私はXbox360を所有していないため、私自身には直接関係がないのだが、気になっているゲームはある。それがカプコンの重鉄騎であり、開発はあのフロムソフトウェアと言うから、気にならないワケがない。
初代の鉄騎が話題になったのは、あの専用のコントローラーである(画像はコチラ)。
Xbox専用タイトルであの専用コントローラー。どれだけユーザー選ぶんだ? と思える作品だが、世間に与えたインパクトは計り知れない。
しかし、その後Xboxは国内では衰退し、他ハードに圧されてしまったが、鉄騎そのものの開発スタンスは個人的には賞賛したいと思っている(もちろんビジネス的には疑問も感じるが)。
XboxもXbox360へと進化し、時代は大きく変わってしまったが、鉄騎と同じ開発スタンスを持つタイトルそのものが激減してきた中、カプコンが東京ゲームショー2010のマイクロソフトブースで重鉄騎を発表。私からすれば中身を気にするなという方が無理である。
で、重鉄騎はどんな作品なのか? という事をちょっとおさらい。
コレを見ればあとは説明はいらないと思う。
まぁ…コレでもか、と言わんばかりのミリタリーテイストである。
だが、私が一番気になっていたのはこの作風でなく、この重鉄騎がKinect対応ソフトだという事である。
Kinectでどうやって操作するの? とずっと疑問に思っていたのだが、それを明快に説明してくれる動画が公開となった。
もう何も言うまい。
Category: ゲーム(その他)
Blade & Soul第3次クローズドβテスト
韓国でBlade & Soulの第3次クローズドβテストが5月9日から22日に行われている。
Blade & Soulは東洋をイメージした背景を持つアクションMMORPGだが、元々クローズドβテストは第2次で終わり、そこからオープンβ、そして正式サービスへと移行する予定だったものを、さらなるクォリティアップを目指す為にオープンβテストを延期した、という事情があった。
ハイクォリティというのはこの作品が元々追い求めている部分ではあるものの、第2次の時点でもかなり良く出来ていた感じだった。足りないものがあるとすれば、キャラクターの種族数やクラス数といった横幅の問題であって、基本はコレでも十分というイメージだったものを、さらなるブラッシュアップを目指すという、ある意味時間かけすぎでは? 的な感じが私にはあったのだが、今回の第3次の出来具合を見ると、さらに上に向かったか…と感じるだけのクォリティアップがあるように思える。
西洋ファンタジー作品ではあまり見ることのできないこういった背景。もちろんこれはゲーム中の背景である。実に細部まで作り込まれている。
こうしたビジュアルのクォリティアップは、待っただけのかいがある部分だが…実は私的にはコレは逆にマズイ方向だったんじゃないか? と思えたのが今回の第3次クローズドβテストから新たに加わった召喚士である。
ローズガンズデイズ
今日も昨日のリトライという事で電子部品取り外しに挑戦したが、やはり基板のハンダが上手く吸い取れず断念した。
昨日のコメントで、ハンダのコテ先が酸化する前兆のような状態になっているという指摘を受けたので、早速ハンダを載せ保護したが、もちろんその後でのリトライである。
結局断念したので再び保護状態にしたが、保護目的に使った私の手持ちのハンダはガンガン溶けていくので、ハンダ鏝に問題があるとは考えにくい。
やはりやり方の問題なのか?
それとも基板に使われている鉛フリーハンダを溶かすだけのハンダ鏝ではないという事なのか?
慣れてる人がやってみたらどうなるのか?
