昨日のBlogの続き。
モンスターハンターフロンティア(以下MHFと略)の2周年記念イベントで、白星鉄という素材を集めている。
なかなか出てくれないシロモノで、クエストそのものはそんなに難しいワケではないのだが、そのアイテムの出にくさからどうにもモチベーションが上がらない状態が続いている。
白星鉄探索隊というクエストで低確率ながら手に入る事は昨日も書いたが、メインターゲットクリアで3%、つり上げた魚4匹(サブA)納品で2%、緋夕石8個(サブB)納品で3%と、貴重なレア素材を手に入れるぐらいの確率でしかない。
メインターゲットをソロでクリアしようとすると、時間ギリギリになってしまうのが私クォリティ。なので釣りだけ(2%)で何とか手に入れることができないか模索していたのだが、結局未だ1個も手に入れる事はできていない。
…釣りだけだと手に入らないのかもしれない。
誰か確認した人はいるんだろうか?
Category: ゲーム(その他)
釣りオンライン
先日からモンスターハンターフロンティアの2周年記念イベントで、白星鉄という素材が出るクエストに挑戦している。
素材が確定して出るクエストは、知人3人で挑んでみたが我々のレベルではメインターゲットを倒しきる事が不可能と判断。また、この確定クエストは時間限定である事も災いして、社会人3人ではタイミングも取れないという事も問題だ。
結局、白星鉄探索隊クエストという、非常に素材入手確率の低いクエストを挑戦するしかないわけだが、いかんせん、効率が悪すぎる。
何しろメインターゲットを倒しても3%、サブターゲットAをクリアで2%、サブターゲットBをクリアで3%と、全部足しても8%という入手率の悪さがネックだ。
しかもこのメインターゲットというのが上位リオレイアの討伐(捕獲素材が手に入らない)であり時間もそれなりにかかるのも問題で、さらにサブターゲットBは4人で臨んでもクリアが難しい鉱石8個の納品と、現実的なものはサブターゲットAのみ、つまり結局2%の確率で回す事でしか、白星鉄を入手するのが難しい状態。
このような状態でのトライである事から、結局私は一人で回すために釣りに特化して進める事しかできない状態にある。
HR100くらいあれば違う道が見えてくるのだが…。
ソースコード盗用で大往生
Xbox360版「怒首領蜂」で、ソースコード盗用が発覚した。
発売元である5pb.によると、開発会社アクアシステムがPS2用「怒首領蜂 大往生」のソースコードを、ソフトを管理していた会社から無断で複製して、意図的に改竄しながら開発していたと発表。
どうも、もともとのPS2用「怒首領蜂 大往生」のソースコード権利元である、ケイブとアリカから5pb.に事実確認の要請があったようである。
Xbox360版「怒首領蜂」はアクアシステムが開発し、5pb.が今年2月19日に発売した。しかし、発売後にバグなど問題が相次いで指摘され、3月27日に出荷停止を発表していたといういわく付きのソフト。
そしてフタを開けてみれば、それどころの騒ぎではなかった…というオチまで付いてしまった形である。
何もソコでオチまで用意しなくても -_-;
プレオーダーで実現するツインスティック
Xbox360の話なので、私には直接関係のない話になるが、Xbox360のXbox Liveで配信中の“電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム ver.5.66”(以下オラタンと略)で、配信当初よりユーザーからツインスティックの販売が望まれていた。
それも当たり前で、バーチャロンといえばツインスティックが当たり前のゲームであり、それが無いが故にあまり話題にならなかったPS2版“バーチャロン・マーズ”などというソフトもある。
なので、Xbox Liveのオラタンにもツインスティックが待ち望まれるのは当然と言えば当然の話。
しかし、実際に特殊コントローラーというのはそうそう売れる物でもないため、普通に発売するという傾向がここ最近はなくなってきていた。
が、この度、HORIよりプレオーダーという仕組みで発売される事が判明した。
MHFシーズン5.5
モンスターハンターフロンティア(以下MHFと略)が6月17日でシーズン5.5を実装する。
サービス開始から2年という事で、その記念(プレミアム)パッケージも発売される。
…ん?
4月にシーズン5.0が実装され、プレミアムパッケージが発売されたばかりじゃないか…
ま、オンラインゲームはこうして月額課金とアイテム課金を合わせたハイブリッド課金へとその形を変えて行っているのかも知れない。
ここ最近、MHFを始めたわけだが、実にこのゲームは良く出来ている。
MMORPGのようで実はアクションゲームに近いこのゲーム性は、独特というか何というか…とにかくMMORPGにありがちな落とし穴がない。
マンネリ化はさすがにするだろうが、それでもキャラクターが成長するのではなく、装備アイテムが強化され、プレイヤーの技量が上達する事で先へと進めるこのシステムは、ある意味非常にストイック。
プレイヤーの技量が上がらなければ、その時点でストップなのである。
…大丈夫か、私?(爆)
今回のシーズン5.5実装から始めるという手もあるかもしれない。
何と言っても2周年記念である。
皆様の参加を心待ちにしている。
注:ちなみに私はサーバ3で活動中である。
物理エンジンに酔いしれる
私は昔からゲーマーを自称するほどゲーム好きではあるが、それは何もRPGやアクション系のものばかりを愛好するという意味ではない。
むしろ私はアドベンチャーゲームの方が好きだったりするし、なによりテーブルゲームが好きだったりする。
テーブルゲームというと、カードゲームみたいなものや囲碁・将棋、チェスなどを想像するだろうが、その中に麻雀というものも含まれる。
正直言ってしまえば、テーブルゲームなら何でもイケてしまうのだが、その中でも麻雀は(弱いけど)かなり好きな部類。
なので知人とかとネットで対戦するために昔は「まぅじゃん」というフリーなソフトを使って遊んでいた。
今でも“まぅじゃん”は起動したりするのだが、いかんせんかなり昔のソフトであるため、もっとリアルな麻雀ソフトにしたいなぁ…という気持ちがあったりした。
で、結構前から探していたのだが、遂に私が望んだスタイルのソフトを見つけた。

