世の中、馬鹿な話はいろいろあるが、冗談にしてもバカバカしい話というのもあり、今回のネタもまさにそんな感じ。
なんと、米大統領府であるホワイトハウスが、不動産会社のWebサイトに“for Sale”として掲載されていたそうである。

この画像が掲載されていたそうだが、現在は関係サイトからは削除されている。
キャプチャがGAWKERというサイトに掲載されている。上記画像はそこからの引用。
誤って情報を掲載したのはRedfinという、多分米国の不動産会社サイト。掲載時の価格は1000万ドルで、家族向け住居という表示だったそうである。
…どんな家族が住むっていうんだ、一体w
Owners.comという別の不動産サイトではサンプルとしてホワイトハウスを掲載していたりするため、そのサンプルを誤って掲載してしまったのでは…と言われているが…真相は不明である。
日本で言えば、総理府とか首相官邸が売り出されたようなもので、多分日本の企業だったらそんなサンプルは用意しないだろうし、また許可されないのではないかと思う。
米国ならでは…というか、ブラックジョークも程々にしとけって感じの話である。
Category: その他
ネタが切れたので近況を…
久々にネタギレ。
いや、正確にはネタはあるが、世間でみんなが騒いでいる事なので、あえてスルー。
なので近況などを書いてみたい。
本業は実に堅調な景況感なのが不思議なくらい。
堅調といっても、忙しいというだけで売上げが上がっているかというと期待したほどではない。
やっぱイマドキの製造業というのは、結構厳しい状況に置かれているのかと思ったり。
IT・コンテンツ系の仕事をしていた頃だと、企画・プロジェクトがどれだけ緻密に、かつ面白く創れているかというところで売上げは大きく変動していたし、そこにきて厳しい状況という感覚があまりなかった。
業種が異なるとココまで違うものか…という事を今更ながら実感している。
まぁ、製造業の方が堅い仕事である事は間違いはないが。
周辺では先日購入したtorneがオモシロイ。
いつもテレビなど見ない私が、torneを使い出した途端にテレビを見るようになった。
大きな変化だ。
PC用モニタでテレビを観ている為、色味がちょっと濃い感じになっている。
この辺り、モニタ設定を別に割り振るなど考えた方がいいかもしれない。
ただ、もう一つ思っているのが、テレビはやはり倍速駆動の液晶パネルがいいかな…という事。
三菱が倍速駆動PC用モニタを発表したが、これからの時代を反映したものだと思う。
ただ、PCもテレビと同じく3D対応へと進んできている為、ひょっとしたらそう遠くない段階で4倍速駆動の液晶パネルがもっと安くなるかもしれない。
4倍速駆動なら駆動周波数が240Hz、つまり右目と左目で120Hzずつ、つまり両目で見て倍速駆動で3Dという仕掛け。
そういうPC用パネルが登場する事を期待したい。
さて、今週は劇場版EVAの“破”が家に届くはず。
BD画質で再確認といきますか…。
100万と10憶の違い
日本語で書くと、あまりの違いで絶対に間違えないだろうなとは思う。
100万と10憶。
だが、もしこれがアラビア数字だけで書かれていたなら…
1,000,000と1,000,000,000。
3桁区切りの桁がまるまる違うから、やはり間違えないだろう。
だが、これがもし英語だったら…。
5月6日、ニューヨーク株式市場でNYダウ工業株が暴落する事件が起きた。
原因などいろいろな話があるだろうが、一つの噂がある。
その噂というのが株の発注単位の入力ミス。
“million”(100万)の「m」を間違え、“billion”(10億)として入力してしまったのが原因ではないかと噂されたのである。確かに日本語では間違え様のない単位だが、英語だとアルファベット1文字の間違いが1,000倍の間違いになってしまう。
この間違った取引はCitigroupによって行われ、間違って売られてしまったのは米Procter&Gamble(P&G)だとCNBCの記事が報じた。実際P&Gの株価は6日午後に不自然な急落を見せている。
海兵隊の行く末
今年のGWは随分と暑い日が続き、良い天気…というのを通り越していたように思う。
高速道路の渋滞ぶりを考えると、エコを騒いでいる時代にエンジンを駆動させた車が延々と長蛇の列を作るのは全然エコじゃないなと思ったりするのだが、政府はそういうのを見越した上で料金1,000円というのを考えたのだろうか?
