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Angel Halo

ガンダムUC

 今期のアニメの話題を周辺からあまり聞く事がない。
 いつもなら期が変わるタイミングで、私の周辺の知人が「今期はコレがイケてますぜ」というような事を言われるのだが、今期は何故かそれがない。
 それはけいおん(K-ON)が終わってしまった事の反動なのか、それとも現在進行形でハルヒがよく分からない展開を見せている条件反射なのかは分からない。
 私自身、ちょっと気になる“うみねこのなく頃に”は、元職場が絡んでいる作品なので立ち位置そのものが微妙(ぉぃ)と思っているため、ホントに今期は静まりかえっている感じ。
 となると…9月頃まではこんな感じで進行していくのかなぁ…と思いつつ、そうなるとコレしか自分的に注目作がなくなるわけである。

 富野作品でありながら福井晴敏作品という、その部分からして何か微妙な感じがしないでもないが、ホントにこれぐらいしか自分の中で注目できる作品がない。
 私に2009年冬まで待てというのか… orz

2010年はエコカー拡充期となるのか

 HONDAがスポーツタイプのハイブリッド“CR-Z”を2010年2月に国内発売し、同年中に“Fit”のハイブリッドモデルも発売すると発表した。

 このデザインは“CR-Zコンセプト”で、2007年の東京モーターショーで公開されたもの。
 このままのデザインで登場するという事は考えにくい。
 このスポーツタイプのハイブリッド車を発売するという話は、もう随分と前から言われていた事だ。なので順当にその開発が進んでいる事を表した情報だろうと思う。
 Fitのハイブリッド車は、当初から予定されていたのかは分からない。
 ただ、発売が決まった背景にプリウスの存在がある事だけは多分間違いないと私は考えている。

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230万本を突破! どこまで伸びるか?

 昨日も話題にしたドラクエIXだが、発売2日で234万3440本を売り上げた事が判明した。
 但し、おそらくこの数字は流通から小売店に卸した本数と思われるため、実売数はそれよりも下回るハズ。
 それでも昨今では中々お目にかかることのできない販売本数である事は間違いのない事実で、この一本がゲーム業界に投じた石の大きさは計り知れないものと思われる。

 前にこのBlogで書いたが、国内だけで言うと“7”が最高本数を達成しているのだが、世界規模で見ると“8”が国内370万本、世界490万本で最高記録を持っている。
 今回の“9”はイキナリの230万本超であるため、販売本数推移の緩やかなニンテンドーDSであれば、最終的には500万本を超えるのではないかという見通しも現実味を帯びてきたのではないだろうか。
 不振にあえぐゲーム業界だが、そこにきての明るいニュース。
 ドラクエに続き、次に業界を震撼させるのはどのタイトルだろうか?

ドラクエ9を巡る面白さの定義

 私もとりあえずドラクエ9を始めてみた。
 スロットにカートリッジを入れて電源投入、その直後から、実に手堅い作りだという事を実感する。
 これがLEVEL5クォリティか…と思わないわけではないが、昨今のゲームは丁寧な作り込みをしている作品が少ないのも事実で、このあたりは素直に関心する。
 ただ、どう考えても今回のドラクエ9の発売前データ管理には疑問に思えるところがいくつかある。
 というのは、違法な事ではあるが、ドラクエ9の発売前から既にROMデータが出回り始めていたのである。当然、マジコン対策としてトラップは仕掛けられているのだが、そのトラップの回避方法が発売直後くらいに既に出回り始めていた。
 そんなに早く解析されてしまったのか…と知らない人なら思えるかもしれないが、プログラムをよく知っている人なら分かるだろう。実際、総データ量256MBというデータの解析がそんなに早くできるワケがない。ましてトラップ回避の為の解析である。
 まぁ…ひょっとしたら天才的な人がいて、その人が解析してしまったのかもしれないが、とにかくクラックされるのがあまりにも早く、また違法データが出回るのも恐ろしく速かったのである。
 そう考えると内部関係者から漏れた…そう考えるのが最も納得のいく答えである。
 まぁ、実際のところは分からないため、私の予測の域を出ないのだが、余り良い展開ではないのも事実である。