そんな所が気になる所である。ちなみに作業はもちろん中断し、現在アンプはノーマル状態で使用している。
話変わって本日の話題。
私が個人的に楽しくエンターテイメントさせていただいた“うみねこのなく頃に”の制作元である07th Expansionが新作のPVを発表した。
その名も『ローズガンズデイズ』といい、架空の戦後(1947年)を舞台にした、酒そして硝煙の香るハードボイルドアクションのようだ。物語舞台となる架空の日本は、アメリカと中国が市単位で複雑に分割統治しているようで、日本という存在そのものが亡国となっている…のだが、登場人物には日本名のキャラクターも多く、果たして亡国というだけなのかが気になるところ。
グラフィックは今までの作品とは全く異なり、ちゃんとしている(爆)
という事で、今まで以上に広い層に波及できるタイトルになるのかもしれない。
アイドルマスター LIVE in SLOT!
THE IDOLM@STERが人気なのはご存じの通り。
オリジナルのゲームもそうだが、最近ではソーシャルゲームのシンデレラガールズも台頭してきて、アイマスの幅はさらに広がり続けている。
売れるコンテンツというのは、その横展開がものすごく広くなる。
ガンダムなどは良い例で、アニメから小説、コミックス、電子的ゲーム、カードゲーム、プラモデル等々、挙げればキリがない。
アイマスも、ガンダムまでは行かないにしても、既にその横展開の幅の広さは立派な巨大コンテンツ並と言える。
そしてそのアイマスがついにコッチの方面に進出する事になった。
「プロデューサーさん! スロットですよ、スロット!」
こんな春香の声が聞こえてきそうな感じである。
しかし…トップアイドルに導くパチスロって…どんなだ?w
パチスロの世界のコンテンツの広がり速度は、もう加速度的であり、際限がない。
それこそ、そんなタイトルでも売れるのか? と思えるくらいにいろんなタイトルが発売され、そして短命で消えていく。
ある意味スロット本体を発売したはいいが、ロイヤリティを払って大損した…なんてタイトルも多いのではないかと思う。
その中にあって、アイマスというコンテンツの場合、損害が出る…という事はまずないだろうから、業者としては安全牌的コンテンツとは思う。
5月13日にニコニコ生放送で正式発表され、5月23日にデビュー記念ファンイベントを開催するようだ。
今後の展開を期待しよう。
PSO2クローズドβに参加したはいいが…
4月19日から、ファンタシースターオンライン2(以下PSO2)のクローズドβテストが始まった。
もともとα2テストの頃から参加していて、クローズドβテスト参加は自動登録されていたのだが、参加権も含めて自動付与されるのはα2テスト時にキャラクターレベルを10まで上げていた人のみであり、そうでない人は参加申込は自動登録されるが参加権が得られるかどうかは、SEGAからの連絡待ちだった。
私は参加権の可否連絡をもらう前、つまり4月18日に、クローズドβテストのサイトからプログラムをダウンロードできるだろうと何も考えずにアクセスし、プログラムをダウンロード。
そのままインストールを18日に済ませてしまった。
何故そんな事をしたかというと、最初からは参加不可でも、段階的に参加者を増やしていく…という噂を聞いていたから。確かな情報ではないが、参加枠はかなり増やさないと負荷テストにならないため、α2テスターから優先的に参加権が降りてくるだろう…という予測の元、先行インストールしたのである。
で、その18日夜にメールで「参加OKよ」という連絡が…。
翌日から開始というのに、随分と悠長な連絡だな、SEGAさんよw
で、19日夜にキャラクターだけでも作ろうと思いアクセスしてみたところ、とりあえず修正プログラムがもう出ていて、それらを難なくインストール。
さぁ、始めるか…とログインしようとしたら、上手くアクセスできない。公式サイトを見ると随分と負荷がかかりすぎているようでいろいろ不安定な感じが受け取れる情報がちらほらと…。
ま、コレじゃ無理だなって事で、19日は華麗にスルーした。
翌日、仕事も休みだったため、昼間の内にキャラクターだけは作っておいた。この辺りはα2テストと何も変わり映えがない。
で、20日の夜、いよいよプレイ開始となったワケだが、その頃から不穏な動きが見え始めていた。
キャラクターレベルがそろそろ3Lvになるか、という所でこんな不具合が発生。
他のアプリケーションの影響?