まぁ、その高速料金1,000円というのはどうも今回がラストという事で、次からはそうした高速料金目当てで普段車に乗らない人が無理して車で行楽地に向かうという事態は減っていきそうな感じ。
…引篭もりの私が、電車使う方がよほどエコだと思う、というのも説得力のない話だが、世の中電気を使う方がエコに繋がるようで、そうしたところにこそ政府の予算をつぎ込むべきなのではないかと考えたりする。
事業仕分け、そういうところに目を向けて欲しいワケである。
さて、そのエコと遠いところでつながりのある普天間基地問題。
鳩山総理大臣が沖縄まで出張って行って「県外移設はない」宣言をした訳だが、考え方によっては当たり前の事だったのではないかと思う。
そもそも、公約そのものがいい加減であったと言わざるを得ない。
自民の石破氏がコメントしていたが、部分的に徳之島へと移設なんて言っている事そのものが、そもそも海兵隊を理解していないのではないかと思える話だと思う。
米軍海兵隊は通称“殴り込み部隊”と言われたりする、米軍の中でも外征専門という実に特殊な部隊であり、現在沖縄に展開している部隊の構成や性格を考えれば、基地を分割する事が現実的でない事は容易に分かる。
沖縄の人々のいう生活負担ももちろん理解するが、もし普天間から移設するならば、もうそれは全部隊の移設を是とする話になるのではないかと思う。
米軍も滑走路や基地施設の占める面積などの負担を考えていないワケでなく、VTOL機やSTOL機(主としてV-22オスプレイなど)への転換を進めている。だが、私が思うに、沖縄県民の負担のほとんどは、米軍兵との生活衝突ではないかと思えてならない。真実はどうかわからんが…。
事業仕分けの内情
ココしばらく、政治に絡んだ話とかは極力避けてきた。
まぁ、私がそんな事を話し始めれば、極論しか言わないというのもあるし、あまり人に優しい回答にはならないからであるが、今行われている事業仕分けでどうしても耐えられない状態になっている部分があるため、ちょっと今日はそれに触れたい。
事業仕分けは、国家予算を本当に必要な事業に注入する事で効率良く運用しようという事で行われている。その主旨はわかるし、私もそれは大いに必要なことと思っている。
国家予算が下りている事をいいことに、結構好き放題やってたりするような、よくわからない事業というのが意外と多い事に、ようやくメスが入れられるという事は実に良い事だと思う。
だが、この事業仕分けそのものにも問題があるという事を指摘する人は意外といないのではないかと思う。
事業仕分けをする側は、基本的に有識者とされる事も多いが、ホントに有識者なのか? と思うような質問で事業の核心に迫ろうとするようなところも見受けられる。
ネットでも話題になったので知っている人もいるかもしれないが、光ルーターの研究開発の事業仕分けで、とんでもない質問が飛び出ている。
以下、その時の話の流れ。
————————————————————
仕分け人:
さきほど光ルータの話がありましたが、もし仮に、明日光よりももっと速い、光を使わなくても速くて、熱効率も良くてですね、そうしたものがどっかからポンと出て来た時に、これは続けられるんですか? こうした事業というのは?
