようだ。
 前回のサーバダウンはPS3の本体機能バグを利用したものだったため、PSPによるPSN接続は可能だった。しかし今回はPSPでの接続もできなくなっている事から、その手法が全く異なるものと予測される。
 予測、といっているのは、現時点でSCEがその原因を特定できていない為。
 既に3日経過したワケだが、その後の変化はSCE公式サイトでも見受けられない。

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Neo Geo Consolized MVS

 1990年、家庭用ゲーム機でありながら、ゲームセンターと遜色ないゲームをプレイする事のできるゲーム機“NEOGEO”が発売された。
 このNEOGEOはSNKが販売していたが、開発したのはアルファ電子(後にADK)だった。
 元々家庭用ゲーム機として開発されていたものだが、後に業務用にも流用されたという経緯を持つ、非常に特異な存在だが、登場そのものは業務用であるMVS(Multi Video System)が先で、NEOGEOは家庭用として発売された時の名称である。
 当時の業務用基盤は交換も大変で流通などのコストも莫大になりつつあったため、小さなゲームセンターでは容易に新ゲームに入れ替えという事が難しくなっていた。そこでSNKが出した答えがこのMVSで、家庭用ゲーム機のようにカートリッジでソフトウェアを供給し、新ゲームへの入れ替えを容易にしたスタイルを採った。
 MVSの名前の通り、1枚のMVS基盤に複数のカートリッジを装着でき、1台のゲーム筐体で複数タイトルを提供する事が出来る事から、ホントに小さなゲームセンターなど、設置面積に困るような環境で大きな効果が見られた。
 NEOGEOはそのMVS基板の1スロット版のような存在で、ハードウェアスペックのそのほとんどはMVSと全く同じだった。違うのは、コントローラー部分などであり、そこら辺は家庭用に利用出来るように筐体化されたものである。
 このNEOGEOの最大の魅力は、ゲームセンターと全く同じ品質のゲームを家庭で遊ぶことが出来る事にある。ソフトウェアの中身は、MVSもNEOGEOも全く同じなのである。このゲームセンターと全く同じ品質である事の最大の弊害は、そのカートリッジソフトの価格にあった。何しろカートリッジ1本が3万円前後という価格で、当時の他コンシューマ機ソフトの5000円前後という価格から考えても、その価格の高さは群を抜いていた。
 その後、このソフトを安価にするために、1994年にNEOGEO CDなるものが発売されたが、搭載されていたCD-ROMドライブが等倍速だった事や、ソフトウェアそのものが最適化されていなかった事で、そのゲームローディングの長さがあまりにも長く、不評だった。1996年に搭載CD-ROMを2倍速にし、筐体を小型化したNEOGEO CD-Zが発売されたが、それでもローディング時間の劇的な改善は見られず、結果としてはこのCD-ROM版NEOGEOはカートリッジ版のNEOGEOよりも先の1999年にソフト供給が停止された。
 本家カートリッジ版のNEOGEOは2004年までソフトは供給されたが、基となったMVS含め、ソフトの海賊版やコピーといった問題と戦う事が困難となり、生産を中止した。
 しかし、14年間という長きにわたって業務用および家庭用にソフトを供給し続ける事ができた事は実にスゴイ事で、これはハードウェアの基本スペックやシステムが秀逸だった事を物語るものではないかと私は思っている。

 そのNEOGEOだが、海外のAnalogue Interactiveというメーカーから、筐体にクルミ材を使用した木製NEOGEO“Neo Geo Consolized MVS”が発売される事となった。

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父親、緊急入院…

 先日、知人のうめーさんのお母さんが脳出血で入院された。
 その話を聞き、ウチの母親も脳梗塞を経験している関係で他人事ではないな…と思っていたら、今日、ウチの父親が入院するという顛末となってしまった。
 突然、病院から職場に電話がかかってきて、看護師がそのまま入院になりますと宣言してきた。医師より詳しい状態などの説明を聞いて欲しいと病院まですぐ来るように言われた。
 その看護師の話では、心臓が正常な機能を果たしていないという事らしい。ま、とりあえずは入院して精密検査等を行う事となるだろう。
 先日知人の所でも入院。
 そして本日、今度はウチで入院。
 この連続性に因果を感じずにはいられない。
 今の段階では病名も何もわからない状態で、ただ病院から「説明を聞きに来てください」と言われたのみ。
 その説明を聞く時には既に入院してしまった後になるわけだが、まずはその説明を聞かないことには始まらない。というわけで、急遽仕事を午前中で上がり、病院に急ぐ事とした。
 ———-ここまでが12:30までの話である。

