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Category: その他

totoのBIGを買ってみた

 前々から買ってみようと思っていたtotoのBIGだが、正直どこに売ってるとか全く知らなかったため、買いたいと思いつつもいつもスルーしていた。
 近所の宝くじ売り場でも売っているのかもしれないが、そもそもその宝くじ売り場に出向くチャンスも時間的にあまりなく、売っているかも定かでないため、実行動自体をスルー&キャンセルしていたため、買いたいという気持ちとは全く逆の状態にいた。
 で、自分が頻繁に出入りするのは何か?と考えたとき、あー、ネットで買えば良いのかと気がついたのがつい数週間前。
 なんか気がつけば実に間抜けな時間を過ごしていたなと改めて実感した。
 で、ネットで買う場合の一番の近道は何だろう?と調べてみたら、私的に一番使い勝手が良さそうなのがイーバンクに口座を作る方法だった。
 もともと私がメインで使ってるネットバンクは三菱東京UFJダイレクトだったりするのだが、ココは24時間で取引ができない。
 振り込み等の手続きはできても、実際の振込作業が行われるのが翌日営業時間であるため、いわゆるネットでの即効性が意味を成さない。
 カードで購入する方法もあるかもしれないが、どうせなら24時間で取引できる銀行口座を持っているのも一つの方法だろうと、イーバンクに口座を開いてみた。
 最初から悩まずにこの方法を採っていればよかった orz

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未来の仕事

 ちょっと前…といってももう半年以上も前だったと思うが、昔の仕事仲間のW氏から“あるプロジェクトを進行中”という話を聞いた。
 もちろん守秘義務があるため、その全容は聞けなかったのだが、とにかく新しい事をやろうというコンセプトの企画だという話だった。
 その話を聞いたとき「このプロジェクトが進行したら、おそらく人手が足りなくなる事は明白で、力を貸して欲しい」と言われていた。
 私からすれば、今の仕事に未練なんかこれっぽっちもないため『その時が来たら是非よろしくお願いします』と私の方から参加を願い出ていた。
 ただ、私は家庭の事情で抱えた借金にある程度目処が付かないと動けないため、その事は洗いざらいW氏には話していた。
 そのためなのか、W氏からはその後大きく前進したような話がこなかったのだが、今日、突然skypeからURLを送ってきた。
http://www.nttdata.co.jp/release/2007/111500.html
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1115/ntt.htm
http://www.hd-animation.jp/
 その後、ケータイに電話がかかってきて、開口一番「ようやく解放されたー」と叫び始めた。
 どうやら、プロジェクトを進行させるため、ほぼ一ヶ月ほどカンヅメ状態だったらしい。

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そういえばアレはどうなった?

 夢の移動デバイスとまで言われ、私的に広く一般に普及する事を夢見たデバイスがかつて存在していた。
 しかし、日本の道路交通法の問題で一般に広まる気配は全くなく、ちょっとしたイベントで使われるぐらいで徐々にその認知度もなくなってしまったアレは今どうしているのだろう?と、何故か突然思い出した。
“アレ=Segway Human Transporter”
 別名ジンジャーと呼ばれた、Segway HTである。
 ジャイロ制御でバランスを取る電動の移動デバイスで、微妙な体重移動で制御する。
 今の製品は名前もSegway HTから、モデル名でSegway® PT i2とかSegway® PT x2とか呼ばれているらしいが、基本的なところは何も変わっていない。
 法律上の問題から公道を走る事を禁じられているワケだが、使う場所によってはかなり有効なデバイスである事は、いくつもの事例が証明している。
 で、突然思い出したので、公式サイトを探してみたらちゃんと公式サイトが存在していて、興味深い記事が掲載されていた。
日本SGI、東京ビッグサイトの協力のもとセグウェイの実証実験を国内で初めて実施
 たしかにビックサイトくらいの広さならこのデバイスは十分活躍できるだろう。
 だが、ちと気になるのは、ビックサイトは東館と西館に分かれている事。
 もちろん、渡り廊下や外にある通路を使っていく分には問題はないだろうが、人の出入りが多くなると結局公道に出て両館を行き来したりする事がでてきてしまう。
 …公道はヤバいだろ?w
 免許制でもいいから、これで公道を走れるようにしてほしいなぁ。
 まぁ…あまり路面が荒れていたら乗れないだろうから、ホントに限定的な使い方になるだろうけど…