内藤副大臣:
(苦笑い)そういう、夢、夢の仮定の話があれば、結構なんですが、そういうのがあれば、その時々に応じて、そうする価値はあると思います。
仕分け人:
つまり何を言いたいかというと、比較優位性がなくなった段階で、どうされるのかということなんですが
内藤副大臣:
少なくとも研究者の皆様がたは、オール光が今の目指すべき方向性だと信じてやってるわけです
————————————————————
……………。
仕分け人はアホですか?w
世の中ニーズがあってこそ…
このBlogで書く内容なのかどうなのか、最初はちょっと迷ったが、まぁノンジャンルを貫き通せばこんな内容もアリだろうと思い、結局書くことにした。
下着メーカーのワコールが23日にボリュームのあるバストをスッキリしたシルエットに見せる機能を持ったブラジャー「小さく見せるブラ」をインターネット限定で発売したと発表した。
え? と思った人、多分世の中の常識に惑わされているのだろうと思う。
好き好んで「小さく見せる」必要があるのか?
私も最初はそう思った。
だが、世の中にはそうしたニーズが存在するのだそうだ。
ワコールのインターネット調査によると、以下の結果。
【インターネットアンケート調査結果】
■設問「ブラジャーに求めること」
「しっかりした着け心地」(ホールド派)
… 31.8%
「バストを大きく見せる」(メイクアップ派)
… 24.6%
「ラクな着け心地」(ナチュラル派)
… 32.9%
「バストをコンパクトに見せたい」(ミニマイズ派)
… 10.7%
常識が覆るとき
自称ゲーマーこと私、武上にとって常識と思える事が、今覆りはじめている。
というか、今世代のゲーマー、いや、ゲームクリエイター志望が集まる、とある専門学校ゲーム科の生徒の全員が、堀井雄二氏を知らないなんて事が起きているらしい。
まぁ、これは「はちま起稿」というBlogに書かれていたことなので、ホントと捉えるかどうかは人それぞれだと思うが、この記事を読んだ時、まぁあり得ない話ではないなと思いながら、それでも私の中では一つの常識が覆った瞬間でもあった。
堀井雄二氏は日本を代表するゲームクリエイターであり、ドラクエの生みの親でもある。
どちらかというと、ほとんどの人はドラクエの作者という認識しかないかもしれないが、堀井雄二氏は日本のゲーム黎明期に自分が遊びたいと思ったものを自分でゲーム化した初期の人であり、今でいうならば、同人ゲーム作者の走りみたいな人である。
代表作は、ポートピア連続殺人事件、軽井沢誘拐案内、北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ、などのアドベンチャー作品や、いただきストリート、そして言うまでもないドラゴンクエストシリーズである。
まぁ、今時の専門学校生がアドベンチャー作品3作を知らないというのはまだ理解できるが、ドラクエシリーズの作者だという事を知らないというのは、ある意味一般人以下ではないかと…。
今の人というのは、作った人とか影響を与えた人とかには興味はないのだろうか?
確かに私も小さい頃は作った人などに興味はなかったが、情報がありふれるようになったネット時代になると、そうした裏事情などに興味を持つようになった。
今では普通知らないような事も知ってたりするようになったのだが、それらの知識は前々職から繋がるものであり、そうした普通知らない事の知識はなくとも、ネットでありふれるような情報というのは、個人でどうにかなるレベルの話であり、要はそこに興味を持つかどうかの差ではないかと思う。
クリエイターを目指す人達が、それらを知らないとなると、ホントにゲームをクリエイトする事に興味を持っているのか? と多少なり疑いたくもなる。
好きこそものの上手なれ。
そういうことわざがあるが、今はそのことわざすら当てはまらない時代になったというのだろうか?
