時々発生するこの問題、何とかしてくれないかな…。
エラー発生
私はAdobe Creative Cloudの、フォトプランを契約している。
月々1,078円(税込)で、PhotoshopとLightroom、Lightroom Classicを利用できるプランで、それに加えてオンラインストレージ20GBが付いてくるお得プランである。
もう結構長い間、このプランを契約しているのだが、それは私が画像をいろいろと扱う上でPhotoshopに慣れているというのが最大の理由である。
カメラで写真を撮っていた時も、このPhotoshopやLightroomでいろいろと画像処理をしていたので、その流れで今もずっと契約しているのだが、このAdobe製品を扱う上で、いくつか困った事がたまに起きる時がある。
それが、Adobe Creative Cloudが時々エラーを起こす、という事である。
アップデートをするタイミングなのか、どんなタイミングなのかが常時起動アプリなのでわかりにくいのだが、ふとしたタイミングでエラーを吐き出し、そのエラーが出てしまったら、どんな事をしても修正できなくなる。
なので一度アンインストールをするのだが、問題はさらに続き、アンインストール後に再度インストールをすると、インストール中に進行が止まり、完了しないという問題が発生する。
過去、数回このような事が起き、毎回インストールとアンインストールを何度も繰り返し、理由もわからないまま、どこかのタイミングでインストールが完了して、問題解決に至るのだが、またしばらくすれば、再びエラーを吐き出す、という事を繰り返している。
問題がない時はそれで良いのだが、一度問題が起きると、運頼みでインストールが完了してくれるのを待つしかない、という状況なのがいただけない。
インストールできず
で、今回発生した問題だが、もちろん状況は同様なのだが、何度やってもインストールが完了しないままで、未だ使える状態にできていない。
あまりにも何度も繰り返してもインストールが完了しないので、インストールしていたPhotoshopやLightroomまでもを一度アンインストールしたのだが、それでもまだAdobe Creative Cloudをインストール出来ずにいる。
解決策をネット等で調べると、専用のアンインストーラープログラムがあったり、或いはクリーナープログラムがあったりするので、それでアンインストールを実行するが、無事アンインストールが完了しても、再度インストールすると、インストールが途中で止まってしまう。
止まるタイミングはいつも同じで、インストール進行度が50.5%になったところで止まる。
この止まるタイミングに関しては、以前は46%ぐらいで止まったのだが、なぜ変わったのかはわからない。
で、この問題に関して、いろいろ情報を集めていくと、どうも通常のクリーナープログラムでアンインストールしただけではダメらしい事が見えてきた。
何でも「OOBEフォルダ」と呼ばれるフォルダが特定の場所にあり、そのフォルダそのものを別の名前に置き換えて、新しくインストーラーで「OOBEフォルダ」を作成できる状況にしてやらないといけないらしい。
その「OOBEフォルダ」の場所は、Windowsだと以下になるらしい。
①.\Program Files (x86)\Common Files\Adobe\OOBE
②.\Users\AppData\Local\Adobe\OOBE
なんでこんなややこしい事になるんだろうか?
支払いそのものは、PayPayのアプリから請求書払いを選択し、納付請求書のバーコードを読み取れば簡単にできる。支払いには予めPayPayにチャージしたPayPay残高でしか支払えないという制限はあるものの、連携させてある銀行口座やカードから指定の金額をチャージできるので、そのあたりはあまり問題ではない。
PowerPC 603を内蔵し、CD-ROMを搭載したピピンは、メモリが多少少ないだけのMacintoshという感じで、実際当時のMac OSを走らせようと思えばそのまま走ったと言われている。
本家がパソコンである、という点でピピンとほぼ同じ出自のマーティだが、唯一の違いはFM-TOWNSのソフトが動くとされていたところである。
2020年の5月ごろに、Blogなどの収益化の話をしたが、その時にはAmazon.co.jpによる収益化も含めての検討を進めていたが、その後、Amazon.co.jpから謎の警告と共にアカウント剥奪という状況となり、その後は楽天へと切替えを進めてきた。
アップデートはAndroidシステムのWebViewだけでなく、Google Chromeもアップデートする必要があるようだが、共に同じコアシステムを利用していると思われるので、内容的にはほぼ同義といえるかもしれない。
コレに伴い、「超PayPay祭 投資体験してみようキャンペーン」を開始した。
もっとも、カウントフリーになる特典などを考えると、どのキャリアも良い勝負をしているという感じではあるが、個人的にはLineを多用する人は「LINEMO」が圧倒的なまでに有利ではないかという予想をしている。
このインストールによって、Webブラウザとは別のウィンドウで表示され、見た目としてローカルアプリケーションのように利用する事ができる。
Wi-Fi 6Eは、Wi-Fiで使われている2.4GHz帯と5GHz帯に加えて、新たに6GHz帯(5935~7125MHz)を利用可能にする新規格として2020年1月に発表していた。
従来であれば、30日あたり最大15時間までの再生時間という制限が無料プランに存在しており、それがプレミアムプランとの決定的な差として差別化されていた。
いろいろ調べて見たら、海外のソフトではあるが日本語にローカライズできる「Anki」というアプリがある事が判明した。

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