最近、考え方を改めた方が良いような気がしてきた。
生存確認から活かす道へ
以前、このBlogで同じような事を書いたが、私がBlogを書き続けている理由は、今でも交流のある前々職の関係者が、私が生きている事を確認する為だった。
電話とかSNSで連絡すればいいじゃないか、そもそも生存確認って何だよ、と思われる人も多いと思うが、SNSで連絡を取り合う程でもなく、まして電話する程でもない状況の人というのも多いので、それならば文章を書く練習も兼ねて、私が毎日Blogを書きましょう、という流れで今に至っている。
文章を書くという行為そものは、今ではSNSの変換が賢くなって、文章を予測変換する事から、大仰な文章でなければそんなに苦労なく書く事ができる時代ではあるが、ちょっとした文章を書こうと思ったとき、日頃かき菜蹴れていなければなかなか書き出す事ができない事もあって、私なりに文章を書く練習にもなっている。
そんなワケで、生存確認を兼ねて文章の練習という事をずっと続けているのだが、ふと、このただ垂れ流すだけのBlogの継続は、大きなムダではないか? と思う事がある。
2019年2月10日の記事にも「副業を考える」というタイトルで、似たような事を書いたのだが、再びこのBlogを継続する意味を考え直した方がよいかな、と改めて考えた。
成功例に学ぶ
というのは、このコロナ騒ぎの中でも、Blogで稼ぎ出している人は比較的安定した収益を得ているという事実があり、まして、それで月額で10万円、100万円とか稼ぐ人がいるわけである。
もちろん、そこには稼げるだけの理由があって、その理由に紐付いた事をしているからこそ、稼ぎが得られるわけだが、私はというと、最近記事にも書いたが、月に100円いかないレベルの運用である。
では、この10万円、100万円という人と、100円という私の違いは何なのか?
そう考えたとき、おそらく稼ぎ出す人のBlogには一定のパターンがあるのだろうな、と思える。ビジネスもそうなのだが、新たな手法を切り出す人というのも極稀にいるが、ほとんどの人は、そうした成功例を知り、その成功例の鉄則を確実に歩む人が成功する。
私は、残念ながら自らの手法を切り出して行けていない存在であり、もし私がもっと収益を上げたいと考えるなら、そうした成功例に学ぶしかない。
もちろん、このようなブロガーの成功例を紹介し、コンサル的業務を有償で行っている起業家もいる。そういう人に頼れば、成功例は学ぶ事ができるが、結構な料金として跳ね返ってくる。だが、時と場合によっては、その跳ね返ってくる金額がすぐに回収できる効果が得られる場合もある。
どこまで「背に腹はかえられない」とするかで、やり方はいろいろ変わってくるのだが、もし本気で取り組むなら、そうした成功例に学ぶ何かを始める必要もあるように思う。
ただ、何も気付かなかったよりは良かったかも知れない、とも思っている。今から稼ぐ手段を講じるように動けば、まだ間に合うかも知れない。
6月以降に出来なくなるのは「通知カードの新規発行・再発行」と「通知カードの住所や氏名などの記載変更」の2つである。通知カードが使えなくなるのではなく、記載内容に変更がなければ従来と同じという事である。
5月15日には、オープンワールドアドベンチャーの「グランド・セフト・オートV」が無料配布されたばかりだが、一週間後にはCivilization VIが無料配布という事で、こうなると、毎週続くのか? と気になってくる。
噂の出所はリーカーのJon Prosser氏で、先日もアップルARメガネが2021年前半に発表されるという噂をしていた。
実際に手続き等に関わる公務員は、指示された業務をこなす為、ある意味この人たちも被害者なんだろうな、とは思うが、申請に関してのそのお粗末さは「お役所仕事だよね」と、昔から良く言われる言葉通りの対応ではないかと、非常に残念で仕方が無い。
元々は、独立した「シフト(左)/濁音」「シフト(右)/濁音」というキーが用意されていて、それに「無変換」と「変換」のキーが組み合わさって、濁音の入る言葉などをほぼ1入力(同時押しではあるが)で実現していた。
政府が主導してきたキャッシュレス決済のポイント還元事業が6月末で終了するので、さらに旨味はなくなっていく。今後のキャッシュレス決済は、今までとは大きく変わろうとしている。
Web媒体で稼ぐ手法に、アフィリエイトがあり、そこで宣伝費として稼ぐ方法はかなり昔から確立していた。
しかし、私は自分の身の回りで、マスクが普通に売られているところを見た事がない。
ま、人が関わるところを減らしてオンライン化する事で、何かしらの特典を付けた事は良かったとしても、そもそも修理が多いという事が問題であり、コロナ騒ぎで家から出られない事で、酷使されるSwitchが増加した事で、この問題がより深刻化したのだろうと思う。
この6基接続というインターフェースだが、実はもともとのRadeon VIIでも内部的には6基接続できるようになっているのだが、外部に端子としては4端子(DisplayPort×3、HDMI×1)を搭載していた。なので特別大きな変更をした、という事ではないのだが、今回のRadeon Pro VIIは表面的に6基接続を可能にしたようである。

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