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Angel Halo

こんなのが街中走ってたら…

 Hondaの英国現地法人、ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、ジュネーブモーターショーで三輪のコンセプトモデル“Honda 3R-C Concept”を出展すると発表した。
 HONDAが提唱する電動コミューターのデザインコンセプトモデルだそうだが、そのスタイルの先進性に個人的ではあるがちょっと感動すらしてしまった。

 デザインはイタリアにあるホンダR&Dヨーロッパのミラノスタジオが担当したそうだが、まぁなんともスゴイデザインである。
 まぁ、デザイナーの諸氏から言わせれば別に先進的でも何でもないのかもしれない。
 こうした工業デザインは過去からいろいろとスゴイコンセプトが登場してきているわけで、この形そのものがスゴイデザインだという事はないのかもしれない。
 だが、Honda 3R-C Conceptのスゴイところは、これがリアルの立体で作られているという事。
 この画像では透明のキャノピーが完全に閉まった状態になっているが、これは人が乗っていないときの話。乗車時にはドライバー前方を覆うウィンドシールドになる。
 市街地などでの近距離移動を目的とする環境性能に優れたコンパクトシティコミューターとして提案されているという事で、感覚的言えばSegway(セグウェイ)と似た様なものと捉えられるかもしれない。もっとも、Segwayはジャイロを搭載した新しい乗り物というコンセプトがあり、現状では分類不能で公道を走ることができないが、Honda 3R-C Conceptはバイクのコンセプトに近いため、公道を走れるかどうかという点ではSegwayよりずっと敷居が低いと思われる。
 しかし…こんなのが街中走っている時代って、なんかカッコいい感じがする。
 もっとも、私は恥ずかしくて乗れないだろうがw

またしてもAmazonに裏切られた

 3月18日に、PS3用地デジユニット“torne”が発売される。
 ヨドバシカメラやビックカメラなど、大型量販店の通販はもう閉めきってしまっているが、Amazonだけは21日の時点でまだ予約を開始していなかった。
 なので私はAmazonで予約が開始したらメールをもらうよう設定し、予約を待っていたのだが…
 そうしたら22日に、その予約が開始していたようで、私が見たときにはすでに取り扱い終了という状態。
 あの、メール来てないんですけど…。

 とりあえずAmazon以外での購入を今回は検討していないため、再入荷を待つ事にした。
 というのも、今こそAmazonのギフト券を使う時だと思ったため。
 私の部屋の地デジ環境はこうしてまた遅れる事となった。
 しかし…Amazonの商売方法ってこんなにダメなのに使う人がいなくならないから、これこそ勝ち組商売なんだなと思ったり。
 ま、使ってる一人だから文句も言えないか。
 だれかこんなAmazonに鉄槌をくらわしてやっておくんなまし。
 …要するにAmazonに強力なライバルが生まれればいいんだろうなと思ったりするが、今この巨大ネット通販企業に勝負を挑んで勝てるところはないだろうな。

時代は3Dなのは間違いないが…

 2010年以降の液晶テレビは3D表示へと向かっていく、というのは、ソニーがもっぱら謳っている事であり、アバターという映画が3D対応であってそれが世界的に興行収入がすごい事になっているのは世間的にも言われている事。
 つまり、時代は3Dへと向かっている事は間違いのない事実であり、3Dはもはや未来の事ではない。
 そんなわけで、コイツもとうとう3D対応になった。

 “勇者のくせになまいきだ:3D”と名づけられたそのPSP用ソフトは、あの名作“勇者のくせになまいきだ”の最新作であり、それがとうとう3月11日に発売される。
 ちなみに“勇者のくせになまいきだ:3D”の3Dは、立体視の3Dではなく、3つのダンジョン(D)という意味。
 …間違ってはないが、なんか騙された気分になるのはきっと気のせいだ。

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眠れぬ夜がまた訪れる

Civilization(シヴィライゼーション)というゲームがある。
ターンベースストラテジーの最高峰と言われたCivilization IVが登場したのは今から4年前の2006年だが、その間いろいろな拡張パックが販売され、いろいろなMODという独自の拡張プログラムも登場し、すでにメーカー外で成長を続けるゲームがCivilizationというゲーム。
ターンベースストラテジーと言われても良くわからないかもしれないが、簡単に説明すると歴史を追従するゲーム、と言ったらわかるだろうか。
プレイヤーは特定の指導者として人類を導き、そこに文明や科学を与え、最終的に周辺の敵を駆逐もしくは従属、はては共存し最終目的を達成したものが勝つというのが本ゲームの目的である。
この説明だけを見ていると「なんだ、シミュレーションゲームか」と思うかもしれない。実際シミュレーションゲームと言ってもいいかもしれないが、それはあくまでもプレイスタイルだけの話。
やってみなければこの奥深さはわからないかもしれないが、ほとんどの場合、やってしまったら中毒にすらなると言われるのがストラテジーゲームである。
そのCivilizationの新シリーズであるCivilization Vが本家でとうとう発表された。