同時に使っていたアプリはJanetterとSkype、あとはWindows Live MessengerとFirefoxだったワケだが、JanetterとWindows Live MessengerとFirefoxを切っても結果は同じ。どうしてもSkypeだけは知人とのボイスチャットで使いたいところ。
公式サイト見てもSkypeと同時使用の問題を呈している書き込みはなかったため、多分問題ないハズ(もちろん思い込み。Skypeでボイスチャットしながらプレイしている人口は多いと予測している)。
ただ、このエラーが出る前に画面が一瞬真っ暗になった為、もしやと思ったのだが…
ある意味究極の箱庭ゲーム
2013年、あのシムシティの新作が登場する。
4月19日と20日(現地時間)、イギリスのロンドンでプレス関係者を対象としたプレゼン“EU SHOW CASE”が開催された。
あくまでも関係者に公開されたプレゼンであるため、そこに登場するものはあくまでもデモだったりイメージだったりと、曖昧なものが多い。
今回公開されたシムシティの画像も、もちろんまだ開発途中のものであり、あくまでもイメージに留まるという事だが、その出来の凄さにある意味圧倒されてしまう。
…ミニチュアみたいに見える所が何ともスゴイ。
街が発展して、車が事故を起こしたシーンという事だが、こうしたグラフィック処理をひっさげてのシムシティの新作だという。
ちなみに、周囲がぼやけて見えるのは演出でもあるが、同時にメモリの消費に歯止めをかける意味もあるようで、この処理は一石二鳥なのだという。
こうした箱庭的な視覚効果は、ビジュアルで街に住んでいる人たちのデータを視覚化してくれるらしい。市政に不満が募れば、人々はデモを起こしたりするが、そうしたデモも見た目に分かるだけでなく、データもこれらの映像の上に表示させたりする事ができ、人々の生活が画面に事細かに表示されるようになるようだ。
これらを可能にしたのが“GlassBoxエンジン”と呼ばれるシミュレーションエンジンで、このエンジンでシムシティは生活を視覚化するゲームへとより大きく進化しているようだ。
また、このシムシティではイマドキの情勢を反映して電力供給の施設として風力発電所などが設置できるが、風力発電そのものは時間と天候で発電能力が変わる。そうした変化もシミュレートしていて、逆に火力発電所は安定電力供給が可能だが石炭や石油といった資源が必要でそれらがなくなると電力供給は出来なくなる。また原子力発電所にもメリットとデメリットがある事は史実がそれを証明してしまっているが、そういうメリットとデメリットをも含めたシミュレートがちゃんと行われるように設計されているから、もはやこれはゲームというよりは箱庭シミュレーションと言えるのかも知れない。
PC版ダークソウルの追加情報
8月24日に発売されるPC版ダークソウル“Dark Souls: Prepare to Die Edition”の追加情報が公開された。
それによると数は変更になるかもしれないが、現時点では3つのエリアと4人の新しいボスが追加になるという。
また、幾つかの新たなストーリーとより多くのNPCが登場し、それらを通じて新たな装備も入手可能となっているようだ。これらの追加の物語はArtoriasという名のダークナイトに基づくという事だが…そもそもそのダークナイトとは?
