日曜日、それは私にとって限られたFF14プレイ時間が採れる日。
上がらないレベル
FF14のプレイ時間があまり取れないという話は、当Blogでは結構前から書いてきている事である。
私が介護生活に入っているからで、母親の呼び出しがあればマルチプレイに影響を与え、また母親の介護自体にも時間がある程度取られ、家事も全て私が行わねばならない事が、その限られた時間となっている原因なワケだが、それらの介護活動をしていると、相当に突かれてしまうのか、最近はPC前に座っているとそのまま寝落ちしている、なんて事も多々あり、それら全てが影響してFF14のプレイ時間が採れない状態になっている。
そんな状況の中でも、何とかパッチの速度にクリアを合わせようとレベル上げやらアイテム集めを行っているのだが、残念ながらまだ戦闘職(青魔道士除く)のレベルが全てLv.90に届いていない事をちょっと気にしている。
これには理由があって、出来ればロール毎の装備を共通化したいという思惑がある事から、同じロールはレベルを揃えておきたいという思惑があるからだ。
こうしないと、インベントリがすぐに一杯になってしまうので、今の段階なら全てのジョブ(青魔道士除く)のレベルを90まで挙げておけば、その時点で入手できる最高のIL装備をロール毎に揃えておけば、最小数で事足りる。
それを目標にして、全てのジョブのレベル上げに励んでいるのだが、苦手とするタンクとヒーラー、そしてDPSのメレー(近接物理DPS)の一部とフィジカルレンジ(遠隔物理DPS)の一部において、まだLv.90に達していないジョブが存在する。
これらのレベルを何とか90に引き上げるのが今の課題になっていて、時間が出来ればフェイスやコンテンツサポーターを利用してIDのクリアを目指している。
だが、フェイスやコンテンツサポーターでのプレイ時間は、人間相手のコンテンツファインダーで集まった時のプレイ時間よりも圧倒的に長いのが特徴で、やはり人間が操作する方が効率よく攻撃したりするのか、時間幅がかなり違っているというのが、使っていて感じる所である。
ただでさえ時間がないのに、そうしたハンデを持ったままプレイしなければならない事から、余計に時間がかかり、レベルが上がらないという状況。
まさに悪循環である。
万魔殿パンデモニウム
実は、私はまだ万魔殿パンデモニウムは一度もプレイしていない。
暁月のフィナーレで追加になったレイドコンテンツなのだが、これに行きたいと思っていても時間がなくて参加できていない。
万魔殿パンデモニウムが始まった時にリアルタイムでプレイを開始した人たちだと、すぐにクリアするまでは終わってしまっているだろうが、私はそもそもメインクエストそのものに時間がかかっているという事から、プレイ開始のタイミングが非常に遅く、いざ人を集めようと思っても、なかなか集まらないという状態も重なっている。
Lv.90でプレイ開始となるレイドでもあるので、キャラクターの強さ的にもギリギリとはいわないが大きな余裕はないので、手軽にレベルキャップ開放してのプレイも出来ず、未プレイのまま、というのが今の状態。
ミソロジーオブエオルゼアは、何とかアグライアとエウプロシュネ共に一度はクリアできたので、今の所は追いついているが、万魔殿パンデモニウムは手付かずなので、とりあえず前提となるクエストまでは終わらせているので何とかクリアだけでもやりたいなとは思っている。
さて、何時になる事やら…。
耐荷重は25kgで幅と奥行きに関してはサイズが可変するので、一般的なサイズのデスクトップPCであれば、問題なく使え、床に直置きしなくても良くなる便利アイテムである。

CPUファンとしての性能は今更言う迄も無い。それに温度表示などの機能が追加された製品で、そうした情報をコントロールするためにUSB2.0のピンヘッダが用意されている。
なのでCPUの発熱量でAK400 DigitalとAK620 Digitalを選べば良いという事になる。
ペンツールで図形を書く際、書き終えた後ずっとペンをそのまま保持していると、書いた手書きの図形が整形されたりするだけでなく、手書きで書いた文字をなげなわツールで囲ってやれば、そのまま手書きで書いた文字を移動させたり、場合によってはコピーして他の部分に貼り付けたりする事もできる。


…え? 投薬もなし?


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