NC JAPANが提供するアイテム課金麻雀“雀龍門”である。
狩りに出かけよう、再び
今のUXGAモニタにしてからというもの、PCでのオンラインゲームを全くと言っていいほどしなくなった。
以前リネージュ2をプレイしていた時、大画面でプレイしたいという野望を持っていたにもかかわらず、結果的に中断してしまったのは、タイミングのなせる業か。
とにかく、PCでのオンラインゲームをしなくなったのは事実で、かといってPS3などで大画面でやろうというゲームも少ない。
最近は世間的にも携帯ゲーム機が主流のような気がしないでもなく、NDSやPSPのソフトは比較的数多く出回るが、それだけに大画面というものからかけ離れた環境で遊ぶ事が多い。
そんな状況だから、何か始めたいと思った。
そして今展開されているオンラインゲームで遊べそうなタイトルをいくつか模索した。
依然としてオンラインRPGは韓国産が多いのが気になる。ゲーム大国日本は、この分野では未だ韓国を超えられないという事なのかもしれない。
で、最終的に選んだのがモンスターハンターフロンティアオンライン(MHFと略)である。実に無難であり、安全牌でもある。
名作、復活!
超難関のシナリオで武装し、迫り来る状況はそれ以上の難度の高さ。
その難易度は今どき珍しい戦術シミュレーションゲームだが、そこにゲームの面白さがあったあのPowerDollsの第一作目がリメイクされて発売される。