謎が深まるばかりである。
それと、気になるグラフィックスだが、基本的にはPS3と視覚的な差はないようだ。新しいテクスチャなどで製作しているというワケではないのかもしれない。
またキーボードとマウスをサポートするが、やはりゲームパッド推奨となる。
それとオンラインプレイとしてPvPのステージが追加されるようだが、大きなステージというワケではなく、ボーナス的追加要素に留まるようだ。
そのオンラインだが…どうもこれに批判が集中しているらしい。というのは、 Games for Windows Liveの採用するらしいからだ。正直、米国ゲーマーからの評判はよろしくない。
この Games for Windows Liveの採用はNamco Bandaiからの要請らしいが、最終的にこのシステムを利用するかどうかはまだ未定らしい。
PC版ダークソウルが正式発表
私は長い間積みゲーとしていたPS3版のダークソウルを今まさにプレイし始めたワケだが、海外ではさらにその先に進み、正式にPC版ダークソウルの発売が発表された。
日本と違い、PCにおけるゲームの人気が高い海外では、そもそもPCでゲームをするという年齢層が日本と大きく異なっていると昔から言われている。
PCでゲームをする、と日本国内で考えると比較的低年齢層(といっても中学生以上ではあるが)を連想するが、海外では「PCでゲームをする=大人の遊び」という感覚が昔からある。それ故にソフトも比較的潤沢に売れる傾向があり、もちろんタイトルにもよるが、日本のようにPC版で発売しても売れないという事にはならない流れがある。
まぁ、日本の場合は“X指定”とされるソフトはある一定の需要があるわけだが…。
とにかく海外では、大人の顧客層が昔から多く、購買力を持った顧客が面白いソフトを待ち望んでいるケースが日本よりは圧倒的に多い。
そんな市場の中で、ダークソウルのPC版の登場が海外では望まれていた。
ユーザーが署名を集めていたようで、その署名は7万件を超えていたという。そうした声を反映してのPC版登場となったのだろう。
発表された正式タイトルは“DARK SOULS PREPARE TO DIE EDITION”で、PC版は完全版という位置づけらしい。
このPC版ではコンシューマ版にはなかった新しい敵、新しいエリア、新しい物語など、追加コンテンツが盛りこまれる、とフロムソフトウェアのディレクター兼プロデューサーである宮崎英高氏は語っている。
なお、発売日は2012年8月24日を予定しているらしい。
発売は現時点では欧米のみとなっているようだが…日本で発売しないと日本のユーザーが暴れそうな気がしないでもない。ぜひともローカライズして国内販売もしてほしいものである。
PSO2のキャラクタークリエイトベンチマークその後
先日、ウチでもファンタシースターオンライン2(以下PSO2と略)のキャラクタークリエイト体験版のベンチマークテストを行ったが、その際のテスト結果はウチの環境だとスコア7,200超という感じだった。
ところがRadeon HD 5850所有の知人の環境では全く振るわず、また別の知人の環境、Core i7 2600@3.4GHzとRADEON HD6850で最高設定のスコアは3500程度と同じく振るわない結果。どう考えても、NVIDIAの環境に最適化されている状態ではないか? と思えてくる結果だった。
しかし実際にはどうなのか?
ちょっと気になっていたのだが、この結論を個人で導き出すのは尋常な話ではない…。
そんな矢先、4Gamer.netがこの疑問に答えるが如く記事を掲載していた。
PSO2「キャラクタークリエイト体験版」登場記念。
付属ベンチマークを実勢価格2万円以下のグラフィックスカード15製品(+α)で回してみた
http://www.4gamer.net/games/120/G012075/20120405075/
これによると、やはりGeForce系が強い…という訳ではない感じ。
具体的な結論はでないものの、この上記サイトの結果は一定の参考にはなると思える。
しかし…Core i7だとGeForce GTX 2600Kのスコアが10,000超えになるのか…。
結局、GPU性能が反映されやすいという結論は同じのようだが、ウチのGeForce GTX 560Tiの結果を考えれば、全体的なシステムパフォーマンスで3,500近いスコアの差が生まれている。
つまり、GPU依存なのではなく、一定のシステムパフォーマンスも影響がある、としか考えられない。結局は全体のバランスも必須なのである。
ま、当たり前と言えば当たり前かw
PSO2のベンチマーク
ファンタシースターオンライン2のキャラクタークリエイト体験版が公開となった。
このキャラクタークリエイト体験版はキャラクターを作ることとベンチマークテストの機能の2つしか出来る事がない。
α2でキャラクタークリエイトを体験した事のある私からすると、初めてのものではないのだが、今回のキャラクタークリエイト体験版で作成したキャラクターはそのままクローズドβテストで使用できるらしいので、今から準備したい人には良い体験版かもしれない。
私はα2テストの時にはキャラクターは3人ほど作ったため、特別真新しい感じはしない。
が、ファンタシースターオンライン系のゲームのキャラクタークリエイトは実に細かい所まで作り込む事ができるため、今もって別イメージのキャラクターを作るのは結構楽しい作業となる。
ま、以前にもキャラクタークリエイトはやった事があるため、私が今回試したのはもちろんベンチマーク。
スコア5000以上で快適に動作するという事だが…
あれ?