睡眠時間

 日本人の睡眠時間がここ20年の間で最短となった事がこのたび判明した。
 とくに働き盛りの世代での減少が目立つらしく、総務省がまとめた2006年の社会生活基本調査でわかった事は、仕事時間が増加し、余暇など自由に使える時間が減り、結果として寝不足で懸命に働く日本人像が浮き彫りになったそうである。
 この調査自体は5年毎に行われているそうで、前回の2001年までは仕事時間が減ってきていたはずが今回の調査では再び増加に転じたそうである。
 逆に睡眠時間はというと、ほとんどの世代で減少し、特に45~49歳が7時間5分と最も短く、次いで40~44歳と50~54歳が7時間9分という結果だった。
 最も睡眠時間が長いのは85歳以上の9時間47分で、まぁ年寄りは早寝早起きという昔からの言葉は、たしかに早寝だからこそこれだけの時間寝ていられるという事に尽きるのではないかと思える。
 私は…というと、一日の睡眠時間は長い時で約4時間、短い時は3時間程度である事を考えると、かなり一般から比べて短い事になる。
 前々職の時は短い時で2時間弱、長い時でも3時間強だった事を考えると、これでも長くなったのだが、それでも一般から比べてればまだまだ短いようである。
 …そういや3時間の睡眠時間なんてナポレオンと同じって事だな…。
 子供の頃は「一日3時間しか寝てないのか、すげぇ」と思ったもんだが、今自分がそれに近いことをやってる事を考えると、そう大した事ではないのかもしれない。
 だが、ナポレオンと私の最大の違いはこの言葉に集約される。
“我が輩の辞書には不可能の文字しかない!”
 ナポレオンの真逆を行く言葉である orz

手の届きやすい二足歩行

 カテゴリーを何にするか迷ってしまう内容なのだが、タカラトミーからついに手の届きやすい二足歩行ロボットが発売になった。
 価格は31,290円で、店頭では2万円台後半の値が付いている。
 “Omnibot 17μ i-SOBOT”と名付けられたそのメカは、ギネスブックにも載る世界最小の二足歩行ロボットである。
 搭載するサーボモータ数は17。つまり17自由度で全身を可動させる。
 見た目安っぽく見えるかもしれないが、ちゃんと二足歩行し、リモートコントロールで動作する。

 手軽に遊べる二足歩行ロボットとしてはかなりの出来の良さと言える。
 実際に動作している動画は下記サイトで見てみるといい。
Robot Watch
タカラトミー「Omnibot 17μ i-SOBOT」緊急レポート

 改造して頭にCCDカメラとか搭載して遊ぶ人出てくるんだろうなぁ。
 他メーカーからも、対抗する製品出してくれれば、もっと価格は下がるような気がする。
 バンダイさん…もう言わなくてもわかるよね?w

風邪で休んだ(-_-;)

久々にキタ。
たしか半年ほど前に、いきなり吐き気に襲われてそのまま3日休んだという事があったが、今回はいきなり腸にキタ。
急激な腹痛は、時と場合によっては怖い病気へと一直線なワケだが、それなりの処置で収束に向かったため、今日一日休んで様子を見ようと判断。
結果、意図しない時に休むという事となった。
…最近体弱くなったなぁ…昔から弱いけど orz
なので昼間はほとんど布団の中。
ただ、布団の中で寝てばかりいると今度は腰にクる(爆)
どーすりゃええのよ >_<
なので、ちと気晴らしにネットなどちらほら見てみた。
…見るサイトが固定してるからかもしれないが、初音ミクネタが異常に多い事に今更ながら驚いた。…ま、多いというのは知ってたが。
TBS「アッコにおまかせ」内で変な形で取り上げられ、TBSに抗議が殺到してるらしいが、まぁ、TBSだしね…。まともな形で評価されるハズもない。
初音ミクを本気で紹介するなら、その基となるVOCALOID ENGINEの開発元であるYAMAHAを含めて取材するのが普通でしょ。
販売元のクリプトンと使用してる人のインタビューだけじゃヲタク路線にまっしぐらなのは、いつものTBSなら当たり前の展開。
ま、起きるべくして起きた事件ですな。
他、ああやっぱりそろそろなのね、という事もあった。

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セーラー服の元祖はどっちだ?

 なんかセーラー服の元祖をめぐって京都と福岡の学校法人が対立しているらしい。
 従来、セーラー服は福岡の福岡女学院が発祥とされていた。
 1921年、プリーツスカートというスタイルを確立して採用されたと言われている。
 今まではこの常識が普通に通っていたのだが、学生服の大手メーカートンボが、制服資料の展示施設をリニューアルするために全国の学校史などを調べたところ、1920年にセーラー襟のついたワンピース制服を京都の平安女学院が採用していた事が発覚した。
 福岡女学院からしてみれははた迷惑な話だが、この事がセーラー服元祖を巡る発端となった。
 実際にどちらが元祖かは明確にする事はできない。
 解釈の違いによってどちらとも取れるからだ。
 ハッキリ言えることはどちらもセーラー服というスタイルの老舗中の老舗であるという事だ。
 ただ、残念なことに平安女学院は一度ブレザーを採用し、昨年中等部でセーラー服が復活したという事で、一度セーラー服から離れていた時期があるという事。
 老舗中の老舗のNo1を決めるとするならば、やはり頑なにセーラー服を貫き通してきた福岡女学院が頭一つ抜きん出る事になるだろうか。