これは公式サイトに掲載されていたスクリーンショットの一つ。
従来、スクウェアヘックスだったマスはヘキサヘックスへと変わった。これでより戦術シミュレーションのような感覚に近づいたかもしれない。
だが、見た目の変化はこのゲームにとって大きな問題にはならない、と私は思う。

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カッコいいという概念が変わる時

ホンダによると、2月25日に「人によってはカッコいいという概念が変わるかもしれない」という。
何のことはない、新ハイブリッドスポーツのCR-Zの発表が行われるという意味である。
先月行われたデトロイトモーターショーで北米仕様のCR-Z量産型が発表されたが、日本では2月25~28日に東京 青山のショールーム「Hondaウエルカムプラザ青山」で「CR-Z ウエルカムフェア」を開催し、そこで初お披露目される。
すでに公式サイト(公式サイトは削除されたため、製品サイトへリンク)も公開されており、そこで開発秘話含め情報を公開していく。

スタイルを見ると、先代CR-Xと似たシルエットとも言える。
だが、後ろから見ると、インサイトのようにも見え、もともとの先代であるCR-X自体が、ハイブリッドカー然としたスタイルだったのかもしれないと思わせる。

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事故のその後

 昨日の接触事故は物損事故として扱われ、結局互いの保険屋同士の話し合いで進められることは昨日も書いたが、私の担当をしている保険担当者から「車の修理については滞りなく処理が進み、保険での修理ができるようになった」という連絡がきた。
 この連絡も私は自宅に不在だったため、家族からあとで聞いたもの。具体的な事はまだわからない。
 はたしてどちらがどのような配分での決着になったのか、それがちょっと気になるところだ。
 ただ、ちょっと変な話も小耳に挟んだ。
 それは…相手側は事故発生時に車検証を持っていなかった、という事である。
 実際、車検証が手元になかっただけなのか、それとも車検適用されていない車だったのかはわからない。
 ただ、普通の感覚であれば、車検証がその場にない事そのものが普通ではない、と言えるのではないかと思う。
 言葉で書くことが難しいのだが、相手の人物像も実はあまり良い感じのするタイプではなかった。これは感覚的な意味でなく、この相手というのが、地元の人達があの周辺に住んでいる人には気をつけろというところに住んでいる人でもある事から、この車検証がなかったという事実が結びついても「ああ、だからか」と納得できてしまう事に起因する。
 もちろん、確定した情報ではないし、噂や憶測で結論を出す事は間違っている。
 だから事実関係だけ見て考えねばならない。
 噂は噂だ。
 とりあえず、事故費用は保険負担で問題なくなる事は確定した。
 あとは戻ってくるのを待つばかりだが、車体全体のフレームに多少なり歪みが残るだろうなという事を考えると、何となくイヤな感じ。
 樹脂パンパーだけの欠損だったら良かったのだが…。
 それに引き替え、相手側はドア1枚の交換で済むのだからこの差は大きい。私も部品交換でOKという状況であればこんな複雑な思いにはならないのだが。
 まだ最終的な結論には至っていないため、もう少し待たねばならない。
 みなさんも事故にはくれぐれもご注意を。

事故は起こるべくして起こる

 今日は朝から最悪のスタートを切った。
 まず起床。
 起きたら家の人間が誰もまだ起きていないという状況。
 一瞬、何だこりゃ状態。
 家中の人間が慌ただしく動く中、私だけが日常通りの状況を開始。
 だが、家中が慌ただしい為、私も落ち着くことができない。
 そして何とか出勤すると、今度は予想を超える雪景色。
 車移動が憂鬱になるが、もともと雪上を走るのは慣れているため、いつも通りの道を警戒走行していた。
 ところが…。
 ここからが最も最悪の出来事の始まりだった。