意外と好成績なのか?
ちなみに設定は全て最高の設定で解像度は1920×1200のフルスクリーンモード。
設定、間違えてるのか?
PSO2クローズドβテスト
ファンタシースターオンライン2(以下PSO2と略)のクローズドβテストの募集が26日から始まった。初夏には正式サービス開始の予定となっている為、βテストへと急ぎたい所なのかもしれない。
今回のクローズドβテストはあくまでもクローズドである為、再びテスターを募集する流れになる。今までのテストでキャラクターを10レベル以上に上げている人はそのまま継続してクローズドβテストに参加可能になるようだが、私はそこまでやっていなかったため、再びエントリーという事になる。但し、今までのテストに参加していればエントリーそのものは自動登録されているため、新たに手続きする必要はない。
ま、次に連絡が来れば、また参加しようと思う。
ちなみに今回のクローズドβテストでは、アイテム課金システムの為の新たな仕組みとしてアークスキャッシュ(AC)というゲーム内通貨が利用できるシステムの検証も兼ねている。というワケで、クローズドβテスト参加時に10,000ACが配布されるようだ。
また、基本となるゲームシステムはほぼ全てが実装されているという事なので、プレイ感覚は正式サービスと同じものになると思われる。
よほど致命的な問題がない限りは、クローズドβテストと同じ感覚でサービス開始となるのだが、今回のクローズドβテストのキャラクターデータは本サービスに引き継ぐ事はできない。
但し、この後にオープンβテストが控えているのだが、そのオープンβテストのキャラクターデータは本サービスに引き継ぐ事ができるらしいので、今回のクローズドβテストはあくまでもテストと割り切る必要がある。
ま、そういうものと考えられる人は、テストに参加してみるのも良いかもしれない。
PSO2 クローズドβテスト SEGA ID 管理画面
http://j.mp/GVheHO
PSO2はスマートフォンでもプレイ可能
SEGAが2012年にサービス開始を予定しているファンタシースターオンライン2(以下PSO2と略)だが、先日、PS VITAにもプラットフォームが供給される事が発表され、しかもそれがPC版と同じサーバを利用する為、相互にデータを利用可能という話も公開された。
しかし、今度はスマートフォンでもプレイ可能という話が浮上してきた。
画像は実際にスマートフォンでのテスト画像。
PC版やPS VITA版と異なる内容でありながら、それでもサーバから情報を得てキャラクターの育成などが可能なシステムを考えているようだ。
もちろん、単体でも遊べる仕組みにはなっているというので、それがどういったものになるのかはもう少し情報が出てくるのを待ちたい。
それから、料金体系も決まった。
ある意味、これが一番の驚きなのだが、PSOシリーズ初の完全アイテム課金制度になった。クライアントソフトも無料提供され、一部アイテム販売以外はすべて無料提供という事である。
ただ、今回の発表は誤解を受けやすい内容になっていて、PC版やPS VITA版はアイテム課金という料金体系とは違う可能性が高い。アイテム課金はあくまでもスマートフォン用のみ、という可能性もあるため、そこは今後のもっと詳しい情報が出るまで待った方が良いかもしれない。
個人的にはPC版やPS VITA版もアイテム課金制だとユーザーの裾野が広がるのではないかと思うのだが。
何はともあれ、もう少し詳しい話が出てくるのを待ちたい所である。


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