今週は重いな…

 今週は土曜まで仕事。
 つまり明日もまた仕事だ。
 月曜から土曜まで。
 でもよく考えてみたら、週休2日なんて制度が出来るまでは、普通に週6日労働だったわけで、休みは7日に1日だけだったのだから、昔の人はよく働いたんだなと思わざるを得ない。
 ウチの会社は完全週休2日制ではない。
 だから年間休日数が104日しかない。
 多分、東京の会社の半分くらいは年間休日数は120日ほどになるんじゃないかと思うが、製造業というのはなかなか110日にもならないのが現状のようである。
 ウチの会社では2009年に完全週休2日制にしようという運動がある。
 もちろん、それを実現するためには売り上げを上げないと行けないわけだが…もう今の時点でその夢は幻になりそうな予感がしてならない。
 やっぱ…どう考えても無理だろうなぁ…

かのん…ああ、そうだったね…

赤松健氏。
私が前職の時、この人の漫画は絶対に売れるから版権取ってくださいっ!と上司に進言し、過去作品がパッとしなかったらダメだろ?と逆ツッコミされて取り上げてもらえなかった漫画家。
結局、その進言したタイトルは驚異的大ヒットを飛ばし、私は空前の当たりタイトルを上司判断で棒に振った。
そんな私の不幸をあざ笑うかのように、氏の作品はスマッシュヒットを続け、気がつけば氏は年商2億だとか… orz
人生って絶対に不公平である・゜゜(>_<)゜゜・
で、その年商2億の男が、音大出身の嫁さんをもらったという話を聞いてからもう5年が経つ。
私としては、ビッグタイトル逃したなぁという後悔は未だにあるが、この嫁さんをもらったという事の驚異的な驚きも今ではもう随分と影を潜めてしまっていた。
だが…
ここに来て、その薄くなった影が色濃く蘇る事件が起きた。

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今夜は午前様…

 ん~、家に帰れない orz
 ただでさえ土曜出勤なのに、まだ家に帰れないという事実。
 しかも自分の仕事じゃないときた >_<  ウチの会社はPCをまともに使える人が極端に少ない。  今、家に帰れないという問題もそこに理由がある。  9月末が年度末決算締めであるため、幹部クラスの会議に出席しなければならない人間はその資料作成に大忙しだ。  大忙しなのは別にいい。資料作ればいいんだから。だが、問題はその資料を作る技術にある。  昨今の会議はExcel(表計算ソフト)がすべてを握っている。ここから生成されたデータが資料の要だ。  だからExcel使えない旧世代の人にとってこれほど苦労する時期はないのかもしれない。  ただ…その事になぜ私を引き込むのか問いただしたい orz  ある一人が私にヘルプを申し入れてきた。  PCに疎いというのは見ていてもわかるし、その人の業務とはPCは直接関係ないのだからそれは致し方ない。  だが…なぜその話を専務を通じて私に勧告してくるのだ?  案の定、専務命令で私は手伝う事になった。  だが一つだけ言おう。  私は手伝いであって、資料作成が私の仕事ということではない。  それなのに、資料はすべて私の手によって作成された。  来年、いや半期後の資料、ホントにこの人一人で作れるんだろうな?  また私が作るハメになるのか?  PCが全年齢に定着化する時代を求む orz

値が張るモノには当然メリットもある

 私が普段使っているヘッドフォンのイヤーパッドがくたびれてきた。
 一部パッド部分が裂けてきて破け始めている。
 元々の価格が2,000円とか3,000円のヘッドフォンなら「そろそろ交換の時期かなぁ」とか考えるところだが、良い音を追求すると、それこそ元々の価格は数万円というシロモノになるのがヘッドフォンである。
 私が使用しているのは、オーディオテクニカの“ART MONITOR ATH-A700”というヘッドフォンで、購入したのは今から5年ほど前で金額は…たしか1万5,000円ぐらいだったかと思う。
 さすがにこれぐらいの価格のヘッドフォンだと、イヤーパッドが破けてきたぐらいでは捨てられない。
 ドライバユニットは全然問題ないし、イヤーパッドさえ交換できればまだまだ使えるモノである。
 ここら辺がある程度の価格がする品物かそうでないかの分かれ目だ。
 オーディオテクニカのHPを見たら、交換イヤーパッドがちゃんと用意されていた。
 これが安いヘッドフォンだと交換イヤーパッドなどが用意されていない事が多いわけで、高い買い物にはちゃんとメリットは存在するわけである。
 イヤーパッドは消耗品である。
 たしか私がヘッドフォンを購入した頃に知人数人も私の言葉に踊らされてそれなりの価格のヘッドフォンを買ったハズ。
 私と同じようにイヤーパッドに問題が出ている頃だろうから、交換イヤーパッドを探してみてはどうだろう?

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