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ドラクエIX、発売

 ドラゴンクエストIXが発売となった。
 …正式名称すら最近は使われないくらい、ドラクエは国民的固有名詞となったが、その9作目となる今作はそもそも販売本数からして今までで最大が見込まれている。
 というのは、今回のプラットフォームが今までにないぐらいに普及数が多いニンテンドーDSだからだ。
 潜在的販売層は2000万人とも言われ、その中の4人に1人が購入しても500万本という、従来よりも多い販売数が予測できる。
 しかも今回は一人1本を意識的に目指したのではないかと思われるぐらいの仕掛けが仕組まれている。
 それがセーブ数1という制約である。
 こうなるとプレイする人=販売本数という予測も成り立つ。従来のように1本で複数人が遊べる仕様とはとても言えないのである。
 もちろん、このような仕組みにした理由もあるにはある。
 それがマルチプレイ環境というヤツだ。

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PS3版ガンダム戦記がちょっと待ち遠しい

 PS3のゲームが相変わらず寂しい感じ。
 Xbox360のゲームは何かいろいろと賑わっているのに、PS3は蚊帳の外。
 やはり開発環境の差は大きいのかもしれない。
 この開発環境の差という部分を、SCEはよく知っているハズである。
 かつてPSがセガサターンを大きく上回ったとき、PSはセガサターンとどこに差を付けたのか?
 知っているにも関わらず、PS3ではそこがネックになってしまっている。
 PSPはその教訓に習い開発キットの価格を大幅に下げた。
 今度はPS3もぜひそれに習って欲しいものである。
 その寂しいソフト状況のPS3にあって、私が今一番期待しているのがガンダム戦記である。

 PS2版と同じタイトルだが、ストーリーも中身も全く異なる内容で、PS3版では0081年の話になる。
 そしてこの画像に表示されている機体こそ、もうひとつの量産型ガンダムRX-81である。

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忙しいのに給料が…

 実に不思議な状況だ。
 仕事がとんでもなく忙しいのに、何故か給料が下がっている。
 元々少ない給料が、とんでもない額にまで減っている。
 この先、本当に生きていけるのか…そんな心配がより現実的な姿を見せ始めたワケだが、問題はこんな状況なのに仕事が忙しいという、何とも摩訶不思議な状況。
 普通、忙しくなれば給料も上がるハズなのだが…
 百年に一度と言われる世界不況。
 原因が何かは経済アナリスト達が常々語っているが、解決策は誰もが明確な答えを濁している。結局経済学を学んでいたとしても、実際に起こりうる経済状況に対し過去の事例から逸脱した状況を理解し打開できる人がいないという事なのかもしれない。
 情報が金を生む時代だからこそ、情報を制したものが勝つ。
 こんな事も今まで随分と言われている事だが、結局その情報の制し方が分からないから、金銭的に恵まれる事もない。
 よく「●●するだけで儲かる」なんてアヤシイ言葉があるが、そもそもその情報を流している時点で眉唾物にしかならない事を明確に語っている。
 さて、この不況の時代、私はどう生き抜いていけばいいんだろうか?
 せめてゼロの状態から生きて行ければよかったが、私はマイナス出発で生きていかねばならない。
 どうしたものだろうか?

笹の葉ラプソディ

 涼宮ハルヒの憂鬱は2006年に放送されたアニメだが、2009年に新エピソードを加えて(あるいは入れ替えて)再び放送している。その新エピソードの一つが笹の葉ラプソディなのだが、今回、そのDVDが予約開始となったようである。
 現在進行形で放送されているハルヒの新シリーズだが、第8話でこの笹の葉ラプソディが放送され、現在私が把握している第14話ではエンドレスエイトを放送中だ。
 涼宮ハルヒの憂鬱は2006年版で時系列を変えて放送するという手法を採っていたが、今回は全く時系列通りの展開だ。
 詳細は各サイトで調べてもらえばわかるが、問題は新シリーズをどういう内容で薦めていくか?という事である。