それとも…今世代は私にとってすでに宇宙人という事なのだろうか…
東京湾発ネット販売
時代は進んだものだ。
そう感じる新手の商売が話題になっている。
その新手の商売とは…
「東京湾の船から直売始めました!!」
東京湾の船上から、漁師が捕ったばかりの魚をネット販売する試みである。
このネット販売とは、横須賀市東部漁協横須賀支所の漁師による「東部漁協夕市会」の公式サイトで、東京湾の船上からその日の漁獲物を直販するという試みで、午前9時まで注文すると、当日のうちにその日の魚が食卓に届くという。
これもIT活用の新しい商売と言えばそうなのかもしれないが、無線接続による環境という意味ではさすが都会というべきか。地方でここまで発達した無線網が出来ているところは少ないかもしれない。関東、それも東京湾だからこそと言えなくもない。
もちろん、横須賀市東部漁協横須賀支所のアイディアは評価されるポイントとは思うが。
世の中、不景気だと言われているが、こうした高付加価値商売は不景気を感じさせない業績を伸ばしている。もちろん、高付加価値=価格というだけでなく、商品の魅力という捉え方ではあるが。
ユニクロのヒートテックなどは商品の価値を売りにして大きく伸びた商品だが、そうした商品開発力、いや企画立案力とでも言おうか、そうしたものが今問われているように思う。
それはつまり、日本は極度のデフレにあり、絶対必要と思われる商品の飽和が今の不景気を引き起こしているという、経済の根底にある問題を解決しないといけないという問題でもあるように思う。
民間企業の企画立案力、そしてその立案された企画を商品とする商品開発力の重要度は、今後ますます大きなっていく、そんな気がしてならない。
クルトガがヤメラレナイ
先日、素敵アイテムとして三菱uniから発売されているkuru-toga(クルトガ)の事を書いたが、あれから仕事に使っていてこの書きやすさは凄まじいものがあると実感している。
学生時代、細い書き味が欲しくて0.3mmの芯を使うシャーペンを使ったりもしていたが、このクルトガだと0.5mmの芯でも0.3mm並の細さで文字が書けるばかりか、引っ掛かりもなく書けるため、その書き味は実に素晴らしい。
私の中で最強文具の一つとして殿堂入りしてもいいかも…とすら思っていたりする。
アルミ筐体でできたハイグレードモデルもあり、今度はそっちを買ってみようかとか思っていたが、今年の3月17日にクルトガに新製品が発売されていた事を今日知った。
その新製品は、従来のクルトガよりも高価ではあるが、書き味からするとさらに上を行くモデル。
なんと、α-gel(アルファジェル)がグリップに搭載された新モデルである。

α-gelは、株式会社ジェルテックが開発した、シリコンを主原料とするやわらかいゲル状素材で、アスリートのシューズ底に入れられたりして、驚異的な衝撃吸収力を発揮したりする。
どれぐらい衝撃吸収力があるかというと、地上18m(ビル6階相当)から生卵を落下させ、それをわずか2cm厚のα-gelシートで受け止めても、その生卵を割らずに静止させる事ができる程の性能である。
…なんという恐ろしい素材か!
そんなα-gelをグリップ部に搭載したクルトガであるため、強く握ってもα-gelがうまく力を分散、非常にしなやかなグリップを与えてくれる。
実にイイ。
文具屋で試しに握ってみたところ、あまりにもその感覚が素晴らしかったため、早速1本買ってきた。
騙されたと思って使ってみて欲しい。
コレはマヂでお薦めである。
部品設計は慣れないと難しい
ウチの自作PCのケースの側面には、通気口となる穴が空けられている。
当然、それを通気口として使用しない時は塞ぐ為のパネルがあるのだが、昨今のGPUの放熱っぷりから考えて、この通気口を使わないというのはあり得ない話。
ウチのGPUである、GeForce GTX 260も、その高熱から側面からの吸気は欲しいところ。
しかし、このBlogでも前に書いたとおり、今使っているビデオカードは6ピンコネクタがビデオカード側面にあるため、ケース側面に取り付けるファンガードとコネクタが接触して、側面パネルをハメられないという事が起きている。
なので、実は今のところ側面パネルの通気口は自然吸気させるために開けているという段階。
