しばらくこの辺りを手付かずにしていたので、そろそろ見直しを。
キャッシュレスの時代だからこそ
私自身、使用しているクレジットカードそのものはPayPayカードと楽天カード、dカードの種類しかない。
しかし、入会して手元に持っているクレジットカードはそれよりもずっと多く、未使用のまま数年が経過している。
正直、年会費さえなければあってもなくても何も変わらないものではあるのだが、管理上、自分がコントロールしていないものは持つべきではない、という考えが、最近強くなった。
しかも、その内2種類は年会費が発生している事実もある。
ならば、とクレジットカードの見直しをする事にした。
ま、普通の人ならもっと速い段階で行っていた事だろうが、先日、通帳から「年会費」の名目で1,300円ほど引かれていたのを見つけ、これはムダだと気がついた。
我ながら、杜撰な管理だと言わざるを得ない。
今の時代、キャッシュレスの時代ではあるが、だからこそ使用するカードに限定して持っておくべきだし、使用しないものは処分する、という考え方でいないと、どこにムダを生じるかわからない。
全てをコントロール下に置くことこそ重要と考えた。
使用カードは3種類
私がメインで使用しているカードはPayPayカードである。
この名称に変わったのは、2022年の4月末だったと思うが、その前はYahoo!カードだったものである。
SoftBank主体の生活基盤ではないのだが、QRコード決済としてPayPayをメインで使用している事、ジャパンネット銀行をメインバンクとして使用していた事から、そのままPayPayカードがメインカードとなった。
その他には、楽天カードを使用している。これは一部の支払いと楽天証券でのつみたてNISAの窓口と連携する意味でも重要な位置付けにしていて、これを解約する事は考えないとさえ言える。
そしてもう一つがdカード。これはドコモの支払いを集約するためだけに使用していて、最近のdカードはそれだけに使用している人を対象に、dカードの物理カードをユーザーに発行せず、ドコモで管理する体制を執っている。という事で、カード契約はしているが、物理カードは今手元にない。
この3種のカードがメインで、それ以外は持っているだけ、の状態である。
それ以外にはオリコカード、三井住友カード、しんきんカードなどが手元にあるが、これらは全く利用していない。
この内、しんきんカードと三井住友カードは年会費が必要なので、速攻で解約すべきである。この2種、特にしんきんカードは私が作ったというより、以前親の借金が出来た一つの問題カードで、親が私の名義で作成したカードなので、私の意識下で自分が作ったという自覚がなかったから、放置されていた。
また、三井住友カードは、以前の勤め先で提携サービスを開始する際に、社内で契約してほしいと頼まれたモノ。それを今までそのままにしていた結果が今である。
これらをまずサッと解約してしまう事から始めようと思っている。

昼間は何とか1時間枠でそれらが行えるのだが、夕方は30分しか時間がないため、間に合わないのである。
スペックの詳細はTech系のサイトを見てもらうとして、私が感じた事をちょっと書いていきたい。
もともとPS5の開発という事であれば、同じx86系のプログラムという事もあり、Windows版はそう難しい対応ではないと考えられていたところもある。
これを使えば、バージョンの異なるiOS間でデータの移行ができるというのであれば、私も心配する事なくiPhone15の登場を待っていられるが、以前iTunes経由で入れ替えした時、iOSのバージョンが異なっていた事が原因でデータ移行できなかった事がある。
窓やバルコニーといった、太陽光は当たるが従来の結晶シリコン系太陽電池を設置するには不向きなところを発電可能にする事を目指して開発されたもので、独自のインクジェット塗布製法とレーザー加工技術とを組み合わせて、ガラスのサイズ、透過度、デザインなどのカスタマイズが可能な製品を作り出した。

実際、iOS搭載デバイスで使うというのはとても相性が良く、Windowsで問題文を編集し、iPhoneやiPad Proで実践する、というスタイルで運用していたのだが、iPad ProではPDFをWindowsよりも簡単に扱える事からPDFを画像として切り取ってそれをAnkiに手軽に貼り付けるという方法でAnkiの問題を作ることができるという事がわかり、PDFのテキストから簡単にノートを作れるようになった。
ハードの組合せ的には、Intel第13世代コアとMSI Z690/Z790チップセットを搭載したもので発生するようで、それ以外では被害は出ていないようである。
だが、今までの傾向で考えると、直近2年は9月のイベントで新型iPhoneを発表している。iPhone13は2021年9月15日、iPhone14は2022年9月8日に発表された。それだけに今年はiPhone15シリーズが発表されるのではないかと期待されている。
TDPが170Wとなるところも、Ryzen 7000シリーズと同じなところを見ると、アーキテクチャは変わるが大部分の構成に関しては従来と同様というのもうなずける。ただ、iGPUに関しては、Ryzen 7000シリーズもRDNA2世代である事を考えると、ここに当初の発表と大きく異なる部分が出てくる。

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