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遂に出たSony製ネットブック

 VAIO Wが発表された。
 VAIOの新シリーズではあるが、それはノートPCではなく、ネットブックのジャンルに含まれるものである。
 価格は6万円前後となるらしいが、価格だけ見ると他機種より高く感じる。
 だが、このVAIO Wの最大のポイントは、その液晶解像度にある。
 一般的なネットブックの1024×768ドットではなく、1,366×768ドット表示対応の10.1型ワイド液晶を搭載する。
 また、ストレージには大容量の160GB HDDを採用し、速度的メリットの多いSSDをあえて廃している。
 その他の部分は一般的なネットブックと変わりはないが、搭載OSにVistaの選択肢がなく、最初からXPモデルのみとなっている。

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発売まであと5日

 ドラクエIXの発売まであと5日となった。
 公式サイトでもカウントダウンされ始めたが、長きにわたる待ち時間がようやく終わろうとしている。
 私自身は待ち焦がれているという程ではないが、2009年3月28日に発売される予定だったものが土壇場になって7月11月発売になったわけで、子供達の中にはこの3ヶ月半の待ち時間は長く感じた事ではないかと思う。
 ここ数ヶ月の間、ドラクエIX関係の情報はかなりの頻度で公開され、大凡の姿は見えてきた。
 感覚的にドラクエIIIの雰囲気が漂ってきていると感じているのは、多分私だけではないのではないかと思う。
 自由度の高いキャラクターを作成でき、さらに自由なパーティを編成し、クエストをこなしていくというスタイルは、MMORPGなどでは珍しくもないスタイルだが、オフラインRPGではここ最近少ないスタイルでもある。
 昔は結構自由度の高いキャラクターでのRPGは多かったと思うが、いつからキャラクターが固定というスタイルが当たり前になったのだろうか。

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Dr.DAC2の後継機

 このBlogの右隣にも製品紹介しているDr.DAC2の後継機が7月17日に発売される。
 Dr.DAC2 DXと名付けられたその新製品は、メーカーによると従来機のオーディオ回路構成を最適化し音質を向上した製品だという。
 前機種と比較してどれぐらいの差なのかは分からないが、オーディオ製品というのは配線一つで音質が改善されたりするぐらい微妙なものなので、最適化したから高音質になったとは一概には言えないのではないかと思う。
 つまり、音質が向上したという言葉は、それを判断できる数字が見えてこないとハッキリしないという事だ。まぁ、数字にしてもハッキリ体感できるとは言い難いが。
 使用している部品などは従来機と全く同じようなので、この後継機の最大のウリはたった一つ。
 それは光デジタル出力端子が付いたことである。

 オペアンプも従来機と全く同じで、ソケットによって交換が可能となっている。高級オペアンプのOPA627BPなどに交換する事で(音楽ジャンルにもよるが)より高音質を狙う事も可能だろう。
 この新製品が出た事で考えられる最大のメリットは、旧機種を安く買う事ができるかもしれないという事。
 何と言っても使っている部品は従来機と同じで、違うのは光デジタル出力端子の有無だけ。
 ならば旧機種を安く買って高音質ヘッドホンアンプを手に入れるという方法もアリだろう。
 今後のDr.DAC2の価格動向に要チェックだ。

アートキーボード

株式会社e・ジュネックスが、美少女キャラクターをキーボードに印刷した“アートキーボード”の予約を受け付けている。
種類は2種あり、価格は各10,000円。
予約締め切りは8月2日12時までで、製品の出荷は10月末を予定しているという。
アートキーボードという名称、言い方を変えれば確かに間違いなくそうなのだろうが、何とも痛々しい姿だと思うのは私だけだろうか?

製品は前述したように2種あり、それぞれイラストが異なっている。
1種はCARNELIAN氏イラストのモデルで、台湾で発行された画集の表紙として書き下ろした座る少女が印刷されている。
もう1種はTONY氏イラストのモデルで、雑誌“E☆2”の表紙を飾った少女の水着姿が印刷されている。

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