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LEVEL5 -judgelight-

 今期の私的一押し作品の一つである“とある科学の超電磁砲”の2nd OP曲である“LEVEL5 -judgelight-”が発売になった。
 前曲である“only my railgun”はそのテのファンからは神曲と言われていたため、今回の曲も期待がかかっていた訳だが、個人的には遠く及ばないかな、と思ったりする。あくまでもインパクトという意味で。
 ただ、私自身は“only my railgun”よりもそのカップリング曲である“late in autumn”の方が好きだったため、今回の曲自体は前回の神曲より馴染んでいたりする。それにそんな比較よりも、今回の曲のカップリング曲の方が気になる事でもあった。
 実際、届いたCDを聞いてみた感じでは“LEVEL5 -judgelight-”自体が前回の“late in autumn”と方向性が同じであるため、カップリング曲の良さがあまり出てこない感じ。
 ただ、じっくり聞いてみると、やはり私はカップリング曲の方が好きかな。
 …前回に続いて今回もカップリング曲の方が好みというのはいかがなものかと。
 私は世間と比較してズレてるという事なんだろうか?

 ちなみにこの画像はflipSideのジャケット画像(公式より引用)。
 たぶん、今日このCDの事をネタにする人はほとんどがアニメ画像の方を公開すると思われるため、私はこっちをセレクトしてみた。
 …天邪鬼にもほどがある、と言われそうだが、アニメキャラクターだけじゃなく、アーティストも大切にしようという私の心意気である。
 で、ココからが本題。
 前回のCDでも初回版にはプロモーションムービーのDVDがついていたのだが、今回も当然の如くついている。
 前回はムービー後半にマギー審司が登場するという仕掛けが存在していたが…今回もやっぱりあった。
 マギー審司は手品師=奇術師という方向から、超能力を扱う「とある科学の超電磁砲」の作品とマッチングを図っていたのだが、今回はストレートに“超能力”を押し出してきた。

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世界樹の迷宮3は大海原へ

 ニンテンドーDSソフトの中でも異彩を放つ名作RPGがある。
 それが世界樹の迷宮シリーズであり、異彩と言いつつこのスタイルが実は昔ながらのスタイルだったりする。
 今のゲームは簡単過ぎて話にならん!…とか言う人には、もはや定番とも言えるのが世界樹の迷宮だが、このゲームがもし今から20年くらい前に発売されていたならば、逆にあまり目立たなかったかもしれない。
 今だからこそ放つ異彩の風格。
 世の中、こんなに変わったのである。

 その世界樹の迷宮シリーズの第3作目“世界樹の迷宮3~星海の来訪者~”のプロモーションビデオが公開となった。
 今度は船で海へと漕ぎ出すというギミックがあり、その海でマルチプレイまで出きてしまうほど前作と変わったスタイルになったようだ。
 詳しい内容は公式サイトに譲るとして、とりあえずプロモーションビデオがもっともわかりやすい媒体だと思ったため、用意した。




 ナレーションは坂本真綾ってのは聞いてもらえばわかるだろう。
 発売日は4月1日。3月発売だったが、多少延期された。
 …大作タイトルと発売日をズラす作戦に出たのかもしれないが、最近はそういう発売日戦略は往々にして失敗に終わる。
 なぜならば…大作ソフトが発売を延期するから orz
 こういうスタイル、何時まで経っても治らないのね、この業界は…。

とある天使の生存確認

私がこのBlogを始めたキッカケは文章を書けるようになるためだった。
前々職に就く前の話であり、前々職に就職するには文章を書けなければ不可能だと思っていたから、何が何でも文章を書ける人間になりたかった。
それはシナリオライターの道でもあり、またプランニングプロデューサーの道でもある。
絵が描ければそれに越したことはないが、それが無理ならせめて文章を…という感じである。
で、結局は就職する事もできたし、実際職務に付いてプロデューサーを名乗る事もできた。
だから文章を書けるようになった意味はあったと思うし、逆に今はそれで随分と役に立っている。
こうして日記を毎日分公開しつづけて10年以上継続してこれた(Blogとして記録されてるのはこのBlogの履歴のみ)のは、最初のキッカケこそ自分の好きな道へと進むためのスキルアップだったわけだが、今では一つのライフスタイルになっている。
だからこそ、このBlogタイトルに「テキトーなライフスタイル」と入っているわけだが、実はこのBlogにはもう一つの意味がある。
それは前々職の人などが、私の生存確認をする場でもあるのである。
私は極力前々職の人達と連絡を取り合っていない。理由は情報が漏れる可能性があるからだ。
もちろん、連絡を取り合っていなくても、向こうから情報を流してくる場合もあるのだが、それについても外部へと漏らさない事が私の使命であり、義務であると思っている。そう硬く思っているからこそ、先方も私に情報を流してくれたりする。
実際、この使命や義務という思い言葉ほどの行動は取れていないかもしれないが、少なくとも私から連絡する事はあまりない。だから私が生きているかどうかという事を知りたいという人の為に、このBlogを書き続けている。
このBlogが3日更新されないものなら、向こうからケータイメールがじゃんじゃん飛んでくる…いや、じゃんじゃんというほどでもないが。
ちょっと過敏な反応じゃない? と思うかもしれないが、それほどまでに私は死と隣合わせにある…と前々職の人達は思っている。私が前の職場をやめた理由を知っているからだ。
ま、このあたりの話は重い話なのでやめておく。
で、なんでこんな話を書いたかと言うと…