PowerDolls5のクォータービューのシステムを使用しているようで、平面だった前作とはイメージが全く異なる仕様になった。
登場するローダーもリアルになり、OPムービーでは3DCGによって再現されている。
ようやくのリメイクだ。
価格は8,980円(税別)だが、その価値はこんな価格ですら小さく見える。
気になる人は今からチェックだ。
PowerDolls 1 公式サイト
http://www.kogado.com/html/usagi/pdone/
PS3はこういうところで差をつけられてしまう
Xbox LIVEアーケードで、セガの“電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム Ver5.66”が配信される。
バーチャロン オラトリオ・タングラム(以下、バーチャロンOTと略)は、バージョンによっていろいろ違っているのだが、ドリームキャスト(以下DCと略)に移植されたver5.45が今までは最終形だった。
私はDC版をプレイしていたし、その後発売されたバーチャロン・フォースもプレイした事もあるが、個人的にはオラトリオ・タングラムの方が好きだった。
バーチャロン・フォースもコンシューマ機で出れば話も変わったかもしれないが、アーケードでプレイするという感覚が私はどうも苦手なのか、フォースはそんなにやり込んだという感じではなかった。
何より、このバーチャロンというシリーズはメカアクションゲームの中でもかなり秀逸な出来映えだった事もあり、ファンも多い。
それがXbox LIVEアーケードで配信されるのだから、注目する人も多いのはまた事実である。

中身はこんなに面白いのに
昨日、あれだけ苦労したCivilization4のインストール。
苦労しただけで終わりたくないため、今日はチュートリアルをやってみた。
ターンベースのストラテジーというジャンルだが、基本的にはシミュレーションゲーム。操作方法さえ分かってしまえば、あとは方針を立ててどう動かしていくかを考えていく事が基本になる。
ただ、Civilization4の場合この方針をどう立てるかが大きなポイントになるが、チュートリアルでは操作方法を解説する事がメインであるため方針は流れに任せる事になる。
なので基本的には考える事がない。
…そうなると非常に簡単なゲームである。

だが、チュートリアルは敵陣営と接触したあたりで終了する。
その後はその状態で継続する事ができるため、今回は継続して遊んでみることにした。
何という難しさか…
先日Yahoo!オークションで購入したCivilization4デラックスパックが本日届いた。
中身は欠品なしという事だったが、本体単体についてくるポスター(テクノロジーツリーなんかが描かれている実用品)が入っていなかった。デラックスパックには封入されていないのかもしれない。
まぁ、そのポスターは多分付いていても使わないと思われるためどうという事はない。
届いた箱には2枚のDVD-ROM、1枚のCD-ROMと4冊の冊子が入っていた。冊子はどれもマニュアルだが、1冊だけ解説書になっている。
この解説書はアメリカ本国版には入っていないシロモノで、日本語版特有の冊子。中にはCivilization4をプレイするための基本的な解説などが書かれていてこれを読むだけである程度の事はわかる。
なので、私もそれを読めば簡単にプレイできる…だろうと思っていたが、そこに行き着くまでに大きな壁にぶち当たる事になるとは夢にも思わなかった。
人類の進化を見よ
Yahoo!オークションでシヴィライゼーション4を落札した。
まだ商品が届いていないので、詐欺でなければ数日後には届く。
買ったのはデラックスパックで、シヴィライゼーション4本体と拡張パックのウォーロード(WL)、ビヨンド・ザ・ソード(BtS)が一緒になっている。
WLは拡張パックとして非常に不人気で、BtSに同じ内容の拡張が含まれているため、不必要という人が多い。せいぜいシナリオが8本追加になる程度の話である。
なので、欲しいという人は私のようにデラックスパックを買う必要性はない。
おそらく、新品で買った場合はシヴィライゼーション4完全日本語版とBts日本語版を買った金額がデラックスパックと同額になる。
要するにWLは完全にオマケという事になる。
私の場合はYahoo!オークションで購入したため、2,000円ほど安く購入できた。
なのでデラックスパックにしたワケだが、前述した通り、WLはたぶん導入しないと思う。


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