最近、サンコーからよくモノを買うな…。
体はだら活毛布でどうにかなるが
昨年、私はサンコーから「だら活毛布」を購入した。
「着るこたつ」と「だら活毛布」そして「どこでも床暖スリッパ」の3つを紹介した記事もBlogに書いた。
結局、私は「だら活毛布」を購入し、今もそれを利用しているのだが、コレ、悪魔の暖房器具ではないかとさえ思える程、使えている。
PC前のデスクチェアに座り、だら活毛布に腕を通して通電させる。たったこれだけで、体がじんわりと暖かくなってきて、唯でさえ椅子に座ったまま寝てしまう事がある私が、さらにその危険性に脅かされる事態になっている。
使い始めてすぐにこのアイテムの有用性が理解できたのだが、同時に欠点も見えていた。
それは、腕を通してしまうので、腕、というより手が冷たいままだという事である。
これはおそらく「着るこたつ」を購入しても同じ問題に直面した事だろう。
とにかく腕、とくに手が冷たく感じる。これを何とかしたいというのが今の気持ちで、これを何とかできるアイテムをサンコーで探してみた。
手袋型のものもあったが、手の感触などが変わるのは私としてはよろしくない。
というワケで、私が目を付けたのは「ヒーター付冷たく感じる。リストレスト」である。
手首から温めるスタイル
「ヒーター付きリストレスト」は、リストレストなのでPCのキーボード前などに置くアイテムではあるが、これにUSBで通電させ、中に仕組まれた電熱線が熱を出すという、ただそれだけのアイテムである。
消費電力はわずか7Wほどで、最大45℃くらいまで暖まる。温度調節などはできないが、USB-Aタイプのコネクタ(5V2.0A以上)をUSBポートに入れ、電源スイッチを押すだけで暖まる。
冬場はキーボードを打つ時も、またゲームコントローラーを持つ時も手元がとにかく寒く感じるが、このリストレストを使う事で少なくとも手首から暖まるので「だら活毛布」と合わせて使用すると、体全体が暖かくなるような気がしてくるから不思議だ。

QHORA-301Wは、SOHO向けのWi-Fiルーターという位置付けで、規模の小さな事務所などを対象とした業務用製品の位置づけである。SOHO向けとは言ったものの、業務用である事に違いは無く、その安定性はかなり高いと評判のようである。



私は…おそらくキャラメイクする事はないと思うが、ケモノ系キャラが好きな人には朗報と言える。
金額が小さい時は、複利も大した事はないのだが、金額が大きくなってくるとこの複利がバカにできない。
また、iDeCoはその運用益含めた掛け金は原則60歳までは引き出す事はできない(この引き出せる年齢については、いつ運用を始めたかで変わる事がある)。これは制度そのものが年金に根ざしているためだと言える。一方、NISAはそうした制限はないので、急にお金が必要になった場合でも、運用してきたNISA商品を売却して口座から引き出す事ができる。
というわけで、もしこのM.2 NVMe SSDの入れ替えを行うようなら、まず前提としてデュプリケータから準備する事になるだろう。

世界樹の迷宮は3タイトルを個別に買う事もできるが、3タイトルを纏めて買うと割引率が40%から60%になるので、まとめ買いである。通常の40%引きだと各タイトルが2,680円になるところ、まとめ買いだと各タイトルが60%引きの1,796円になるので、かなりお得と言えよう。


コレ、凶じゃねーの?(爆)


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