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Angel Halo

秋葉原OG商会

 私も時々利用していた(自由に使えるお金が激減してからはほとんど使わなくなった)Yahoo!オークション、通称ヤフオク。
 普通に使っていればあまり被害に遭うなんて事もないハズだが、どうもここにきて極悪な詐欺があったようだ。
 秋葉原OG商会と名乗るその個人(登録は個人登録らしい)は、ヤフオクの評価でも「非常に良い・良い」が491件あったようで、一度良い評価をつけてその後詐欺を働くという計画的犯罪だったようである。
 また、この秋葉原OG商会は、楽天市場では販売業者として登録されており、6月14日には閉店措置を執られていた。
 楽天での被害に関してはどうなるのかはわからないが、ヤフオクは落札価格の80%の補償が受けられるため、最悪の事態は回避できる。が、問題は楽天市場。
 こちらは何と言っても業者として登録していたわけで、その補償についてどんな規約になっているのやら…
 何はともあれ、店舗のような対面売買でない以上、こういったトラブルは絶対にゼロにはならない。
 便利ではあるものの、そういった怖さがついて回るのは避けられない。
 が、それでも多分、私は使い続けるだろう。
 いや、私だけではなく、ほとんどの人は使うことをやめない。
 便利であるが故に、そこに需要と供給が必ずある。
 何はともあれ、被害者にはお気の毒な話である。

みんGOLを盾にするとは…

 SCEJが7月26日に、PS3にみんGOL5を同梱したビギナーズパックを発売する。
 もちろんPS3をより販売拡大するための戦略である。
 みんGOLシリーズが支持される幅はかなり広く、また売れたソフトだけに訴求力も高い。
 そのみんGOLとの組み合わせである。かなり本気と言える。

 …ま、パッケージ見て「買おう!」という人はいないかもしれないが、それでもみんGOLとの組み合わせは商売として上手いと思う。
 お金あれば私も買ってるな、たぶん…

YouTube 日本語版

 YouTubeといえば、動画サイトで世界的に有名であるが、このたび、日本語サイトが正式に開始された。
YouTube 日本語版サイト
http://jp.youtube.com/
 あれだけ日本語のムービーがアップされていたにもかかわらず、日本語版サイトが今ようやくというのも変な話である。
 おそらくは著作権問題がその歩みを遅らせていたのではないかと思うが、MAD映像が出回るようになれば、その作品は大成したと言えるという気持ちが、クライアントサイドにはなかなか根付かないようで…。
 ものまねを されてはじめて 有名人
 私の昔の知り合いが言った言葉である。
 著作権 無視されてこそ 超大作
 私は実にそう思うわけで。
 まぁ、実際には違法なんだけどさ。

ソウルキャリバーIV

 PS3とXbox360にて、ソウルキャリバーIVが発売になる。
 日本、北米、欧州の地域で2機種以上で発売されるソウルキャリバーシリーズは、実はソウルキャリバーII以来の事である。
 ソウルキャリバーと言えばグラフィックに定評があるわけで、実際世界的にいろいろな賞を受賞していたりする。
 今回、そのトレーラームービーが公開されたが、その中にでてくるキャラクターは、実際のゲーム画面のモデルかどうかは不明なものの、もしそうであるなら、とてつもない美しさを持つソフトとなりそうである。
 ナムコ(現在のバンダイナムコゲームス)の格闘アクションといえば鉄拳シリーズとこのソウルキャリバーシリーズが双璧を成すわけだが、私は昔からソウルキャリバー(初代はソウルエッジ)シリーズの方が好きだった。
 ちなみに、私が持っているPSシリーズのジョイスティックは、未だにPS版ソウルエッジのジョイスティック同梱版のものである。
 とても同梱品とは思えないほどの作りで、耐久力も抜群である。
 剣劇3D格闘アクションの草分け的存在のソウルキャリバーシリーズだが、そのおもしろさを継承しつつ、そのグラフィックをより洗練させていってほしいものである。

TDP 45w

 とうとうTDP 45wのAthlon X2シリーズがアキバで売られ始めた。
 従来の性能をそのままに熱設計電力を45wに引き下げたその意味はかなり大きいように思う。
 デュアルコア環境でミニPCやキューブPCなんてのはかなり前からできる事ではあったものの、実は結構熱問題が大変で、排熱をどうするかで悩むケースがあったワケだが、Athlon X2シリーズであれば、その心配もより少なくなるというワケである。
 マザーボードもAMD690シリーズなど内蔵ビデオが強化されたものもあるので、ちょっとした用途に使用する環境はかなり良くなっている。
 Athlon X2とAMD690の組み合わせなら、ビデオ性能をかなり要求するようなゲームでないかぎりは全く問題がない静音PCが作れるだろう。
 もしある程度ビデオ性能を要求してくるようなら、バリュークラスのビデオカードを追加できるマザーボードをセレクトしておけば、全く問題がない。
 ある意味、ローエンドレベルでの運用において、Athlon X2はかなり高いスペックを与えてくれるCPUと言える。
 コスト対効果は抜群。
 低価格で攻めたいという人は、ねらい目だろう。