とある科学の超電磁砲のタイトルを真似た、タイトルジェネレーターがあったので作ってみた。
その中の文章を何にしようか悩んだ結果、ああ、それならこのBlogの意味をそのまま使えばいいかと。
要するにただそれだけの事である。

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結局買っちまった…

 先日から私のゴッドイーター熱がバーニング中である。
 体験版なんてものをやったものだから、余計である。
 モンハンポータブル2nd Gをプレイした時よりもバーニングになっているのは、やはりゴッドイーターの世界観がモンハンよりはすきだからだろうと思う。
 神を喰らう…といっても、神は荒神と呼ばれる存在。何となく、真・女神転生に出てくる悪魔と存在がかぶっているように思えるため、余計に駆り立たされる何かがあるのかもしれない。
 ちなみに私は真・女神転生ファンである。
 あと神機という武器にも惹かれるものがある。
 生体武器っぽさもあり、また新型・旧型とか物語の中で言われている部分もあるため、武器を中心とした展開が想像できる(実際にそういう物語があるかはしらないが)。同人作品で展開されるネタはありそうだ。
 ま、そんなわけで、いてもたっていられず、結局ゴッドイーターを買ってしまった。まだ手元には届いていないが、明日くらいには届くのではないかと思う。
 体験版のキャラクターはそのまま移行できるようだが、作り直すかどうするか今悩んでいるところ。
 体験版ではテキトーに作った経緯もあるため、作り直すのもありかなと。
 それとニコニコ動画を見ていたら、体験版と製品版の違いを紹介している動画があった。


 結構プレイアビリティの部分での違いはありそうだ。
 通常武器での戦闘でスタミナ消費が無くなったのは、ちょっとリアリティから外れるなと思ったが、そもそも神機使いという存在が常識外である事を考えると、なくてもいいか、と思えてくる。
 ま、全体的にみて「改善」はされてると思う。少なくとも「改悪」ではないだろう。

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体験版をやってみた

 昨日の記事にも書いたが、ちょっと気になるゲームがPSP用タイトル“ゴッドイーター”だ。
 システム的にみてもモンスターハンターシリーズと酷似しているのだが、そもそもモンスターハンターシリーズもファンタシースターオンラインと酷似しており、いわゆるMORPGと呼ばれるものは、その原点はDiabloにあると言っても間違っていないように思う。
 つまり、ゴッドイーター=モンハン=ファンタシースターオンライン=Diablo…と言ってしまうと横暴かもしれないが、大雑把に言ってしまえばこんな感じ。
 なのでパクリであるとか酷似しているとかそういうのを言い出すと、今のゲームのほとんどが成立しないので、そういう論点からの評価は正しいものとは言えない、と私自身は思っている。
 まぁ、ゲームデザイナーの側から言えば、そういう部分にこそオリジナリティを出したいと思っているところはあるだろうが、大局した考え方ではゲームの本質で比べるため、大差なしの一言で論じられる事もあるだろうと思う。
 そしてそれが悪い事ではない、という事。
 肝心なのは受け入れられるかどうかであり、そういう意味ではゴッドイーターは良い方に受け入れられたと言える作品だと思う。
 話の論点がズレたため、本題に戻る。
 気になるゲーム“ゴッドイーター”がどんなものかを見てみるため、体験版をDLしてみた。
 体験版はPlayStation StoreからPS3経由、もしくはPSPから直接DLできる。
 またPC経由からもDLできるため、私はPC経由でDLしてみた。
 PC経由でDLすると、フォルダ構成なんかを気にしなければならないのだが、このゴッドイーター体験版はDLしてきて解凍するとそのままPSPフォルダが生成される(ちなみに私の環境では生成された。これは解凍ソフトの設定によるため、個人で違うと考えられる)ため、そのままメモリースティックにコピーすれば問題なく認識する。容量は約140MBであった。
 そしてプレイしてみたのだが…その中身についてはニコニコ動画等で公開されている動画で見てもらいたい。

 体験版である事を差し引いてもちゃんとしたソフトと言える。

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