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万能はさみ アームレスラー ハードスニップ

 今から750年ほど前から、岐阜県関市は刀鍛冶で有名になった。数多くの刀鍛冶師を輩出し、今もってなお刃物の町として君臨している。
 残念ながら、今の時代は刀はそんなに普及しているわけではないため、刀から包丁、ハサミと刃物の形は変わってきているが、その刃物の品質の高さは群を抜いている。
 そんな岐阜県関市に本社を持つ長谷川刃物から、個人的にコレと思えるハサミが発売されている。
 それが“万能はさみ アームレスラー ハードスニップ”である。

 見た目は工業用ハサミで、使い勝手もまさしく工業用ハサミと同じなのだが、金属から紙まで切れてしまうというその切断能力はその大きさから考えても尋常なものではない。
 大きさは片手にフィットする大きさで一般的な金切りバサミよりは小さい。その大きさでありながら、切断能力はハンパなく、アルミであれば1mm厚、鉄板や銅板でも0.6mm厚、ステンレスなら0.3mm厚を寸断する。
 これだけ金属を切れるハサミであれば、普通なら紙のような柔らかいものは切れないものだが、このアームレスラーなら薄い紙でも切れるというから驚きである。

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PHSを見直す時期が今頃きたか?

 携帯電話が出始めた当初は別として、普及に拍車がかかった頃はまだPHSはそれなりの勢いがあった。
 当時、PHSは携帯電話より小さく、そして軽く出来る事をウリにしていただけでなく、その通話品質の高さと高性能、省電力をもウリにしていた。
 実際、当時の私はPHSにこそ明日があると思っていた。
 ところがそれを大きく覆したのがdocomo(当時はDoCoMo)である。
 もともと携帯電話はPHSよりも基地局カバー距離が長く、基地局が少なくても広いエリアをカバー出来る所に魅力があった。
 ところが、それ故にエリアが切り替わる時に問題も多かったのだが、それを技術的に乗り越えてきたのである。しかも端末の性能もメキメキ上昇し、1つの基地局カバーエリアの狭いPHSは、そのサポートエリアの広がりが追いつかず、結局携帯電話に徐々にシェアを奪われ、最後はDDIポケット(現ウィルコム)のみが残る事となった。そのDDIポケットもWILLCOMと社名変更し、細々とその後操業していたが、2010年2月に会社更生手続を開始し、現在は一部事業を除いてソフトバンクモバイル傘下の企業になっている。

 まぁ、そのあたりはWikipediaあたりで調べれば分かる話だが、私は昔からこのPHSという存在にかなり期待していたところがある。
 もともと素性の良いデバイスである事は間違いのない事で、普及という所で現携帯電話勢に負けたワケだが、今回の震災でPHSは再び脚光を浴びようとしている。

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Wiiの後継機

 6月に開催されるE3で任天堂がWiiの後継機を発表するらしい。
 この話自体は4月15日に各所でリークした情報だが、そのWiiの後継機(ここでは仮にWii2とする)のコントローラーに関する情報がリークしたため、それを交えてWii2がどんなものになるのかを現時点の噂で予想したい。
 まず、出ている噂をまとめてみる。
・Wii2はBlu-rayドライブを搭載
・最大1080pをサポートし、Blu-rayで映画とゲームの両方に対応
・コントローラーは6インチのHDタッチスクリーンを内蔵し、
 ゲーム機本体の映像をストリーミングで映し出すことができる
 コントローラーには2つのアナログスティックと十字キー、
 そしてトリガーボタンを装備
・性能的にはXbox360より少し上になる?
 仕様として3コアカスタムらしい
 (IBM PowerPC CPU、
 シェーダーver. 4.1 ATI R700同系 GPU、
 少なくとも 512MB RAMを搭載?)
・GameCube、Wiiとは上位互換
・2010年の第3四半期に世界同時発売
・Wiiを下取りに出すと安価でWii2を買えるサービスを計画
・任天堂は発売の一ヶ月前に大々的に発表する
 特に7番目は海外での話になるかもしれない。国内ではこのような形を取ったケースは一度もないからだ。
 それに最後は今の時点でも眉唾ものだ。本当に発売一ヶ月前に大々的に発表とか考えているなら、今の時点でこんな情報がリークするほど情報セキュリティは甘くないだろう。
 まぁ、あくまでも噂でしかないものだから、信憑性はないに等しい。だが、こういう情報が複数で見られる事から、大枠は外していない可能性もある。
 本体の性能は任天堂らしく驚くほどの事はないが、気になるのはやはりコントローラーではないだろうか。