女神転生IMAGINE

 新PCにした後、このゲームはやってみなければ…と思っていた。
 私は真・女神転生というタイトルが好きで…ただどちらかといえばゲームよりも世界観が好きなワケで、原作者の西谷 史の小説はお気に入りになっている。
 コンシューマゲームシリーズでも数々のタイトルが発売されていて、特に私が好きなのが真・女神転生デビルサマナー ソウルハッカーズというタイトル。
 言葉で説明するのが煩わしい世界観なので、説明はしないが、あの独特の世界観は他ゲームではそうそう味わうことのできないものである。
 女神転生IMAGINEは、デビルサマナーシリーズとはちょっと違っていて、初代真・女神転生Iと真・女神転生IIの真ん中の時代をあつかった作品。
 東京大崩壊後、復興していく途中の時代がIMAGINEで語られる事になる…らしい。
 オンラインゲーム化にあたり、前までのPCではスペック的にキツイという事から敬遠していたのだが、今回の新PC導入により、ようやくプレイできる準備ができたというワケである。

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METAL GEAR 20th ANNIVERSARY

 小島秀夫というクリエイターがいる。
 ハッキリいって、私はこの人の名前を知る前からこの人が作った作品を楽しんでいる。
 おもしろいと素直に感じたゲームの中に、かならず氏が作ったゲームが含まれていた事を後から知った時、この人は「ああ天才なんだな」と本気で思った。
 そんな小島監督の集大成、メタルギアシリーズが生誕20周年を迎え、記念タイトルが発売される。
METAL GEAR SOLID COLLECTION
http://www.konami.jp/gs/game/mg20th/index.html

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新PC、その後…

 新PCのその後だが、実に快適な動作環境となってきた。
 今回インストールしたのはWindows XP Professional SP2で、前のようにMedia Center Editionは入れていない。
 やはりMedia Center Editionの方が多少なりリソースを多く必要としていたのかもしれない。
 当初より気にしていた各ハードの動作温度だが、CPUが35℃前後、ビデオカードが52℃ほどと実に安定している。
 負荷の大きいアプリを立ち上げていてもCPUが40℃に達する事は稀で、ビデオカードも65℃に達する事はない様子。
 もっとも、これから先DirectX10対応ソフトなどを立ち上げればどうかはわからないが…
 唯一気になったのは、インストールして1週間も経っていないのに、起動HDDが40%以上断片化していたという事だ。
 RAID 0(ストライピング)は、断片化しやすいのだろうか?
 そのあたり、今後の運用で確かめていこうと思う。

夜露死苦!

 戻ってくるとは思わなかった。
 というか…アレ、支持されてたのか?
 確かに登場時にはインパクトだけはあった。
 そして一部にコアなファンもいた。
 それはわかる。
 でも…サービスとして運営していく上で、継続できるのかが激しく疑問だった。
 ある意味、当然の結果という感じで幕を閉じた。
 それが私が感じていた“疾走、ヤンキー魂。”というゲームである。
 その“疾走、ヤンキー魂。”が…Gamepotからアイテム課金性オンラインゲームとして再登場する。
 …まぢか?
impress Game Watch
 まぁ…アイテム課金になるという事で色々手を加えられるらしいが…たぶん雰囲気はまるで同じなんじゃないかと思う。
 好きな人にはたまらないんだろうが、私にはちょっと理解できない。
 こういう世界もあるのだという事なのだろう。

AntecでmicroATXってのもいいかも

 私の新PCは、依然として新しいケースがこないために旧スチールケースに組み込まれ、ほぼ裸状態で稼働している訳だが、それもこれもWindy製アルミケースが人気ゆえに発送が遅れ届かないのがその原因。
 正直、あの価格だったんだから仕方ないか…と心のどこかでそう思ってはいても、なんかスッキリしないのは、やはり新PCがケースがないというタダそれだけの理由で完全体になっていないという思いがあるから。
 うーん、Antecあたりで手を打っておいた方がよかったかなぁ…なんて思っていたら、そのAntecから絶妙なケースが登場した。
 フルタワーATXケース“Twelve Hundred”がおそらくAntec本命のケースなんだろうが、同時発表のあった静音microATXタワーケース“Mini P180”の方が私的にヒットした。

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Core2 Duoってすごいのね…

 昨日、8800GTSの性能に驚いた私だが、今日はCore2 Duoの性能に驚愕した。
 まさかこんなにすごいとは…
 試したのは昨日宣言したとおりFFベンチver3である。
 このFFベンチ、ビデオカードによってももちろん性能は変わるのだが、ベンチマークにうるさいオーバークロッカー達からすると、CPUベンチというあだ名がつけられるほど、CPUの処理能力に依存する部分が多いといわれている。
 たしかPentium4 3GHz&GeForce6800GSでのスコアは、HIGHモードで3200程度だった。
 もちろん、この3200という数値でもFFベンチでいえばそれなりに高い数値といえるのだが、この数値がそれなりといわれていたのはあくまでも2年前の話。
 果たしてCore2 Duo 2.67GHz&GeForce8800GTSでは、この数値がどこまで跳ね上がっているのか…

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何この性能…

 昨日、仮組みしたPCを本日はじっくりとセッティング。
 日常使用するアプリケーションなどの約半数をインストールした。
 残りの半数はホントに使うかどうかが微妙だったりするので、インストールそのものを様子見する事にした。
 そんなこんなで仮組みPCを使用した感想はというと…
 何この性能…って感じだ。
 今までストレス部分だった動作が一切なく、それでいて静粛性もかなり高い。
 一番驚いたのは、ビデオカード性能。
 知人が所有している8600系と比較して、こんなに違うものかという事である。

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