自然吸気であるから思っているほどの冷却性能はないハズで、実はいろんな事を検討して何とかファンを使った強制吸気にできないかと試行錯誤している。
一番いいのは、ファンガードを取り外したファンを側面に取り付ける事で、おそらく取り付ける事ができれば側面パネルの通気口に直接くっつける形で吸気ファンを実現できると思われる。
その為には取付ステーを自作する必要があり、とりあえず図面を書いてみる事にした。
まず、ファンガードを取り外したファンを固定するため、ファンの外周パーツのネジ穴ピッチを測定し、次に側面パネル側の取付穴ピッチを計測。その後、ファンとパネルの接点位置までの距離を計測し、ネジ穴のX軸とY軸の距離を確定させる。
この数値が出てしまえば、現時点の取り付けるものと取り付かれるものの位置関係が判明するため、あとはこの割り出されたネジ穴に取り付くステーを板厚を考慮して設計するだけである。
…と、文字で書くとものすごく簡単そうになるのだが、これが実際にやってみるとそうでもない。というか、慣れていない為、上手く行かないのである。
で、結局できた図面がコレ。

だが、実はこの図面には大きな落とし穴があったのである。
KURU TOGA(クルトガ)を買ってみた
長い間、鉛筆というかシャーペンといおうか、そういう文具において、私は芯ホルダーを使用していた。
芯ホルダーは、主に製図などで使われる事が多い文具で、ペン本体は芯を固定する仕組みしか搭載されておらず、本体に芯のみを入れて使用する。
最大の特徴は、削る時に芯だけを削って尖らせる所で、鉛筆のような書き味でありながら、ゴミがあまり出ない。
しかも本体の仕組みがものすごく単純であるため、物理的にも壊れにくい事もあり、かなり重宝していた。
個人的には多分ずっと使い続けていく文具になるだろうと思っていたのだが、一つ問題があった。
それはコンビニで換え芯(ホルダー芯)が買えないという事であり、ちょっと大きな書店や文具店でないと扱っていないという事である。
今時はネット通販も発達しているため、あまり問題にならないだろうと思われるかもしれないが、換え芯(ホルダー芯)だけをネット通販すると送料の方が高く付いたりする事もあり、現実的とは言えない状況である。
私がシャーペンより芯ホルダーを好んで使っていた最大の理由は、芯ホルダーは鉛筆のような書き味であり、シャーペンにある偏減りで書き味が悪くなる事がないからだ。もちろん芯ホルダーや鉛筆だって偏減りがない訳ではないが、芯ホルダーや鉛筆は何故か持っている手が芯ホルダーや鉛筆をくるくる回し偏減りしないように使っているのだ。シャーペンだけはくるくる回して使わない(意識的にしないとやらない)のが何故なのか分からないが、体が勝手にやっている事であるため、どうしようもない。
私としてもシャーペンそのものが嫌いという事ではなく、単にその偏減りによる書き味の悪さだけが嫌いなのであり、それがなければシャーペンの方が文字の太さも一定で好ましい。
そう、問題はその偏減りだけなのである。
で、風の噂で聞くところによると、その偏減りがないシャーペンがあるらしい。

いろいろ調べた結果、それは三菱UNIが発売している“KURU TOGA(クルトガ)”と呼ばれるシャーペンだった。
加熱するエイプリルフール
4月1日は言わずと知れたエイプリルフールだが、Wikipediaによると悲劇が起源とも言われているようで、実のところあまり笑える話ではない。
ちなみに日本の古くからの慣習では、4月1日は“日頃の不義理を詫びる日”であった。現在では全く逆の意味になっているというのもどうかと思うが。
このようなエイプリルフールだが、ネット上でも昨今は加熱ぎみであり、私がよく見るサイトであるImpress Watchは数年前からネタサイトを公開しているが、去年あたりからはいろいろなサイトがネタサイトを公開するのが恒例になってきた。
そうしたネタサイトもいろいろ趣向を凝らしているのだが、個人的に今年最も大きなネタと思われるのはさくらインターネットのネタ。

とある科学の超電磁砲のキャラクターを使ったサイトで、よくまぁ作ったものだと思わせる内容だ。
美琴の台詞に「4月1日ってどこも張り切りすぎなのよね」とあるが、一番張り切ったのがさくらインターネットではないかと思ったりする。


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