 とあるサイトではこのようなコントローラーを予測している。
 …これ、テレビ画面見る必要がないな(爆)

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この発想はなかった…

 私はテレビを見るよりニコニコ動画を見る事の方が多い。
 人として健全じゃないなぁ…と思わなくもないが、変なテレビ見てるより面白い内容のものが多いのも事実で、知りたいニュースなんかもニュースサイトとかポータルサイトに掲載されている情報でほとんどのものを網羅できるため、テレビの必要性がどんどんと薄れている。
 おそらく、そんな風に考えているのは私だけではないと思う。
 今のネット時代、そういう人が増えていても不思議ではないだろうし、テレビももっとネットに対抗できる面白さを追求していかないといけない時代なのではないかと思う。
 かつて映画は娯楽の中心だったが、テレビの普及で映画は衰退していった。そして映画業界が考えた対策がワイドスクリーンだった。テレビより迫力ある映像を持ってきたのである。今度はそのテレビがネット動画に浸食され始めた。ただそれだけの事ではないかと思う。
 さて、今日の本題。
 そのニコニコ動画を見ていて、ちょっと気になる動画を見た。
 それがコレ。

 今まで考えたこともなかったが、たしかにスーパーマリオを一人称で見ると多分こんな感じになるのだろうw
 ただ、幅が1ブロックの表現でいいのかは著しく疑問だが、それでも視点的に考えるときっとこんな感じに見えるに違いない。
 …マリオってすげぇ(爆)

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そんな装備で大丈夫か?

「そんな装備で大丈夫か?」
「大丈夫だ。問題ない」
 この言葉はもはやニコ動を知っている者にとって知らない言葉ではなくなってしまったが、知らない人の為に一応説明しておくと、これは“El Shaddai”というPS3/Xbox360用ソフトから生まれた言葉。
 プロモーションビデオの中で、ルシファーと呼ばれる存在が主人公イーノックに「そんな装備で大丈夫か?」というシーンがあるわけである。

 この2010 E3で公開されたプロモーションビデオを見てもらえば分かるとおり、このルシファーとよばれる存在も相当に面白い…というか、もうネタにしてくださいという部分が満載なキャラなワケだが、とりあえずそのEl Shaddaiの体験版が先日よりPLAYSTATION Networkにて配信されたので、その体験版をやってみた。
 一応言っておくと、アクションゲームである。

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今更ながらThunderboltって何だ?

 Thunderboltというインターフェースを知ったのは、2011年2月24日だった。
 この日はAppleがMacBook Proの製品ラインナップを一新した日で、その新型MacBook ProにThunderboltというインターフェースが搭載されたため、私は初めてその名前を目にしたのである。
 もともとこのThunderboltというインターフェースはAppleとIntelとの共同開発による産物という事だったため、Apple製品に搭載されたのだろうと思っていた。
 ところが、中国・北京市で2011年4月12日~13日に開催された「Intel Developer Forum 2011 Beijing」において、IntelがThunderboltの概要を明かにし、どうもIntelのSandy Bridgeの次に来るIvy Bridge世代において、このThunderboltコントローラーのバンドルがあるかもしれない、という話が出たようで、Windowsの世界にもThunderboltがやってくる可能性が見えてきた。
 なので、ちょっとThunderboltを調べて見る事にした。

 これがIntel Developer Forum 2011 Beijingで公開されたスライドで、これを見るとスペックがある程度見て取れる。
 どうも10Gbpsの双方向通信で電気的ケーブル(多分銅線)なら10wの電力供給が可能だがケーブル長は3mまで、光ケーブルを使用するとどれだけでも長さは延ばせる…どうもそんなスペックらしい。
 さらにデバイスとの接続はデイジーチェーンで7台までのデバイスを接続しても遅延は8nsという高速通信が可能らしい。Appleはデイジーチェーンがホント好きだな(爆)
 …しかし、electrical cableとoptical cableがなぜ両方書かれているのかが分からない。
 銅線仕様なのか、光ケーブル仕様なのか、このスライドを見ただけではイマイチわからない。
 そこでもっと詳しく説明しているサイトを見つけてみる事にした。

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